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結論からいうと、難病はないんですよ。
難病のイメージはは西洋医学上での「難病」 残念ながら、そのイメージが今なお存続している この残念さ! ドイツの波動医学の父ドクター・パウル・シュミット はいっています。 「波動で治らない病気はない」と。 私は病状を正常にもどす、波動を水に入力、 ここ5年いろいろの方の施療をやってきて、 氏の言葉に間違いなし! と。 1例を。 30年間潰瘍性大腸炎で、難病認定を持って おられる60歳の女性。 この方はその他糖尿病、1時はガンと、色々 色々病気をかかえておられました。 波動水と波動ふとんで、そのほとんどを、2年間 でクリーヤ、最近では波動測定してもほとんどと いうより全くマイナスがなくなりました。 ただ最後に残ったのが「潰瘍性大腸炎」。 先日元安部総理が「潰瘍性大腸炎」では?と 報道されたことでも注目。 結果は「機能性大腸炎」とのことでしたが・・・・・・・・ その方、最近年1回の検診の結果、「大腸 に今回は全くポリープがでてなかった」と。 大喜び!! 特に最近常用されている「調理酵素核酸」 が・・・・・と。 酵素核酸は種々市販されているのですが、彼 女が使用した「調理酵素核酸」は当方オリジナ ル、核酸は佐々木健人先生の開発原液、健 人先生は米農地の土壌開発で著名。核酸は 新潟の川崎先生がサンゴから開発された原液、 それに当方植物高波動を入力した波動グッズ なのです。、最終的に「調理酵素核酸」が「潰瘍 性大腸炎」を解消してくれたと。 「難病」はないのです。西洋医学にこだわるか ら、難病なのです。 常識も変わります。21世紀は波動の世紀なの です。 ヒロ澁谷LLF(生命生活情報)
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