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はい。こんばんわ。ヒロです。
今日は腰の部分の加工です。 毎度思うんだけど、ガンダムタイプのプラモは腰の裏の肉抜き穴の処理がめんどくさい。 ジオン系の機体はこういうの少ないんだけどね。 とまあ、そういうわけで今回の腰加工はパテプラ版での加工がメインです。 ![]() まずフロントパーツ。 肉抜き穴をパテで埋めて、スジ彫りでディテールを追加しました。 ディテールのデザインは模型誌とかAGEのデザインとか見ながら決めました。 珍しくちょっと複雑なディテールにしちゃったんですごくめんどくさかった。 ダイモテープ 大活躍です。 ちなみに、真ん中を切断して左右で各個に稼働するようにしています。 ![]() こっちはリアパーツ。 前部分のパーツと形が似てるのでディテールのデザインは同じような感じでやりました。 ![]() そしてサイドパーツ。 こっちにはパテは使ってません。全部プラ板で処理。 まず裏側を0.5mmのプラ板で埋めた後、さらに0.5mmと1.0mmのプラ板を使って周りにディテールを追加しています。 このパーツはビームサーベルをマウントするようになってるから、パテで埋めるわけにはいかなかったんですよね。 ただこのパーツのように長方形な肉抜き穴だとプラ板の加工が楽だからいいですね。 とりあえずこれで腰パーツの加工は終了です。 毎度プラモ作ってて一番時間かかるのが腰ですが、やはりコレをやるとやらないとじゃ達成感が違いますね。 次の加工は胴体の部分。それでおそらく最後になると思います。 完成自体は来週中にでも仕上げてしまいたいね。 [ガンダムAGE-1N]カテゴリの最新記事
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