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今が正念場というか、とにかく4月から6月まで(もしかしたら7月も)週末ごとに行事があり、土日はほとんど子ども会に専念という状態になっています。 先週も土曜日は研修、日曜日は行事の練習がありました。 5~60人の子どもが集まったので、並んでもらうのも大変ですし、説明してもなかなか聞いてもらえません。それはいつものことなので、ある程度まとまってくれて、ある程度話が出来て・・で、学校とは違うし、強制参加では無いのだから、よほどの重要事項でない限り、私達役員は”楽しくやろう、ある程度は子どもに任せよう”というスタンスで進めていました。 ところが、前年の役員の一人にとても威圧的な人が居まして、最初から最後までイライラしていたらしく、最後は私達の話を遮ってまで子ども達を威嚇するように注意をし始めてしましました。 代表の私がリーダーシップを発揮仕切れていないのが原因の一つなので、他の方や子供たちには申し訳なかったなとは思うのですが、それにしてもなぜあのように脅して言うことを聞かせるという態度になるのか・・・とちょっと気になりました。 ”地球の謎解き”から様々な情報を得て来ますと、身の回りのほんとうに細かいことですら、何らかのシンクロがあって、地球的、宇宙的な出来事とも繋がっているということが良く分かりますので、今回のような事もやはり色々なことを教えているのではないかと勝手にですが、思っています。 すなわち、”指導”という名の「支配」「脅し」で、力で言うことを聞かせることが正しいと思っていること(つまりは過去から今までの歴史上ずっとそうだったということ)が、正しいのか?ということを見せている・・と考えることも出来るなと思うのです。 威圧的な人を見ていたら・・あぁこうやって、色んな小さなモノにも無理やり命令して嫌なモノにさせていたのでは無いかな~・・なんて想像してしまいました。 指導者と言えども平等で、楽しくやっていける方が良いのに。 折しも小6の子どもは今年から歴史のことを授業で習うようで、「縄文時代は良かったんだね・・」と言っていたのが数日前で、そちらともシンクロしてました。 ![]() 「納豆の顔」 いつか載せたいと思っていた、ちょっと前の写真です。 朝ごはんに納豆を食べた時、子どものスプーンに乗っている納豆に、ちょうど味付け海苔の点々が着いたようで、”お母さん!!顔!!”と叫ぶので慌てて写真に収めました(笑)。 お天道さまは見ている・・じゃないけれど、どこでも見ているよというサインだよと話すと、”そんな事より、可愛いでしょ”と言われました^^;。
ゴールデンウィークの後半は、次女から始まって胃腸風邪リレーとなり、どこにも出かけられず・・(色々町内会の会合とか面倒なことがあったので、最初から出かけるのは難しかったのもあったのですけれど)、夫や私が寝込んだ後に長女が寝込み、まだ不調を引きずりつつも登校して行きました。 ![]() 遅くに植えた球根からやっとチューリップが咲きました。 庭の花も色々咲いて来ました。 ![]() これは4月中旬に、近くで見つけたワラビです。 といっても、土筆を探していたら、畑のおじさんが「ここにワラビが生えるから」と教えてくれていたので、時期を待って見に行っただけなのですけれど・・。 山形で子どもたちも山菜の味を覚えて、ワラビとコゴミが大好きになりました。 けれどもこの辺りでは、スーパーで見かけるのは、ほんの少しのパック詰で高級品扱いなので・・あの、ドバっと束で売られていた山菜を懐かしく思い出していました。 でも、ここでワラビを2回も収穫させてもらいとても有り難かったです。 地球の謎解きではワラビやゼンマイの芽は「?」を表すそうです。 地球上のモノには色んな謎が含まれていると思います。 やっと春を実感しています。
どうも体調がイマイチです。(でも咳以外はかなり回復して来ました) 3月に入ってすぐに町内会の仕事や子ども会の仕事がびっくりするくらい回ってきて、地域によってこうも違うのかと思うほどに連日アタフタしています。 4月最初は神社で春の祭りがあって、朝早くから飲まず食わずで午後2時まで休みなし。さすがにきつくて・・こっそりお餅を一口食べましたが(苦笑)・・。 祭りは町内会が主体なのでその場では言われたとおりにするしか無いのですが、来年の役員さんのためにも改善ポイントを提案していかなくてはと思いました。 翌日から咳と熱でダウンしました。神社ということで、祭りの最初に”直会(なおらいと読むんですね)”なんてのをさせられ、嫌々ながらも仕方なく参列し、必死で振りかかるエネルギー体を切り刻んでおりましたが、足りなかったのかもしれません。 冷静にその行事を見ていましたが、なんだかおかしいですよね。 人々の頭の上から何やら振りかざして・・何を言っているのかもさっぱりわからないし(祝詞もお経も同じだと思いました)、直垂も昆虫に見えて仕方がありませんでした。 3~4日した後でしたが、夢を見ました。 「必死になって子どもに会いに行こうとしているのだが、山を登るとそこは何か大きな神社のような場所で、白いテントが張ってあり、避けていくと崖になり進めない。あきらめて建物に入っていくと大勢の信者が椅子に座っていて、儀式をされなければ先に行けないようで、ものすごく嫌だが仕方なく受けるふりをしている」というのでした。 まさに、先日のお祭りだな・・・と。 夢の中だけでも建物を爆破しておけば良かったと思いました。 お知らせ 2004年7月13日(火) オニサブロウの体験、イズノメシンユの意味。 より イズとは、 祝詞の 【イ】 のりをすることがとても 【ス】 きな人ということで、【ノ】 とは、頭をへいこらと下げることです。 いつもそれを繰り返すことによって、 【メシイ】 となり回りのことが見えなくなるのです。 【ン】 は最後に死ぬことで、 【ユ】 とは幽界に逝くことをあらわしています。 ・・・・ (中略) この言葉を思うことによってガンコな思いに固まっていくのは、仏教のお経をいつも唱える人間と同じです。 どちらも口から同じ言葉を発することによって、自分の脳に催眠をかけているのです お知らせ 2004年6月16日(水) お経の意味。 まだこれから先しばらく毎週末に行事が続くので気合で乗り切りたいと思います。
ここのところとにかく眠くて・・体調がパッとしないと思っていたのですが、大きな地震が続いていて色々と気になっています。 先週図書館で借りた本の中に「こども東北学」(http://www.amazon.co.jp/%E3%81%93%E3%81%A9%E3%82%82%E6%9D%B1%E5%8C%97%E5%AD%A6-%E3%82%88%E3%82%8A%E3%81%BF%E3%81%A1%E3%83%91%E3%83%B3%EF%BC%81%E3%82%BB-%E5%B1%B1%E5%86%85-%E6%98%8E%E7%BE%8E/dp/4781690203)というのがあって、ちょうど東北のことを読んでいたので私の中ではちょっとシンクロでした。 私も山形に縁あって住むことが出来たおかげで、東北の豊かさと抱える問題の大きさに触れる事が出来、正直どうしたらよいのだろうと、私一人が何を言っているのかとも思いつつ・・よく考えていました。 大昔から災害や飢饉や数々の迫害や差別、色々なことで辛さを受け止めている東北の大地と人々。関東へ電力を供給する福島の原発と事故。 東北の大地が必死で何かを訴えているようです。 皆でもっと目を向けて行かないと、いつか大変なことになってしまうのではないかと気になって仕方がありません。 がれき処理ですら、どこも引き受けたがらないという現実は、言っていることとやっていることが違うという代表みたいなものに思えます。 私が山形に住んで、あちこち出かけていた時、本当にいつも山々や空や空気も水もすべて優しく接してくれたのではないかと思います。仙台に向かう高速道路の乗り口では、寂しそうにして送り出してくれて、戻って来ると嬉しそうにしてくれていました(私が勝手に思っていただけですけれど)。 人々が生きて暮らしているように、大地もまた色々感じて考えて生きているのだと思います。 気持ちが通じ合わなくなると色々なことが起こりやすくなってしまうのでは・・と思うと、やはりもっと通じ合いたい、合わせて行けたら良いなと思うのです。 原子とニウ物語(雲、虹、地震雲、などの意味) より 一方、宇宙から来て生物になり、星たちの指導で人間の形になった原子たちは星の意識(潜在意識)を持っていますので、地球を生物の住む地球にしてくれた原子たちのことを人間の顕在意識に知らせようと思います。なぜかというとほとんどの人たちの顕在意識は、何もかも自然にできて、地球も食べ物も全て“思いを持つ”原子から出来ていることに気づかないで、違うものを崇めて信じているからです。違うものとはあらゆる宗教であり、崇めている神と言われるもので、それらを崇める思いが強いと、肉体を創っている原子たちがSOSを発します。そしてSOSを発した人が大勢集まると、原子から指令を受けたニウたちは連絡しあって大きなSOSの思いの塊として宇宙へ発信するので、SOSに気づかせようとソラや地球に充満している原子たちが行動を起こすので、いろいろな災害になるのです。災害は人間の思いが呼び寄せているソラ(宇宙)からのお知らせなのです」 原子たちの思いを形にあらわしているものひとつがいろいろな形の雲で、変わった雲は原子たちの意見が一致して、ここに思いを持ったものがいると知らせたり、人間に対しての抗議をするために集まってできます。又、このような変わった雲が出たら“原子たちに意識を向けほしい”と思って地震で知らせているようです。小さな地震は“ここにいるものも思いを持っていますよ”とも知らせます。巨大地震が起きる時は、“人間の進んでいる道が間違っている”と知らせていると思うことも大切です。画像であらわした雲の種類を独断で決めさせてもらいましたが、次のような雲があらわれると“これから地震を起すよ”知らせて、しばらくすると地震が起こるようです。けれども地震表にはあらわれても、沖で起きていたり、遠くで起きる場合は体感ではわからなく気づかない場合が多く、このようにまとめてみると雲と地震の関係が良くわかります
先日新聞を見ていると、年収一億円以上の人達のコミュニティサイトの紹介がありました。ざっと目を通しただけですが、自分達が贅沢をすること=お金を使うことが経済の活性化になる・・とはっきり書いていた訳ではありませんが、そのように受け取れることが書いてあり、本当に腹が立ちました。 また、テレビで見たのですが、化粧品会社が高級婦人用品を豪華なバスで販売していて、街がすっかりなくなった被災地で家が残った人達が何十~何百万もの買い物をクレジットでしている様子が写っていました。 確かに買い物にもきっと困っている人達がたくさんおられるであろうし、悪いこととは思わないけれども、だったらぜひその売上の一部が現地に少しでも落とされたなら・・と思わずにはいられませんでした。 裕福な人達からもっと税金を払ってもらう訳には行かないのでしょうか。 一生懸命働いてもわずかの稼ぎにしかならない人達や、困難をたくさん抱えていて生活するのが大変な人達もたくさんいるのに。 格差是正などと言っていることが、とても空々しく聞こえます。 お知らせ 2007年10月1日(月) より サラリー、貨幣を作り出したのがシオンのモノです。 今もサラリーが格差を作り出して(もめて)いますが、(貨幣が始まった)最初の頃ももめました。 (貨幣を)次々と悪者が作り出して自分たちだけが富を得たからです。 その(貨幣の)仕組みが地球の富の偏りになったのです」 お知らせ 2002年4月14日(日) より 「世界の宗教指導者たちも、今の教えが間違っている事に気づくのです。身にしみる事なのです。今の富の不 公平を正すための第一歩です。次々と出てくる古代の巨大墳墓は、その大きさに比例して、あの世ではその墓の主のイシキ (霊) が責められています。今世界中に溢れるホームレスの人達と、広い王宮に住む人達も、同じ人間に変わりありません。それに気付いていないわけはないのです ね。その富を地球の他の恵まれない人達に振り分けてあげてください。今まで充分すぎるほど恩恵は受けられたはずです。以上のことを夜中に起きて書いてもら いました。ホシノミナからのお願いです」 お知らせ 2006年12月22日(金) より 《夢》“髪を刈り上げた白髪の女性と2人の若い女性が座って言葉を発している。集団チャネリングをしているようで、外宇宙から来た人たちと“意味は「肝心 のことを伝えてほしいのです。外宇宙のものは悪者ばかりだと思わないでほしいのです。身体に無痛でない知らせを受けたことはうれしかったのです。私の身体 もイシカミから出来ていると知らせてくれたからです。外宇宙から ”イシキを ”迎え*に来てもらったのです」「泣いて追い出してくれたことを、外宇宙の 恩人に伝えました。地球はすばらしいと思いました。けれども極限の争いで知らせても、地球の人たちは真実に気づかないので嫌になったのです。それで外宇宙 で地球と同じようなものを創ることになったのです。それで (地球のような星にするために) カンニングをしにきたのです。このことを生きて伝えたかった けれど負けたのです。あまりの人間の愚かさに、自分が支配しようと思ったからです。極限の辛い仕事をしても、人間の未来に夢を見ることができないことがわ かりました」(いくらがんばっても富の不平等がひどくなるばかり?) ↑これは2006年のお知らせですが、今もまだこのように宇宙から思われているのではないかと思うと胸が詰まります。
遅くなりましたが明けましておめでとうございます。 一日一日、無事に迎えられる事が、本当にありがたい事だと強く感じています。 新年をこうして迎えられて良かった・・・けれどもまだこの先は何が起こるか分かりません。 宇宙や地球や様々なモノ達の思いに、自分の思いを重ねながら、今年も出来ることを頑張ってみたいと思います。世界中で起きている、人権の不平等、富の偏り、宗教及び不当権力による支配や戦争など・・どうかこれらが少しでも目に見える形で少なくなりますように。どうか、おかしいことがおかしいと、声を上げて言える世の中でありますように。 消費税の増税も言われているこのごろですが、震災の復興のためにたくさんのお金が必要なことは理解できます。でもその前になすべきことがたくさんあるはずです。宗教法人への課税、そして何より皇室制度そのものの見直しです。平等であるべきことなら、きちんと守られてしかるべきです。 空からこの世界を見ていたら、色々なことが分かるのでしょうね。 起こることは全て大きな意味があります。災害で知らされることは本当につらいけれど、起こってしまったのなら、そこからしっかり学んで行かないと・・と思うのです。起こったことの意味がすぐに分かるわけではないけれど、少なくとも、理由について考えてみるだけでも大きいと思います。 自分の回りに存在する、すべての原子達には思いがあります。 その“思い”の声に、耳を傾けて行けたら、私達はもっと地球や宇宙と仲良くなれる・・と思っています。
12月に入り、仕事をいよいよ再会したいなと思って、色々動いている時に、来年の子ども会の役員をやるということで仕方ないなぁと諦めていると、なんとジャンケンで負けてまたも会長になってしまいました。 山形でも行って2年でクジ引きで会長になってしまい、一生懸命やったものの、本当に自分には向いていないとよく分かったのでした。なので出来たら裏方をと願っていたのが・・・やっぱり前の時にしっかりやれていなかったということで、もう一度修行しなさいということでしょうか(苦笑)。 決まったときはさすがにショックでしたが、しばらくしてやっと、”地域の人との繋がりがまだ無いので、きっかけをくれているのかも?””地域のことが全く分かっていないので、ちゃんと分かりなさいと教えてくれているのかも”と、少し前向きに考えることが出来るようになりました。 それでも町内会の夜の会合にもほとんど出席しなければならないし、毎月打合せや土日の行事・・考えるとめまいがします^^;。 私はこの町出身なのですが、小さい頃から生きていくのも嫌になることばかりで、楽しい思い出は全くと言って良いほど無く、とにかくここから出ることでやっと生きていける自信が持てたと言っても良いくらいでした。 「すべてに意味がある」と地球の謎解きさんに教えてもらってから、大抵のことは吹っ切れて、それでここにも戻ることが出来たのですが、かつての知り合いと顔を合わすたびに、さらに相手が全然変わっていないと分かる出来事があったりして、やはりあまり関わりたくないとは思ってしまいます。 でも、やはりこれを乗り越えないと・・そのためにも必要な今の嫌な事?なのかな?なんて、本来の能天気で通り抜けたいと思います。 それにしても、人生は色々なことのめぐり合わせで出来ているなとつくづく思うこのごろです。 世界のこと、日本のこともまだまだたくさん行動していかないとと思うのに、ちっちゃな自分の身の回りのことをあれこれ言って申し訳ないですが、それも現実生活の中の一つなのですね。来年も頑張ります。 色々な方に本当にお世話になった一年でした。ありがとうございました。 来年もまたよろしくお願いします。
少し前になりますが、11月下旬に行った若狭の石観世音のことを紹介していませんでしたので、ここで紹介したいと思います。 ![]() 当日の朝の北陸道から撮った空。 ![]() 山の低いところに霧がかかっていました。 ![]() 地図です。今回は行けませんでしたが、石観音のある寺は山になっているようです。 ![]() 駐車場から入ったのでこの岩を見たのは実際は最後でしたが、こちらが表になるようです。あちこちに大きな岩がありました。 ![]() 境内のミナノコ?達 ![]() 境内に鶏が乗っている石があります。 由来(石観世音菩薩由来記)より 『本尊の聖観世音菩薩は弘法大師が一夜にして大きな花崗岩に刻んだ際、朝を告げる鶏の声に右手首より先を刻まずして下山したので片手観音と伝えられている』そうです。 本尊は33年に一度しか開帳されない秘仏とのこと。 建物で隠され外からは全く見えませんでした。写真がどこかに紹介されていないかなと探したのですが、全く無いので、撮影も禁止なのでしょうね。 ![]() 建物の裏側に行くと、本殿が岩に覆いかぶさるように造られていることが分かります。 ![]() かなり大きな岩のようです。 この反対側に本尊の姿があるのでしょう。大切な遺産といえるものを封印するのでは無く、是非公開して欲しいと思います。 ![]() 裏山からもたくさんのミナノコさん達が見ているようです。 ![]() この時も紅葉がとても美しかったです。
先日王滝渓谷へ行く機会があったのですが、また行く機会に恵まれて(!)、再度訪ねました。 前回は妙昌寺まででしたので、今回はその先を歩いて古美山まで往復して来ました。 以前は平日だったこともあり(香嵐渓はそれでも観光客で溢れていましたが)、ほとんど観光客を見かけませんでしたが、昨日は日曜ということもあり、駐車場かなり埋まっていましたし、何組もの人達を見かけることができました。 12月というのに風もあまり強くなく、穏やかな暖かい一日でした。 ![]() おそらく王滝橋だと思いますが・・橋の下に3つの丸い穴が見えました。 ![]() 歩いても歩いても川にも山側にも巨石がゴロゴロしています。これは柱が横になったような石でした。 ![]() 立方体みたいな石でした。シリウも協力していたのだと思いました。 ![]() これもとても大きい石でした。 ![]() 歌石園地のところの橋。大きい石の上に乗っています。 ![]() 川床は岩盤です。 ![]() まだ紅葉が残っていてくれました。歩くと上からヒラヒラ舞ってとても綺麗でした。ここで何枚か写真を撮ったのですが、最初の数枚に青や緑の光が入りました。 ![]() こんな感じで遊歩道が整備されていてとても歩きやすいです。 ![]() お昼ごはんは古美山の上に登って、大きな岩の上で食べました。山形の山寺の向かい側の馬口岩を思い出しました。 ![]() 古美山はロッククライミングの場所として有名です。この岩にも打ち込まれていました。 ![]() ご飯を食べた場所の岩もかなり大きかったみたいです^^;。 ![]() これは凄かったです。三角の形に組んだような巨石。最初見ようと思ったらクライマーの人達で一杯だったので見られなかったのですが、ご飯の後は誰も居なくなっていました。 ![]() 岩に白い線が入っていて、写真の角度によってちょうど正三角形の角度みたいに映るのもありました。 ![]() この壁もきっと登っているんでしょうね。 ![]() 帰り道は宮川散策道を通りました。おにぎりみたいな岩。 ![]() 巨大な岩の下に石があり、その石からまた小さな石が生まれているみたい。 ![]() 宮川散策道で途中で迷ってしまい(後から聞いたら川の中を通るらしかった)、引き返して元の道に戻ったのでとても疲れました。最後、妙昌寺の近くの遊歩道には足元はなぜか、渦巻き模様がたくさん。 ![]() 前回は無人販売所でヒラタケとシイタケを買わせてもらったのですが、今回は、なめことシイタケの芽を買いました。シイタケの芽は初めて見て、あまりに小さくて・・可愛いミナシゴ達を連想しました。 夕飯でなめこはお汁に、シイタケはかき揚げにしてとてもおいしく頂きました。 本当はこの先にある天ヶ峰まで登りたかったのですが、子ども達が『疲れた~』を連発して・・鼻水がたくさん出ていたので、また機会があったら天ヶ峰まで行きたいです。
小学校で絵本の読み聞かせのボランティアをやっているのですが、図書館でこの本を見つけ、借りて読んだことがあります。 世界人権宣言(http://www.amnesty.or.jp/modules/wfsection/article.php?articleid=694)という絵本です。 悲惨な戦争を教訓に生まれ、国際連合で採択された宣言だそうですが、今もなお人権の侵害苦しむ人々はたくさんいると思います。 人間はみな平等だということを、子どものころからしっかりと教えておいて欲しいと思います。 私が生まれたのは昭和でした。当たり前のように「昭和」であり、天皇が居ましたが、戦争の一番の責任者である人が「天皇」などという地位に居続けるのか・・当時は何故?とう疑問すら簡単に口に出せないほどのタブーだったように思います。明らかに身分が違う人がいて、そういうものだと思わされて来たのです。 世界各国の王室制度もそうですが、人の上に人がいる、今の皇室制度がいかに矛盾しているかということに気づき、考え直すときが来ているのだと思います。 戦争があったり、災害があったり、そのたびに何が一番大事なことか学んできたはずなのに。それでも分かってもらえないと知らされることはどんどん大きくなってしまう。 どうか日本が真っ先に皇室制度を廃止して世界のお手本となって欲しい。もう時間の猶予が無いのです。 2011年12月3日(土)お知らせ より http://www.asahi.com/politics/update/1202/TKY201112010735.h... “「女性宮家」へ勉強会 内閣官房と宮内庁、非公式に開始“というこのことで顕在意識はとてもあせっています。 先日珍しく東京湾で震源の地震がありましたが、そのことの話が始まっていた頃で、宇宙(ソラ)の意識体はそれを知って警告したようです。 【2011年11月23日(水) 15時28分 15時23分 東京湾 M4.0】 2011年12月3日(土) 5時55分 千葉県南部 M5.2 震度4 (5:55というぞろ目が気になっています。先日は444が続いていました) 雲も知らせています。 http://sora.ishikami.jp/image_earth/index.php?id=2011120401... 2005年の警告。 http://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20051021132246 2010年12月26日クリスマスが終わってから特に厳しく警告してきていました。 http://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20101226234249 何度も繰り返しますが、宇宙で一番大切なことは【平等であること】で、それを一番壊しているのが、一番古い皇室と威張っている日本の皇室制であると、繰り返しソラから伝えられています。 http://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20111119070254 今の地球は平等とはあまりにも程遠く、虐げられた人たちの助けを求める声が宇宙の果てまで届き、それがいつまで経っても良くならないどころか、ますますひどくなっているとは、現実の世界のニュースなど見ていてもよくわかります。 それで今のままの地球でなく,平等になるように地球の大変革がなされる計画が宇宙(ソラ)でたてられたということで、3・11の大震災が起こされたということは前述の通りです。 これでもかと宇宙(ソラ)が警告として宮崎、宮城、新宮市など“宮”の付く地名に災害などが多いのは、地球の真実を口から口に伝えてきたのを、ウ冠で蓋をして偽の歴史、皇室を創りあげているからです。 平等が守られない天皇制が続く限り、宇宙で地球の平坦化の計画がたてられそれが粛々と実行されると繰り返し伝えられています。 その指令が地球中の原子たちに届き、それぞれの集団が行動を開始することで、地球上の異常な出来事や、これまで起きたことのないような異常気象などになっています。 │<< 前のページへ │一覧 │ 一番上に戻る │ |