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2012年2月13日 - 2012年2月19日の読書メーター
読んだ本の数:1冊 読んだページ数:256ページ 短篇集箱が題材の作品が多かったんで、一つ一つ箱を覗きこんでいるような気分に。不思議と言うか、不気味なんだけど、読み進めていくと納得。柴崎友香作品が浮いているようん印象を受けましたが…。濃い顔ぶれで、読みごたえのある短編集でした。 読了日:02月18日 著者:クラフトエヴィング商會,石川美南,戌井昭人,円城塔,小川洋子,Comes in a Box,栗田有起,小池昌代,柴崎友香 読書メーター 図書館で借りたんですが、市で5つある図書館のうち、 一か所にしか置いていなかったのが、寂しい この本は、もっと置いて欲しいなぁ。 日曜日に、夫に頼んで、図書館に連れて行ってもらいました。 なのに、電気の点検とかで、休館! 夫も、残念に思ったのか、別の図書館にも行ったのだけど、そこも! 本は返却ポストに返してきたんだけど、今度にしたら良かったかな。 借りる気満々だったんで、寂しい。 図書館に行ったら、是非、借りようと思っていたのが、この本。
NHKEテレで、『おはなしのくに』という朗読劇の番組があるんですが、 阿藤快さんがこの『カドヤ食堂のなぞなぞ』をやっていました。 オンボロ食堂の幻のメニューうな丼を注文したら、 店長は、鋭い目で、なぞなぞは得意か?と…。 話の展開も読めなければ、阿藤さんの演技も読めません。 夫、大受け! まねて、娘にも教え込もうとしているよ…。 本も是非、読みたくなりました。 富安陽子さんの本は、先日、1冊かったばかり。
母親がキツネだという3人の子供たちを主人公にしたシリーズの1冊目。 最近、児童書の文庫化も多くって、嬉しいです。 入りやすくって、良いですね。
「スノー・ホワイト」は私も予告編を映画館で何度か観ましたが、
シャーリーズ・セロンは本当に綺麗で、どんな悪の女王ぶりを魅せてくれるのか楽しみです! 先日観た「ヤング≒アダルト」のシャーリーズ・セロンも良かったですよ。 「七王国の玉座」はショーン・ビーン主演のTVドラマなんですね。 小説のドラマ化のようですが、もう原作は読まれていますか? 日本でも放送されるといいですね。 (=^ ^=) ♪ 好きな俳優さんの1人ですが、日本公開映画が最近は少ないような・・・。 (2012.02.22 22:26:36)
ありがとうございます。
『ヤング≒アダルト』も、映画館で見る事が出来ました。 洋画の情報は最近、チェックできていないんですが、 相変わらずのシャリーズ・セロンの 存在感にさすが!と思いました。 『七王国の玉座』、つい先日、原作を読み終えました。 過酷な内容なので、ショーン・ビーンファンとしては、 嬉しいような、悲しい様な…。 でも、予告編を見る事が出来たんですが、 なかなか良いふんいきなようなので、 是非、観たいなと思っています。(2012.02.25 01:23:19) │<< 前へ │次へ >> │一覧 │コメントを書く │ 一番上に戻る │ |
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