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久々の更新ですみません。
いよいよフォーラム開催が1ヶ月後に迫ってまいりました。 ゲストスピーカーの方もでそろい、当時スタッフだった私たちの期待感も高まっています。 ちょっとご紹介すると、 研究者の視点からは、北大臼尻臨海の所長にしてカジカ研究の権威・宗原先生、そしてその弟子にして元センター研究員のタクゾー博士から、ご報告をいただきます。 利用者の声として、町内小学校で最も良くセンターを利用していただいていた戸倉小学校の麻生川先生より、また、毎年臨海実習で260名を引き連れてきてくださった慶應義塾志木高等学校の井澤先生から、ご報告を。 センターの総力をあげて実施していたサイエンスキャンプの参加者として、OGの水品さんから感想やその後の進路に与えた影響などをお話ししていただけるかとおもいます。 キーノートスピーカーは黒潮実感センターの神田さんが、わざわざ高知は柏島から駆けつけてくださいます。 神田さんは以前にも南三陸で講演していただいており、お互い、地域密着型の活動を良い意味で意識しながらやってきたので、その苦労も共有できるものがたくさんあると思っています。 これらの皆さんからそれぞれの視点からのご報告を聞き、また、センターがなくなってしまったあとの活動を現研究員んの川瀬さんにしてもらったあと、フォーラム参加者の皆さんから、こんなセンターがあったらよいな~、の声をいただきたいと思っております。 ぜひ多くの皆さんのご参加をお待ちしています。 最後に、参加を予定されている皆さんにお願いです。 会場や輸送の都合がございますので、参加申し込みを観光協会まで事前にお願いいたします。 では、当日南三陸でお会いしましょうね! │<< 前へ │次へ >> │一覧 │コメントを書く │ 一番上に戻る │ |
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