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春3月。今朝はこれから大阪クリスチャンセンターで行われている朝の集い(大阪朝祷会/毎週月曜午前7時)に出かけます。
3月20日(祭)に計画しているENOの集い案内もあり、久しぶりの参加です。月曜日朝は生駒聖書学チャペルや授業開始のため院内にいつも留まります。今朝は試験の週で問題を提出して委ねての参加です。 ENO(Elim Nobless Oblige)の集いは、健康不安、経済危機、社会のひずみなど、混沌とした時代に届けられる聖書のことばの驚くべき現実感。 その経験済みの具体的ヒントを、それぞれの専門分野の専門家に、惜しげなく披露していただき、少しでも多くの方々の実学として活用し成功の道を歩んでもらえたらと願って計画した第一回の集いです。 日時 2009年3月20日金曜日(祭日) 午前9時45分受付・午前10時30分開始 昼食懇親会:12時ー1時30分 講師 里深太典紀(さとふかたつき) テーマ 私たちはわずか4つの聖書のことばで癒される! 会場 たかつガーデン 大阪市天王寺区高津町7番11号(上本町駅より「北へ徒歩1分) 会費 6,000円(当日受付で御支払いください) 申し込み先 E-mail elimyoshi@kcn.jp 定員 35名 締め切り 3月15日(日)懇親会食事予約都合上・15日まで申込みの場合、講師著作の本 いのちの本音(千円)を当日プレゼントします。 イザヤ書 53:4 まことに、彼は私たちの病を負い、 私たちの痛みをになった。 だが、私たちは思った。 彼は罰せられ、神に打たれ、苦しめられたのだと。 53:5 しかし、彼は、 私たちのそむきの罪のために刺し通され、 私たちの咎のために砕かれた。 彼への懲らしめが私たちに平安をもたらし、 彼の打ち傷によって、私たちはいやされた。 53:6 私たちはみな、羊のようにさまよい、 おのおの、自分かってな道に向かって行った。 しかし、【主】は、私たちのすべての咎を 彼に負わせた。 │<< 前へ │次へ >> │一覧 │コメントを書く │ 一番上に戻る │ |