読売新聞に週一回「週間番組表」が入ってくるのですが
その中に、「テレビの小箱」っていうコーナーがあり
↓こんなことが書かれてました。
「連ドラも終盤でシミジミする今日この頃」
「一見ほのぼのだけど、妙~に不思議なドラマがありました」
「一升庵があるのは たぶん浅草あたりらしい」
「どう見ても都内じゃないスよね。浅草から2時間はかかりそうだ」
「一升庵には畑まであるんでやんす」
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「21世紀の風景じゃありません。
もしや一升庵もおせんも幻なのでは?
内博貴の夢オチだったらどうしよう」
だって。
まぁまぁ・・・
確かに、実際には 浅草・根岸のあたりに、ああいう建物はないし
畑もないけど。。。ま、「隠れ存在」ってことで・・・。。
でも絶対ないのは
「畑の背景に山が見えたこと」
これは、無いっスね。
都内都心部の低地から、山はどう頑張っても見えない。
私、修学旅行で初めて京都に行った時、京都市の街のど真ん中から
「山が見える」という光景が不思議だった。
その奇妙な感動を、ある時 京都出身の友人に言ったら
逆に「東京に来て山が全く見えない光景に違和感を感じた」と言ってました。
街中から山が見える光景は、みんなにとっては、不思議なことじゃ
ないんですネ~。
都内の設定で、「背景に山」は、ないない;;;
けど都内出身の人じゃないと、違和感はないのかもネ。
ま、そんなことは、置いといて・・・。
最終回、よっちゃんさんは、何を決断したのでしょう????
「鰹節つくり」の後継者にでもなろうと思う???のかな???
いゃいゃ・・・そうじゃないよね。
んんんんん・・・・・・・見てのお楽しみということで!!!
