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☆航空無線のii-blog

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[☆航空無線とアマチュア無線のii-blog] (the new ii-blog moved from here)
と名前を変更した、別の有料ブログに引越ししました。なお、こちらのブログ(2005.11--2007.04)は削除することなくそのまま残しておきます。 2007.05.01

Note Book [全431件]

2007/04/29楽天プロフィール Add to Google XML

ベランダ手すり・ホイップDual  (79)
[ アンテナその他機器 ]  

ベランダ手すりにモービルホイップ基台を取り付けて、鉄製手すりにアースを取っての短波帯アンテナ運用実験がうまく機能しかけているようなので、第2号アンテナを取り付けました。その様子を写真にとっておくことにします。

写真では、奥のほうが第1号アンテナ基台、手前のほうが第2号アンテナ基台です。現在それぞれにComet製の全長2.13mのモービルホイップ 「HR7」「HR50」が取り付けてあります。7MHzと50MHz用のアンテナながら二つとも全長・重量とも全く同じの、見た目で区別をすることは不可能な同じ姿をしています。 ホイップのエレメントの先端は、写真より右の中庭に向かってかなり長々と突き出ています。
管理人 ( Standard VR-5000 ICOM IC-275 & IC-375 10W)
shack3

  703706
      (  IC-703 10W  &   IC-706MkII 50W )


Last updated 2007/06/22 10:06:27 PM
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2007/04/28

アンテナアナライザ
[ アンテナその他機器 ]  

アンテナアナライザ、という単語でつい表現してしまいますが、この装置は STANDING WAVE ANALYZER BR-210と書かれています。

高価なので躊躇した挙句に手に入れましたが、今となっては大活躍です。ここのところベランダ手すりのホイップアンテナを利用していますが、そのホイップ基台の2つ目が増設されたことで、その基台の設置場所、同軸ケーブルの長さ・・・などなど異なるシチュエーションでホイップアンテナを取り替えながら利用する場合に、そのたびごとにこの「アンテナアナライザ」を最初に接続してアンテナ系を確認しています。

それぞれのホイップはエレメントを微妙に出し入れして、中心周波数を調整しますが、アンテナ基台とホイップをその時々で任意に組み合わせて利用すると、毎回アンテナ調整が必要となり、とても効率が悪いことになります。

アンテナ基台1、アンテナ基台2、それぞれどの周波数のホイップアンテナを取り付けることにするか、これから整理しておこうと思います。そうすれば、必要以上のアンテナ調整をする必要なく、運用できそうです。

ただこうした状況で、もしVSWR計だけを利用してアンテナ調整をしていたとしたら、作業自体は間違いなく行うことができるのですが、その手間と時間がアナライザを利用する場合とは比較にならないほど大変なことになります。

常置場所だけでこうですから、もし移動運用も頻度が大きくなる場合には、さらにこのアンテナアナライザが大活躍してくれることになりそうです。
管理人


Last updated 2007/04/29 4:42:49 AM
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ALL JA Contest  (8)
[ アマチュア無線全般 ]  

ALL JA Contest で、アマチュア無線周波数バンドがにぎやかになっています。

このタイミングに合わせたのではなかったのですが、ベランダ手すりのホイップアンテナの二つ目を増設して、同軸切り替え器を利用しながら運用してみました。

連絡をいただいてダイヤルを回してみると、50MHz周波数帯で、比較的近い運用局がいくつもCQを出しているのを受信することが出来ました。ここは設置したばかりの「ベランダ手すりホイップアンテナ2号」がうまく稼働してくれるかどうかを確かめてみようと、バンド内のCQに対してひとつずつコールサインを送信していくことにしました。

結果は、同じエリア、隣のエリアからのCQ局すべてと、「ベランダ手すりホイップ・Comet HR50 + 無線機IC-703 10W」システムで交信が成立しました。二つ目のホイップアンテナ基台も、ベランダの鉄製手すりをアースとしてしっかり機能してくれていることが、このALL JA Contestのおかげで確認できました。

ただし、午後9時に始まったこのコンテストがにぎやかな10時ごろに、3.5MHzと7MHzバンドでCQ局にコールを試みましたが、そこでは交信はひとつも成立しませんでした。

今夜の7MHzバンドのコンディションは、常に背景でうねりのようなノイズが聞こえ、その上いくつものContest局が重なり合うように信号を出しています。この状況の中で、ベランダ手すり・ホイップと10W出力がどのくらい「相手局に届かないのか」(^-^;)を確認するためにコールを送信を重ねてみました。(この状況でパイルのCQ局にコールしても、それでは実験にもならないので、比較的落ち着いたCQ局を選んでコールしてみました)

○まるで聞こえないためCQを出し続けている
○何か気配を感じたため、少し間があるものの、またCQを出す

というCQ局のいくつもの反応を実験結果として得ることとなりました。

この他、2007年ALL JA Contestに関しての覚え書きは、この記事の下にコメントとしてメモしていくこととします。
管理人


Last updated 2007/04/29 2:02:39 AM
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2007/04/27

ホイップ基台2号
[ アンテナその他機器 ]  

「ベランダてすりのモービル・ホイップ基台」を追加しました。

kanagu先に7MHzのホイップ(Comet HR7)を注文した時に一緒に、アンテナ基台固定金具も購入しました。ひとつはアームの先にホイップを取り付けるタイプの金具で、もうひとつは今ベランダで利用しているような「L字型」の金具です。

ただ(いわば)第一号のホイップ基台のような、アルミ製のぺこぺこした強度のものではなく、さすがにベランダなど各種固定用となっている金具なので、厚みも分厚くかなり頑丈なものです。しかも、ちょっとねじを緩めるだけで、手すりから水平に出しているホイップアンテナに対して、「上向き」「下向き」の角度を自在につけることが容易になっています。

(現在のアルミ板を利用したホイップ基台は、手でぐいーーーんと上向きにしたり、下向きにしたりして、水平に突き出したホイップアンテナに多少の角度変化を与えて、その影響をチェックしていたりします。でもすぐ「金属疲労」で折れてしまいそうですから、あくまでも「試みのホイップ基台」でしかありません(^-^;) )

二本のモービルホイップは、比較実験の運用では、
「同軸切り替え器」==「ローパスフィルタ」===「無線機IC-703」
と接続されます。

通常の運用では、同軸切り替え器を経由せずに、そのままアンテナ同軸を「ローパスフィルタ」に取り付けて、LPFからさらに同軸を無線機と接続することにしています。

(このベランダ手すりホイップアンテナは、幸いにも良好なアンテナ調整が実現していて、アンテナ系の抵抗値も理想的な状態になっているため、50Ωのローパスフィルタ装置も十全に機能しているようです)


デュアル・ホイップアンテナ(同軸切り替え器利用)では、50/21/18/7MHzのうち、ある程度ターゲットにする周波数のアンテナを2本、ベランダ手すりに取り付けておいて利用することもこれで可能になりそうです。(50MHzのEスポから、コンディションの変化を見ながら21MHzのEスポへバンド移行しながらの運用とか・・・・(^-^) )

ただし、同軸の長さの違い、コネクタ数の増加などもあって、二つのホイップアンテナ基台のコンディションが少し異なっています。ホイップアンテナのエレメント微調整範囲で、どちらの基台に取り付けたほうがいいか、「基台とホイップの組み合わせ」を見つけておきたいと思います。
(ホイップ基台第2号の方が、同軸の全長が長くなることと、建物との位置関係が異なるせいで、アンテナ系全体の抵抗やVSWR値・中心周波数が、二つのホイップ基台ではどうしても違いが現れています。これも二つのアンテナ基台の状況認識が最初の課題テーマになりそうです。)

管理人
(L字型の金具の取り付け角度を変化させることで、ホイップアンテナの地面に対する角度を簡単に、なおかつ頑丈さと安定感を伴って、変更することが可能になりました。周りの複数の建物との関係も含めて、短波電波の打ち上げ角度を変化させることによる影響を確認する実験が行いやすくなりました。)


Last updated 2007/04/28 5:02:28 AM
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3次元空間認識
[ アマチュア無線全般 ]  

Petit globe今日、とうとう小さな地球儀を購入してしまいました。

世界地図やインターネット上の各種ツールを利用していますが、どうしても「南太平洋」や「南アメリカ」、東ヨーロッパ、北西ヨーロッパとの位置を3次元で感じたく思うようになってきていました。

実際に、自分の無線機IC-703に世界からの信号が届いて、聞こえてきたりすると、ヨーロッパとの「ロングパス」「ショートパス」・・・などなど、どうしても手元に地球儀を置いて、ささっと確認したいものです。うれしい小道具が追加されました(^-^)。

音の世界、2次平面世界に、縮小モデルながらも実際の地球を模した3次元空間でも認識しながらの、アマチュア無線海外DX(long distance expedition)通信は、梅干の入ったおにぎりに黒ゴマをふってあってたくあんが2切れついたような、「贅沢で豊かなあじわい」をしみじみと感じてしまいます。


管理人 (箱の説明書きの対比が面白かったのでメモしておきます)

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Last updated 2007/04/28 2:12:27 AM
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2007/04/25

届く7MHzホイップHR7  (7)
[ アンテナその他機器 ]  

今日、7MHzモノバンド・モービルホイップが届きました・・・・また!

今まで利用していたのは、[Diamond HF40FX]です。最初に21MHz用のホイップを購入して、アンテナ調整(エレメント調整)があまりに優れた扱いやすさなのですっかり気に入ってしまい、同じシリーズのモービルホイップアンテナで、3.5、7、18、21と揃えてしまいました。

7MHzモノバンドアンテナとしては、HF40FXは「全長1.4m」で重量270gの軽量アンテナです。それに対して、今回比較目的のために追加購入した、同じ7MHzモノバンドホイップアンテナは、

Comet HR7 「全長2.13m」「重量490g」で

ベランダで取り回すのに非常に長く、ずしりと重々しいホイップアンテナです!

今、ホイップアンテナで少しずつ手ごたえを感じることが出来る状況になってきたので、幾つか気になっている点をさらに2本の性質の異なるホイップアンテナで比較しながら確認してみたいと思っています。

ちなみにこちら「コメットHRシリーズ」の2mを越える長いホイップアンテナ・シリーズは、去年の開局当初から利用していました。「50MHz モノバンド・ホイップ HR50」です。このHR50も全長2m13cm、重量490g です。7MHzホイップの 「HR7」とぴったり同じサイズ・重量で、同じ作りになっています。

HF40FX
(HF40FX Diamond ベースローディング・タイプ  全長1.4m)

HR7
(HR7 Comet センターローディング・タイプ  全長2.13m)


先日の、50MHzFMモード初交信でも、このコメットのHR5ホイップを取り付けての交信でした。50MHz周波数用のホイップながら、アース不要のノンラジアルホイップアンテナになっている点が強烈な個性になっているアンテナです。

bk10ps この記事の下のコメント欄に、Diamond/Cometの7MHzモノバンドホイップアンテナに関する覚え書きをメモしていくことにする予定です。

ps2 今回、「長く・重たい」アンテナHR7に対して、アルミ板手作りのベランダ手すりのアンテナ基台はあまりにも強度不足なので、HR50、HR7用にホイップアンテナ取り付け金具を購入することにしました。

管理人 


Last updated 2007/04/28 5:19:00 AM
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2007/04/23

初交信50MHzFM  (5)
[ CQ VHF, 50MHz ]  

今日は、思わぬことからローカルの友人局と、[ 18MHz SSB ][ 50MHz FM ]と、2バンド、2モードでのラグチュー・交信が実現して、楽しい興味深い会話の時間をすごすことが出来ました。

50MHz FMモードでは初めての交信となりました。
「ベランダ手すりホイップアンテナ」はここでも良好な稼動をしてくれているのか、ラグチューの間、TVに対する電波障害を念入りにチェックすることも可能となりました。結果は、去年開局時にあれほど大変だったインターフェアの問題が、うそのようにまったく影響の無いまま、長い時間50MHz周波数帯の電波を使っての交信が出来ることを確認できました。

QRPの話、海外DXの話、短波伝播の話、短波アンテナの工夫の話し、コンテストの話、CWの話、デジタルモードの話と・・・あーこうして話題を並べただけでも「たのしそー」(^-^)。

ps denken702さん、ありがとうございました。 管理人


Last updated 2007/04/23 9:58:52 PM
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2007/04/22

アンテナの帯域  (3)
[ アンテナその他機器 ]  

ベランダ手すりに取り付けたホイップアンテナ(全長1.4m)を、アンテナアナライザーで確認してみると、常置場所における状況において、7MHzバンド全域(7.000---7.099MHz)を良好なアンテナ状態でカバーすることが不可能であることが確認できています。

そこで、エレメントの長さを出し入れして調整することで、中心周波数を7MHzの「下半分」にあわせたり、また「上半分」にセットアップして利用しています。海外からのCQDX信号は、今まで受信してみたところ、海外局が運用する周波数はおおよそ7.050---7.080MHzの間であることが多いように感じています。

もし海外DX交信にあわせてセットアップするなら、中心周波数を7.070MHzあたりにしておくと、アンテナから無線機まで電波の通りがよく(内蔵オートチューナーを利用して強制的に部分調整する必要が無く)、無線機の能力を最も効率よく利用することが出来るように思えてきました。

ベランダ手すりに取り付けたモービル・ホイップアンテナは「Diamond HF40FX
」の7MHzモノバンドアンテナです。VSWR値2.0以下になる周波数の幅はおおよそ50KHzほどでした。もっと上の周波数帯(18MHz、21MHzバンド)と比べると、アンテナがうまく仕事をしてくれる周波数の幅が小さくて、7MHzホイップアンテナだからこの狭い「帯域」は仕方が無いのかなあと思っていました。

ところが、
あるアンテナメーカーのアパート・マンション(アパマン)運用のためのV型ダイポールアンテナのデータをHPで見ることが出来て、そこに書かれている7MHz用のV型ダイポールアンテナの「帯域20KHz」を見て、びっくりしました。 V型になっているエレメントの長さは2mも3mもあるアンテナなのに、僕のところの1.4mの短縮モービルホイップアンテナのほうが実際に帯域が広いことになります。

まだ、各種類のアンテナの持っている基本的な性質などについて知識が整理されるところに至っていません。今回はただこの「帯域」に関してのみの覚え書きとして、短い一本のモービルホイップアンテナが「狭い帯域」であると思い込んでいたものが、じつは他の種類のアンテナと比較したところ、相対的に必ずしも狭い帯域のアンテナではないのかもしれない、ということをここにメモしておきます。

このアンテナの扱いやすさに直結する、アンテナの「帯域」については、今後も注目して確認していきたいと思っています。
管理人  


Last updated 2007/04/23 0:37:25 AM
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2007/04/19

DXのセカンド
[ CQ HF 3.5-7-21MHz ]  

先日、非常に強力なイタリア局のSSB信号を聞いていると、そのCQDXを出しているのを聞きつけた地元イタリアの他の局が何局も声をかけてきた様子でした。いきなりそこで華やかなイタリア語のプチ・ラグチューがオンパレードです(^-^)。

その強力なイタリア局「IK****」はCQDXの送信を再開しました。電波はあまねく強力に届いているようで、日本の無線局を中心に順調にアジア諸国の無線局と交信を重ねることになるのですが、その後、少し様子が変わりました。


「交信ありがとうございました。」の後に、「それから、ちょっとそのまま待機願いますか?こちらに友人のイタリア局がいます。セカンドからコールしますのでお願いします」

といった具合に、そのイタリア局「IK****」の下にイタリア局が2局、さらにもう一局ロシア局が待機する状況になりました。

CQDXと呼ぶのは常に「IK****」局です。その後、「IT****局、どう聞こえた?」とイタリア語で確認して、OKならセカンド・サード・・・と交信局が現れてきます。また、場合によっては、一通り各局に確認して交信は無理となると、

「お待たせしました。交信ありがとうございました。またよろしくお願いします」と

「IK****」センター局が相手局にメッセージを送りそこで交信を終了します。そして再びCQDX!とCQを出すことになります。(日本からのコールが増えた場合は、日本のステーション指定でCQDXを出していました)

あまりにもよく聞こえてきていたので、そうした英語やイタリア語やロシア語のようすを目の当たりにすることができました。


気づいたことは、

CQDXを出している局がずばぬけて「クリアな英語の発音」をしていることでした。比較対照があるためか違いがよく分かりました。「IK****」局は信号が強いだけではなくて、オペレーターが、明瞭な発声を十分意識していることも、イタリアから届く7MHzのSSB信号ながらよく分かりました。ただ声を出しただけの、工夫と技術の無い発声と違って、意図をもって作り上げられた上質のクリアな発声は、こうした海外DX交信をする場合に、とても有効なツールのひとつであることがあらためて分かります。

例えば、

JA***SOMETHING! AGAIN! REPEAT YOUR CALLSIGN PLEASE!

   .... ja1***.ja1****.ja1***.ja1****............over

NEGATIVE! TRY AGAIN! SAY AGAIN JAPANEASE STATION!

   roger...ja1***.ja1****.ja1***.ja1****............over




............ CQDX CQDX CQDX THIS IS IK**** ! STANDING BY!



「伝えたいという意思」を感じることが難しい、日本の無線局のぼそぼそコール(何も工夫をすることの無い、同じことの繰り返しだけのコール)と、なんとか受信したいという意思が、メッセージのすべての子音と母音に行き渡った英語を電波に乗せて届けている、英語がネイティブではないと思われるイタリア人オペレーターの信号との「強烈な対比」を目の当たりにした瞬間でした。

「IK****」局も、他の無線局には「残念ですねえ、ちょっととりきれません。信号が十分ではないからです。良好な伝播の中で再会しましょう」と声をかけているのですが、上記の人間の生命を感じさせない、意味不明の反復信号については、人間のコミュニケーションをあきらめてしまったかのようでした。

DXの受信をする中で、「コミュニケーション」の核心の要素について、あらためて考えさせられることになりました。本当にありがたいことだと思います。アマチュア無線を始めて、こんなことに出くわすことになろうとは、去年の今頃の僕には全く想像もできないことでした。
管理人 


Last updated 2007/04/20 0:40:33 AM
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