【一口メモ】
▲後日談ならず断んとしてとして「いんら何でも家内に一度中止を指示した件を公民館に呼び出して取り消しを指示することがあるものか?」安城医師会は日本医師会に対策を打診してはいけません。自分が判断すべきことを上級組織に判断を仰ぐ(事情があれば仕方がない)と云う行為がいけないのです。(結果は報告すべきです)日本人の悪い癖です。確かにホームページ上で中止の伝言を警察に依頼しています。(初めに不法な関与があり解決していないのだから必然です)私は警察に特権を行使されるような悪いことは行ってはいません。しかし、言い分は、事の順序が違います。該当する件がすんでから自己責任として記したものです。警察は困るのは当然です。犯罪を摘発起訴しないから困るのです。犯罪は民事で解決することではありません。(2012-02-20)
▲私は仔細なことで書痙と云う魔病にかかりましたが、それも上級霊界の企画なら企画の通りにヤラせてもらいます。
▲故、景山民夫氏の死因はこの世的には事故です。しかし、霊的要因によって死亡されたと云う観方もできます。私もその一人です。氏は幸福の科学科会員として、愛を自慢する風情もあったように記憶します。霊的な掟に反する行為であると解釈できるからです。愛の行為は自慢するものではありません。しかも、教祖の頭越しに霊的にマイナスになる行為は、客観的に観ても芳しいものとは言えません。(マイナスにならない行為はフローになります)
大川隆法との関係は建前上では優良会員として優遇されていたと思います。真実は知る由もありません。真実を知る人は公開する必要があるか?と思います。通常なら公開は暴露行為になり名誉棄損になる可能性もあります。しかし、この世的な死因と霊的要因の関係が在るか?ないか?は、社会が公式に霊存在を認めるか?否か?の判断には重要になると考えられるからです。(統計で立証できるか?どうか?)
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