ブログを作る※無料・簡単アフィリ    ブログトップ | 楽天市場
482950 ランダム
ひるね日記 (映画・TV)楽天ブログ 【ケータイで見る】 【ログイン】
ひるね日記
ホーム 日記 プロフィール オークション 掲示板 ブックマーク お買い物一覧

PR

Calendar

February 2012
SMTWTFS
   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
26272829   
<backthis monthnext>

Archives

Rakuten Ranking

Category

Comments

 ひるねくらぶRe[1]:「金閣寺」凱旋公演パンフレット(02/03)>くまさん555さん >剛くん、「金...
 ひるねくらぶRe[1]:「金閣寺」凱旋公演パンフレット(02/03)>くまさん555さん >剛くん、「金...
 くまさん555Re:「金閣寺」凱旋公演パンフレット(02/03)なんかお話を聞いてどんどん楽しみにな...
 くまさん555Re:1/29 平清盛 第4話(02/01)「ヒストリエ」ぽいか~ そうか、そう...
 ひるねくらぶRe[1]:1/28 「金閣寺」赤坂actシアター公演観てきました!(^^)/(01/30)>くまさん555さん 高校生の息子は一部...

Favorite Blog

寒いほど美しい旅…New!ジェニファー234さん

[メール更新]金曜…New!くまさん555さん

「やきもの文化史…hongmingさん

いわぴいのドラマ日記 いわぴい2513さん
ピュア★おすすめ… pyuasouruさん

Freepage List

Let's link!

>お気に入りブログに追加
ブログが更新されると
メールでお知らせします

Mobile

>>ケータイに
このブログの
URLを送信!

 

楽天ブックストップページ 楽天トラベル

★★★V6・Hey!Say!JUMPのオフィシャルサイトはこちら★★★
avexV6オフィシャルサイト

JStorm Hey!Say!JUMPオフィシャルサイト


☆V6ファンのhiruneの日記です。本やテレビの感想も書いてます☆

ひるね日記 [全1765件]

2012年2月9日楽天プロフィール Add to Google XML

2/7 男のヘンサーチ!!

プレゼンターはイノッチ。ゲストはIKKOさん。IKKOさんはますますキレイにしてらっしゃいました。
剛くんは丸刈りで登場ޥ

男子はバツイチ美容院オーナー男子。
バツイチの理由が「結婚しているときに他の女性を好きになってしまったので別れた」と…。正直、これでもうダメね決定…。
他はよさそうだったんだけど、やっぱりだめでした~。


Last updated 2012年2月9日 9時22分14秒
コメント(0) | コメントを書く



2012年2月8日

1/31 男のヘンサーチ!!

ジムトレーナーのマッチョ男子。プレゼンターはまーくん。

マッチョくんは顔もよく、なかなかいい線行ってたんだけど80には届かず。

マッチョくんはマッチョで喉仏が見えなくって、「私は喉仏を舐めたいので(ボタン押さなかった)」って女の人がいた(^^; その人は中学生の頃から森田剛の喉仏を理想としていたとか(^^; それを聞いて剛くんが喉仏をマッチョくんにあげて(?)いました(笑)
なんとなく「あー、この女の人、そっか」と思った瞬間でした。


Last updated 2012年2月8日 8時17分56秒
コメント(0) | コメントを書く

2012年2月7日

2/5 平清盛 第5話

なかなか面白かったです。

まずは清盛と家盛に弟の赤ちゃんが生まれる。名前は平五郎。実は、三男、四男は、忠盛が別の女のところに設けているらしい。(ずいぶん年の離れた弟に思えたが、いったい誰が何歳なのだ?)

北面の武士として佐藤義清となかよくなった(?)清盛。源義朝と3人で、よく少年マンガにある「仲間」って感じのひととき。

一方朝廷。たまこ、鳥羽院、新しく来た女得子、のあたりは、(台詞劇のようなところもあり、雷が鳴ったりして、舞台を見てるような感じがあった。ちょっと鳥羽院に、「何故今頃!?」という気持ちはしたが)見応えはあった。

身分はそんなに高くないがすごく頭のいい博士が阿部サダヲ。
平氏が海賊討伐に行くことになるが、阿部はこっそりくっついてきて、前と同じ清盛「なぜなんだー」阿部「なんでもよーい」というやりとりになった。ここで阿部が清盛の立場を聞いていてくれたのが、いい場面。

最初に書いたように、全体としてはおもしろく見たのだが、「海賊討伐」ということには興味がひかれなかったなー。このドラマでは清盛が「海賊王になるー」と言ったり、「海賊」って重要なことに扱っているのだが、なんか平清盛と海賊が結びつかないよー。


Last updated 2012年2月7日 18時55分4秒
コメント(0) | コメントを書く

2012年2月3日

「金閣寺」凱旋公演パンフレット  (3)

さすがに再演のパンフレットだけあって、舞台写真も多く、役者さん達の役の理解も深く、読み応えアリアリなパンフレットでした! (読むのに時間かかった!)

舞台写真の構成が良くて、舞台の雰囲気をほんとによく伝えている。舞台「金閣寺」の、あの、戦前・戦中・戦後の雰囲気にまた身を浸したくなってしまう…。もうじきDVDが出るけど、KAAT公演だけなのでしょうね? NY公演と凱旋公演の様子も収録されてないかなあ…。、個人的には再演のほうが大好きです。

皆さんのテキストについて。
山川冬樹さんは、もともと役者じゃなくてアーティストで一回性を大事にしていてこういう商業的な公演に違和感をお持ちなところが伺えたので、NY公演は短いしNYでやるってやりがいありそうだからまあいいとして、また日本で再演するのはどう感じてらっしゃるのかなあと心配(?)していましたが、「同じ事を毎日毎日するということの中に不思議な感覚を感じた」とおっしゃっていて、山川さんもこの公演から新しい感覚を感じたんだ!とうれしかったです。「世界中の劇場の闇はつながっているんじゃないかと思う」って、素敵な言葉ですよねえ。私は、シュバイツアー博士の言葉に「(世界中の)肉体的苦痛に苦しんでいる人たちはみな同じ紐帯につながっているのだ」みたいな言葉があったと思いますが、それを思い出しました。

中越さんが「台本より森田さんの演じる溝口に魅力を感じた」とおっしゃってくれたところもうれしかったなー。剛くん、いつものように、ひたむきかつ淡々とやってたんだな☆

そして瑳川哲朗さん。剛くんが「原作を読んでいない」と言ったインタビューを読んで衝撃を受けられたそうで…。瑳川さんの世代の演劇人だと、「原作があるなら原作に当たらないというのがありえないという感覚だったのに、森田剛くんは脚本と亜門さんの演出にのみアプローチするという方法であれだけの演技をして…」と驚いていらっしゃってました。実は森田は三島の原作は読んでないんですが、「金閣寺」を英訳したものをまた日本語訳したものは読んでるんですが…(^^; まあストーリーは一応同じでも、あの文章が別物だったら、作品として別物ですよね。確かに原作にはあたってないと言えるでしょう。
自分なりのアプローチであれだけの演技をした剛くんを尊敬してますとまで言ってくださって、こういうことを、役者駆け出しのはるか若手にまで言える瑳川さんの精神の若さ柔らかさを、私も尊敬いたしました。




Last updated 2012年2月4日 9時59分58秒
コメント(3) | コメントを書く

2012年2月1日

1/29 平清盛 第4話  (1)

いろんな人物が動き出しておもしろく見られた。

藤木直人の佐藤義清は、藤木の、人の悪いイケメンさがハマった感じ。
しかし、たまこさま達の歌の添削をした時の大仰なバックミュージックには「なんじゃこりゃあ。そんな感動シーンか!?」と思わされた。
藤木はいいと思うが、これからたまこさまとどうなるかには興味が持てないな。

マツケンは北面の武士にはなったものの、まだ髪も乱れて、北面の武士になりきる意思はない。北面の武士って近衛兵みたいなものだって、このドラマで始めて知ったけど、近衛兵ってキレイなことに大変な意味があるんじゃないのか? その美に権力者が権力を誇示するものなんじゃないのか?
マツケンたちが「王家の犬」であることになんの屈辱を感じているのか未だにちっともわからない…。「民衆に奉仕する犬」であれば納得なのだろうなあ。それじゃあ一族郎党貧乏になって食っていくこともできなかろうが…。

なんか、サブタイトルの「闇討ち」のことがよくわからなかったけど、源為朝(だっけ)が源義朝のいいお父さんだということはわかった。


☆息子に「平清盛」のあらすじを話してあげて「こういうことで義理のお母さんが実子の次男がかわいいという本性を表した」ということを言ったら、「それって(岩明均のマンガ)「ヒストリエ」の主人公エウメネスのエピソードとそっくりだねえ」と言われ、まさにそうだったと思いだした。というか、1話を見た時から、生みの母がなんとなく自由でエネルギーのある特別な女と描写されてるところ(赤ん坊を産み落とした直後にも動きまわって忠盛を殺そうとする、というような、聖的とも言えるような力強い美を持つように描かれていた)に、「ヒストリエ」を思い出していたんだよねえ、私も。


Last updated 2012年2月1日 17時20分29秒
コメント(1) | コメントを書く

2012年1月30日

1/28 「金閣寺」赤坂actシアター公演観てきました!(^^)/  (2)

神奈川で1回、赤坂で1回のみの観劇。ヘタレなファンでごめんなさい…。
しかし、男子高校生の息子とかと連れだって見に行ったので(演劇ファンの開拓という意味で!)観劇回数の少なさは勘弁してください…。

感想です。
なにしろ、ほぼ1年ぶりの「金閣寺」観劇なので、具体的に細かい点を指摘するのは難しいのですが、全体に話が刈りこまれていて、見やすくなっていた。
ものすごくおおざっぱに言うと、神奈川公演のほうが「芸術的、前衛的」な趣が強く、それよりは赤坂公演のほうがエンターテイメント的なまとまりが強くなっていた、ように思います。

よく覚えてないから比べられないのですが(DVDを見ればはっきりわかると思いますが)山川さんの演じる金閣寺の精の出番はかなり整理されていて、神奈川公演では「金閣寺がまた出たー」って感じがしちゃったのですが、今回はそういう感じは全くしなかった。(これは同行したこの舞台を初見の家族にも聞いてみたけど、そういう感じは全然しなかったと言っていました)

あと、神奈川で気になっていた、話の初めの頃の「駆け足感」、これも感じなかった。
前見た時は、「これが金閣? なんや、ただのちっぽけな三層建ての建物じゃないか…」みたいなシーン、これが、「とても大事なシーンなのに早いな」って思ったんですけど、そこもそう感じなかった。
1幕終わりの溝口の叫びまでの盛り上がりもわかりやすく感じました。

鶴川の持つ杜若を引きちぎるシーン、全体の中でも印象的なシーンですが、これが前は鶴川は椅子に座ってなかったような気がするのですが(違うかも)、今回は椅子に座って語りをしながら花を持っていて、溝口をみつめながら花をむしられていました。(こんなこと書いて、前と同じだったらごめんなさいーー)

剛くん演じる溝口を支えてくれる高岡くん、大東くんのふたりが、両人とも、この1年の間に身辺に大変大きな変化があったことはお客のほとんどが知っていたのではないかと思いますが、ふたりともやっぱりよかった! ほんとによかったよ~
今後、この脚本の「金閣寺」が再演されることがあったとしても、この、森田の溝口、大東くんの鶴川、高岡くんの柏木という配役がベストキャスティングということになると思う。3人が作る三角形な関係がキラキラして素晴らしいので、これを三島に見せたかったなあ。きっと三島はとても喜んだと思う。舞台だと、「脇のベテランが主演級の若手達をひっぱる」という形になることも多いけれど、この舞台は中心になってる若手三人が全体をひっぱっているのがうれしい。

高岡くんは、語りの声、抑揚、どちらもなにも不足なく上手。語りは確実に前より安定感が増していたと思う。
大東くんは、語りも問題なくよいけれど、どちらかというと姿を表して演技している方が輝いていたと思う。(特に今、「平清盛」で清盛の弟・家盛を好演しているのをテレビで見ているのでそう思ったのかもしれません)

剛くんの溝口は、ほんとに剛くんじゃなくて溝口にしか見えず。たぶん、なんだけど、剛くんが、場面場面ごとでの溝口の見せるポイントを、前より更にしっかり掴んで演じてたのが、全体がわかりやすくなった理由のひとつかも、と思います。

溝口もおそらく、細かい所ではいろいろ変えた所があると思いますが、特に私が驚いたのが、最後の「生きよう」の言い方。
直前に「一仕事終えた人がタバコを飲んで一服した時に思うように私は思った」みたいな内容の語りが入るけれども、まさに、そのように、剛くんが軽さをいれて「…生きよっ」って言った時、「なんて思い切った言い方するんだろう」と正直感心しましたよ(^^;
「生きよう。」って最後まで力を入れて心を込めた感じで言う方が無難だし、それで誰も納得すると思うのに、まさに一服した人のように言ったなって思いました。そのあとちょっとニヤッとしてたのが森田剛っぽかった☆ 凱旋公演ではいつもああいうのかなあ。その時によるのかは、一度しか見てない私にはわかりませんが…。

何度目かではけたときは、カーテンの後ろに入ったときは大東くんとじゃれて笑ってる感じでした。
まる1年かけて上演した「金閣寺」、ほんとうに大変な仕事だったと思うのですが、この赤坂でいよいよ終わりと思うと、正直、ファンとしてほっとした気持ちです。
それにしても赤坂、駅を出たらものすごく寒かったです(劇場内は暖かかったですが)。金閣寺公演が始まってから、ほんとに毎日すごく寒いです。キャスト・スタッフの皆さん、元気で千秋楽を迎えられることを祈っています!(というか、皆さん元気で千秋楽を迎えられるに決まっていますよねޥ

   ☆   ☆   ☆

そういえば、このところ雑誌とか会報とかの感想がいろいろたまっちゃって…。剛くんがどこで何を言っていたか忘れちゃいがちなんでブログに書いておきたいとは思っているのですが…。
今日は「ルックアットスター3月号」を買いましたが、剛くんの写真超かわいかった! 髪が長い~!


Last updated 2012年1月30日 17時10分9秒
コメント(2) | コメントを書く

2012年1月26日

明日から「金閣寺」in赤坂actシアター開幕  (2)

お正月を過ぎて、雑誌の剛くんインタビューを読んだりしてるうちにやっとライブDVD発売!
DVDを「おおーっ こういうダンスだったんだ!」と見てるうちに金閣寺大阪が開始、終了!
そして明日はもう赤坂actシアター開幕!
早っ!
今期はジャニーズの出るドラマがいっぱいあるので、少しは見ようと思ってたんだけど、VのライブDVDが手元に届いたら、そればっかり見ちゃって。
「平清盛」だけは、時忠さまを楽しみに見てるけど、他は見てないです。

それにしてもライブDVD、かっこよくって見応えありますよね!
いつも冒頭からかけて、しばし見入ってしまう。
WILLで二人ずつ向かい合って登場していつかステージに6人になってるところ、OKで左右に33に分かれるところの動き、ブレイクザウォールのかっこよさ、クランキットアップ(?)で剛くんがシャカリキ踊ってるところ、セクシーハニーバニーでは特に、中盤間奏のステップがよく見えておもしろかった!
(とりあえずセクシーハニーバニーまでの感想)

それから「官尾」が好きなだけ楽しめるのがDVDの醍醐味だったりします…。
剛くんのこういう表情がモニターに映って客席が沸いてたんだあ…。
「諸国大名は弓矢で殺す、モリタゴーは目で殺す」って感じですなあ(^^; 「もっと見させてー」って思ってるうちに剛くんはパーッと寝床(?)に戻っちゃうんだけど、「官尾」は、曲が短いところもいいんだなあ…。

そして、おとといの「男のヘンサーチ」は、剛くんプレゼンかとおもいきや、長野くんでした。


Last updated 2012年1月26日 10時39分45秒
コメント(2) | コメントを書く

一覧

ひるねくらぶ's Shopping List

◆「羅臼産昆布漬 辛子明太子」180g
やはり敬老の日です。ご飯の友です。[>>]
シトラス
伯母への敬老の日のプレゼントにしました。まだ品物はわかりません[>>]
かずは最中・羊羹 詰め合わせ定価2210円+送料のところ
敬老の日の贈り物にしました。食べた母から、とてもおいしかったと喜…[>>]
 
>> お買い物履歴一覧を見る
Powered By 楽天ブログは国内最大級の無料ブログサービスです。楽天・Infoseekと連動した豊富なコンテンツや簡単アフィリエイト機能、フォトアルバムも使えます。デザインも豊富・簡単カスタマイズが可能!

Copyright (c) 1997-2012 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.