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● どのような時代を選択して子孫に残すのか 今 大人の私達一人ひとりの責任が問われています。 (脱原発への道しるべ「聞いてください」1977年8月) ●『やれる自分を創造していきたい』 urauradaさんのブログより 昼顔desuの日記 [全1677件]
大木の下は小学生が雨宿り。 よく見ると 木下に入りきれない子達がいますね(--;) ワイワイ元気にお弁当を広げていました。
手をつなぎ小さな合羽が若葉下
こちらは新宿御苑です。 こちらにも幼稚園児。 お昼を済ませて帰るところでした。
御苑は桜の時期より一層 鬱蒼とした感じでした。 今回は入りませんで 入り口前のインフォメーションセンターに用事がありました。 桜の時期にここで開催された写真展に みなみたっちさんがのお写真が展示 されたことは以前 書きましたが 今回も彼女の作品が展示されています。
「野生動物写真コンテスト」 主催・一般財団法人自然公園財団 後援・朝日新聞社 環境省 他 協賛にキャノンや富士フィルム という大きなコンテストです。 全国規模の展覧会なので各地を巡回する為 一箇所の展示は短くなります。
そういう予備知識なく入って まずビックリ! 凄い作品ばかりなのです。 海中写真もあります。 圧倒されて進んでいくと ありました! 思わず笑顔になる作品(^^)
みなみたっちさん おめでとうございます。 凄いコンテストに選ばれましたねえ!!
連休だった主人が出勤なので 寝坊しないように5時半に目覚ましセット。 夜は大嵐で雷の音で眠れそうに無い・・と思いつつベットへ。 すぐに寝付きました(^^;) そして4時20分に起床・・・ほんとに不思議。 こんな健康的な早寝早起きしてるのは誰?私?
五月あめ雲間に朝日の在り所 昨夜の不穏さを残したような空です。
まだ人間が通らないと油断した? 道脇から慌てて飛び出した鳥が田んぼへ避難しました。
昨夜の雨をいっぱいつけた早苗の中へ降りたのは ゴイサギです。 今季 初見の五位殿 これからはちょくちょく会えますように。
5時 雲間から現われた朝日は もう 今日の暑さを示すかのように 眩しい光を放っていました。 おっと 家からかなり離れてしまいました。30分で帰れるかしら。 家に着いたのが5時28分 ちょうど間に合いました。
さて 時間が前後しますが 昭和記念公園のポピーはあの丘だけではありませんでした。
花の中幼児の合羽の花が行く
シャレーポピー(虞美人草)の赤 アイスランドポピーの黄色が カモミールの白い小花の中に 浮かんでいます。 シャレーポピーの赤い群生を見た目には とても優しい風景に映りました。
そんな中 幼稚園の子達が色とりどりの雨合羽の列。 雨で可哀想という気持ちも吹っ飛ぶ愛らしさで もうほんとに可愛くて。
4時半起床 すぐに散歩 朝日は赤くて まだ眩しさはなく 見ることも可能でした。 昨日は5時半出発だったのですが 最近早起き散歩の人が増えて 挨拶を交した人が多かったのには驚きました。 でも4時半はさすがに少なく 出会った方は4人でした。 日の出が早くなって 5時半は早朝のイメージではなくなってきた感があります。
緑陰に白き落花や朝の寺
大木の下に散り敷く無数の小花 見上げれば ポトリと顔に落ちました。 柿でしょうね。 柿の大木がここにあったことすら気付かずに歩いていました。
今日 誕生日です。
昨日の日曜日に息子達と孫が集まってワイワイ。 賑やかにお祝いしてくれました。 とても幸せな日でした。 料理 花 祝金 植物画用色鉛筆 いろいろ心遣いを貰いました。 嬉しいですねえ。
そのなかに 次男作成の『母カルタ』がありました。 母親をどのように見ていたのかがよーく解り 笑いあり涙あり?
い・・・いい子でお留守番してね 子供達が小さい時から働いていました。 可哀想なことをしたなあ~と思います。
お・・・・怒らない人 怒ったと思うのですが 怒らないイメージのようです。
う・・・歌う人 料理しながら 鼻歌を歌いながら料理する姿を見ていたのですね。
む・・・昔話に花が咲く わ・・・若いときは苦労したのよ そんな話をしたことが印象深いらしいのです。 苦労したなんて言ったかしら?恥ずかしいことです。
え・・絵を書く人 ほ・・・本を読む人 ぬ・・抜くところは抜く ね・・寝そべっている あははは 私ですねえ・・・
子に感謝する歳となり五月薔薇
朝一番で母からお祝いの電話がありました。 こちらから感謝の電話をするつもりでしたが先を越されました。 有り難いことです。
ありがたや緑の故郷に母がおり
うっわ~~広い
赤いなあ~~
小学生の帽子が花のように並んで。 花には子供がよく似合うなあ~
「あれっ 何か落ちたぞ」 男の子がつぶやいて 「雨だ 雨がきたぞ」 と その子が叫んで 「え~~ッ」と女の子達の悲鳴があがっています。
私も心中で「え~~~ッ 早すぎでしょう」と叫んでいました。
確か昼過ぎから雨の予報だったよ。 まだ10時過ぎじゃん。 でも ポツポツ落ち始めました。
私は遊んでるのに 頑張って働いているコがいます。 花粉団子はもう大きく重いでしょうに まだ集めるつもりです。
トンボも・・・・・ 音をたてて飛ぶトンボです。
遊びをせんとや生まれけん ということで また遊んできました。 昭和記念公園
いえね 今朝4時に目が覚めまして 散歩しようと思ったのですが どうせなら一度行きたいと思っている 昭和記念公園に行って散歩してこようといきなり思い立ちました。 主人を送り出し すぐ私も出発。
立川は遠い・・・電車で2時間近くかかります。
昭和記念公園に向かって歩いている時 警察車両が次々と通るので驚きました。 緑のマイクロバス風の車も その前の黒い乗用車も その前の緑の箱型車も その前の薄茶のマイクロバス風の車も その前には見えませんがパトカーもいます。 白バイの警官が一々手を上げて挨拶していました。 横断歩道には警官が立っていて 写真を撮ってる私を見ていました。
「何? 物々しいわね」 そう思いつつ 公園内へ。
うわっ 轟音と共にヘリが頭上を飛んでいきました。
早く来過ぎて まだ開門前なので ベンチで 持参したおにぎりを食べながらゆっくりしておりました。
ヘリが2機 並んで飛んでいます。 近くで訓練でもしているのでしょうか。 さっきの警察車両といい・・。
大きな音が絶え間なく響いています。
可愛い 黄色い帽子が開門を待っています。
さらに可愛い子達が集まり出しました。 「〇〇せんせ~~い」と 幼児体型が駆けてきて先生に飛びつく姿は 堪らない愛らしさで 笑顔を誘われました。 子供大好きなのですよ~~自分が子供の頃から(^^;)
でも 不思議なことに ヘリの音を皆 まったく無視しているのです。 もし 宮代の子がここにいたら 大騒ぎだと思うのですが。 ということで ヘリが気になって仕方ないのは私だけでした。
コウゾリナ
シロツメクサ アカツメクサ
とにかく 広々とした原っぱがいいです。
菜の花が咲いていました。
ムサシアブミ
いろいろ見所がありますが とにかく今日のメインはポピーです。 雲行きが怪しいので まずはポピーへと急ぎました。
那須といえば牧畜が盛んで 那須牛乳は近所のスーパーでも見かけます。
牧草刈りをしていました。 大型機械で一気に刈っていくのです。 次にコロン(お菓子)のように固めまとめる機械でまとめて
巨大なコロンのような草の塊りを くるくるとラッピング 機械が自動で巻き上げるのです。 面白いです。 こうしておけば発酵して長期保存が可能らしいです。
お昼は 那須牛ステーキ丼1600円 だったかな。 厚切りサーロインステーキが 柔らかくて美味でした。 米沢牛のような甘みはないけど さっぱりめでサクサク食べれました。 ご馳走様でした 牛さんありがとう。
那須はいい所でしたが 一番にあげてもいいのが この 鹿の湯でした。 八重桜満開です。
白濁した川をはさんで 右が受付や事務所など 左が湯殿です。 渡り廊下もいい風情 ギシギシいうのもありです。
古い秘湯 魅力的です。
写真がボケボケでごめんなさ~~い 湯船が特徴的なので お伝えしたくて・・。 左の写真の4つの湯船は 41度から46度まで温度が違います。 41 43 44 46 だったかな・・? せっかくなので全部に入ろうと思いましたが 46度は触ってみただけで熱くて無理でした。 男風呂は47度があって 入ったツワモノがいたそうです。
右の写真の大風呂は42・5度 いい湯加減でゆっくり入りました。 でも ゆっくり入ってはいけないのでした。 とても強い温泉なので2~3分で出て休みを繰り返し 全部でも15分間しか入っていけないそうで 長湯は禁物だと 後で読んだパンフレットに書いてありました。 どうりで 他の人は湯船の縁に腰掛けて休んでいたはずです(><)
湯船も全て木製で 手すりもなく 階段もありません。 湯船への出入りはかなりワイルドです(^^;)
写真の湯船の他に かぶり湯があって まずそこで身体を流すのですが 石鹸の使用は禁止です。 カランなどなく 太い蛇口から温泉が出しっぱなしです。 湯量豊富なのですね。
近代的な温泉に慣れている身には不都合というより新鮮で とても気に入りました。
白濁した湯は 硫黄が豊富で酸性が強く 効能書きが21も書かれています。 その他に 肌を漂白し、シミや小ジワに著しい効果があるそうで 著しいですよ! ここに住みたくなりました(^0^)
ウイークデイなのに 客が多いのですよ。 女性は10人くらい 男性は20人はいたそうです。 ところが そんなので驚いてはいけないようで 土日やシーズンは 湯船に入れない客が並んで待つのだそうです。 びっくりですが 人気なのも納得の素晴らしい温泉でした。
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