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しばらくアップデートをさぼっていましたが、昨日ようやくアラスカ・カナダから戻ってきました。アラスカではアラスカン・エッセンスのワークショップに参加し、カナダではバンクーバーの北にいるレプリコーンの本の著者タニスの家に泊まらせてもらうことができました。不在中クライアントの方にはご迷惑をおかけしました。
アラスカに行ったのは初めてですが、ようやくアラスカン・エッセンスの特徴である純粋さと特殊な大地のエネルギーを感じることができました。たとえばオーストラリアの大地のエネルギーと比べても、天空コズモスのエネルギーと地のエネルギーのバランスがずいぶん違って、とても興味深かったです。最初の1日半くらいはとてもグラウンディングが難しくて、半分浮いているような感じでした。 アラスカン・エッセンスのスティーブと特別講師のジェーンの話も楽しめました。スティーブのプレゼンテーションは昨年スコットランドのギーガで行われたものと比べても、かなり上達していて、また一皮むけたという感じでしょうか。ジェーンとは初めて会いましたが、なかなかエネルギッシュな人で、これまでスティーブと一緒にいた理由がわかりました。彼女は相当苦労している人らしく、その話は経験に基づいており、一緒にエッセンスを作った時にはジェーンの実力の一端を垣間見た気がします。彼女は最近バリ島のエッセンスを作ったらしく、ドカーンとくるエネルギーをもったなかなか面白いエッセンスとなっています。 帰りに寄ったカナダでは、バンクーバー(北部ウェスト・バンクーバー、ノース・バンクーバーはよかったです☆)、ヴィクトリア(とてもキレイで予想を裏切らない素晴らしい街でした!)と併せ、タニスがいるパウェル・リバーは2回フェリーを乗り継いでいかないといけませんでしたが、自然に囲まれてとても楽な場所でした。それにタニスの敷地では十数名を泊めるだけの家もあり、またそこに生えている植物がとてもハッピーそうで、さすがエレメンタルとの繋がりが深いタニス! 彼女はぞろぞろエレメンタルを連れ歩いているようでした。 アメリカに行くといつも感じることですが、物質的にはアメリカはやはり豊かですねー。カナダに入ったとたんに色々なものが高くなるのはちょっと閉口。第三世界などの搾取の上にあるものだとしてもアメリカの豊かさは印象的です。でもワークショップでもアメリカからの参加者はとても医師法などを気にせざるを得ないようで、代替医療としてはかなり手足を縛られているみたいです。マッサージとかカイロとか鍼灸などのエスタブリッシュメントに入ったほうが楽そうです。 いずれにせよ今回のその他の収穫としては、自然界のエネルギーでハート・チャクラを開けることを学んだこと、自然界の潜在能力を再発見したこと、ワークショップで色々な国の人と話ができたこと(アメリカ、フランス、イギリス、台湾、NZ、ブラジル、日本など)、などなど。
ムッチーさんお久しぶりです。
私もFESのテラフローラ行ってきました! 結界が張られているような、自然と人間が調和した夢のような場所でした。 そして、パトリシアさんとリチャードさんの人柄にも魅せられました。 やはりフラワーエッセンスを創出する人たちは何かが違いますね。 テラフローラに行ったことで、ゆくゆくは自分でエッセンスを創りたいという身の程知らずな野心は捨て、良いフラワーエッセンスの先生になりたいと考えを修正しました。 とにかく彼らのものなら間違いないと思ったこと、効率の良い自分の活かし方は?と考えた結果です。 さて、講座を受け、レパトリーを私は全然読んでない事に気づきました。 花の科属種によるヒーリング特性(大まかですが)はレパトリーにちゃんと載ってました。74ページ からです。 今はレパトリーを読み直してますが暑くて頭に入りません。 今度、ムッチーさんの自然界のエネルギーでハート・チャクラを開けるワークショップを受けたいです!(2007年07月27日 23時48分32秒)
はてなさん
書き込みありがとうございます! 私はネヴァダ・シティー内までしか行ったことありませんが、あの辺りはボルテックスというか大聖堂に入り込んだようなエネルギーが感じられました♪ >そして、パトリシアさんとリチャードさんの人柄にも魅せられました。 そうですねー。彼らも本当に魅力的ですね☆ 直感をしっかり活かしているけれど、それでもしっかり三次元に根をおろしているような、とてもバランスが取れていると感じました。 エッセンスを創るのもいいのではないですか? しっかりディーヴァなどと繋がっていけば、エッセンスを創ることも可能でしょうし、それだけ素晴らしいエデュケーターになれると思いますよ♪ またプラクティショナーとしても! 最近はエレメンタル存在やディーヴァ、パンなどとの繋がりを使ってフラワーエッセンスを使うことを課題にしています。このテーマで何度かワークショップなどもやらせていただいています。 >花の科属種によるヒーリング特性(大まかですが)はレパトリーにちゃんと載ってました。74ページ >からです。 私は英語のしか持っていないのですが科属種による特性ってありましたか? 見逃していたのかも知れません。FESはレパトリーの草分けでもありますし、なかなかすごい情報だと思います。オーストラリア・ブッシュもレパトリーが充実してきていますが。やはりレパトリーの作り方で、そのエッセンスのセットに対する作り手の態度みたいなものを垣間見ることができますものね☆ 合理(左脳)と直感(右脳)のバランスをとることは私にとっても大きなテーマなので、これからもワークショップなどもやっていきたいと思っています! よろしければご参加くださいね! ではでは!(2007年07月31日 08時15分04秒) │<< 前へ │次へ >> │一覧 │コメントを書く │ 一番上に戻る │ |
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