|
|
|
|
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
│<< 前のページへ │一覧 │
声優の東地さんに興味を持ち、 今さらながら、見始めた『プリズンブレイク』。 メニュー場面の出し方が分からず、 結局、字幕版で見ていました 1巻は、なんとか吹き替え版を観る事が出来たんですが…。 まあ、そんなに専門用語もないので、字幕版でも大丈夫。 無実の罪で死刑となる兄を救うため、 銀行強盗を起こし、刑務所に入ったマイケル。 彼の脱獄計画に、集まってきた人々…。 ファーストシーズンを観終わった今でも、 あまり好みじゃないなと思うんですが、話に引き込まれました。 主人公は良い人なのか、悪い人なのか、 アンバランスなのが、面白いな。 顔はイケメンというか、童顔だな。 前も書きましたが、コメカミの横のホクロが好み。 特に後半では、 何故、マイケルが、そこまでして、兄を救おうとするのか、 何故、兄、リンカーンがはめられたのかが分かり、 黒幕の正体もちょっとずつ。 背景が分かってきましたが、このままセカンドシーズンに続くのね。 これで、終わり!!?と思ってしまった。 サラが可哀そうだな…。 続きが気になるので、無料チケットを利用して、見ようと思います。
2012年5月21日 - 2012年5月27日の読書メーター 読んだ本の数:5冊 読んだページ数:767ページ 硝子のハンマー (角川文庫 き 28-2)ドラマが面白いので、読む気になりました。前半は、様々な推理が現れては消え…。後半は犯人の物語。犯人と弁護士、そして犯罪者である故、殺人を許せない探偵。それぞれの立場が面白いです。 読了日:05月21日 著者:貴志 祐介 猫を捨てなくてはならなくなった女の子が草原で見たのは…。優しいけど、悲しい話だなぁ。本当、悲しい。 読了日:05月22日 著者:安房 直子 ドロップロップ (みつばちえほんシリーズ)作と画のお二人の名前に惹かれて。ドロップの色からの想像…。温かく、きらきらした毎日を元気に過ごす女の子が愛おしい。 読了日:05月22日 著者:村山 早紀 ねえ ママ (新しいえほん)忙しくても、不機嫌でも、子供はいつものようにママを見ている。反省しなきゃと思うんだけど、いまいちよく分からない状況の絵本でした。 読了日:05月22日 著者:こやま 峰子 青いジョーカー - 黒ねこサンゴロウ旅のつづき〈2〉サンゴロウに憧れるイカマルのまっすぐさが、眩しかったです。最後の海賊シーンがかっこよく、敵ながら、あっぱれと思ってしまった…。 読了日:05月25日 著者:竹下 文子 読書メーター 『黒ねこサンゴロウ』シリーズは、良い! 図書館に行く度に1冊ずつ借りているんですが、 「旅のつづき」は、図書館の本棚に全部、並んでいません。 毎回、司書さんに、書庫から出してもらわないといけないので、 申し訳ないです。 竹下文子さんの作品は、他に絵本も借りています。
赤ちゃんが生まれて、大好きなお母さんになかなか抱っこしてもらえない猫…。 切なくいですね。 猫を飼っていたり、二人目が生まれるという人だと、 もっと共感するんじゃないでしょうか。 泣きそうになるので、子供に読むときは要注意 『硝子のハンマー』は、手持ちの本。 ドラマ『鍵のかかった部屋』が面白かったので、原作のシリーズ購入です。 トリックがメインのようですが、動機もしっかり書かれています。 それで、原作では、主人公、榎本径は、泥棒なんですね。 主人公を始め、いろんな人に振り回されているヒロイン、青砥が哀れ…。 今、読んでいる続編の短編集『狐火の家』も面白い。
ブログに書くんだから、写真を撮ってきたら良いのに、 さぼってしまって…。 写真もなく、だらだら書くのもなんで、簡潔に…。 お目当ては、映画『阪急電車』の撮影でも使われた犬との触れ合いコーナー。 抱っこはできないけど、なぜなぜは、出来ます。 暑かったのと、ちょうどお昼寝タイムだったのか、お休み中の犬が多かったですが、 その横で、待ったり時間を過ごせるのは、嬉しかったです。 楽しみだったお散歩も、やってきました。 私たちの相棒になったのは、フラットコーテッドレトリバーのアインくん。 大型犬なので、私はちょっと緊張していたのですが、娘は平気のようです。 大喜びで、リードを引っ張ってました。 最初は乗り気じゃなかった夫も、またアインくんに会いたいという。 犬のほかに、ウサギや、モルモットとの触れ合いスペースも。 ラマは、マーラとか、珍しい動物も結構、いました。 もう一つ、英国庭園もありました。 色んな植物が植えてあるので、 一つ、一つ、立ち止まって見て行くのが、楽しかったです。 娘は、そんな事は関係なく、走り回っていましたが…。 でも、チャペルのウェディングをイメージした展示コーナーがあり、 そこが気に入った様子。 女の子だなぁ。 犬と植物に癒されました。 入口の前には、たくさんのお店が並んでいて、それを見て歩くのも楽しかった。 犬の洋服とか、アクセサリーとか、家に置くちょっとした小物とか、お菓子とか…。 石鹸のサンプルをもらって、使ってみたら、良かったので、早速注文しました。http://sekkenyareef.sub.jp/index.html 優しい洗い心地に、風呂場でも癒される幸せ…。
『天地明察』文庫版、出ました!
上下巻に分かれているのが、好みじゃないんですが、これは絶対読む! でも、映画は、今の所、微妙。 主演の岡田准一は、好きだけど…。 う~ん、何故だろう 読んだら、見たくなるかな。 百田尚樹の『永遠の0』も、岡田くん主演で映画化と知り、 こっちは見たい!と思いました。 原作は、まだ読んだ事がないのですが、 特攻隊として死んだ祖父と、現代を生きる大学生の孫の物語。 共演は妻役に井上真央、孫役に三浦春馬。 監督は、山崎貴。 結構、好きな顔ぶれ。 原作は積読になっているので、早めに読もうと。
岡田君主演映画、今、見れる作品では、『おと・な・り』が観たいな。 人気作らしく、なかなか借りれないんだけど…。
2012年5月14日 - 2012年5月20日の読書メーター 読んだ本の数:5冊 読んだページ数:79ページ うみべの くろくま (おはなし・くろくま)水族館で、イルカショーを見た娘に、と、実家の母からのプレゼント。何て素敵な海での出会い。可愛すぎます。 読了日:05月16日 著者:たかい よしかず ごちそう くろくま (おはなし・くろくま)かぼちゃ、美味しいね。スープも、プリンも、ケーキも好き。想像力豊かなくろくまくんが可愛いです。 読了日:05月16日 著者:たかい よしかず ノンタンおやすみなさい (ノンタンあそぼうよ (2))図書館で借りてきました。夫は子供の頃、持っていたらしく、嬉しそう。娘には、夜、早く寝ようと言ってても、自分もなかなか寝れないんだよね。気をつけます…。 読了日:05月16日 著者:キヨノ サチコ ばったくん (幼児絵本シリーズ)シンプルなんだけど、リズム良く、読むのが、難しい。でも、面白い。 読了日:05月16日 著者:五味 太郎 いちごつみありえないけど、ほのぼの可愛い絵本でした。 読了日:05月16日 著者:神沢 利子 読書メーター 『うみべのくろくま』は、実家の母のプレゼント。 4月に、京都水族館に行きました。 京都駅からすぐの小さな水族館ですが、 久しぶりの水族館という事もあり、見ごたえがありました。 公園と隣接していて、 屋上にあるイルカプール(いるかーショーもそこでやっていました)の向こうに、 公園の桜が見え、さらに電車が見えるというのが、不思議な光景。 公園の反対側には、機関車の博物館もあるし、 公園をぶらぶらしながら、一日、遊べそう。 また行きたいです。
2012年5月7日 - 2012年5月13日の読書メーター 読んだ本の数:1冊 読んだページ数:368ページ 古城ホテル古城での物語も、刑務所での物語も面白かったのですが、結末がよく分からず…。自分の場所を見つけるのは自分ということなのか。帰れますように! 読了日:05月10日 著者:ジェニファー イーガン 読書メーター 図書館で借りた本。 一度、期限が来て、もう一回、借りました。 なんとなく好きな本です。 今日も図書館に行ってきました。 いつもより人が多い。 ほとんどが家族連れ。 学校で何かあるのかな、と、思ってしまうほど。 書庫から出して欲しい本があって、 並んでいたんですが、次の機会にする事に。 今日、借りたのは… キヨノサチコの『ノンタン およぐのだいすき』、 みゆきりかの『ばすくん』、 エクトル・シエラの『だっこして』、 アニメ絵本の『トーマスとクレーンしゃのハーヴィー』、 もう1冊、夫が借りたShel Silversteinの『The Giving Tree』。 『だっこして』は、たこの親子の物語。
可愛いんですが、娘はタコが苦手なようだ。 ゜
チュニックに、レギパンと言うのが、最近、お決まりのスタイルです。 普段も、ちょっとお出かけと言う時も。 パンツは、ついつい、しみを作ってしまうので、新しいのを…。 よく覗いていたネットスターさんで、1000円だったんで、 この春、3本購入。
色は、白、ベージュ、紺。 どれも、使いやすい色です。 最初は、きつい、固いと思っていたら、すぐになじみました。 細身で、すっきり。 裾を折っても可愛いし、そのままクシュクシュさせて履いても可愛いし、 結構、気に入っています。 でも、夏は暑いかなぁ。 まだ届いていませんが、こちらも購入。
去年から気になっていた襟付きトップス。 顔に似合わず、乙女なアイテムに弱い…。 来年は、もうないかなぁと、思って、思い切って、黒のハンパ丈を。 着こなせるかな。 定番のボーダー柄も色々あるので、気になります。 こういうのも良いな。
レースになっているのね。 ボーダーのスカートも好き。 カジュアルなスカートが、最近、気になります。 オトナ女子に着こなせたらな。
娘が早くもおしゃれに目覚め始めているんで、 私も、頑張ろう、なんて、思います。
去年、大活躍だったクロックス。 通販で買ったのではないのですが、ぺたっ。
色は黒。 歩きやすいし、どこへ行くのも履いて言ってましたが、 一番は、娘と一緒に遊ぶ時。 庭で、ちょっと水遊びと言う時にも、 散歩で、ジジババちゃんの畑に寄る時も、 気にしないで済むので、本当、助かっていました。 でも、買い物に行くのも、この靴。 丸洗いできますが、汚れが気になるなぁ。 もう一足、あっても良いかも。 別のシリーズで。 なんて、一年ほど前から思って行ったら、 ふらりと立ち寄ったクロックスのお店がレディーズ限定の15パーセントオフ! (確か、マリンデイ買った時も、そうだった) 買ったのは、こちら。
色はベージュ? マリンディより、安定感があるので、こっちが娘との遊び用になるかも。 選んでいる間、娘を実家の母に見てもらっていたんですが、 気が付くと、娘の靴を選び始めていた…。
ありがとうございます 夏本番になったら、履かせようと思っていたのに、 今日、自分で下駄箱を開けて、取り出した娘。 早速、履いて、スーパーと神社に行きました。 神社では、落ち葉が積もった裏っ側で、走り回っていた娘。 サンダルを脱いで見ると、内側は、枯葉のカスでいっぱい。 早速、今日、洗いました。 やっぱり便利だな。 ホワイトリーフさん、今回、初めてお邪魔しましたが、 なかなか気になる商品が揃っています。 そろそろ、夫の誕生日プレゼントを買わなきゃと思っていたんで、 ここで探しちゃおうかな。
先週の土曜日に放送された『プリンセス・トヨトミ』観ました。 原作者、万城目学作品は、 この原作の他に『鴨川ホルモー』シリーズなど、読んでいます。 設定はとんでもないんだけど、 割とシンプルなストーリーを書く方だな、と、思っています。 映画は、豪華キャストだし、なかなか良い雰囲気と、 前半は思ったんですが、後半は…。 急ぎ過ぎたのかな。 父子ドラマを、強調しすぎ…。 やっぱり旭を男にしちゃうと、苦しいかな。 ちゃんと、ラストのあのセリフを言っているけど…。 なんだか残念な作品になっていますが、キャストが良かったと思います。 特に茶子役の沢木ルカは、また別の作品で観たいな。 なかなか他にはいない存在感の女優さんだと思います。 美少女というより、美少年 綾瀬はるかも、好きだな。 悪女役を観たいとも思うんだけど…。 今さらながら見たい『鹿男あおによし』。 綾瀬はるかが、玉木宏(『プリンセス・トヨトミ』では、 タコヤキ屋の主人役でゲスト出演?)演じる主人公の同僚役で出演。 こちらも、原作では男性の役でしたね。 なぜ? 原作は読みましたが(あまり覚えていない)、 多部未華子は良いキャスティングだったんじゃないんでしょうか。 万城目さんのこの本も読みたい。
先週読んだ本も、最近、さぼり気味…。 今さらながら、先月読んだ本を貼り付けました。 2012年4月の読書メーター 読んだ本の数:14冊 読んだページ数:650ページ ナイス数:64ナイス ■あかちゃんだっこ (まねっこえほん) 娘のお気に入り。真似して、だっことか、くっつんことか、ぎゅっとか、ぱくっとか、ちゅっとか、してくれるんで、皆、メロメロ。 読了日:04月28日 著者:いしかわ こうじ http://book.akahoshitakuya.com/cmt/18540701 ■はなさけ ぱっか~ん アニメでおなじみのはなかっぱ。何でもありなんだ。 読了日:04月28日 著者:あきやまただし http://book.akahoshitakuya.com/cmt/18540377 ■みみとみん いちごだいすき もうすぐいちごの季節ですね。娘も好きです。私は、イチゴのレアチーズケーキを今年も作りたい…。 読了日:04月28日 著者:いりやま さとし http://book.akahoshitakuya.com/cmt/18540211 ■よくきたね (0.1.2.えほん) 赤ちゃんとお母さん。読んでいるだけで、優しい気持ちになります。 読了日:04月28日 著者:松野 正子 http://book.akahoshitakuya.com/cmt/18540157 ■がんばれ!くまのおいしゃさん (どうぶつむら しかけ絵本) 診察が始まった途端、泣いていたのが、急に平気になった娘は、この絵本も楽しいみたい。この本の影響で、お医者さんごっこを始めました。 読了日:04月28日 著者:きむら ゆういち http://book.akahoshitakuya.com/cmt/18540119 ■まさかさかさま おかしななかまたち (さかさ絵本ミニ) 1ページに二つの…。こうなっているのか!? 読了日:04月25日 著者:伊藤 文人 http://book.akahoshitakuya.com/cmt/18456562 ■仔牛の春 (1980年) (リブロの絵本) 真っ白な仔牛が…。どこ行った!?移り変わる季節が美しい。一年が過ぎて、大きくなったんだね。 読了日:04月25日 著者:五味 太郎 http://book.akahoshitakuya.com/cmt/18456554 ■おばけのこもりうた (せなけいこ・おばけえほん) おばけのこもりうた、あり得ない組み合わせが、優しく、明るく、歌いたくなります。 読了日:04月25日 著者:せな けいこ http://book.akahoshitakuya.com/cmt/18456542 ■はなをくんくん (世界傑作絵本シリーズ―アメリカの絵本) 色んな動物たち。でも、みんな、春を待ち望んでいた。読んでいると、わくわくが伝わってきます。笑いたくなる。踊りたくなる。 読了日:04月24日 著者:ルース・クラウス http://book.akahoshitakuya.com/cmt/18442723 ■はるかぜのたいこ―くまのがっきやさん 絵の印象が薄いなと思いましたが、ページ全体を見れば、良いのか。春が伝わってきます。 読了日:04月24日 著者:安房 直子 http://book.akahoshitakuya.com/cmt/18442708 ■ふたりいっしょだね ちいくまくん (児童図書館・絵本の部屋) 忙しいおおくまさんと、遊びたいちいくまくん。ふたりいっしょだね、という気持ちが大切なんですね。微笑ましいです。 読了日:04月24日 著者:マーティン ワッデル http://book.akahoshitakuya.com/cmt/18442497 ■バムとケロのもりのこや そうじ好きのバム。便利屋も登場。朝ごはんに憧れます。ケロちゃん、それだけはやめて~。秘密は素敵だけど、みんな一緒が良いね。 読了日:04月24日 著者:島田 ゆか http://book.akahoshitakuya.com/cmt/18442449 ■緋色の研究 (角川文庫) 映画に触発されて。別の文庫で、読んだ事はあると思うのだけど…。犯人の過去が、冒険小説で、ドキドキしながら、読みました。結末は分かっているのに…。ホームズの推理は鮮やか過ぎて、もう一度、読みなおしたり。面白かったです。 読了日:04月17日 著者:コナン・ドイル http://book.akahoshitakuya.com/cmt/18260153 ■墓場の少年 ノーボディ・オーエンズの奇妙な生活 ゴーストストーリーと思ったら、それ以外の人たちが次々と。主人公もまた特別な存在なんだね。主人公の孤独を思うと切ない。でも、家族の愛情は温かい…。思ったより、スケールの大きな舞台設定なので、またどこかで彼らの活躍を読みたくなりました。 読了日:04月03日 著者:ニール・ゲイマン http://book.akahoshitakuya.com/cmt/17940289 ▼2012年4月の読書メーターまとめ詳細 http://book.akahoshitakuya.com/u/6855/matome ▼読書メーター http://book.akahoshitakuya.com/ 絵本も、よく読む作家さんと言うのが、増えてきました。 図書館では、絵本はタイトルの五十音順に並んでいるんですが、 ついつい同じ作家さんの本を借りてしまうな。 明日が、明後日にも、図書館に行こうと思っています。 最近は、絵本以外の本も、探すようになりました。 なんとなく翻訳小説。 理由は、棚の範囲が狭いから。 そりゃあ、日本の作家さんも気になる。 評判の?高野和明の『ジェノサイド』(多分)予約しようかな。 ハリウッド映画的だそう。
│<< 前のページへ │一覧 │ 一番上に戻る │ |
|