|
|
|
|
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
|
│<< 前のページへ │一覧 │
最近、気になるアーティストは、Megaryu! 横浜ゴムのCMソングとなっている「DAY BY DAY」は本当に良い歌です。 横浜ゴムはセンスのいい曲を起用しますねーーー。 前回のDef tech に続き、この曲も大好きです。 是非、聞いてみてください!
ダーツを始めて早1年。 趣味を増やすそうと、始めたダーツ。 でも、趣味とまでは行っていないです・・・。 やると面白いし、ヨーロッパではよくテレビでもダーツを見ていたので、結構なじみはあるんだけどなぁ。 そこまで、はまらない。 一ヶ月に一度くらい、暇つぶしに友達とやるくらい・・・。 やっぱ、うまくならないとやりたいと思わないんのかな。 狙ったところに確実に行くようになったらはんまりそう。 でも、そこまでなるには練習しないとなぁ。 カッコからはいる僕としては、まずはmyシャフトを購入しなければ!! そうすればモチベーションがあがるかもって、今、衝動買いしてしまいました・・・。 ![]()
最近、SOFFetというアーティストの「人生一度」という曲が好きです。 ラップであるが、やさしい感じ・・・。 このままでいいのかって自問自答している、そんな自分がいる時に聞くと パワーがもらえます・・・。是非、聞いてみてください。 SOFFet/人生一度
クラブファッションといえば、ヤンキース等のMLB、NBA、NFLの洋服やキャップを身にまとういわゆる、Bボーイスタイルがあります。 まさに、ヒップホップとファッションは切っても切れない関係です。 でも、このMLB、NBA、NFLといった、アメリカンなものでなく、巨人や西武といった日本球界のキャップやユニホームをダボダボな感じで着ていたら、それはBボーイなのでしょうか? それは、違います。 ただの野球好きなおっさん、もしくは熱狂的ファンであると思われるでしょう・・・。 なぜ? マークは中日ドラゴンズとドジャースなんてほとんど変わらないし、意外といけるんじゃない? などと、思い、今週はクラブに「楽天」のキャップをつけ行きたいと思います。 ![]() ![]()
先日、スイス人の友達と「おみあげ」についての話しをした。 ヨーロッパの人は何を貰うと喜ぶかについてだ。 いつも、海外で友達に会うとき、「おみやげ」に悩まされている僕にとっ て、この会話は大切なアドバイスになった。 高価なものをあげてもかえって相手に気を使わせることになってしまうので 良くない。そこで・・・・ まず、漢字がプリントされているTシャツ。これは、ベタではあるが、たまに 意味不明なタトゥーを入れている西洋人を見ると結構魅力的なおみあげらし い。 次に、挙げられるのは日本風な伝統的なもの。箸とか小さい陶器とか、お守 りとか・・・。 その後も会話の中では、様々なものが挙げられたが、一番驚いたのが、「小 さいカミソリ」を貰ったらうれしい。といっていた事だ。どうやら、ヨーロ ッパの女の子にとって日本の小型カミソリは、貴重なものらしい・・・。確 かに、イタリアに住んでいたとき小さいカミソリはあまり見たことがなかっ たような・・・あったような・・・。そんなこと覚えてない!!! と、言うわけで、何かお勧めなプレゼントあったら教えてください。 ![]()
最近、妙にアジアに魅力を感じる。 やたらと、アジアと自分との結びつきをもっと深めたいと思う。 タイ、ベトナム、インドネシア、台湾、韓国、シンガポール、中国などに行った事があるが、将来的にはこれらのどこかの国に住みたいと思っている。 そのため、どこに住むべきかを探る必要がある。 次回の旅からは、自分の将来の「住居」探しに当てて行きたい。 なんか、まだ二十代の僕が、隠居生活について考えるのもおかしいかもしれないけど、人生設計のためにも早めに決めておくのも悪くないだろう・・・。
とりあえず、リスボンの サントス駅の近くはいくつかディスコがあります。 その1つドックスクラブは火曜日、レディースナイトとなり、沢山の人が訪れるそうです。12時ごろオープンし、だいたい深夜2時頃がピークとなります。日本のクラブは、結構早い時間から盛り上がっているので、早寝の僕は日本の方が好きです。 12時過ぎごろドックスクラブに行った僕は、ドレスコードに引っかかりあえなく退陣・・・。ジーパンにスニーカーでは入れないらしい・・・。 仕方が無いので、一般的なクラブにタクシーで。確か、boomという名前だったと思います。客は僕と友達だけ。さみしそうにポツンとDJがいました。「ラテン系」の音楽が鳴り響くハウスに30分滞在し、帰宅・・・。やはり、平日はだめかぁ。 ポルトガルのコルクは有名です。
ポルトガルの首都リスボンからバスで北に約1時間半。 そこに、ファティマの泉があります。 むかーし、むかーし、この泉の近くで3人の子供が聖母を見ました。 それから、このフャティマの泉では不思議なことが起こりました・・・。 と言うわけで、僕も奇跡を起こしにファティマに行ってきました。 ちょうど旅の疲れからか、体調がいまひとつ。喉が痛くて辛い・・・。 しかし、なんと!ファティマに着くと疲れがとれ、気分すっきり! おおおおお!!!これがファティマのパワー!? しかし、何て事はない、バスの中でぐっすり良く寝て疲れが取れただけでありました・・・。 帰りのバスでも熟睡。体調は万全となり、夜な夜なクラブに出かけましたとさ。 おしまい・・・。 ファティマの手・ピアスこれをつけて、奇跡を起こそう!
モナコ・・・ この皇居の約4倍の国・・・ NO TAXの国・・・ 犯罪が起きると3分で国境が閉鎖されるという国・・・ 僕は何回行っても、住みやすいとは思わない・・・ 日本のように、コンビニがあるわけではないし、安くてうまいレストランがあるわけではない。 でも、この小さな国に大好きな場所がある。 モンテカルロの日本庭園だ! ここは、ヨーロッパにいて、「和」が楽しめる。むしろ、日本より日本的な場所だ!小さな国に大きな日本庭園が存在する。しかも一等地!日本人として凄く嬉しく思う瞬間だ。 皆さん、是非モナコに行った際は日本庭園へ・・・。 最近、和の心を理解するために僕がはじめたいと思っているのが「香道」です。この日本古来の遊びを楽しめるようになったら、すごいなぁ・・・。
南フランスに位置するニース・・・。 モナコから車で約30分・・・。 芸術家が多く住む町・・・。 先週、僕が滞在しているときにはカーニバルが行われていました。 でも僕ははっきり言います。 「ねぶた祭り」の方がニースのカーニバルより凄い!! ニースにはカジノもあります。 モナコほどではないですが、お金持ちが結構なギャンブルをしている・・・。 でも僕ははっきり言います。 日本のパチンコの方がカジノより面白い! そんなことを考えながら、ニースの海辺に3時間ボーっと座っていたら、風邪を引きました・・・。 ニースには多くの芸術家が住んでいました。 その為、多くのギャレリーや美術館が存在します。 なかでも、僕はシャガール美術館で感動しました。 そして思わずポスターを購入してしまいました。 そして昨日帰国し自宅の部屋に張りました。 ちょっとリッチな気分になりました・・・。 ![]() アートポスター AU DESSUS DE LA VILLE, 1924 │<< 前のページへ │一覧 │ 一番上に戻る │ |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||