天地明察
「囲碁全般(7077)」
|
[ 本 ]
|
本因坊道策に対して、初手天元を打ったことで有名な、 安井算哲(のちの渋川春海)の物語。 『天地明察』(冲方丁)角川書店
本屋大賞2010に、堂々ノミネートされました。そのナラビが凄い。 ★ 村上春樹 『1Q84』
★ 夏川草介 『神様のカルテ』
★ 三浦しをん 『神去なあなあ日常』
★ 有川浩 『植物図鑑』
★ 東野圭吾 『新参者』
★ 冲方丁 『天地明察』
★ 小川洋子 『猫を抱いて象と泳ぐ』
★ 藤谷治 『船に乗れ!』
★ 川上未映子 『ヘヴン』
★ 吉田修一 『横道世之介』 (以上、作者50音順) 大賞の発表は4/20です・・・が、 すでに、こういうコトになっておりました(汗)。 第31回吉川英治文学新人賞受賞 そして4/20、本屋大賞2010受賞決定です。
「横道世之介」が「棋道世之介」に見えてしまった…。
疲れているのかな…。
(March 17, 2010 00:43:52)
村上春樹のIQ=84だと思ってしまった(爆)。
絡みたがってるのかな・・・。(March 17, 2010 01:03:15)
つかこれをマンガの原作にしたらええやんといいますかなんといいますか(March 17, 2010 21:09:12)
「三浦しをん」が「三浦をしん」に見えてしまった・・・
大根めしさ腹いっぺぇ食いたいのがな・・・(March 17, 2010 21:11:23)
これだけ賞に絡んでくれば、映画化もありかなと、角川だし(謎)。おしん、よっぽどお好きなんですね(笑)。(March 18, 2010 01:17:38)
|
|