見覚えありませんか?この配色。エディタを用いて楽天ブログを書き込むとき、文字色を変えるために 水色のAのボタンを押すとでてくるパレットの色です。 
なにしろ算数が苦手なため、ペイントで作ってみようとしたら、3原色の赤・緑・青の値を計算するのが難しそうでした。なんとかPCに計算してもらいました。 ・・・>>Click!
日記またはひとりごとです。 [全284件]
ずいぶん前から、夫が「自分はごぼうを食べたほうたよい」と言い出し、以来、毎日のお弁当のおかずにほとんど毎日一品ごぼう料理を入れているのですが・・・・・あるとき南雲先生の「ごぼう力」の本の広告をみて、「血管年齢○歳」「骨年齢○歳」「脳年齢○歳」「やっぱりごぼうがいいんだよ。」と言い出して・・・・・まさか、南雲先生が一日三食ごぼう料理を召しゃがってるなんて思っているのでは????ちょっと待って!南雲先生は、あなたの大好きなお砂糖食べないのよ、それに、あなたの大好きな生野菜も。」「生野菜?なんでだ。」などとのやり取りが。

ごぼう力 現代病の強~い味方!17の効能+50のレシピを徹底解説 (生活シリーズ) (単行本・ムック) / 南雲吉則/著

ゴボウ100%!のごぼう茶(ゴボウ茶)得用牛蒡茶(ゴボウ茶)30包
それ以前にも、「たけのこがいいらしい。」と言われたので、筍大好きで、食べ過ぎて、体調を悪くして、今では全く食べられなくなった友人の話をし、「筍ってアクが強いから、やっぱり週一回くらいにしないと。」と話したのですが、信じてもらえません。件の友人は、筍ばかりか、ぜんまいとか、蕗のようなものまで食べられなくなってしまったのですが。そんなある日、「筍の何とかという成分が脳のはたらきいよい」とテレビ番組でやっていました。毎日筍一本食べれば、一日に必要な・・・・が摂れる、でも、一日一本なんてなかなか食べられません・・・・でも、焼き筍にすれば大丈夫・・・・という形で番組が編集されていました。毎日たけのこ?大丈夫かしらと心配に。あの番組をみて、筍産地で体調を崩した方などいないのでしょうか?
・・・>>あさイチ
「~が体に悪い」という情報が間違っていたとしても大した健康被害は起きないと思うのですが、「~が体に良い」は心配です。実は夫の両親は「牛乳が体に良い」と何十年も信じていますが、父は前立腺癌に、母は大腸がんを患いました。でも、牛乳を飲めば癌も防げると、少なくとも「病気にならない生き方」の本に熱中するまでは、本気で信じていました。完全に健康なんて無理。体にいい・・・はほどほどに。
連休なので、父(91歳)のリハビリもお休みになるため、ショートステイに行ってもらいました。さっそく一日目は私自身のために病院へ。なんとなく胃腸が疲れている気がしていましたので、この3連休、プチ断食をしてみました。水だけの断食は私には無理・・・・と思い、始める前に、大根やキュウリのようにすりおろして食べられるものを用意。そのほかに還元青汁とか、少しの塩分も必要らしいので、黒酢の中にウメボシ、ショウガ、トウガラシをいれたものも用意。低血糖が危ないときのためにはちみつも。
断食している人って、おなかがグゥグゥいうはずなのに、私は全然・・・・なのです。よほどため込んでいたんでしょうか?10代のころは、朝ご飯を食べないと脳貧血になってしまっていたのですが、この年齢になるとそれも全然平気。もう三日目なのに。水をたくさん飲んでいるためか、昨日から今日にかけては体重もほとんど減っていません。そうだ・・・断食始めてからお通じないし。このところ毎年1キロくらい太り続けていたせいか、からだのどこかに「らくだのこぶ」ができているのかも・・・・????
血液が浄化され、体がリセットされ、肩こりも治った・・・・なんて聞くのですが、それはおなかグゥグゥに耐えた人だけへのご褒美なのでしょうか???・・・・とあれこれ書いているうちに、ようやくおなかがグゥと言いました。3日目にして・・・です。
びっくりされてしまうかもしれないのですが、90歳の父と一緒に加圧トレーニングに通いはじめました。そちらのジムでは、もちろん父が最高齢。父の次に高齢なのが、86歳の方。そちらの加圧ジムを経営している内科医院併設のトレーニングルームには、寝たきりの方がストレッチャーで通っているとのこと。寝たきりといっても、年齢的にはまだ50代くらいで、脳こうそくか何かで寝たきりになってしまわれたそうで、内臓はまだ若い方なのかもしれません。動脈瘤などが無ければ大丈夫とのことで、高血圧にも効果あると書いてあるので、父にもよいかもと思って二人で通っています。父を家に残して私一人で通っても、その間ヘルパーさんなど頼むと結局お金もかかるし、父もいやがらずに一緒に来てくれています。で、効果はどう?・・・・
・・・・いつも、「いねむりひめ」だけあって、午後はつい居眠り。その間に父がお散歩に出かけてしまったりするのですが・・・・・今日は夜まで眠くなりません。前回もたしか、眠くならなかったです。成長ホルモンとか、男性ホルモンなどが増えるらしいのですが、アドレナリンも分泌されているのかもしれないとのことです。父に「きつくない?」と尋ねると、「大丈夫」と言っています。夏はウォーキングなども辛そうなので、とりあえず3か月くらい通ってみたいと思っています。
絶対太らないタイプと思っていた父が87歳から太りだし、今や正常なのは血糖値くらいです。
娘が旅行に出かけました。飛行機は予定より6時間遅れで出発したようです。時を同じくして父はショートステイに。「お母さん、今日は羽根のばせるね。」と言われて、さて、何をしましょう。
そうね、今日はちょっと涼しいので、一着しか持っていない単衣の着物を着て、神保町へ。実はちょっと気になる映画をやっていたのです。岩波ホールの「原発切り抜き帖」。原子力に関する記事の切り抜きを編集し、小沢昭一さんがナレーションをやっている30年も前の映画なのですが、今の時代にこそ大変興味深い映画で、緊急上映となったそうです。ある意味「ちっとも変っていない」かも・・・・日本もアメリカも・・・・広島に原爆投下された最初の新聞記事が「傷痍爆弾」「若干の被害」を報じるわずか数行の記事。でも、当時の日本のえらい人たちは最初から原爆だってわかっていた。なぜなら日本も核兵器を開発しようとしていたから・・・・長崎にまで投下されなくても済んだかもしれないのに・・・・
ビキニ、スリーマイル島、むつ、敦賀の事故・・・マイナス面を取り上げすぎると研究意欲がそがれるから、発表しなかったみたいな記事も・・・・あるときは事故の原因は「外国製の部品」を使ったからみたに感じさせる記事・・・核の被害を受けた日本が開発した原発技術なら安心なものという説得力があるといって東南アジア進出に意欲・・・その他もろもろ、あとから出てくる事実から振り返ってみると・・・・やはり核って人の手に負えないっていうことが、人間には本能的にわかるから「隠す」という思考パターンになってしまうように思えてなりません。
↑ふた月待てば、DVDで観ることができます。

原発切抜帖 - goo 映画
↑お手頃価格のカジュアル草履。ブリジストンと沙織のコラボです。普段使いに最適です。履き心地○。歩き回る日に履いています。
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明日は虫歯予防デーです。幼稚園児の時、虫歯のない子で園で4人だけ表彰され、中学生の時も虫歯のない子で養護教諭の先生に覚えてもらえた私なのに、悲しいことに今は虫歯だらけ。現在一本治療中。いろいろ反省するところもあります。。。。。
年齢的に、歯茎も危機です。ちょっとはれているかも。めんどう・・・と思っていた茄子の黒焼きでマッサージを始めました。爪が汚れるので、かならず入浴前に。塩が入っているためか、歯茎は爽快です。
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今日の我が家の電気の自給率は、京セラの太陽光パネルのモニターを見ると228%。冬型の風の強い日でしたが、もうすぐ春分の日で、光だけは春になっているのです。5:00pmのサイレンがなる時間、東京はまだまだ明るいです。
いよいよ始まった輪番停電。我が家は太陽光パネルのほかに、東京ガスのエネファームも使っています。停電になっても、ガスがあれば大丈夫・・・・と思っていましたが、エネファームのアフターで説明に来てくれたスタッフのお話で、停電時はエネファームを使用できないと聞いてがっかり。停電になると、エネファームと連動させているお風呂も湯沸かし器も、さらに床暖房も使えないとのことなのです。(キッチンのガスレンジだけ使えます。)今日、東京ガスから、エネファームユーザーあてに手紙がきて、停電になる日はエネファームの発電を切るようにとのことでした。太陽光パネルは、停電時でも使えるらしいのですが、太陽光パネルが発電するのは昼間だけですから。
電気製品を使うのは、極力エネファームの自動発電時にと思っています。微々たる量ですが、太陽光パネルの電気はなるべく売電にまわすつもりです。ほんの15年前より、かなり電気を使う生活になってしまっていました。
わたしが子だったころ、つぎつぎと建設される原発を、不安の目で見ていた父。かなり認知症が進んでいるものの、福島の原発関連のニュースを食い入るように見つめています。息子が小学生のときの同級生のお母さんは、本当に誠実な気持ちで、原発反対運動をやっていました。でも、我が家の生活は、もはや、原発なしでやっていけるものではなくなっていました。
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昨日は、皇居松の間で歌会始がありました。今年のお題は葉。入選者の歌が詠まれたあと、最後に、陛下のお歌が詠まれました。
五十年(いそとせ)の 祝いの年に
共に蒔きし 白樺の葉に
暑き日の射す
白樺の種蒔き?白樺の種があるんですね。ちゃんと芽がでるんですね。うちの娘も食べた後のかんきつ類(レモン・伊予かんなど)の種を育てていますが。「高貴さがちがう」と娘が申します。
ご成婚50年記念に「白樺」というのがよいです。白樺は皇后様のお印です。ちなみに雅子様は浜茄子、愛子様は五葉躑躅です。
私は子供のころ、白樺の木が大好きでしたが、標高700メートル以上のところでないと育たないと教えられました。皇居は、温暖化の時代でも緑が多く、すくすくと育つのかもしれません。
午後は、同じ松の間で、新大臣の認証式がありました。準備の方は大変でしたでしょう。
親戚の3歳の女の子は、テレビのニュースに映る松の間をみると、かならず「・・・・・・」と申します。えっ、松の間知ってるの?とびっくりです。
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