|
|
|
|
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
|
│<< 前のページへ │一覧 │
豪のマラソンシーズンはもう終わりましたが、 「もう、はじまっているからね・・・。」 と劇場版「AKIRA」のマサル君が言ってるように、まさにもう始まってます。 大阪マラソン、神戸マラソンはエントリー済みの抽選待ち。 そして28日の月曜日午前9:00から奈良マラソンの受け付けが始まって、即日に終わってしましました。 去年はそんなに焦った覚えがないんで、月曜日は講習だったこともあり、夜エントリーをしようと思ってました。そしたら友人から 「定員に達しましたね。エントリーしましたか?」 のメールが・・・。 「ええええええええええーっ!!!」 大阪・神戸がだめでも奈良だけは絶対走りたいと思っていただけに、かなりショックを受けました。 仮装が楽しい、走ってて楽しい大会だったんで来年も走るぞと心に決めていた大会だっただけに自分の甘さを痛感しています。 女々しくて 女々しくて 女々しくて 辛いよ~ぉぉぉ 近場でフルが走れる大会って神戸・大阪・奈良・泉州・京都ぐらい? 淀川もフルだけど、河川敷は精神的にしんどいだろうなぁ。 で、神戸と大阪、どっちが走りたいか・・・? ここに来てくれてるみんなは分かるよね? そう、大阪です。 豪 「『大阪』と言えば?」 みんな「道頓堀ぃー!」 豪 「『道頓堀』と言えば?」 みんな「ガンツ大阪ぁー!」 という理屈なわけだす。 ガンツスーツで大阪マラソン。 道頓堀でぬらりひょんと対決だぁぁぁぁー。 運を引き寄せるために、常にイメージして寝ます。 おやすみなちい。
劇場版「GANTZ」がテレビ放映された影響か、検索をかけると新しくひっかかるのがあってうれしい豪です。 今まで検索しきれなかっただけかも知れないけど。 劇中のXガンやガンツソード、原作のXガンやガンツソードを自作している動画や、短編の動画作品など見てて楽しかった。 Xガンはトリガーを引くとちゃんと音が出るんですよね。 なんとなくやる気を出してみようかいう気になりました。 〇原作版のXガンを作る。 技術も知識もないけど、下記の条件を満たしたい。 1.光る。 2.結んで開いて。 3.分結(分解結合) ハードル高いよね・・・。 〇しょこたんライブで再起不能になったLEDの復活。 100円ショップで買ったイヤホンのコードっていい案だと思ったんですが、ハンダ付けした箇所から断線してしまうことが多すぎて、修理するならコードを変えて根本からやり直した方がいい。 LEDを仕込むにも難がありすぎました。 一人で仕込めるようにしないとね。 「GANTZ」ネタの自主製作映画のようなのを検索してるんだけど、思う作品が出てこない。 前にも2回ほど書いたけど、 「ガンツ大阪編」 誰か作ってないのかな・・・。
4月29日に行われた堺シティマラソンの一般の部10kmにガンツスーツで参加しました。 去年の同大会にも製作途中のガンツスーツで参加してました。 この大会は、豪にとってはシーズンオフ(?)前の最後の大会で、以前通ってたスポーツグラブの面々も多数参加する大会であり、大会後の打ち上げが毎回楽しみな大会でもあります。 当日は以前一緒に仕事をしていた友人が家まで迎えに来てくれ、一旦泉大津に寄り朝食を摂って、和泉府中から会場に向かいました。 大会に参加しているスポーツクラブの面々の応援をするために、会場には早めに着いたんですが、ガンツスーツに着替えるには早過ぎるので、スポーツバッグを持ったまま応援してました。 4.5kmやファミリーマラソンの応援をし、マスターズの10kmのスタートを見送ってから着替えるために更衣テントへ移動しました。 仮装は着替える時はかなり、そしてやはり恥ずかしいです。 着替えて荷物を預けて出てきたときに、スポーツクラブの女性陣と出会い、開口一発 「なにそれ?」 豪「パワードスーツです。これを着ると力が出るはずなんです。」 以前から豪がこの姿で走っているのを知ってる方が、その女性にいろいろ説明をしてくださいました。 去年は「GANTZ」の劇場版の公開、今年は劇場版のTV放映とあって、タイミング的にはガンツスーツを着ててもおかしくないなと(いやおかしいけど)自分を言い聞かせてましたね。 マラソンの結果は去年よりも悪く散々たるもので、熱中症に近い症状に襲われゴール後はガンツスーツを剥ぎ取るようにパーツを外してへたりこんでしまいました。 去年は余裕があったんですけどね。 10kmを甘く見てました。 「給水せずとも10kmぐらい裕に走れるわ」 とラオウを気取ってマラソン中は水は飲まなかったですから。 がんばって走ってるのに、1周目が25分かかってしまい、これじゃ50分切れないと思いあせってしまったのも給水しなかった要因の一つなんですが、それが仇になりました。 最後の方では給水所で水を飲んだんですが、身体に間に合ってなかったです。 そしてゴール後はほんとに動けなくなり、手や足の指がつったりしました。 ガンツスーツは真っ黒ですからほんとに暑かったです。 へたっている時に 「ガンツですか?」 って声をかけてくれた女性がいたんですが、意識も朦朧としている豪は 「そうなんですけど、もうぼろぼろなんであまり見ないでください・・・。」 って言ってしまいました。 すみませんでした。 スタート前に声をかけてくれた人に 「去年もガンツスーツで出てませんでした?」 って訊かれたときは驚きました。 走っているときは沿道から 「ガンツがんばれ!」 って応援をいただきました。うれしいですね、やっぱり。 大学のときの先輩も応援にきてくれてました。 ゴール後一瞬の邂逅でしたが、奈良マラソン(フル)で声をかけてくれた人が私に気付いてくれたのもうれしい驚きでした。 奈良マラソンもガンツスーツで走ってましたからね。 それでは、走る前に友人が撮影してくれたガンツスーツを着た豪の後ろ姿をどうぞ。 ul style="list-style:none;">
アニマックスのようなタイトルで始まりましたが、このGWをどう過ごしたのかを簡単に書きとめてみようと思います。 4月29日 堺シティマラソン この大会に参加するのは3回目。 去年は製作途中のガンツスーツで走りましたが、今年はランニングシューズも買って、まさに 「PERFECT ANSWER」 で、一般の部10kmを走りました。 ガンツスーツの写真はありません・・・。 5月3日 しょこたんライブ 大阪野外音楽堂で行われた中川翔子さんの野外ライブに行ってきました。 しょこたんのライブなので、マラソン用に作ったガンツスーツにLEDを仕込んで参加しました。 仕込み中に断線したのか、LED44個全部は点灯しませんでしたが、満足です。 同じくガンツスーツの写真はありません・・・。 5月5日 金剛山 職場の方達と金剛山に登り、上でバーべキューをしてきました。 5月6日 インテックス大阪とATC 長男と姪っ子が行きたいというので、同人誌即売会に行ってきました。 時代の移り変わりを実感しました。 ATCは別動隊の甥っ子とその母がトミカ博に行ってて、連絡を取り合って合流。 コスプレイヤーが闊歩するようになってからのATCに初めて行きましたが、姪っ子と甥っ子は大はしゃぎ。 結構写真をとらせていただきました。 コスプレイヤーのみなさん、ありがとうございました。 ガンツスーツのコスプレイヤーさんがいなかったのが残念・・・。
家族のご尽力のおかげで、スギ薬局のポイント景品ではありますが、ミシンが豪の手元にやって来ました。 「あーたーらしーい あーさがきた 日曜日にミシン糸とボビンケースを購入し、上糸下糸の調整は済ませました。 ミシンはすぐ使えるように付属品一式が箱に入ってあったんですが、黒糸を巻いたボビンが使いたかったんで手芸店に買いに行ったんです、実は。 今まで「それ」が無くても、分かる人は分かってくれて声をかけてくださってましたが、豪的にはまだ足りない、パーフェクトアンサーじゃないと思いながらもここまで来てしまいました。 「このまま終わってしまうのか?」 と思ってた矢先のこのタイミングでミシンがやって来てくれたので、「それ」を作ることにしました。 「肘のサポーター」を。 夜勤明けで帰った24日、肘のサポーターの型紙を作るために久しぶりにコミックH3月号を見ました。今まででも型紙を作る時間はあったのにそこは全く反省だにせず、 「やっぱりきっかけというのは行動の起爆剤になるなぁ」 とか、 「タイミングは今やったんやな」 とか、それはもうマイペースな前向き加減が全開の思考回路で作業を開始しました。 こういう作業って一年ぶりじゃないかい? コンセプトは 1.形・縫い目は劇場版に合わせる。 1.手袋へのLEDの線を仕込んでからの装着が出来るようにする。 まずは大体の大きさで切った紙を腕に巻いて、形を決めます。 切ったり貼ったりした型紙の元が完成。 型紙の元のラインを方眼紙に書き写して清書しました。 切り取った型紙を布生地に転写して、縫い代を2cmとって裁断します。 曲線部分には切れ目を入れ、縫い代部分を折って白糸で仮縫いします。 そしていよいよミシンの登場です。 「来た・・・。来た来た来た 同じ布生地の端切れで先ずミシンの練習。 布の縁から5mmぐらいのところに縫い目が欲しいので、それができるのかどうか、自分の技量とミシンの性能をチェックしました。 曲線部分がほとんどなのに、今の自分の技量では縫い目の位置が固定できない。 でもやるしかないので、いざ本番! ところがここで問題発生。 練習では2枚重ねで縫ったけど、本番は箇所によっては4枚重ねになる。しかもその部分にはあとでマジックテープを縫いつけないといけない。 問題というのは、4枚の部分に針が通らない。つまりミシンが負けてるのだ。 縫い始めでいきなり止まったとき、 「は?」 ってなりましたよ。初めてガンツの採点をみたニノの様に・・・。 なんで、針が通らないの? デニムの生地も縫えるってなってなかった? ていうかそもそもデニムって何? 通販の番組では、ジーパンの生地っていうイメージがあるけど・・・。 「ごうちん 0てん ぬのかさねすぎ」
本屋に立ち寄った、ガンツの総集編が出てるのを見た。 そこには劇場版「GANTZ」が2週連続でテレビ放映されると書いてあった。 19日のことである。 20日、家族に録画を頼んで帰宅の途についた。 録画は頼んであるもののやっぱり見たいので、電車の中で携帯で途中からだったけど見てた。 携帯では途切れたり画像が止まったりして思うように見れなかったけど、アナザーガンツの映像も入っていたのでテレビ用に編集されてるんだとそのとき思った。 今日、録画したのを通して観た。 アナザーガンツの映像を入れた分どこかを削らないといけないんだけど、わかりやすくなってたと思う。アナザーガンツでの夏菜さんは髪が多く、頬もふっくらしてるんだよね。 ミッション終了後の西君の日常、岸本の行動など違和感なく挿入されてたし。 駅のホームで玄野が子供の帽子を拾ってあげるところからは大きく編集されてて、DVDのコメンタリーで監督が言ってた、時間の都合でパート2の冒頭になってしまったホームの重田のシーンがはいってたり、車中で重田が謎の失踪事件を調べてるシーンが挿入されてたりしたんで、1作目の最後に唐突に出てきた国立博物館での重田の役割がわかりやすくなってた。 だから、加藤の姿を見て追いかけたのかとようやく気付いた。 この編集は監督が立ち会ってるんじゃないかな。 ぶつ切りのつなぎ合わせじゃなかったからね。ねぎ星人は仕方ないとしても。 来週もまた特別編集版みたいだけど、アナザーガンツで使えるのは鈴木のおっちゃんの日常? ガンツスーツの魅力たっぷりのOPはそのままだよね。 エンドロールの音楽もすばらしいんだからカットしないで欲しい。 「ぱ~と1の復習」も必要だ。 話は変わって・・・。 ミシンが手に入りました。 スギ薬局のポイントでもらったものなんですけど、ミシンを欲しがってた豪のために家族がこつこつポイントを貯めててくれてました。ありがとう。 今のタイミングで、「GANTZ」の2週連続のテレビ放映とミシンの入手、手芸店に行ったら営業時間ギリギリでボビンケースとミシン糸が購入出来ました。 29日のマラソン大会でガンツスーツを着ようと思っているので、なんか後押しされてるのかと思うくらいのタイミングの良さです。 あとは行動のみ。肘のサポーターを作ります。 5ガンツ3日はしょこたんのライブがある。 しょこたんのライブには一度行ったことがあるんだけど、コスプレイヤーがどっさりいて驚いた。 マラソン用のガンツスーツ着て行こうかな・・・。 LED仕込めるといいんだけど・・・。
LEDの電源側の基板が未製作のまま月日が流れてしまったけど、昨日ハンダ付けをやりました。 ホームセンターで可変抵抗器も買って基板につけてみました。 LEDは一定の電圧がないと光らない(と本に書いてあった)ので、可変抵抗器をつけても電球の様にならないのはわかってたけど、つけました。 スイッチも付けました。 あとは箱を作って納めるだけ。 100円ショップで何個か電池ボックスの候補を買ってみたけど、小さくまとめたいのでプラ板で作ることにしました。 試しに箱を1つ作ってみましたが、デザインナイフ以外にも結構道具が必要だなと感じました。プラモデル用の接着剤って何年ぶりだろ、使ったのって。 新たな世界に足を踏み出してしまったかも・・・。
今、劇場版「GANTZ(PA)」のサントラを聴きながら書き込んでます。 この1年ガンツのサントラしか聴いてないかもってくらい聴いてる。 去年の今頃はまだガンツスーツの丸いやつを作ろうとしてたぐらいかな。 12月の奈良マラソン以来着てないガンツスーツをまた4月の大会で着ようと思う。 豪にとってのシーズンは4月のマラソン大会でとりあえず終わり、10月の和歌浦からまた始まる。 ガンツスーツはLEDによる電飾は無理かなと思いつつも、途中になってた電池ボックス部の製作を始めました。 箱はプラ板を買って作ることにします。 そして可変抵抗器とスイッチも付けようかなっと。 5月にはしょこたんのコンサートがある。 マラソン用に製作したガンツスーツだけど、走らなければLEDが仕込める(はず)。どうしようかなぁ。Xガンがアイテムとして欲しいところなんだけど・・・。 その前に新しいランニングシューズが欲しい。 いや、その前に身体を引き締めないといけない。 ていうか、もう寝ないといけないよ、パトラッシュ。
劇場版「GANTZ」を観てガンツスーツを作ろうと思いたってしまってからもうすぐ1年になる。早いというか、1年かかってしまったというか、なんというか・・・・。 マラソン用に作ってきたガンツスーツだけど、いろいろ考えながらよくやってきたなと我ながら思う次第であります。 LEDを仕込んで走るのはやはり無理がありそうだけど、裏を返せば、走らなければ仕込めるわけです。足のパーツもOKなわけで・・・。 道頓堀を歩くたびに思うわけです。 「GANTZ OSAKA」
最近声優の三ツ矢雄二さんがテレビに出てて面白い。 声優さん達がテレビに出てるのもうれしい。 豪がアニメに夢中だったころの声優さん達。 三ツ矢雄二さんと言えば「タッチ」の達也が一般的なのかもしれないけど、豪的にはやっぱり「ゴッドマーズ」のマーグかな。コンバトラーVも見てたけど、その頃は野沢雅子さん以外の声優さんとかのスタッフにまで気がまわる年齢ではなかったしなぁ。 この間のは明神タケル役だった水島裕さんも出てたのに、もったいない・・・。 テレビではOVAの「17歳の伝説」が流れてたけど、やっぱりこれでしょ。 マーグ「戦えマーズ!」 マーズ「どうして俺たち二人が戦わなくっちゃいけないんだ!」 マーグ「戦っている間だけ、会っていられる!」 究極だね。これってテレビの方だったか忘れたけど、未だに覚えてる。 劇場版のパンフレットには「ひとりアホのフリをして」とか書かれてるんだけど・・・。ところで、マーグの耳のところって髪の毛なのか飾りなのかどっちなんだって思ったことない? 今夜も楽しみだよ。 │<< 前のページへ │一覧 │ 一番上に戻る │ |