|
|
|
|
| HOME | Diary | Profile | Auction | BBS | Bookmarks | Shopping List |
|
│<< 前日へ │翌日へ >> │一覧 |
【ジャパンカップ】 行く馬が皆無で、自分の動きについてこれるならついて来いという形で途中から動く馬も存在しない。恐らく超スローで反応勝負。 いくらか外伸び気味の馬場を考えても大外差しだと不利になりそう。 ◎トゥザグローリー ○ウィンバリアシオン ▲エイシンフラッシュ △ローズキングダム、トーセンジョーダン ◎は天皇賞で明らかに復調の兆しを見せた。勝ち馬と一緒に並んで伸びてきたけど、最後にバテたのは出来がまだ本当で無かったからだと思う。しかし一度叩いた状態なら、勝ち負けした馬に劣らない走りができるはず。 またこの馬の大きな評価材料として、ブエナビスタ、ジャガー、オウケンなどと違ってまだこれから活躍するべき活力が残っているというのがある。京都記念や日経賞の走りを取り戻せばJCレベルでも十分通用する。 スローが予測される状況である程度前に付けられる、反応も良い、枠も内で経済コースを通れるなどのメリットもある。 馬券は◎からのワイド・馬連・馬単流し。一応◎の単を追加。 反応比べという想定なら、反応が明らかに悪くなってきているブエナビスタはイン突きでも大外差しでも難しいと思う。 デインドリームはヨーロッパの持久力勝負で強い血統で、日本の競馬で周囲に合わせたら斬れ負けしそう。日本経験が不安な騎手もマイナス。 ヴィクトワールは府中の長距離では伸びを欠く。 │<< 前日へ │翌日へ >> │一覧 │ 一番上に戻る │ |