|
|
|
|
| HOME | Diary | Profile | Auction | BBS | Bookmarks | Shopping List |
|
│<< 前のページへ │一覧 │
昨日書いたように京芋が芽を出したのは良かったのだが、草取りや土寄せをしているうちに、左足の大腿部がチクチクし出した。 ズボンの中に何か入ったのかと、帰宅してから、ズボンを裏返しにしてズボンだけ洗ったが、時間が経つと虫刺されの後のようなものが三か所。 次の日からそこが赤く大きくなってきた。 写真も撮ったのだが、わかりにくい。 蜂に刺されたのではないかという気がする。 ![]() 楽天会員以外の方のコメントは「輾転反側掲示板」へ
今年は普通のサトイモではなく京芋に挑戦。 細長い芋。 ところが植えて一ヶ月以上立つのに、芽が出ない。腐ってしまったか、とおもったらやっと一つ芽を出していた。 ほかの芋はどうだろう。 ![]() 楽天会員以外の方のコメントは「輾転反側掲示板」へ
ちばテレビの「全日本プロレスマザー」を見ている。 今回は、昨年のファン感謝デーの様子。 女子プロレスとのタッグということで、登場した女子レスラーの一人が高橋奈苗。 おおっ。KISSの世界。 しかし見た目ではかつての赤ちゃん体型の奈苗とは似ても似つかぬ。 かなりやせたらしい。大人の女になったという雰囲気。 元気そうで良かった。 ![]() 楽天会員以外の方のコメントは「輾転反側掲示板」へ
■商品名:GHV-PDV910K【税込】 グリーンハウス 9型ポータブルDVDプレーヤー パールブラック GAUDI GREEN HOUSE GHV-PDV910 [GHVPDV910K]【返品種別A】【送料無料】【smtb-k】【w2】 ■レビュー内容 画面の大きめなのを、と思ってこれを選んだ。全体的に軽くて安っぽさは否めない。画質も、DVD画質なので、画面が大きい分粗く見える。 イヤホンで視聴しているとノイズが入ることが多いのだが、たまたまわたしの買ったものだけで発生する現象なのかも知れない。 もっと詳しく見る ![]() 楽天会員以外の方のコメントは「輾転反側掲示板」へ
あのタクシー窃盗犯のプロレスラー・NOSAWA論外 今度は大麻密輸容疑で現行犯逮捕! NOSAWA論外が逮捕された、ということが大きく報じられていることのほうに驚いた。 記事はいくつかあるが、どの記事を読んでも、本人は否定しているという。 そんなリスクを犯してまで持ち込もうとするとは思えない。 NOSAWA論外は、かつてタクシー事件で全日本プロレスを追放になった。 犯罪は犯罪だが、わたしは、つぐないがすんだら復帰させてもいいと思っている。 そうでなければ、犯罪者は一生社会復帰できないことになる。 (ただし、被害者が納得しなければ、被害者に見えるところでの復帰はさせられないと思う) 今回の事件については憶測であれこれ言ってもしかたがない。 真実が明らかになるのを待つ。 ![]() 楽天会員以外の方のコメントは「輾転反側掲示板」へ
駅から歩いて30分ぐらいかな。 銀杏の葉を、枝のところでつなげたような、細長い形の公園。 写真は城跡。 自分で食材や調理器具を持ち込むバーベキューコーナーもあった。 公式サイト。 ![]() 楽天会員以外の方のコメントは「輾転反側掲示板」へ
「平次屠蘇機嫌」「五月人形」「赤い紐」「迷子札」「鉄砲の音」に、随筆「平次身の上話」「捕物帖談義」「捕物小説は楽し」を収録。 「赤い紐」はいろいろなものに収録されていて何度も読んだが、救いのない話で好きになれない。 この本の最もいいところは、作者自身が平次について語っている随筆の収録である。 平次が年を取らないことのほうが自然であるこも述べている。 気になった語。 少し、唐臼《からうす》を踏むが(p9) 足が大きいとでもいう意味か。 八五郎はそれでもローズものの叡智《えいち》を働かせたりしました。(942) 「ローズもの」がわからない。 わざと狭く着た単衣《ひとえ》(p128) 「狭く着る」とは前を深く合わせるということか。 ![]() 楽天会員以外の方のコメントは「輾転反側掲示板」へ
タイトルからは何のことやらわからないが、なんと、刑事ドラマなのである。 オープニングのロゴが「西部警察」そっくり。 刑事たちが、悪の組織の力で子供になってしまい、中身は大人(ほとんどが中年)のまま、小学生の生活をしながら悪の組織と戦う。 タイトルは「西部警察」風だが、中身は「太陽にほえろ」。ボスに相当するデカ長の鈴木福が石原裕次郎そっくりの体型なのに驚いた。 刑事たちの仕草や表情もいちいち「太陽にほえろ」風。 話もまた「太陽にほえろ」風。 好きだからこそパロディにして作りたいのだという熱意が感じられる。 あ、こういうの、最近見た。と思ったら、「勇者ヨシヒコと魔王の城」に似ている。マッシュルームカットの夫婦の訳者も二人とも出ていた。 調べたら、脚本・監督は同じ人だった。 なるほど、そういう作風の人なのか。 公式サイト ![]() 楽天会員以外の方のコメントは「輾転反側掲示板」へ
やや雲はあったものの見ることができた。 おお、ちゃんと金環蝕になった。 写真に撮れないかと、遮光器越しにデジタルカメラで撮影してみた。 かなり粗いが、どうにか三日月状の太陽がとれた。 ![]() 楽天会員以外の方のコメントは「輾転反側掲示板」へ
再読。 川柳を通じて、江戸の風俗や話し言葉を知ることができる本。 前回とは違うところが気になった。 副題はあまり良くない。「男と女」だけでなく、武家へのからかいや家庭内の問題なども多く取り上げられている。 解説は勉強になるものも多いのだが、「これは必要なのだろうか」と思うものもある。 たとえば、 「子煩悩」は、並外れてわが子を愛することの謂いである。(p30) など、江戸の川柳の本を読む人にこのような解説がいるのだろうか。 気になった語。 へべれ気に酔って(p109) 「へべれけ」の語源には諸説あるようだが、このような表記は珍しいのではないか。 亭主はもう二言もないという状況になる。(p109) 「一言もない」ではないのか。 百おかすや(p165) 「おかすや」とは何だろうと思ったら、解説には、「やす」は丁寧語、とあった。「おかやす」の誤植なのだろう。 かしう売り(p202) 「かしう」とは「何首烏」のことである。魯迅の随筆の中に、年を経た何首烏が人の形になって歩くという話があった。 牛久沼のほとりの小川芋銭の旧宅にこの何首烏がある。 ![]() 楽天会員以外の方のコメントは「輾転反側掲示板」へ │<< 前のページへ │一覧 │ 一番上に戻る │ |