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ひさお663の日記 [全631件]
皆さん! こんにちは! 今日は私の息子が北海道から写真を送ってきましたのでUPします。 まだまだ寒いそうです。 ![]() 綺麗ですね! ![]()
皆さん! こんにちは! 今度は、叔父さん夫婦が入院しました。 叔父さんは肺ガンで手術しました。 叔父さんの奥様は、内臓のガンのようです。 心配です。 今日の旧車の紹介は、三菱ギャラン3代目です。(1976年-1980年) 1976年5月発売。「Σ(シグマ)」のサブネームが付き、当時の国産車にはないヨーロピアン調デザインを意識したスタイリッシュな4ドアセダンとなる。エクステリアデザインはイタリア人デザイナーのアルド・セッサーノが担当した。エンジンは1600cc(サターン・4G32型SOHC)と1850cc(アストロン80・4G51型SOHC・サイレントシャフト付)と2000cc(アストロン80・4G52型SOHC・サイレントシャフト付)の3種類。 1977年2月、一部改良。全車フェンダーミラーがタルボ型フェンダーミラーに統一。ツインキャブレター仕様の「1600GS」を除く、1600車のエンジンがこれまでの4G32からサイレントシャフト付・タイミングゴムベルト駆動・MCA-JETシステム装備・昭和53年度排出ガス規制適合のG32Bに換装。同時に最廉価グレードの名称が「1600カスタム」が「1600L」に改名される。同時に2000シリーズの「2000スーパーサルーン」および「2000GSR」のブレーキが4輪ディスクブレーキ化されホイールがそれぞれ13インチから14インチに大型化される。 なお、歴代のギャランシリーズで最も販売台数が多かったのはこの3代目(初代ギャランΣ)である。なぜかというと、この車両のLPGタクシー仕様車が全国で非常に多く採用されたためである。 いやー! いいですよね! そんなに古い感じしないのはデザインが良いからでしょうか? ![]()
天(仏様)は私に見せてくれているのでしょうか?そうなったらいけないと! (前回より) 最初は、楽しく過ごしていた中学生生活でしたがキビシイ現実は待ってはくれません・・1年になったら中学入学オメデトウテストがあり中間・1学期末テストとあるのでした。1学期末が終わり親子面談と言うものがありその場で担任の二郎先生が「志望高校は何所ですか?」と母と私に聞きました。私は「○○高校の農業科です。」と答えました。私は成績も悪く電車通学するほどのお金の余裕が我が家になかったし・・・我が家は農家でもあったので母と相談し自転車で通学できる地元の高校の最低ランクの農業科を選んだのでした。 すると二郎先生は腕組みをし・・難しい顔で「うーん!今の成績では無理ですね!」と言われたのです。私はそんなにも成績が悪いのか・・・「がーん!」って感じましたが・・二郎先生に「今から勉強をしっかりすれば大丈夫ですよ!」と気休めの言葉を私に言ったこともあり「どうにかなるやろ!」と安易な気持ちで勉強あまりしませんでした。勉強しなかったと言うより勉強の仕方が分からなかったのです。小学校の基礎も無いのに毎日新しい中学の勉強をしているのです・・何もかも分からないのです何所から勉強していいのか?小学校1年からすればよいのか?全然分からなかったのです。話にならないですよね!・・・・世間で言う落ちこぼれは皆こうなんでしょうね!今思えば自分はナンバー1の落ちこぼれです。 当時の写真ですが少し写っている右側の納屋には、牛を6頭飼っていました。 ![]()
皆さん! こんにちは! 今日の旧車の紹介は、三菱・ギャラン2代目です。(1973年-1977年) 1973年6月登場。“コルトギャラン”から“ギャラン”となり、車格もアップした。通称も“ニューギャラン”。 ボディ形状は4ドアセダン・2ドアハードトップ・5ドアライトバンの3種。 エンジンは16Lから引き継いだ1600ccサターン(4G32)と、新開発の1850ccおよび2000ccのアストロン2種(前者が4G51、後者が4G52)を搭載。1600には通常のガソリンエンジンの他、EMAOと称するサーマルリアクター付排気ガス対策仕様のCA-II(排気ガス規制自体には適合していなかった)、タクシー用LPG仕様の3種に細分化される。1850と2000にはシングルキャブとツインキャブがそれぞれ用意され、合計7種のエンジンラインナップがあった。 デザインは先代のイメージを引き継ぎつつも曲面を多用したものになり、ボディサイズも大幅に拡大。ホイールベースは先代と同じ数値(2,420mm)ながら同年2月に発売されたランサーとの住み分けから、居住性を重視した内容になっていた。足回りのセッティングもソフトにされた結果、先代にあった走りのイメージは大幅に薄れてしまった。 しかし、初代と比べてデビュー当初からインパクトに欠けていたため、売上は芳しいものではなく、加えて発売直後に起こったオイルショックにより、ニューギャランの販売台数は壊滅的な打撃を受けた。 イヤー! いいですよね! 悲劇的な車ギャランですよね! むかし友達が乗っていて助手席に乗せてもらった事がありました。 ![]()
皆さん! こんにちは! 今日は、豚肉の天ぷらを紹介します。 美味しいですよ! 一度作って見て下さい! 豚ロースの天ぷら 材料(2人分) ・ 豚ロース薄切り・・・・・・200g ・ 豚肉にまぶす小麦粉・・・・適量 ・ 揚げ油・・・・・・・・・・適量 ・ すだち・・・・・・・・・・1個 ・ ころも 小麦粉・・・・・2/3カップ 卵・・・・・・・1個 冷水・・・・・・100ml 塩・・・・・・・小さじ1/4 万能ネギ・・・・6本 紅生姜・・・・・大さじ3 白いりごま・・・大さじ2 作り方 1、豚ロースは食べやすい大きさに切り、脂身と肉の間にスジ切りをし小麦粉を薄くつける。 2、万能ネギは薄切りにする。 3、ボールに卵を溶きほぐし、冷水と塩を加えて混ぜる。 4、3に小麦粉・紅生姜・ゴマ・万能ネギを加え菜箸で切るようにサックリと混ぜる。混ぜすぎない。 5、天ぷら油を175度に熱し、豚ロースを一枚一枚両端を持って4の衣にくぐらせ、静かに油に入れる。 6、表面がコンガリとしたら裏返し、両面がカリットするまでゆっくり揚げる。 7、油を良くきり器に盛り、半分に切ったスダチを添え出来上がり。 写真はスダチはありません! ![]()
皆さん! こんにちは! 田植えも終わり・・一息ついています。 今日は、スキー場の写真をUPします。 来シーズンまで写真で我慢します。 綺麗でしょ! ![]() ![]() こんなに雪が積もりました。 ![]() これからも少しずつUPしますのでお楽しみに!
皆さん! こんにちは! 田植えと義父の手術でブログあまり書けませんでした。 今日の旧車の紹介は、初代三菱・ギャラン(1969年-1973年)です。 1969年12月、「コルト・ギャラン」の名で発売。「コルト・ギャラン」は、従来のコルト1200/1500とは全く異なるコンセプトの新しい4ドアセダンとして1969年12月にデビューし、「ギャラン」というサブネームが初めて与えられた。(後にコルトが取れてギャランを名乗る)当時としては流行の先端をいく“ダイナウェッジライン”を採用した斬新なスタイルが評判を呼び、大ヒットとなった。前面は角型2灯スタイルを採用。1300ccSOHCエンジン(4G30)を積んだAIシリーズと1500ccSOHCエンジン(4G31)のAIIシリーズの2本立が基本で、それぞれ4車種、3車種、合計7車種のバリエーションで構成された。のちにエステートバンの前身であるライトバンも登場する(3ドアと5ドアの2種類)。スペシャルティーカーのギャランGTOは1970年発売。 いやー! いいですよね! 後にギャランΣギャランΛ が出るんですよね! ![]() |一覧|Recommend Item |