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先日新聞を見ていると、年収一億円以上の人達のコミュニティサイトの紹介がありました。ざっと目を通しただけですが、自分達が贅沢をすること=お金を使うことが経済の活性化になる・・とはっきり書いていた訳ではありませんが、そのように受け取れることが書いてあり、本当に腹が立ちました。
また、テレビで見たのですが、化粧品会社が高級婦人用品を豪華なバスで販売していて、街がすっかりなくなった被災地で家が残った人達が何十~何百万もの買い物をクレジットでしている様子が写っていました。 確かに買い物にもきっと困っている人達がたくさんおられるであろうし、悪いこととは思わないけれども、だったらぜひその売上の一部が現地に少しでも落とされたなら・・と思わずにはいられませんでした。 裕福な人達からもっと税金を払ってもらう訳には行かないのでしょうか。 一生懸命働いてもわずかの稼ぎにしかならない人達や、困難をたくさん抱えていて生活するのが大変な人達もたくさんいるのに。 格差是正などと言っていることが、とても空々しく聞こえます。 お知らせ 2007年10月1日(月) より サラリー、貨幣を作り出したのがシオンのモノです。 今もサラリーが格差を作り出して(もめて)いますが、(貨幣が始まった)最初の頃ももめました。 (貨幣を)次々と悪者が作り出して自分たちだけが富を得たからです。 その(貨幣の)仕組みが地球の富の偏りになったのです」 お知らせ 2002年4月14日(日) より 「世界の宗教指導者たちも、今の教えが間違っている事に気づくのです。身にしみる事なのです。今の富の不 公平を正すための第一歩です。次々と出てくる古代の巨大墳墓は、その大きさに比例して、あの世ではその墓の主のイシキ (霊) が責められています。今世界中に溢れるホームレスの人達と、広い王宮に住む人達も、同じ人間に変わりありません。それに気付いていないわけはないのです ね。その富を地球の他の恵まれない人達に振り分けてあげてください。今まで充分すぎるほど恩恵は受けられたはずです。以上のことを夜中に起きて書いてもら いました。ホシノミナからのお願いです」 お知らせ 2006年12月22日(金) より 《夢》“髪を刈り上げた白髪の女性と2人の若い女性が座って言葉を発している。集団チャネリングをしているようで、外宇宙から来た人たちと“意味は「肝心 のことを伝えてほしいのです。外宇宙のものは悪者ばかりだと思わないでほしいのです。身体に無痛でない知らせを受けたことはうれしかったのです。私の身体 もイシカミから出来ていると知らせてくれたからです。外宇宙から ”イシキを ”迎え*に来てもらったのです」「泣いて追い出してくれたことを、外宇宙の 恩人に伝えました。地球はすばらしいと思いました。けれども極限の争いで知らせても、地球の人たちは真実に気づかないので嫌になったのです。それで外宇宙 で地球と同じようなものを創ることになったのです。それで (地球のような星にするために) カンニングをしにきたのです。このことを生きて伝えたかった けれど負けたのです。あまりの人間の愚かさに、自分が支配しようと思ったからです。極限の辛い仕事をしても、人間の未来に夢を見ることができないことがわ かりました」(いくらがんばっても富の不平等がひどくなるばかり?) ↑これは2006年のお知らせですが、今もまだこのように宇宙から思われているのではないかと思うと胸が詰まります。 │<< 前へ │次へ >> │一覧 │コメントを書く │ 一番上に戻る │ |