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![]() 1本目「ALWAYS 三丁目の夕日'64」92点 製作年度: 2011年 製作国・地域: 日本 上映時間: 142分 解説: 『ALWAYS 三丁目の夕日』『ALWAYS 続・三丁目の夕日』に続く、 昭和の東京を舞台にしたヒューマン・ドラマの第3弾。 昭和39年の東京の一角で、東京オリンピックや 新幹線開通に沸く住民たちの姿を映し出す。 三丁目の住民たちをシリーズでは おなじみの吉岡秀隆や堤真一、小雪などが演じ、 森山未來や大森南朋などの新キャストが集結。 メガホンを取るのは、VFXの第一人者でもあり、 本シリーズのほか『SPACE BATTLESHIP ヤマト』 などを手掛ける山崎貴。 最新のVFXで再現された懐かしい風景に加えて、 心温まる人情や活気なども含めた 昭和の空気を心ゆくまで堪能したい。 あらすじ: 昭和39年、日本中が高度経済成長と 東京オリンピックに沸く中、東京・夕日町三丁目は いつものように住民たちが和気あいあいと暮らしていた。 小説家の茶川(吉岡秀隆)は間もなく 新しい家族を迎えようとしており、 鈴木オートの則文(堤真一)も事業を軌道に乗せ、 三丁目中が活気にあふれていた。 しかし、そんな中転機を迎える人もいて……。 感想:ズバリ泣けます。 1と2を観てから観てくださいね。 観てないと良く解りませんよ。 │<< 前日へ │翌日へ >> │一覧 │ 一番上に戻る │ |