母の日のプレゼント、喜んでもらえたみたいで嬉しくなった。
贈り物って、こっちも幸せになれる。
幸せといえば、先日の11日は最高の日だった。
結婚式って本当に良いものだ。
花嫁さんが素晴らしく綺麗で、感動しっぱなし。
晴れてよかった!!!
しかも10月には赤ちゃんも生まれてくるし。
こちらもとっても楽しみだ。
26っていう歳のせいか、周りはそういうムード。
不幸な恋愛トークに明け暮れた友人たちも、皆幸せを掴んでいく。
いやあ誠に素晴らしい。
だんだん夏が近づいてきて、私もなんだか浮き足立つ。
久しぶりの更新。
私って春は暇になる運命なんだろうか。。
最近はいろんなことが安定してきて、
気分も体調もすこぶるイイ感じ。
そんでもまだ不安なところもあるけど、
一時期に比べたら天と地ほどの差がある。
いやあ、健康って大事だなぁ。
マジで死ぬかと思ったけど、
いわゆる大々的なデトックスだったのかもしれない。
それにしては長かったし辛かったし高くついたし、
何より周りに迷惑かけまくったけど、
終わったことだし良しとしよう。
次はあそこまで酷くはなるまい。
と、祈るしかない。
不健康ファクターが無くなって、この時期。
久しぶりにあった人から、よく褒められるようになった。
自分で思っていた以上に私は荒んでいたらしい。
嬉しいやらショックやら・・・。
そんな訳で、あと三ヶ月したら生活が大きく変わる。
どう変わるかはもう想像もつかない。
とりあえずはこの暇な生活をどうやり過ごすかだ。
どうも退屈ってのは苦手だなぁ。
暇のつぶし方ってのが昔からよく分からん。
だけど、この幸せな日々がいつまでも続きますように。
地震とかミサイルとか、ほんと勘弁してください・・・。
ちょ!!!
誰か十二支んの同人描いて!!って叫びたいくらい、
十二支んがカッコよすぎて悶え苦しむ夜。
なんだよあれ、反則だよぅ・・・。
ジンかっこよすぎ!
女性キャラも私好みの強いのばっかで苦しい!!
(冨樫の描く女はなんでこんな強くて素敵なんだよ…涙)
そんでもって子が!子がもう!!
好きすぎて苦しい。
女王はアレ食ってシャウを産んだんじゃないのか?
あとシャルも入ってるよね?
もしかして二人の双子食ったとか??
もうダメだ、好きすぎてどうしたらいいんだ!
絡んで!長男と絡んで!!!!
長男と絡んでくれたら、私もう死んでもいいよ…(ゼェゼェ)
久しぶりに取り乱した。
どんだけ冨樫は私のハートを揺さぶれば気が済むんだ。
ワンピっぽいけど、そんなことどうでもいいくらい萌え。
悶える、これは悶える。
子が好きだ、だれか同人誌描いて!!!
ああ、私に絵と漫画を描ける才能があれば・・・悔やまれる。
ほんと、渇望!!!!!
笑顔で腹黒で自信あり、
だけどジンに負けるフラグが立ってるとか(冨樫だから分かんないけど)、
これはもう私の好みですよ。
ああ、いやらしい性格がどんどん露呈していく君が見たい。
だから、冨樫、休載だけはやめてくれ(切望)
懐かしい歌を聴きながら、独り夜を過ごす。
新たに恋が始まった時は、躁と鬱が交錯して、どうしようもなくなる。
今日は、どうしようもなく沈む。
独りでいるのが好き。
でも誰かといないと寂しい。
誰かと一緒に居すぎると、苦しさと辛さと面倒くささが相まって、結局厭になる。
でも独りでいるのも辛い。
好きな時に独りになれて、好きな時に誰かと一緒にいるなんて、
そんなことは無理だってことは知ってる。
ただ一人を除いては、いつも壁にぶち合って来た。
彼とは結局うまく行かなかった。
だけど、今、求めるものが現れて。
アタシは心底、神様に感謝している。
これからどうなるかなんて全然わかんないけど、素直にいこうと思う。
それで嫌われたら、それまでだ。
久しぶりに更新。
いつぶり??
とにかく、日記なんか書くの久しぶりだ。
誰も気づかないだろうな。
そもそも読者いないか。
自分本位のきまま更新ブログだし。
環境がすごく変わった。
でも、アタシは自由を手に入れたはずじゃなかったっけ?
考えもの。
こんなんじゃダメだなーと思う。
仕事が楽しくて良かった。
大きな救い。
だから、それに水は差したくなくて。
将来のこととか、転職のこととか、よく考える。
お金のことも、恋愛のことも。
恋愛、恋愛・・・。
コレばっかりは、ほんとどうしよう。
アタシは自分をコントロールするのが下手すぎて、本当にダメなんだ。
楽しいこと、嬉しいこと、美味しいものは素直に好き。
穿った見方もするけど、多分皆が言うように、自分は根が素直なんだろう。
困ったなぁ。
ほんと、もっと違う人間になりたい。
卑下と焦燥と困惑と理想が重なって、もうグチャグチャ。。
すぐに見抜かれるし。
自分がキライだっていうのは、もうどうしようもない。
でもこのビョーキと上手く付き合っていく方法を知らない。
なんか、不満はきっとあって。
でも満足してる部分も大きくて。
折り合いをつけたいと思うんだけど、どうも上手くいかない。
そして、それを本気でする気があるのかも分からない。
どうにも逃げているような気がする。
これ、大丈夫だろうか??
25歳ももちょいで終わり。
区切りはどこだ?
「センチメンタルな恋は どうしようもなく破綻してくもので」
「幸せは やばいんだ」
あーもう、ほんとシロップ聞きたくなるはずだわ。
落ちたくなる時に最高。
久しぶりに日記を書く。
マックに慣れすぎて手元が覚束ない。
故によくミスをする。
本題。
アタシはやっぱり客観人間が好きで、でもやっぱり心の底から憎い。
彼らに心惹かれるのは、この自己破壊衝動でしかない。
自分を暴きたくてどうしようもなくて、それを他人から指摘される恍惚感と自己嫌悪。
屈辱と凌辱にまみれた快楽は、どうすることもできないほど、甘美。
危うく、美しく、そして堕ちていくしかない。
私が主観人間だからこそ持ち得ているのは、この直観力。
それがこんな時にしか働かないっていうのは、やっぱどうしようもない。
見えるものは見えないくせに、見えないものは見える。
私はそれを感情で察知し、相手は理性で理解する。
察知と理解はあまりにもかけ離れていて、絶対に交わらない。
だからこそ惹かれる。
心から愛し、心から憎むのは、やっぱり先がない。
それはもう、既にお互い知っている。
鏡の中のもう一人の自分に声をかけてしまった時、いつも私の世界は幕を閉じる。
だからリセット。
始まりもなければ終わりもないこの世界に、リセットをかける以外の術は一つ。
答えを察知/理解し、答えを享受し、果てること。
それしか、たぶん道がない。
先が見える分、やり方がうまくなったのは大人になったからかもしれない。
大人になるっていうのは難儀なものだ。
地獄で味わう快楽は、どうしてこんなにも蜜の味なのか。
これしかできないと思っていたものが、意外にそうでもないことが分かった。
実は、これすらもできなかったのだ。
そんなわけで、改善、修正を考えながら暗中模索。
なんだか、今年の春こそ動きそうな気がする。
ところで、最近ずいぶん秋らしい天候。
なんだか気後れしてしまう。
冬は私の大嫌いな季節だ。
ずっと、ずっと夏だったらいいのに。
そしたら妙な感慨を抱くこともない。
今日が終わることも、明日を迎えることも、こんなに怖くないはずだ。
日々の巡りを止めることができたら。
なんてことを考えるこの季節。