「劇的空間の台所」
給仕されるかた、調度品、道具、などなど・・・作られたわざとらしい事でなく、すべてその為の事。本物の暮らしからデザインされたものは心地いい。
ここで、『群言堂』さまの松場大吉さま、松場登美さまとお話させていただきました。

「素敵な事は不効率。キレイと美しいは違う。美しいものは汚れていても美しい」「精神的エネルギーの価値」とおっしゃいます。活用しないと、ものと人の真の喜びはない。『本当の豊かさ』を貫かれる 株式会社 石見銀山生活研究所 さま。
手掛けられているお仕事、暮らし、お話は息を呑むことばかり。(詳しい事はNETでながせません。。)
この時代局面、日本の中の丹波に住んで、自らとまちのあり方と示し方に一筋の明かりをみました。
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