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[全304件]
事情により非公開にさせて頂きました。 コメントくださった方、ありがとうございます。 1日のアクセス数が、いつもの2倍になっていて、ちょっとビックリ。 私以外の方に御迷惑になるといけませんので、このような形にしました。 最近の記事は、生活環境が激変したことから、戸惑いや 気持ちの浮き沈みが起こり、そんなことを書くことが多くなった感じがします。 人間なので、あたりまえですが、 このブログはもともとはホメオパシーに関する内容でしたので、 以前のスタイルに戻したいと思っています。 これからは、その時々で服用したレメディやふらわーエッセンス、アロマなどを ご紹介していきますね。 ちなみに、今回、のどにしこりような違和感と咳き込みが出ました。 まあ風邪症状のひとつですが、イグナチアでよくなりました。 それから、コースティカムでした。 (笑ってしまうくらい、適切なレメディでした・・・) 先日の記事にコメントくださったみなさま、 40代で看護学生を目指すあやのさん、一緒にがんばりましょう! アカデミックハラスメントネットワークを教えてくださったチョイさん、 ありがとうございます。 いろんなことに負けないで、前向きにがんばっていこうと思ってます。 ではでは、今日もハッピー気分でいきましょう
そう、社会人入試の結果発表! あったぁぁぁ〜わたしの受験番号!!!「信じられない!」を連発しながら感動してたっけ。 あのときの初心を忘れないで、これからもがんばって行こう ところで来週から、はじめての病院実習が始まります。 不安と緊張と期待・・・ああ当日は心臓バクバクだろーなぁ。 今日、家族にお願いをしました。 更に家事協力を・・・お願いしますだ・・・ 今でもさんざん家族に迷惑、負担をかけているけど。 どうぞこの実習を無事に乗り越えることが出来ますように そしてその間、家族のみんなが平穏でありますように・・・ ★゜・。。・゜゜・。。・゜☆゜・。。・゜゜・。。・゜★ アロマの贈り物。。。ご縁に感謝、本当にありがとうございます とってもお気に入りで、大切に使ってます。 右から、 モミ:スパイシーでシャッキッとします。ルームスプレー 勉強に集中したい時にと先輩ナースから・・(励) レモンマートル:インフルエンザ対策にもなる 心の集中力を高め、魂を元気ずけてくれます ナチュラルエイジの林さん、ありがと〜 おかむらさき:北海道富良野のラベンダー(昨年フォーム富田で収穫したオイル) 昨年ラベンダー畑で家族で楽しんだ思い出が部屋に充ちてくるようで とても心地よい香り リラックスしたいとき 今年も、ラベンダ蒸留水と一緒に購入(自分へのプレゼント) ペパーミント:朝、なかなか起きられない!とぼやいたら、友達が即効で届けてくれたもの 最近は、アロマ(ティバー達)にお世話になりっぱなし!!本当に感謝です
27日朝、床に落ちている物を拾おうとしたら、腰にいやーな痛みが・・・ ぎっくり腰のような激痛ではないが、それに近い痛み。 慌ててホメオパシーやホメオパシークリームで対処して、 ちょっとよくなった感じがしたので、学校には行った。 朝から保健室の先生にお世話になった。m(_ _)m とりあえず、シップを貼ってもらったけど、痛みが強くなってきたので、 早退して、接骨医院へ 「椎間板ヘルニア気味だね・・・腰椎4,5、狭いな〜 この幅が腰椎3くらいないとね〜」 レントゲン写真で指したところをみると、 ひえ〜!!椎間板が薄ッ 初診のとき、診断名をきちんと聞かなかったため、 学校への連絡で「椎間板ヘルニア・・・?」と連絡してしまい、 先生方やクラスメートにご心配をかけしてしまった。。。すみません。。。 診断名:筋筋膜性症といわれた・・・ 処方された薬をみると、どこかで見たような・・・ なんと、今、看護診断の事例「腰椎圧迫骨折」と同じ薬だ!!あはは 少しでも、事例の患者さんの気持ち、様態に近づけたとして、これもひとつの経験 (かなり無理なポジティブシンキング わたしは、感情のうっ積があったり、とんでもなく忙しいとき、 文字通り、心を忘れてしまったとき、負傷しがちだ。 来週から、病棟での実習がはじまることも、不安のたね・・・ 忙しくて、家事が出来ない、大切な家族とくつろぐ時間もない、 そんな落ち込み、心配事や過労が重なった。 自分を見失いそうでボロボロだった。 早退や遅刻をして、心身ともに少し休むことができた。 家族にも今まで以上、協力してもらった。感謝しきりだ。 ホメオパシーやアロマも癒しになった。 こういうときに、自分のことを見つめながら、自己処方して自分を助けるのって、 大切だと思った。 取りあえず、気持ちが落ち着き、解決への光がみえたきた。 自己反省もした・・・(これが一番大きい 今日も思いつくまま、つらつら書いてしまいました。 寒くなってきました。みなさんも冷えや疲れに気を付けてくださいね。 ではでは、明日も笑顔でまいりましょう ![]()
こんにちは! ご無沙汰しています・・・あ、1ヶ月以上更新していなかったんですね・・・ 看護学校のこと、ホメオパシーのこと、書きたいことがいろいろあるのですが、 ブログまで余裕がなく、パソコンを開けても宿題や課題で精一杯・・・な状態 で、今日は「最近一番嬉しかったこと」「最近一番悲しかったこと(怒ったこと)」を 書いてみます。 「最近一番嬉しかったこと」 うーん、そうですね。励まされたのが一番嬉しかったかな。 「がんばって」と言葉があったわけではないのですが・・・。 実は、クライアントさんが、あるチャレンジに合格されました。 その報告を受けて、嬉しくなって、ジーンと涙ぐんでしまいました。 で、わたしも「がんばろっ」って励まされた感じがしたのでした。 もう一つ嬉しかったこと!、また別のクライアントさんから、 「患者さんの為の看護師になってください。」 「対処療法でない医療をめざしてください」とメッセージがありました。 お二方ともホメオパシーを活用しながら現代医療にかかっています。 医療現場にもホメオパシー的な要素が欲しいということなのでしょう。 もちろん実施しているところ、ありますよ〜。 ご参考まで: 「統合医療ビレッジ」http://www.im-village.com/ 「トータルヒーリングセンター」http://be-oneself.co.jp/thc/ 私が看護師になる頃は、↑このような施設がもっと増えるといいなー。 現代医療でしか出来ないこと、ホメオパシー(代替医療)でしか成し得ないこと・・・ 確実にあります。 ですから両方の利点を上手く患者さんに提供できる医療が実現できるといいですね。 わたしもがんばります。 ところで「最近一番悲しかったこと(怒ったこと)」 ホメオパシーの誤った使い方が、はびこっていること。 どうしてこんなことになるのでしょうか。 赤ちゃんに、K2シロップは不要だとし与えず K2シロップのかわになると、ホメオパシーレメディを服用させられたそうです。 その赤ちゃんは、1ヵ月後に乳児ビタミンK欠乏性出血症になり・・・亡くなりました。 K2シロップでビタミンKを与えていたら、このようなことは起こらなかったのでは、 と思うと、 本当に、本当に悲しいです。 赤ちゃんのやわらかな頬に触れる幸せ、抱っこの幸せを失った親は本当に寂しく辛い。 親御さんが、少しでも早く癒されますようにお祈り致します。 赤ちゃんのご冥福をお祈りいたします。 はっきり申し上げて、これは、ホメオパシーではありません。 K2シロップのかわりとなるレメディですか? そんなものあるのですか? かわりとなるといったら、同じ効果、反応を得られないといけないでしょうに。 レメディはそういう目的で使用するものではないはずです。 5年前に三男を産んだとき、 「赤ちゃんにはビタミンKが足りないない、母乳でも補いにくい。だからビタミンKを 与える」知っていました。 当時はホメオパシーの勉強中でしたが、K2シロップの代わりのレメディを与えるなんて 考えもしませんでした。今でも当然そうです。 ほとんどのホメオパスがそうだと思います。 人間に栄養素のレメディを与えていれば、いいということになってしまいます。 ご飯のかわりにご飯のレメディを与えると同じくらい、奇妙なことです。 他の医療従事者とくらべ、助産師さんがホメオパシーを活用していく理由は理解できます。 妊娠、出産では感情的、心理的な側面が体に影響を及ぼしていることが比較的わかるので、 そのような場合、ホメオパシーは非常に役立つのです。 安全に使用し、補助的、補完的目的でホメオパシーを活用する助産院がほとんどだと思います。 今回のことは極めて稀な事だと思いますが、ホメオパシーの神秘的な力を過信して傾倒しすぎるのは、非常に危険です。 ホメオパシーの本来の目的は、誰もが持っている自然治癒力(自ら治ろうとする力)を働かせ、人生の質を豊かにしていくものです。 セッションでもセルフケアでも、自分の内面としっかり向き合い乗り越えていくもの。 感情的、心理的に癒されることで病の癒しにも関わることができるというもの。 ホメオパスは、クライアントの潜在意識がどのように言葉や行動、あらゆる表現として 現れるのか洞察、理解し、最も深く作用する体質レメディを選ぶのです。 クラシカルだろうとプラティカルだろうと、なんだろうと、「ホメオパシー」っていったら この基本は揺るぎないもなのです。 今看護学校に通っているので、ホメオパシー情報から離れていますが、 それでも目にはいってくるのは、ホメオパシーの乱用、誤用の話しです。 ホメオパシーとは言い難い、独自に作り上げたものが、ホメオパシーとされて広がっています。 ホメオパシー利用者は、ホメオパシーの正しい知識を持ち、見極めや冷静な判断が必要です。 わからなかったり、不安がよぎったら使用しない。これ大切です。 今日はこれで。 ![]()
書くことで自分の考えがまとまります。今日は覚え書きとしてアップします・・・ ☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆ 患者中心の医療としてQOLを向上させるには、 患者の文化的信念、スピリチャルな信念や実践を尊重し、支持し、価値を 認めていくことも大切だと考えています。(* 1 ) これらのことは終末医療現場では、尊重し実践されていますが、 一般的な病院では、医療従事者も患者も個人的な思想や宗教について尋ねたり、 語ることはタブー視されているのではないでしょうか。 しかし、人間にとって自分の信念信仰は、一番といっていいほど大切なものです。 宗教は、人間の苦悩の救済を目的に、発達させてきています。 病んだときこそ、患者が経験するスピリチャルニーズや感情的ニーズに 応えていくべきだと思います。 (* 1 )スピリチャルニーズが満たされていると回答した患者は、有意に高いQOLを示し、 医師の大部分はスピリチャルな信念が患者の健康にとって重要で価値あるものだと認識) 参考・引用『スピリチュアりティは健康をもたらすか』 科学研究にもとずく医療と宗教の関係 (医学書院 発行2009年9月15日) http://www.igaku-shoin.co.jp/bookDetail.do?book=81112 ![]() |一覧| |
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