|
|
|
|
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
|
│<< 前のページへ │一覧 │
そろそろかなぁ~、なんて思いつつ野田琺瑯のフタを あけてみたら、、、ふわわわ~んと発酵した味噌の香り! じゃじゃーーん!! 手前味噌、2009ver. 完成です!! ![]() なんか、去年に比べて色が濃いです。微妙な塩分濃度の 違いや寝かせてた期間の違いのせいかしら。 今年は去年より天地返しの回数をぐっと減らしたので その影響もあるのかもしれない。ともかく、コクのある 美味しい味噌ができました♪ で、ジプロックのタッパーにつめつめしてみると、、、 ![]() うーん、こんなにできちゃった。冷蔵庫が味噌だらけ(笑)。 何はともあれうまくいってめでたしめでたし。
今日はついに猫毛展を見てきましたー! まずは14時から猫毛指人形劇を見ました。今日の上演は、「赤毛のニャン」(赤毛のアンのパロディー)、「にゃん魚姫」(人魚姫のパロディー)の2本立てでした♪ どちらも可愛かったー♪♪♪ それからしばらく展示品の数々を眺めて、15時すぎからオフ会。猫毛フェルトをやっている人よりも、猫毛フェルトの本の著者さんが主催する「猫のおきて」というメルマガの読者や、人形劇の演者の方のほうが多かったです。まあとにかく猫好きな人ばかりですから、あっという間に打ち解けて楽しくおしゃべりしました。 展示はこんな感じです。 ![]() 棚の上にあるバッグと、2段目のネックレスが私の。 ![]() ネックレスのアップです。実際に着用する前に、 猫毛が抜けないようにハードスプレーでもしようかなあ。 ![]() それから別のところに出かけていたオットも合流して、またしばし展示を見ておしまい。会場は小さな小さなカフェなのですが、そこで4時間くらい過ごしてしまいました。。。 で、肝心の梅子さんの毛を使った作品たちは、みなさんからも大変好評でした♪ バッグやネックレスは「ほしいー」「うちの子の毛で作ってー」といったお声も飛び出すほど。えっへっへー。 <7月27日に追加> チーム猫毛のお仲間、Kuramamaさんの作品です♪ 海月ちゃんのゴージャスな後ろ姿がとっても素敵です!! ![]()
去年つけた梅酒をまだ飲み切れない我が家(笑)。 お酒弱いのに、漬けるのは好きなんですよね~。 で、今年は確実に消費できる梅酢と(これは去年作って キレイさっぱり飲み切りました)、梅味噌、梅醤油に チャレンジすることに決定! ![]() ≪梅酢レシピ≫ 青梅 1キロ 氷砂糖または黒砂糖 700グラム りんご酢 2リットル 今年は氷砂糖と黒砂糖を半々にしてみました。 作り方は普通の梅酒と同じなので省略。 ≪梅味噌レシピ≫ 青梅:砂糖:味噌を1:1:1の重さで準備 びんの中に梅、砂糖、味噌の順に詰めて、 どろっとしてきたら時々かき混ぜる。 1ヶ月くらいで美味しく仕上がります。 野菜につけたり、焼き物に使ったりします。 ≪梅醤油レシピ≫ 青梅:醤油を1:1の重さで準備 びんに梅と醤油を入れて、こちらも 1ヶ月くらいですっかり香りがうつります。 冷奴にかけたらおいしそう! 梅酒・梅酢ともにあと1~2週間がタイムリミット! 梅仕事の時期は短いのです。みなさん楽しみましょー。
ウワサには聞いていた、ペット用ブラシの 「ファーミネーター」。 梅子さんのふわふわのアンダーコート(皮膚の近くに生えている ふわふわの下毛)を頂戴するために、つつつつついに ゲットしちゃいました。 猫用の、通称「パープルツール」です。 抜けたけど落ちていない、いわゆる「死毛」がごっそり取れると 評判のこのブラシ、毎日ラバーブラシでせっせとブラッシング している梅子さんでも取れるのかしら、、、と思って試したら、 おおお~、取れる! アンダーコートばかり取れる!! 猫毛フェルト作品にはこのふわふわで細いアンダーコートが 最適なので、嬉しい~♪ しかもブラシのヘッドが小さいので 白いところと黒ぶちのところを別々に、2色取れます。 うふふふふ、画期的!!
梅子さんの毛を使ったグッズ、第三弾です♪ 20センチのフェルトを3枚縫い合わせて、 合皮の取っ手をつけて、梅子さんのシルエットを ぬいつけてみました♪ かわいー♪♪♪ ![]() マチもたっぷりしているので、長ザイフ、携帯、 文庫本くらいはすっぽり入っちゃいます。 ![]() 猫毛フェルトは片面のみで、もう片面は無地です。 シンプルでなかなかいい出来。オール手縫いなので よく見ると色々ありますが、ま、いっか(笑)。 ![]()
猫の梅子さんに抜け毛を提供してもらって、 今日はふたつめの作品、「額縁に入った梅子さんの シルエット」を作ってみました♪ まずはフェルティングニードルをゲット! ![]() これを使って、布地の上に乗せた猫毛をちくちく刺し、 フェルト状にしていきます。 できあがったのはこちら!! ![]() 布地部分は市販の黒いフェルトです。その上に淡いグレーの 梅子さんの毛をちくちく縫い付けてあります。 うーん、可愛い。梅子さんの毛でできた、梅子さんシルエット。 本猫もまんざらでもなさそう?(笑) ![]()
猫の梅子さんと迎える、初めての春。 こんなに、、、こんなに、、、こんなに毛が抜けるなんて 知らなかったーーーーーー!!!!! 1日のブラッシングでこのぐらい抜けます。 ![]() うむ、立派だわ。ラバーブラシからべろーんとはがれます。 これを何かに有効活用できないかしら?と思っていたら、 丸めてボールにして遊んでいる猫ちゃんが多いことを知り 早速くるくる。確かにすごい気に入る! 妙に興奮して遊ぶ! でも、なんとなく、ただ丸めるだけじゃつまらないなーと 思っていたら「猫毛フェルト」なるものが存在している、と!! 猫毛フェルトの本 もう、速攻で買いました、本。で、作りました。 梅子さんの毛で作った、指人形。。。 ![]() 梅子さんは白に黒ぶち模様なので、抜け毛は混ざっちゃって グレーになります。上品でキレイなグレー(←親バカ)。 とりあえず一つ作って要領が分かったので、今後も梅子さんに 毛を提供していただきつつ作っていきたいと思います。
少し前に、義母からのプレゼントで圧力鍋をもらいました! ティファールのクリプソプルミエ4.5リットル!! フタの真ん中にあるボタンを押すとガシャン!と閉まって カッコいい~。急速冷却も、お水をかけるだけじゃなく 圧力調整おもりを「蒸気出し」の位置にひょいっと動かすだけで みるみるうちに減圧できちゃいます。これはラクチン! 早速、肉やら野菜やら何品か作ってみましたが、どれも 失敗なくできて、圧力鍋初心者のワタシですがすっかり使い方を マスターした気分です。 あ、そうそう、炊飯もあっというまにできて、しかもご飯が もちもちに仕上がってオススメ。 専用のガラスぶたもあるとさらに便利かも~。 ![]()
さてさて、今年もやってきました、味噌仕込のシーズン! 材料は去年と同じ分量で、国産大豆1キロ、米麹1キロ、 天然塩500グラムです。 ![]() 豆をよく洗ってたっぷりの水に一晩つけて、大鍋でゆでます。 指でつぶせるくらいにやわらかく煮えたらざるでボールにすくって バーミックスでつぶしていきます。 ![]() そこへ麹と塩を混ぜておいたもの(塩きり麹といいます)を 混ぜて、全体が均一に混ざったらほうろう容器にぎゅぎゅっと 詰めていきます。丸めてベシッ!と投げ込んでいくのがGood! 最後に表面を平らにして塩をふって、密閉して完成! ![]() さーて、今年もうまくできるかな? 楽しみ楽しみ♪ 今年も大活躍だったバーミックスちゃん♪ 容器は野田琺瑯です。
梅子さんが来てからしばらくは大体決まった時間に カリカリ(※猫の飼い主はドライのペットフードのことを カリカリと呼びます(笑))をあげていたのですが、 私もオットも帰りが遅くなることも多いため、 時間になったら自動的にカリカリが出てくる自動給餌機を 購入することにしました。 色々検索して、すでに買っている人のブログなども見て、 これは外せないなーと思ったポイントは、、、 ・時間設定が1日3回以上に分けられること ・何泊かの留守に耐えられる量が入れておけること ・カリカリの出てくるお皿が外して洗えること ・見た目が変にラブリーな色じゃないこと ・フタが簡単にあかない(猫があけられない)こと ・飼い主の声が録音できること ・(当時は子猫だったので)5グラム単位で出せること ・乾電池じゃなくて電源コードであること ・・・って結構ポイント多いですね(笑)。 で、このたくさんの要望を満たしてくれる商品は、 ほとんど「これしかない」と言っても過言ではないのが、 ヤマサのわんにゃんぐるめCD-600です。 結構大きいですが、たくさん入れておけるので継ぎ足しも たまにするだけでいいし、1日5回まで5グラム刻みで設定 できるし、インテリア的にも合格点。 声の録音は最初ちょっと分かりにくかったけどちゃんとできて、 今では私の声が流れるたびにダッシュしていく可愛い 梅子さんを見るのも楽しみ(笑)。 留守時間の長いお宅にはオススメです!!! │<< 前のページへ │一覧 │ 一番上に戻る │ |