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今朝は午前4時に目覚め、ゆとりの一万歩の一石二鳥で、マンガと教会案内を配りながら,
途中、入院中の神学生を6時前に見舞い、まだぐっすり寝ていたので持参の本と週報を置き、短く祈って失礼しました。朝食まで9000歩の朝でした。 今年はいつくしみ深き友なるイエスはのメロディで、歌いつつ歩いています。今日の礼拝でも説教の前に、歌おうと思っています。 詩人や短歌を読み俳句を作る方々、詩を朗読する方、文学部卒業や名編集者、音楽家も大勢いる教会なので、少々気恥ずかしいのですが、一年間作り続けて見たいと思っています。 何しろ16歳のときに、初めて口に出して歌ったメロディの歌です。それまで音楽の時間には口を閉じたままの小学・中学時代で、歌には縁のない人生でした。 イエス様をアーメンと信じて教会へ行き、最初に覚えた賛美歌が、いつくしみ深き友なるイエスでした。最初はメロディも調子っぱずれで、歌と言うより朗読のように、種子島の海岸を歩きながら唱えたものです。 イライ55年、多くの賛美歌や聖歌、コーラスを覚え歌い続けています。それでもいつくしみ深き友なるイエスは、懐かしく歌い続けています。結婚式では定番になtっているので、クリスチャンでない方も知っているので、歌いやすく先週の葬儀のときも歌いました。 今朝は昨日の朝、学院キャンパスが雪で真っ白になったのそ眺めながら歌いました。 栄光の道 雪よりも白く こころ洗われ 主イエスの血潮に きよらにされて 御霊の助けが 豊かにあれば ハレルヤ歌いつ 栄光の道 きよけき歩みで み跡をたどる 主イエスの模範が すべてのすべて 思いもことばも 新たにされて 御姿見上げつ 栄光の道 汚れと罪との 滅びの道に 主イエスの十字架 伝える使命 御霊の力に 満たされ燃えて 福音を満たす 栄光の道 詩篇 63:1 神よ。あなたは私の神。私はあなたを切に求めます。水のない、砂漠の衰え果てた地で、私のたましいは、あなたに渇き、私の身も、あなたを慕って気を失うばかりです。 63:2 私は、あなたの力と栄光を見るために、こうして聖所で、あなたを仰ぎ見ています。 63:3 あなたの恵みは、いのちにもまさるゆえ、私のくちびるは、あなたを賛美します。 63:4 それゆえ私は生きているかぎり、あなたをほめたたえ、あなたの御名により、両手を上げて祈ります。 63:5 私のたましいが脂肪と髄に満ち足りるかのように、私のくちびるは喜びにあふれて賛美します。 63:6 ああ、私は床の上であなたを思い出し、夜ふけて私はあなたを思います。 63:7 あなたは私の助けでした。御翼の陰で、私は喜び歌います。 63:8 私のたましいは、あなたにすがり、あなたの右の手は、私をささえてくださいます。 63:9 しかし、私のいのちを求める者らは滅んでしまい、地の深い所に行くでしょう。 63:10 彼らは、剣の力に渡され、きつねのえじきとなるのです。 63:11 しかし王は、神にあって喜び、神にかけて誓う者は、みな誇ります。偽りを言う者の口は封じられるからです。 │<< 前へ │次へ >> │一覧 │コメントを書く │ 一番上に戻る │ |