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我が家は数年前に注文住宅で一戸建てを建てました。最近はハウスメーカーさんが提供する建て売りがおおいのですが、注文住宅のメリットとしては選択の自由という部分が大きいと思います。もちろん予算があっての話なので、そういった部分での割り当て変動に自由が利くというのもポイントです。どんな間取りにしてどんな部分に比重を置くかという事がメーカーさんとの話し合いで決めることが出来ます。我が家の場合は間取りもそうですが、僕と奥さんが一番利用する部分にお金をかけるようにして、普段の生活での利用頻度が少ない部分にはお金をかけないようにしました。そんな風に注文住宅は自由が利きます。例えばメーカーさんである「東新住建」さんの場合でいくと「TILE Douglas」シリーズがありますが、こちらの場合は贅沢にタイルを利用しているという部分もありますが、僕が気に入ったポイントは天井の高さが通常の+30センチあるという点です。本来の日本家屋は天井が低くて最近では圧迫感を感じる場合もあります。天井が高いだけで開放感が出ますので、実際に僕も家を建てて感じた部分としてプラスだと思います。また、気配りアイテムも多数取り揃えられていますので、生活を実際にしてみると体に負荷の掛かる部分を低減してくれる案は嬉しいと思います。やはり暮らすうえで重要なのは、実際に生活した際に楽になる間取りやアイテムになっているかだと思いますので、こういった配慮は良いと思います。
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2009.11.05 12:49:00
日々暮らしていると、楽しく暮らすというのは素敵なことですが、環境のこともきちんと考える機会が必要ですよね。我家も無理なく環境のことを考えながら生活していくように生活しています。暮らしとエコについては益々考えていかなくていけないとも考えています。我家が行っている工夫というのは、まず生ごみはなるべく出さないということです。我家の家事は基本的に私が行っているので、食事の準備で出る生ごみなどは出さないようにしています。例えば、野菜の皮などは捨てずににんじん、大根などは千切りにしてきんぴらにしたり、お漬物にしたりしています。とっても美味しくできますし、今まで捨てていたのでその分生ごみが減って便利ですよね。それ以外でも、かならず買い物へ行く時は、エコバックを持参したり、最近は、外食をしたときでも、割り箸ではなくて普通のお箸のお店が増えているので、そうなれば自分で購入したマイばしにしていたりしますね。エコといいますとなんだか自分には出来ないかもと考えていたんですが、そうではなくて、無理にしようと思わずに、まずはじめに自分が出来ることしかも、無理なく出来るちょっとしたことからはじめればとっても楽しく出来ると思います。
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2009.11.04 18:55:54
日々暮らしていると、楽しく暮らすというのは素敵なことですが、環境のこともきちんと考える機会が必要ですよね。我家も無理なく環境のことを考えながら生活していくように生活しています。暮らしとエコについては益々考えていかなくていけないとも考えています。我家が行っている工夫というのは、まず生ごみはなるべく出さないということです。我家の家事は基本的に私が行っているので、食事の準備で出る生ごみなどは出さないようにしています。例えば、野菜の皮などは捨てずににんじん、大根などは千切りにしてきんぴらにしたり、お漬物にしたりしています。とっても美味しくできますし、今まで捨てていたのでその分生ごみが減って便利ですよね。それ以外でも、かならず買い物へ行く時は、エコバックを持参したり、最近は、外食をしたときでも、割り箸ではなくて普通のお箸のお店が増えているので、そうなれば自分で購入したマイばしにしていたりしますね。エコといいますとなんだか自分には出来ないかもと考えていたんですが、そうではなくて、無理にしようと思わずに、まずはじめに自分が出来ることしかも、無理なく出来るちょっとしたことからはじめればとっても楽しく出来ると思います。
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2009.11.04 18:55:13
我が家は築40年以上の一戸建て。しかも、私が住んでいるのは信州。したがって、冬は結構寒くなる。毎年、暖房費の家計に占める割合はばかにならないのだ。 そこで考え付いた方法は、暮らしとエコをテーマに季節によって寝る部屋を変えること。当然、同じ家でも日当たりのいい場所、悪い場所がある。それを利用して、夏は日当たりの悪い場所に寝て、冬はその逆。冬はできるだけ日当たりのいい南向きの部屋を選んでいる。 これって、マンション住まいの人には贅沢に思えるかもしれない。でも、築40年以上の建物は夏は暑く冬は寒い。つまり、断熱材が充分に機能していないか、あるいは入っていないのだ。部屋数だけは多くても、とても現代の暮らしにマッチしているとはいいがたい住環境といる。その分、家賃が安くなっているけど。 そんな家に住んでいて、考え付いたこのアイデアは、意外と効果がある(日当たりのほかに、夏の部屋は木の床、冬の部屋は畳敷きという特徴もある)。寒い冬の朝晩でも、足元が畳だと暖かい。風が抜けないし、底冷えがしなくなる。床だと、それはそれはすうすうと風が吹いていて、とても寝られない。 この効果は金額的にどのくらいの差がでるのかは、まだ未換算。エアコンを使う頻度が減っているのは間違いない。私のように、寒冷地の田舎に住んでいる人は試してみては。
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2009.11.04 18:54:57
我が家のエコ、と言えば、最近取り付けた太陽電池とエコキュートです! 正直、取り付けた一番の動機は、これから子供の成長につれて膨れ上がるのが火を見るより明らかだった光熱費を、どうにかできないものかと思ったことでした。 大きな金額のかかることで、勇気がいりましたが、幸い信頼できる業者さんとも出会い、一生懸命説明を聞きながら、取り付けるにいたりました。 でも最後に決め手となったのはやはり、これからは暮らしとエコは切り離して考えられない時代になる、できることには取り組みたい、という思いでした。 CO2の削減量もかなりなものだと聞きますが、一番つけてよかったなと思うのは、電気のモニターや、エコキュートのモニターで、現在使用している電気の量やお湯の量が目に見えるようになったことで、家族全員が、その使用料を気にするようになったことです。 シャワーのお湯を、いくら言っても流しっぱなしで、電気も明るいのが好きだ、と夜の間中廊下の電気をつけっぱなしにしていた夫が、率先してそれらを節約するようになりましたし、それにつられるように子供も、水や電気の無駄に目を向けるようになりました。 そういう気持ちの持ち方が、暮らしとエコを結びつけるために最も必要なことだと、感じています。
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2009.11.04 18:54:30
あなたの街自慢。私は兵庫県の伊丹市てところに住んでいます。伊丹というとまず思いつくのは空港でしょう。「大阪国際空港」の別名は「伊丹空港」といいますからね。 空港がありますから、いつも飛行機が低空を飛び、うるさいところは非常にうるさい。昔から、騒音公害というのが問題になってきました。伊丹の学校は昔から冷暖房完備のところが多く非常にイイコトなんですが、飛行機の騒音がうるさくて窓が開けられないから仕方なく、というのがその理由らしいです。 じゃあ伊丹空港は伊丹市民にとって敵であり、伊丹空港の撤廃は伊丹市民の悲願である、かといえば決してそうではありません。泉州沖への関西国際空港の設置は本来伊丹空港の廃止・移転だったはずなんですが、伊丹市や豊中市等地元自治体の反対により伊丹空港は存続することになったんだそうです。 やはり、空港があることにより関連各産業が立地し、それらからの税収や、国からの補助金などの利権を手放すのが惜しかった、ということでしょう。 橋下大阪府知事は、伊丹空港を廃止して関空に統合し、伊丹空港の用地を売却した資金で梅田・関西新空港間にリニアモーターカーを建設しろ、なんてことをおっしゃっていますが、これがほんまに具体化してきたらまたぞろ地元自治体は大反対運動を展開するんでしょうね。
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2009.11.04 18:54:11
私は、広島市に住んでいます。出張先でよく、あなたの街自慢といえば何ですか?と聞かれますが、私はきまって温暖な気候で食べ物が美味しい街だと答えます。 瀬戸内海があるため海の幸にも恵まれてますし、そのおかげで新鮮な魚を食べることができます。瀬戸の温暖な気候により冬の寒さも辛くなく、外出する機会が多いです。夏は瀬戸内海で海水浴をして、冬は芸北方面でスキーをすることもできます。九州からはるばるスキーをするために広島に来る人もたくさんいますからね。 そして、県外から来た人が必ず食べるのが広島風お好み焼きです。私も広島風お好み焼きが大好きで週に2回くらいは食べています。もちろん、お店には当たりはずれがありますが、それでも美味しい店は多いです。それは街中でも郊外でも同じことが言えるでしょう。私はお好み焼きの食べ歩きが趣味なので、食べ歩いたお店を勝手にランクづけをして友人なんかに紹介しています。 また、お好み焼きというのは季節物ではないので年中食べることができるのも良いですね。だから県外から友人が来るときはいつでもお気に入りのお好み焼き屋に連れていってあげてます。 お好み焼き以外にもアナゴやカキ、ちりめんじゃこなど、瀬戸の海産物は何を食べても美味しいです。そんな食べ物が美味しい街に生まれて私は幸せです。
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2009.11.04 18:53:48
住みたい街はいろいろあります。その一つは田舎。田舎と言ってもほどよい田舎さがいいんですよね。あまりにド田舎だと逆に不便です。病院が遠かったり、お店が近くになかったり。実は私の生まれ育ったところもかなりの田舎で大きいスーパーに行くには車で20分ぐらいはかかります。毎日はとてもじゃないといけません。コンビニだって数年前にやっと町内に1件できただけ。そこに行くにも車で20分。そこで生活している間はそれが普通だったので何も不便は感じませんでしたが、一度都会に出ると、どんなに不便だったのか思い知らされました。 理想は、ちょっと走ればスーパーやコンビニ、病院、公園などが近くにあって、家の周りには田んぼや畑が広がっているような自然に囲まれた場所がいいです。普段はとっても静かでのんびり時間が流れているような感じ。子供が家から出てくるとちょっとにぎやかになり楽しい時間が流れる。子供が楽しく外で遊びまわれる環境があるって大事だなあって思います。今住んでいるところも割と気に行っていますね。ご近所さんとの付き合いも大事。都会だと隣に住んでる人も分からないっていうこともよくあると思いますが、田舎だと家のご近所さんの顔はみんな知っていて、会えば挨拶するし、立ち話もするし・・・こんな感じがいいですね。
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2009.11.04 18:53:31
住めば都とは昔からよく言いますが、一度は住みたい街というのが誰にもあるのではと思います。marironの一度は住んでみたい憧れの街といえば、北海道函館市。何度も旅行で訪れていますが、行くたびに新たな発見があり、ますます好きになる不思議な魅力あふれる街です。 札幌のような都会に比べると、函館には都会的な雰囲気はあまりありません。エリアによっては漁業の町といったひなびた風情も漂い、決しておしゃれな雰囲気でないことも。そんな函館の最大の武器は、和と洋のコラボレーションでしょう。 欧米文化がいち早く入ってきた港町だけに、そこここに文明開化の跡を見ることができます。古いものと新しいもののバランスがバツグンなのですが、古いものに古さを感じさせないところが、函館を独特のおしゃれな雰囲気にしていると思います。 食文化もそうしたスタイルを取り入れているので、海が近く、新鮮な魚が食べられるにもかかわらず、欧風料理もおいしい函館。夜景は美しいし、人々は親切だし、あちこちに史蹟はあるし・・・で、住んでみたら毎日が新しい発見で、飽きない街になるのではと思います。 そんな素敵な街の市民になって、いつでも函館を満喫できる暮らしがしたいなと思うのでした。
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2009.11.04 18:53:13
というわけですが、『戸建て派?マンション派?』かと言われればやっぱり一戸建てが理想だと思いますね。というのもまずそのメリットでありますが、一戸建ての場合は土地も含めて基本的には完全にそのひとの所有物なので、あとはその人の責任でリフォームなどの工事もできたりといった全ての処理がやりやすいのがいいですね。たいしてマンションでは基幹となる部分は共用ですので他人との意見の調整が必要ですし、その意見に不満でも場合によったら従わないとならない部分もあるわけでして。 次は騒音問題ですかね。というのもどこにいても騒音はつきものですが、一戸建ての場合は基本的に自分の家と他人の家の間には空間が存在していますのでそれが騒音を緩和してくれるのがありがたいですね。たいしてマンションでは隣人の部屋との間は空間がない場合が多いですので。さらには一戸建ての場合は土地に余裕があれば庭がついてくるということですかね。その庭があるために隣人との距離を確保できますし、その空間が火事が発生しても被害を最小限にくいとめるということも可能なわけでして。実際近所で火事が発生したのですが、隣人の住宅は壁がこげたくらいで助かっている事例がありますので。マンションだとそうはいかないですね。 そんなわけで一戸建てを推薦してみたいかなと。
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2009.11.04 18:52:52
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