成人指定雑誌を買うときも、ヘタにおどおどするとバレます。自分がそれが当然であるかのように振舞えば、周りにもそう見えるのです。なんか演技とかもそうなんだろうなって思う。何が言いたいかは各自暇なら推理してください。
さて、古出も高校を卒業してしばらく。専門学校に入学して、入学式で選抜理由不明の新入生代表挨拶をしてから早三週間。すっかり専門学校生です。まだ学生だぞぅ。
しかし生活リズムが変わったのは結構大きく、本を読む時間、小説を書く時間、絵を描く時間、ネタを考える時間がなかなか確保できません。読書らはともかく、ネタを考えるのぐらいはもっと時間利用を有効化すればどうにかなるはず。
さて、その専門学校での面白い話。
知る人ぞ知る“和島静”さん、覚えている人はいるだろうか。彼女とは同郷で同市内で顔合わせ経験アリといろいろ近い人だったのですが、なんと。そう、察しのいい方はもうわかると思いますが、同じ学校でした。いや、まったく入学式で驚きました。しかも同じ専攻で同じクラスですよ。軽く運命すら感じますね。毎日顔を合わせ、もはや良き友であります。友といえばクラスメイトとの交友は順調だと思っている自分。四、五名でなんか放課後座談会してます。
あとアルバイトも順調ですかねぇ。
近頃の古出はそんな感じ。