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あけましておめでとうございます。 今年もよろしくお願いします。 さて、今年の駅伝は元旦から大接戦でしたね。箱根は強豪の自滅で、すっきりしない試合でした。ソフトバンクとコラボした読売新聞のCMが面白かったです。 大河ドラマの天地人、子役の迫真の演技に泣かされました。テンポもいいし、期待ができそう。愛っていう兜は初めてみましたね~。北村一輝が好きで見てみたのですが、阿部ちゃんや高嶋弟、田中美佐子、みんなすごくよかった。与六が出発するときの体がすごくちっちゃくて、5歳で家を出されるなんて、ほんとに大変だなと思いましたね。 次回が楽しみです♪
お久しぶりです。 前クールに比べ、今回は真剣な感じのドラマが多いみたい。まず見てみたのが、ゴンゾウ、コードブルー、魔王、四つの嘘。 ゴンゾウは、キャラクターに魅力を感じるし、コードブルーも新人の奮闘する姿、悩みやライバル心がリアルで興味深い。魔王は、大野が初の主演でどんな演技をするか楽しみだったが、生田と静と動の対比がはっきりしていて、見やすい感じ。見ている人には誰が次に殺されるか分かっているので、生田が翻弄される姿を見ながらハラハラしてしまう。 四つの嘘は、昼ドラの延長みたいなノリで楽しめる。女の勝ち負けなんていつどこで決まるかわからない。ちょっと冒険心をくすぐられるドラマ。 前クールでは、絶対彼氏(←水嶋ヒロが好きだから)とAround40、猟奇的な彼女(←つよぽんが好きだから)を見ていた。全体的にほのぼのとしていたけれど、これから夏にかけて、ちょっとスリルのあるドラマもいいかもしれない。 とりあえず、お気に入りは魔王かな。生田の体当たりの演技が結構気に入っています。
ハッピーエンド 佐々木夫妻の仁義なき戦い 美桜のトゲもすべてを受け止めて、決して周りの人の手を離さない・・・素敵な名もなき戦士でしたね。喫茶店のマスターも、最後までいい味だしてたし。なんとなくみんなで家族のような幸福 さて、最近見たドラマで一番好きだったのは、僕の歩く道だったけど、またつよぽんが主演のドラマが始まるということで、どんな演技を見せてくれるか楽しみです
税理士試験直前ということで、お出かけができない分、テレビ量が増える時期です。一通りチェックして、今期はこの3本を見ることに決めました。 3位、花ざかりの君たちへ。 第1回は展開がありきたりでつまらなかったけど、なぜ芦屋が佐野に拘るのか、その事件が解明され、なおかつ中津が芦屋を好きになり、自分はゲイではないかと本気で悩むあたりから、面白くなってきました。 ちなみにひろるは、2寮の寮長、難波君が好みです♪ 2位、ホタルノヒカリ 漫画が原作ならではの、わざとらしい演技が実写にすると意外と面白いんですよね。原作は知らないけれど、蛍が携帯を背中に乗せたまま移動するシーンや、蛍と部長がドジョウ救いとDJ OZMAの格好でまじめな話をしているシーン。まともなのはマコトだけ?というくらいのお約束ぶりがはまります。 『干物女』より『ステキ女子』のほうが、インパクトあるかも。ちなみにHPの干物度チェックでは、私は干物認定されてしまいました。そりゃ、受験生は干物度高いでしょ。 1位、肩越しの恋人 山壁の裏番組で視聴率は低めですが、同世代の話ということもあり、私はすごく共感できますね。一生懸命でちゃんとしてるはずの萌が、仕事も恋愛もおかしな方向に走ってしまって、生活は思いっきりくずれているのに、それでも平気な顔してがんばってたりする。 結婚ということなんとなく腰がひける、なんて、実感として分かる人は少ないだろうから支持層は限られてしまうだろうけど、けっこう描写がリアルで、楽しく見ています。 不思議なのは、萌とるり子がいちいち男を共有してしまうこと。友達が寝た相手だと安心な気がする、ってどうなの?!私は勘弁って感じですけど。 その他でチェックしたドラマは、パパとムスメの7日間、こちらはちょうど暇なら見るにはいいかな、という感じ。山おんな壁おんなはバラエティとして軽く見るにはいいけど、心に残るものはないかな。山田太郎ものがたりは、第1回だけちらっと見たけど、女の子がかわいくないのでパスしました。 それにしても、生田斗真が花より男子にでたときは、誰だか全然わかりませんでした。あんなにちっちゃかったのに、10年近くたっていきなり大人になって復活したから、びっくりしました。まあ、成長して一番かわったのは香取慎吾だと思いますけど。 さて、明日は高校野球神奈川大会の準決勝。仕事で全然見られていないので、明日はみようっと。おやすみなさい。
スライドショーで、過去に何回戻っても、幼馴染の礼にまったく告白できない健三。なんでこのタイミングで言えないのかなあと、もどかしくも山Pを応援しつつ見ていたのですが。 なるほど、大切なのは未来を切り開く今。今からでも間に合う。それがメッセージだったんですね♪ 今までクロサギやドラゴン桜、野ブタをプロデュースなど、個性的な役が多かった山Pが、情けなくも愛すべき、ごくフツーの男の子を好演してましたね。結婚式のスピーチで、告白をしつつも、結局花嫁をさらうようなことはできず、幸せになれと言ってしまう健三。 教会で一人泣いている健三をみていたら、妖精が彼を助けたい気持ちが、すごくよくわかりました。結局奇跡の扉は礼が開けるのだけれど、最後までツーショットで分かり合うようなシーンはなく、やっとすれ違いが終わって会えたところでおしまい。 以前昼ドラのピュア・ラブでラストにツーショットのシーンがない、と苦情が殺到したというのがありましたが、今回もちょっとすっきりしない終わり方。二人の笑顔が見たかったけれど。健三と呼んだところで、余韻を残して終わってしまいましたね。 一番好きだったのは、指輪の中に書いてあった文字。健三が礼のために買っていたことは見ている人はみんな知っていたわけだけど、まさか KENZOと書いてあるとはね。指輪の文字に驚いたエリが、礼にそれを渡すまでのシーンが好きでした。エリ、とっても可愛かったな。
森山直太朗コンサートツアー「全ての柔らかいモノのために」 東京国際フォーラム、行って来ました。 とにかく毎日耳慣れている直太朗の音楽、自然にすーっ、と乗れて、楽しめました。きれいな歌声におどけたトーク、終始笑顔でいられた気がします。 普段好きな曲は「生きとし生ける者へ」「君は五番目の季節」「夏の終わり」なのですが、今回は「愛し君へ」の弾き語りが一番じーんときました。「夏の終わり」の演出もよかったし、「君は五番目の季節」を会場全員で大合唱したのも、感動的でした。 グッズの「QOLマフラータオル」は曲の中で掲げると聞いていたので、事前に購入。持ってる人が意外と少なかったので、目立つように大きく振ってきました。 やっぱり直ちゃん最高♪またいきたいですね。
あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。 年末に、うちの父が「もういくつ寝るとニューイヤー」と言ったので、すかさず「欧米か!」と突っ込んだのですが。 我が家でニューイヤーといえば新年ではなく、実業団駅伝のことなんですよね。 3強(コニカミノルタ・日清食品・中国電力)と言われた今大会、明暗を分けたのは外国人選手への依存の有無だったような気がします。 3区にマサイ族のゲディオンという桁外れの選手を擁する日清食品は、5区大島の凡走で負けたように見えますが、実は2区の徳本の時点で、優勝は厳しいと思われました。 徳本といえば、トップクラスのランナーで、区間新を狙ってガンガン飛ばしてもいいような選手なのに、「油谷(中国電力)についていけばいい」という消極的なつなぐ走りで、結局あまり伸びませんでした。 日清食品は3区ゲディオンで予想通り大差をつけますが、そこは「俺が勝負を決める」という意識を全員がもっていた中国電力で、もう行くしかないという佐藤敦之の心意気の方が勝ったのでしょう。 コニカミノルタも、外国人選手が帰国して抜けた穴を埋めきれない感じでした。過去の優勝は外国人頼みだったのかな、という気さえします。2位の旭化成も純和製チームですし、チーム力からいっても、コニカミノルタは意識改革で強くなれると思います。 それにしても、いつもお茶の間気分で暴走しまくる瀬古さんは、今日も絶好調。中国電力の坂口監督もちょっと困ってましたよね。 「神様 仏様 佐藤敦之様だ」なんて言ってましたけど。 佐藤敦之が駅伝で大活躍するのは、彼の実力を考えればごく当然のことなので、次のマラソンに期待したいと思います。 それから、中国電力は層が厚いので難しいとは思いますが、早く空山君や田中君の勇姿も見たいですね。空山君が走れば、行くんだけどなあ群馬・・・。 最後に、ひとつ嬉しかったのは、ルーキーの丸山敬三(東海大OB)が、気持ちよさそうにトップを走っていたことです。あの層の厚い日清食品でレギュラーになるのは本当に大変でしょう。相変わらず濃い顔でネプチューンの名倉に似てましたが、お正月にふさわしい、めでたい気分になりました。 明日はいよいよ箱根です。 ということで。 あけまして、箱根駅伝<(_ _)>
ハリセンのおなら体操、サイコーでしたね。だから豊原さんだったのか、納得。 私はオーケストラなんてやったことないけれど、中学のころ吹奏楽部でフルートを吹いていたり、友達がピアニストになっていたりするので、このドラマ音楽シーンが見ごたえあって見ています。今日の「ピンクのモーツァルトになってる」には笑いましたね♪ のだめには、千秋のみならず、一流のミュージシャンを次々変えてしまう不思議な力があるんですね。その一方変態ぶり?も炸裂で、エプロンかけて差し入れもっていったり、「絶交です、別居です、離婚です!」という捨て台詞したり。それも割と自然なのか、ハリセンまで、千秋に「お前の女」って言う始末。あの追っかけっぷりはかなり強引なのに、なんか可愛いなあ、のだめちゃん。 私はあの中では、ラーメン屋の峰君親子が好きですね。峰君はヴァイオリンはそんなに上手じゃないけれど、すごく音楽が好きで、素直な感性でのびのび頑張ってる。ストレートに思ったことをぶつける、若さと熱さをもってる。それがお父さんも同じで、くすだま作ったり、新メニューに「打倒Aオケ」とかつけたり、おちゃめ♪ 峰君の、「Aオケ入ったぞ、ざまあみろ」という写真付メールが、お気に入りです♪ のだめオーケストラのCDがでたらしくて、ちょっと聴いてみたいですね。
横浜が舞台なのと、田中聖君がお目当てで見ています。 今日は亜裕太の計らいで、やっと裕子と甲が仲直りできました。甲の目がキラキラしていて、すごくかっこよかったです。一流の彼氏を持つのが当たり前のヨコジョで、「特に可愛い裕子の彼氏なら、一流の男だろう」と聞いてしまうお友達には、全く悪気はないはず。それが当たり前の世界で、とっさに甲を紹介できなかった裕子の気持ちも分からなくはないですね。 でも、医者の娘とトラックの運転手の恋愛くらいなら、不釣合いではあるけれど、熱意次第で叶いそうな気がします。それに比べて、主役の二人はワケありすぎですよね。 夏に本で「嫌われ松子の一生」を読みました。ひどく不運な女性の話でしたが、松子と違って本人がしっかりしている分、弘人の方がより不運な気がします。しかも、弘人の周りには本当の悪人らしい人はいなくて、ゆすりたかりをした母親も、お金を持ち逃げした従業員も、悪い人というよりは、弱い人に見えます。精神的にも、社会的にも弱い人。優しい弘人は、彼らを責めることができません。 そんな弘人の良さに、実は菜緒の家族も気づき始めているような気がします。それでも、周りの人にあれだけ足を引っ張られていては、可愛い菜緒を巻き込むわけにはいかないのでしょう。 それにしても綾瀬はるかは、なんだかいつも病弱なイメージ。彼女がヒロインの時点で、ハッピーエンドは期待できない感じがします。それ以上に印象的なのが、母親役の田中好子。この人がお母さんだと、娘が不幸になりそうな気がします。すごく頼りない役ばかり。 不幸をたくさん背負いこんでいるのに、菜緒まで守ろうとする弘人。鍵を握るのは、菜緒の兄のような気がします。お兄さんが協力してくれたら、強力な助っ人になるんだけどなあ。
今年の駅伝の中で一番おもしろかったです。 特に、伊達と北村のツーショットの画は、もう最高でした♪ 1区、学生選抜の上野が、日本代表の悠基を意識しまくって、1秒競り勝ったシーン、テレビ局や陸連的には、NGだったかもしれません。逆に2区では、日本代表の伊達が学生選抜の北村を意識して、なかなか前にでませんでしたね。実力的には、ケニアを追わなければならないのに、つい北村が気になってしまう伊達が好き♪ 周囲がやきもきする中、伊達は見事にスパートし、いつもの気持ちい~い走りのパターンに。4区、ケニアのブレーキと佐藤敦之の快走で盛り上がりましたが、400m超の差じゃトラックだったら周回遅れなわけで。しかもそこで次の相手はモグスなわけで 。。。。(( T_T)トボトボ モグスはもう日本人の部類でしょ~、ケニア代表じゃなくて、学生選抜で走ってほしい!と思ったのは、私だけでしょうか。ダビリにモグスにマサイ族って、もう嫌になっちゃうくらいのドリームチームですよね。 というわけで、早々1区から、というよりもレース前から、ケニアの圧勝が決まってしまったわけで、順位的には変わらない状態でアンカーの竹澤に。と思ったら。いきなり映ってましたね、渡辺監督。 竹澤の走りに興奮する花田さんも、印象的でした。そりゃあ、中継車で見ていたら興奮しますよね。竹澤があのアップダウンの多いコースを軽快に駆け抜けていく姿を見て、今年は早稲田もいいことあるかも、と期待がもてました。インタビューで「箱根」とか言わされちゃってるし。 まあ、インタビューしたら、一番ハコネ・ハコネといいそうなのは、実はモグスかもなあ。 全日本に出なかった3人の日本代表の走りを見て、また箱根がわからなくなりました。でもやっぱり東海が強いかなあ。はっきりいえることは、2区の区間賞はモグスでしょうね。雪が降っても、彼なら失敗せずに必ず走ることでしょう。つよいなあ。 4区あたりから、学生選抜の快走も徐々に注目されはじめ、アンカーはちゃんと紹介してもらえました。もし、日本代表の3人も入っていたら、学生選抜が社会人チームの日本代表に競り勝ったかも?なんて夢をみてしまいますね。 │<< 前のページへ │一覧 │ 一番上に戻る │ |
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