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2.組織の活性化(現場に任されている) 組織が活性かされている要因を考えてみると、一つは「任されている」という感覚でしょうか。 「現場のことを知らない上司」というのはよくある図ですが、ある意味それは当然のことだと思います。現場で遭遇する状況を直に経験するのは現場の人間なのですから。 また、通常前線で働いている人間のほうが能力が高いことも多いと思います。実際に手を動かしている人間が、その仕事については一番よく知っているものです。 極端な例としては、アメリカのTVシリーズ「24」でのジャック・バウアーみたいなものでしょうか。 「24」をご存じない方には申し訳ないのですが、ジャックは組織のプロトコル(手順書)をことごとく破ります。しかし、それは彼個人の目的のためではなく、組織の使命のために最適の手を尽くすためにするのです。 時には事態の緊急性から硬直した組織の手順を守っていることが、使命(あるいは顧客)の最善に繋がるとは限りません。昔の典型的な「官僚組織」では、刻々変化する市場のニーズに対応できませんから。 でも、実際に前線にすべてを任せておいたら組織としては大変なことになります。 前線が暴走して大きな損害を被る可能性もありますし、組織全体の方向性が無茶苦茶になります。ドレクセル・バーナムの例をみるまでもなく、短期的な収益を上げることだけが優先されれば、情報の秘匿も起こるかも知れません。 つまり、前線が一番よく知っているというのは「その担当している仕事・プロセスについて」に限定されるのかな、と思います。 いずれにしても、前線の現場においては、顧客と丁々発止とやっている時には、現場の裁量を最大にすることが望ましいと思います。それによって現場の人は任されていると感じ、遣り甲斐を感じることができるからです。 誰でも他人に指示されたことだけを黙々とするのは好きではないと思います。特に男性はこれに抵抗を感じる人が多いようです。 自分が決めて、自分が実行している。その感覚が失われるような組織は活力が減衰していきます。 http://www.holistic-t.com
苦しみを取り除くの続きはありますが……、ちょっと脱線が続きます。 組織を活性化するためには、まず個人が活性化していることが必要だと思います。 結局、「組織」=「個人の集まり」であって、個々人の発揮する能力の合計(プラス・アルファ)が組織の力です。 組織の構成員がハッピーで遣り甲斐を感じない組織では、短期的に成功したとしても大きな事故や衰退に繋がりやすいものです。 ・個人が自分の能力に自信を持っている ・個人が自分の判断を活かすことができている ・成果のフィードバックも直接的に来る(遣り甲斐や反省の材料) ・個人の目的意識が組織の意識にぴったり合っている などなど。 その昔、大手町のビルで仕事をしている時に、向かいのビルで夜遅くまで働いている会社がありました。こちらもかなり遅くまでやっていましたが、向かいの会社はその比ではありませんでした。 雰囲気を見てみますと、一言で言えば「毎日が文化祭」という感じでした。 皆でワイワイやりながら、目の前のプロジェクトに取り組んでいます。 その会社の裏の事情は分りません。 しかし、少なくともある組織が全体的にそのような雰囲気だったら、どれほど働きやすくなるだろうと考えたことがあります。 仲間と心を合わせて一つの目標に邁進している感覚っていいですよねー。 グループでするスポーツでも、それは感じられます。 昔、バレーボールをやっている時、全員が心を一つにしている感じにジ~ンときたものです。 では、どのようにしたら、このような組織を作ることができるかを考えていきます。 http://www.holistic-t.com
最近、ビジネス界などにスピリチュアリティがどのくらい浸透しているものかと思って、いろいろな機会に本を読んだりしてます。 人材・人財育成、自分をよく知るために、リーダーシップ教育、人事評価システムの発展、産業・キャリア・心理カウンセリング、コーチング、海外で行われている人材開発、やる気を引き出す方法などなど。 本当にたくさんあるものですねー。 確かに私が会社に勤めている時も、人事評価のシステムが何度も変わって混乱しながらも、実績主義の導入や日本的経営方法を暗中模索しているんだな~と感じておりました。 それで本屋さんや図書館に行って、関連の本を読みあさってみると、内容的には相当まともなことを言っているものがあるんです♪ ある意味ではちょっと前に広がったようなニューエイジ系の本と実質的におなじものを感じることが出来ました。 現実は自分の内面が映し出されたもの(主観的現実) 自分が望んでいるイメージを明確にすることが大切(ビジュアリゼーション) 他人や世間のために動くこと(大我と小我) 自分の内面を知るための内観(答えは自分の中にしかない) 考えて迷っているより、まず行動を起こす(頭を止める時) 感情に乗っ取られないようにすること(感情のバランス) ポジティブに物事を捉えること(物事のメッセージを受取る) 自分が望んでいるスタイルを真似てみる(自分の既存の枠組みからはずれる) 目標への道程を実現可能な細かい部分に分ける(視線を目標地点からずらさない) 不可能なことなどない!(自分の考え方の癖を知る) お金で難しいのは儲け方ではなく、お金の使い方(お金も単なるエネルギー) コミュニケーションで大切なのは傾聴(共感力から本当の自分が見つかる) などなど。 でも…… 何か足りないという感じは残ります。 それが何か? うーん……。 一つ思いつくのは、自分の人生で起きたことに含まれているメッセージの捉え方でしょうか。 それをどれほど深く、人生を通して取り組んでいる課題につなげて考えていくやり方みたいなものに不満を感じることはあります。 だからと言って、私が「正しい」答えを持っているわけではないです……。 あと気になるのはニューエイジのフワフワ系と、唯物主義な金の亡者系の間を行ったり来たりしているような感じ……。 まあ、それらを昇華させて新しい第三の方向性を見いだせればいいんですが。 そのような意識を持っている人が増えつつあると思っていますし、私も何かできることがないかと探しています。
エネルギーを切る方法は様々なものがありますが、まずは自分のオーラを張ることでしょうか。オーラの中に自分以外のエネルギーを入れない!と決めること、これだけで結構エネルギーは切れます。 それでも残ってしまうものについては、意識的にエネルギーを「取り出す」ことができます。もしエネルギーの状態がはっきりと分らないとお感じの場合は、チャクラを一つ一つ、オーラ(体から1~2メートル程度の範囲、上下左右前後均等にイメージします。自分が大きな卵の中心にいるようなイメージ)の内部を体の上下、左右、そして前後(通常前後がきれいにできていない方が多いようです)に注意しながら、ゴミを漉くようにキレイにしていきます。 仮に自分は何も感じていないと思っていても、エネルギーの櫛を入れるだけで相当キレイになると思います。 もちろん、自分の守護霊・守護天使に頼んで自分のエネルギー・フィールドをキレイにしてもらうやり方でもOKです。 いずれの方法によるにしても、自分の意識(自我)をしっかりと肉体のなか、特に頭の中(第三の目の裏あたり)に置くことによって、自分のエネルギー・フィールドに他の人・存在が入ってくるのを防いでくれます。 ちょっと話は戻りますが、ニューエイジ系の影響を受けている場合、意識を高めようとするあまり、体から抜けてしまうこともあるようです。 しっかりグラウンディングしないで、「高い」波動と同調しようとすると、まずどこか別なところに繋がってしまいやすくなります。ある意味でルシファー的ともいえると思いますが、自分の自我・魂を明け渡してしまう危険を伴っていると思います。悪くすれば自分がゾンビになってしまうようなものです。何があっても自分の体の所有権は明け渡さないことが大切に思います。 本来、意識を「高める」という意味を考えると、本源的には私たちの意識には最高に高い波動の光が入っており、それに同調して引き出すことによって、私たちの意識の波動を高めることは可能なはずなのです。
次に、意識を肉体に置くことです。 グラウンディングでもそうですが、意識を肉体の中に留めておかないと自分のエネルギー・フィールドを保つことが難しくなります。 他の人に共感する能力は大切なものですが、と同時に共感のあまり相手の中に入ってしまい、自分の体から抜けてしまうと、そこで色々なものを引っ張ってきてしまいます。それらは自分のものではありませんので、自分のエネルギーを乱すことになります。 他人のエネルギーを受取ってしまう・受取ることを許してしまうことは共感した場合だけではありません。多くの人は親や子、恋人やパートナーとエネルギー的なコードを持っており、そこでお互いにエネルギー的なやり取りを行っています。オーラの境界が弱いと電車で隣り合わせただけでエネルギーを受取ってしまうことも少なくありません。 エネルギー的なやり取りは日常的に起こることではあります。それが健全な範囲だと考えることもできますが、ですから日々、自分のエネルギーの状態をモニターして、常にきれいに保つ努力が必要なのです。 霊媒やイタコのような体質を持っている方の場合、他人のエネルギーの侵入を許したり、あるいは自ら他人にエネルギーを与えてしまうこともあります。それは苦しんでいる相手に対する思いやりから行うこともありますが、基本的には自分のエネルギーを相手に与えることは依存関係を生みやすくなりますので、それに気づいたら基本的には自分のエネルギーを取り戻すことをお勧めします。 コンサルテーションなどでクライアントに対して、あるいは大切な人に対して、相手の中に入って相手の視点から世の中を見ることが出来れば、それは相手にとっては理解してもらったという感覚があると思います。これがどれだけ上手にできるかは相手に癒しを与える能力に決定的な違いをもたらします。 私自身はもともと、相手の中に完全に入っていくアプローチをあまりとってきませんでした。出来るだけ近くに入って行っても、相手の中に入ることに抵抗を感じていたのです。なんだか相手の不可侵の場所に入っていくような感じがあって。今でもまだまだだと思っています。でも、恐怖などで動けなくなっている人にとって、誰かが同じ場所に一緒にいてくれることはとても勇気を与えてくれるものです。今後も中に入っていくことが上手に出来るように練習していきたいと思います。 ちょっと話がずれました。 ただし、相手の中に入った後にはしっかりと相手とのエネルギーを切ることが肝要です。これをセパレーションと呼びます。もし相手とのエネルギー・コードを保ったままにしておくと、それは他の第三者にそのエネルギーを渡してしまうことにもなりかねませんし、自分が本来すべきこと(創造)に使われるべきエネルギーを他の目的に使っていることになり自分の自我を弱めますし、また相手にとっても自我を強める機会を奪うことにもなります。 エネルギーの切り方については別項にします。
「苦しみを取り除く」の続きです。 まず、グラウンディングですが: グラウンディングの方法は様々なものがありますので、お好みのやり方があればそれで結構ですが、もしよく分らないという場合には次の方法をお勧めします。 ルート・チャクラから真っ直ぐ下に向けてエネルギーのコードをのばします。エネルギー上のコードですから、自分がそれをイメージすればOK。コードをずっと伸ばして地球の中心に結びつけます。 注意する点は、まず自分の意識をコードと一緒に下のほうに持っていかないこと。意識・自我はしっかりと自分の体の中、特に第三の目の裏に置いておくことが肝要です。 次に自分の作ったコードが曲がったりしていないか、ずっと地球の中心まで届いていることを確認するようにします。しばしば見られるのは、自分ではコードを伸ばしているつもりでも、途中で細くなってしまったり、前や横に曲がってしまっていたり、あるいは途中に何かが詰まっているケースです。人がぶるさがっている場合もあります。ゴミは取り除いて、人は送り返してあげて、しっかりとコードを伸ばします。 太さはどの程度でも大丈夫ですが、気持ちがいい範囲で出来るだけ太くしたほうが楽かと思います。個人的には直径1メートルから2メートルくらいが楽な範囲でしょうか。 コードができたら、自分の肉体やエネルギー・フィールドのゴミを全部捨ててしまいます。すると地球はそれを浄化して、最終的に自分のもとに戻してくれますので。 足の裏からのコードも使った3点グラウンディングも有効ですが、足の裏だけを使ったものは個人的にはあまり好きではありません。かなり弱い感じがします。せっかくルート・チャクラを使えるなら、なぜ足の裏のチャクラを使わなくてはいけないの?と思いますので。 自分自身もそうですが、自分はグラウンディングをしっかりできていると思っていても、何度も練習してよりしっかりとしたグラウンディングをすることが大切だと感じています。時間をかけて練習していくと、これまで自分のグラウンディングが弱かったのかに気づかれることもあると思います。 しっかりと自分の肉体を地球と結びつけておかないと、高次の情報もはいってきません。逆に言えば、しっかりとグラウンディングして安全な環境を作っておけば、必要な情報は自然と入ってくるようになると思っています。わざわざ取りに行かなくても。
最近暑さに負けて、なかなか作業が進められません。この日記もアップデートが遅れてしまっています。やはり暑いのは苦手です……。 セラピーでもクライアントの方によくお話させていただくのは、自分のエネルギーの状態をモニターして、常にきれいにしておくということです。これをしておかないと自分の軸が揺れてしまって、苦しみが生まれてしまいがちになると思っています。 自分をキレイにする上でいくつかのポイントがあると思うのですが、代表的なものとして: ・グラウンディング: 地に足をつけるということです。しっかりと自分の肉体を地球と結びつけておかないと、高次の情報もはいってきませんし、三次元のこの世界で肉体を使った表現も難しくなります。 ・意識を肉体に置く: 自分の意識(自我)をしっかりと肉体のなか、特に頭の中(第三の目の裏あたり)に置くことによって、自分のエネルギー・フィールドに他の人・存在が入ってくるのを防ぎます。 ・意識を今の瞬間に置く: 前項は肉体の中に置くことですが、と同時に過去や将来にエネルギーや意識を置いていると、不安になったり、感情が邪魔したりしますので、今の瞬間、1分前でもなくて、5分後でもない、今の瞬間にだけ意識を置くようにします。まさに「今を生きる」わけです。 ・頭を止める: 左脳を使って考え続けていては、直感が感じられにくくなります。直観は思考より遅いですから、頭に浮かんだ最初のことが直感のことが多いと思います。または、直感で得た答えと左脳で考えだした答えに対する自分の感じ方の違いに注意すると、どれが直感でどれが左脳かを判断できるかも知れません。これについては、別項にて詳述します。 ・プロテクション: 自分を守ることです。他の人のエネルギーが入っていることは人と関わっている限り不可避な部分があります。問題はそれをそのまま残してしまうか(そして、自分のエネルギー・フィールドの主権を明け渡してしまうか)、それとも他人のエネルギーをキチンと抜いて、自分をキレイに保つ努力をするかです。もともと憑依体質をお持ちの方(他人のエネルギーに過敏な方、あるいは他人に「同情」しすぎる傾向をお持ちの方)については、これはとても重要なことだと思います。 これらについて、今後徐々に詳しく書いてみたいと思っています。
しばらくアップデートをさぼっていましたが、昨日ようやくアラスカ・カナダから戻ってきました。アラスカではアラスカン・エッセンスのワークショップに参加し、カナダではバンクーバーの北にいるレプリコーンの本の著者タニスの家に泊まらせてもらうことができました。不在中クライアントの方にはご迷惑をおかけしました。 アラスカに行ったのは初めてですが、ようやくアラスカン・エッセンスの特徴である純粋さと特殊な大地のエネルギーを感じることができました。たとえばオーストラリアの大地のエネルギーと比べても、天空コズモスのエネルギーと地のエネルギーのバランスがずいぶん違って、とても興味深かったです。最初の1日半くらいはとてもグラウンディングが難しくて、半分浮いているような感じでした。 アラスカン・エッセンスのスティーブと特別講師のジェーンの話も楽しめました。スティーブのプレゼンテーションは昨年スコットランドのギーガで行われたものと比べても、かなり上達していて、また一皮むけたという感じでしょうか。ジェーンとは初めて会いましたが、なかなかエネルギッシュな人で、これまでスティーブと一緒にいた理由がわかりました。彼女は相当苦労している人らしく、その話は経験に基づいており、一緒にエッセンスを作った時にはジェーンの実力の一端を垣間見た気がします。彼女は最近バリ島のエッセンスを作ったらしく、ドカーンとくるエネルギーをもったなかなか面白いエッセンスとなっています。 帰りに寄ったカナダでは、バンクーバー(北部ウェスト・バンクーバー、ノース・バンクーバーはよかったです☆)、ヴィクトリア(とてもキレイで予想を裏切らない素晴らしい街でした!)と併せ、タニスがいるパウェル・リバーは2回フェリーを乗り継いでいかないといけませんでしたが、自然に囲まれてとても楽な場所でした。それにタニスの敷地では十数名を泊めるだけの家もあり、またそこに生えている植物がとてもハッピーそうで、さすがエレメンタルとの繋がりが深いタニス! 彼女はぞろぞろエレメンタルを連れ歩いているようでした。 アメリカに行くといつも感じることですが、物質的にはアメリカはやはり豊かですねー。カナダに入ったとたんに色々なものが高くなるのはちょっと閉口。第三世界などの搾取の上にあるものだとしてもアメリカの豊かさは印象的です。でもワークショップでもアメリカからの参加者はとても医師法などを気にせざるを得ないようで、代替医療としてはかなり手足を縛られているみたいです。マッサージとかカイロとか鍼灸などのエスタブリッシュメントに入ったほうが楽そうです。 いずれにせよ今回のその他の収穫としては、自然界のエネルギーでハート・チャクラを開けることを学んだこと、自然界の潜在能力を再発見したこと、ワークショップで色々な国の人と話ができたこと(アメリカ、フランス、イギリス、台湾、NZ、ブラジル、日本など)、などなど。
学校などでのイジメがありますが、それをイジメられるほうも悪いところがあるとか、強くなる機会だとか、相手にもいいところがあるからとか言われるとなかなか解決に至りません。 ケンカとイジメは違うものだと言われますが、前者は両成敗にできても後者は立派な「犯罪行為」ですからね! その認識がないと困ります。 このような場合に、本人から親や先生にチクると仕返しが怖いと感じるのが当たり前ですが、親や教師、学校のカウンセラーや警察、市役所や専門機関の相談窓口、インターネット上の相談などに持ち込むことが大切だと思います。 そのためにはまず事実集め、証拠が第一歩です。いつ、どこで、誰によって、そして結果どうなったのか(傷の写真なども含めて)何らかの記録を残していきます。これは本人だけでも出来ること。 次に親に相談するのが最善かと思います。保護者たる親に犯罪行為の存在を知らせて、親からまずは担任に持ち込んでもらうべきでしょうね。 親のほうとしては、子供がいじめにあっていることが判明したら、断固とした対処・行動を求めることが大切でしょう。担任の先生との会話は記録を残しておいて、具体的なアクション・プランを決めるのです。 先生方も子供のことを本当に考えてくれている方が大部分ですから、事実を確認して、一刻も早く協力体制を作ってしまえれば理想的だと思います。 相手の親や子供とは直接会っても仕方ないですから、あまりお勧めできません。言い負かされたり、和解した状態になっても、動きがとれなくなります。 事実が確認できないと警察としても動けないと思います。民事不介入ですから。
ここのところ、オーストラリア・ブッシュ・エッセンスの2冊目の翻訳にかなりの時間使ってます。
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