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地域や世代を越えた人の為、社会の為といった心を 持った人達 の交流の場を目指すフルバツカです。 「あんた何言っているのか分からん。」 これは大阪のとある地域での一場面。 確か日本語を喋ったはず。こうも違う関東と関西。 さらに農家出身の私が、結婚を機に都会に来て感じたこと。 交通が発達し、同じような店が見かけられるようになっても、 狭いようで、まだまだ広い日本! かといえば、言葉は通じなくても何となく通じる外国。 それでも根底にある心は、地域や国が違っても、同じ。 “為に生きる”という心。大事にしたいですね。 日本本来の素晴らしさを生かして、世界へ・・・、 皆さん、よろしくお願いします。
Hruvaskaの日記 [全145件]
クロアチアの知人からの年賀状に、 「海岸沿いに住んでいるから今度遊びにおいでよ なんてお誘いがあった。 行きたいなー 夏なんか最高でしょうね。 結構いろいろな国から、避暑地として来る方たちが多い。 と言いつつ、今自分自身も海沿いに住んでいる。 しかも観光地。 しかしほとんど日本人。(日本なんだから当たり前よね) ホント、クロアチアは陸続きのヨーロッパなのよね、 と思う。 ところで、アドリア海のMurter島の石造りの一軒家と、 プライベートビーチが売りに出されているそうです。 クロアチアビジネスセンターのブログに 詳細が載ってます。 ![]() いいですね。国内にも別荘を持ってない私。 海外になんかは、なおさら・・・。でもいいですね どなたかいかが。もう誰かの手に渡っているかも、ね。
「 バスが停まるまで、立たないで下さい 停留所に停まる度に、繰り返される言葉。 この前は、子供に諭すかのごとく、であった。 そう言われると余計に立ちたくなってしまう、私。 よく見れば、バスの窓にも貼ってある。 走行中に立ち上がって、事故でも多発したのかしら? 停留所近辺でもテープの場所の案内の他に、 時たま、運転手さんが、「次は○○~、○○~」 そんなに言わなくたって、大体常連が乗っているのだから、 なんて思ってしまう私。 ついつい、何もアナウンスしないクロアチアのバスは 乗客を大人扱いしているのかな、 と懐かしく感じてしまった一日でした。
今年もシクラメンが咲きました。 ![]() あまり大した世話もしてないのに、 今年で3年目 時期になるとちゃんと咲いてくるんですね。 自然の素晴らしさに嬉しくなってしまいました。 ちゃんと時期を知っているのですね。 私も見習おうっと
お久しぶりです。仕事が忙しく・・、というのは 言い訳に近く、毎日バタバタと過ごしてしまいました。 ところで、我が家では‘うっちー’というウサギを 飼っているのですが、会社で面白おかしく紹介したせいか、 同僚でウサギを飼う人が出てきました。 まさに「ウサギの輪」。 頭を撫でて貰いたがるくせに、抱かれるのはイヤ。 コードを齧っては散々怒られたのに、もう忘れて齧りに行く バカモノ。 なんていう話題で盛り上がり、もうメロメロ。 この調子で、ウサギの輪を広げるゾ、と思う日々。 我が家のうっちーは、約6歳。 (メロメロなのに誕生日が不明) まだまだ長生きしてね。 今日もイナバウア-状態でレタスを 食べているうっちーでした。
安藤朋博ピアノリサイタルに行ってきました 2-3日前まで行けるかどうかハッキリしなかったので、 友人を誘うことが出来ず、一人で行ってきました。 ホント、マキシムに劣らずイケメン もちろん、顔がよく見える位置に座りましたよ(笑)。 他の皆さんも同様のようで、舞台に向かって左側の方の比率が 多かったような・・・。ピアノリサイタルの時ってそうなのかしら? 実は初めて参加したのです。 友人を誘っていけばよかったなあ、とちょっと後悔したほど。 曲目は バッハ:トッカータ ハ短調 BWV911 ちょっとシャイな安藤朋博さん、これからもさらに楽しみ。 (写真を撮影出来なかったのが残念。)
慌しく日々を過ごし、気が付いたら逆輸入ピアニストのコンサートが 始まっていました 以前紹介しました京都府出身の安達朋博さんです。 ナント明日、東京都大田区民ホール・アプリコ 小ホールで 午後7時開演から行われます。 入場料3,000円 ペア券5,000円。 クロアチア人作曲家のD.ペヤチェヴィッチの「花の一生」全曲演奏と B.クンツの「プレリュード」を日本初演するそうで、 日本では珍しいクロアチアの曲を聴くことが出来ます。楽しみ! チケットがまだあるか、チェックしなくては。 場所は遠くなってしまいましたが、何とか行けそうです チケットがまだ残っていることを祈るばかり。 皆さんもチェックを!主催:AGRAM MUSIC 後援:クロアチア大使館 クロアチアビジネスセンター 日本クロアチア協会 皆さんもぜひ!興味のある方はこちらを見てね。 もし参加できたら、様子をお知らせしますね。
NDIMAKUKHONDA(ディマクコンダ:愛してる) 今年の春に「ブロードキャスター」始めいろいろな番組で 紹介されたのでご存知の方が多いと思いますが、 元国際協力機構(JICA)の青年海外協力隊員である 山田耕平さんが赴任先のマラウイでのエイズ問題の 深刻さを感じ、予防啓発のため キャンペーンソング。 アフリカのエイズ問題は大変深刻です。 知り合いで以前コンゴで活動していた方に話を聞きましたが、 エイズ予防教育や啓発をしようにも、親族にエイズで亡くなった方や エイズ患者がいて、あまりにも身近な話で深刻になりすぎて なかなか着手できないとのことで、 今、このコンゴは政情が不安定なため 入国自体が難しいとのことでした。 そういったことが頭にあったのですが、彼の曲を聴いたところ、 とても明るい曲調で、それでいて前向きになれるようなイメージ。 この曲はマラウイのヒットチャートで1位になり、 現地のレコード大賞にもノミネート。 大ヒットとともにHIV/エイズ検査に行く人が増え始めたそうです。 彼のブログに ‘「愛」がHIV/AIDSを止める。。。という願いを 込めてこの歌を作りました’ 山田耕平さんのオフィシャルサイトはこちら 。 オフィシャルブログはこちら。
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