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![]() 携帯でここをご覧になっている方も居るので、案内文の翻訳を載せます。 本来、ファンクラブの内容は非公開ですが、この文章はJYPEの会員でない人でも 見る事が出来る所に置いてありログイン無しで見る事が出来ます。大切な内容なので載せますね。 JOYPLACEを通じて公式ファンクラブのチケットを購入した方は、 公演場所であるオリンピック公園内体操競技場入り口に用意されたファンクラブ専用ブースへ行き 本人確認後に受取る事ができます。 ★チケット受領時に必要なもの ご本人が受取る時…本人の身分証(運転免許証やパスポートなど)とJOYPLACEのID 譲渡や代理で受け取る時…本来受領する方の身分証明書の写しと連絡先、JOYPLACEのID、 受取る人の身分証 チケットの受領時間 15日 午後2時~午後7時 16日 午後1時~午後6時 順調な入場のため公演時間の2時間前までにチケットを受領してください。 ソウル公演を記念して準備された「NEW Rain棒」「記念Tシャツ」は 公演当日現地で受取る事が出来ます。 受渡場所…オリンピック公園内体操競技場入り口のファンクラブ専用ブース 受渡時準備物…購入決済時に与えられた購入番号と、購入者のJOYPLACE ID スムーズに本人確認し、お渡しできるよう、上記を必ずご準備ください。 ![]() ![]() コレ、まさに等身大で、いつもこうやって作る造形作家さんなんだけどファンなんだって。 こんなの家に有ったらたまんないよね。毎日抱きついちゃいそうだ。愛情が溢れる作品。 ウチにも一つちょうだい。 スクリーンデビューに成功したピ、世界にも通じるか ピの初の映画挑戦は比較的成功だという評価だ。 パクチャヌクというブランドは、チョンジフンの初映画主人公という負担を軽くしてくれたし、 パクチャヌクにとってもチョンジフンによってかなりの興行的保障を受ける事が出来た。 アジアを超えて世界へ伸びていこうとするピ、チョンジフンは、補完作であると共に、 最高のエンターティナーになるための必須要件として演技を選んだ。 結果は今のところ成功だ。 今まで出演したドラマの興行的側面や演技的側面から比較的いい評価を受けてきたし、 今度の映画でも満足という水準ではないが目標値は果たした。 あとは最後の仕上げとして、 映画俳優としての第一歩を踏み出したチョンジフンを世界舞台へお披露目される事だけが残った。 既に国際舞台で認められたパクチャヌク監督を初映画のパートナーに選択した事も、 どれくらい計算がなされていたか推測は可能だ。 実際チョンジフンの初映画は国際映画祭デビューを狙っている。 この映画の海外映画祭進出を担当しているCJエンターテイメント海外事業部のある関係者は、13日 「現在来年の2月に開かれるベルリン国際映画祭や5月のカンヌ国際映画祭の競争部門進出の可能性が一番高い」と、世界3大映画祭であるベルリンやカンヌ映画祭への出品を準備中なのを示唆した。 今までパクチャヌク監督は「JSA」でベルリン映画祭「オールドボーイ」でカンヌ映画祭を訪問し、 カンヌ映画祭では監督賞を受賞するなどの名声を受け、 今度の新作が2つの映画祭のうち一つに進出する可能性は大きい。 もし「サイボーグだが大丈夫なの」が進出すれば、 チョンジフンは凄いシナジー効果を得ることが出来るだろう。 レッドカーペットはTIME100のパーティー参加に続き、再び世界的なスポットライトを浴びる事が出来るからだ。 もうサイは投げられた。 チョンジフンがレッドカーペットを踏めるか踏めないかは彼の手を離れた。 まず世界映画関係者に良い評価を得なければならないし、それには運も必要だ。 はたしてチョンジフンが来年のレッドカーペットを歩けるか、多くのファンが注目している。 ジフニがレッドカーペットの上を誇らしく歩き、フラッシュの嵐で眩しく輝いて手を上げて微笑む そんな姿を見たいなぁ。その頃にはワールドツアーが順調に動いていて、 世界中からその動向を注目され、一日も早くアメリカへというラブコールの中に立っているはずだ はにかみ屋さんで、真面目で、努力家で、泣き虫ないじらしい少年チョンジフンが 有名になってからも毎日血のにじむような努力を怠る事無く続けてきて 今まさに世界スターへと羽化する誇らしい眩しい誕生のシーンに ファンである私達は世界中のあらゆる所から立ち会う事になるのだ。 なんだか胸が苦しいくらいドキドキする。仕事なんか手につかないよ。 ソウルへ行く人も行かない人も心ここに有らずだよね。 私たちがこんなにドキドキしてるんだもん。当のジフニだってきっとドキドキしてるはず。 「ほら、こんなにドキドキしてるでしょ?」 大丈夫。私達がついてるから。精一杯テレパシー送るよ。 たくさん流した汗や涙は、今キラキラ輝いて羽をつけるよ。 サランヘ、ジフニ。あなたのファンであることが誇らしい。
最終更新日
2006/12/14 09:40:29 PM
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