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ピラカンサ特別競争
トゥインクルバードに初対面 ![]() 左)3番トゥインクルバード 右)1番ナチュラルクール 栗毛で顔が長く(つまり馬面)目は小さめで前髪が長い。お腹がポッコリしていて新聞のコメントには絞れたと書いてあったが体重は±0で540キロ。脚も丈夫そうに見え、ナイターの照明を気にする気配もなく落ち着いて見えた。父マリエンバードとは毛色が違うためかイメージが違って見えたがクールなところが似てるかな? 馬場に入ってからの写真をみるとあばらが浮き出てるので太いのではなく体型なのかも。 ![]() 馬体は立派で落ち着いて歩いていたのだが何故かピンとこない。 見た目はあか抜けないが歩様が柔らかく密かに気合いが入ってみえたのは1番ナチュラルクールで馬体、歩様、雰囲気共に良く見えたのは7番ヨッチャン。あとは5番、8番、11番が気になりました。 しかしワイドボックス1、5、7に投票し、三連複3‐7軸→1、5、8、11を追加したが間に合わなかった。 ![]() スタートは6、7、1、11と私が選んだ馬が先行していたのだが1番良く見えた7番は最後消えてしまいなんとシンガリ負け!1000mしか走ったこと無いから1000mで止めてしまったのだろうか ![]() 1着ナチュラルクール(サニブー産駒)と的場直之騎手 1番は勝ったが5と7の間の6番アルスバローレは外から来た最軽量13番ミハタマイラヴに差され3着。13番は予想した時は馬券対象だったのにすっかり忘れてしまってました ![]() 2着ミハタマイラヴと赤嶺亮騎手。ピンクのメンコでか細く見え牝馬だと思ってました。 1番人気トゥインクルバードは7着、2番人気5番アクアインカム8着ですね.... 帰宅してメルボルンカップの録画を見たらデルタブルースが勝っていた デルタブルースよくがんばったねぇ。おめでとう。 まさか勝つと思われてなかったのか英語でインタビューされて岩田が戸惑っていた。爆笑 しかしオーストラリアの観客は日本より騒がしくて酷いね。 [大井競馬]カテゴリの最新記事
「ベリーハッピー」の連呼には笑いました。しかし、日本人の通訳くらい用意しといてほすぃですな (;´Д`)(2006.11.08 07:13:50)
それは甘い!国際レースに出るんだったら英語くらいしゃべれなきゃ。ペリエもデムーロも下手でもしゃべるし日本語だって覚えてファンサービスしてるじゃないですかぁ!デルタブルースがこの後も無事だといいですね。(2006.11.08 11:34:11)
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