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すっかり言い忘れておったのことがあったので、伝えておきます。
以前この日記で、メリーメーカーズの公演で山主晃一と共演した鈴木克彦さんが我々の公演に出演してくださる。みたいなことをチョロっと書いたのですが、実は鈴木克彦さん、スケジュールの都合で出演が中止になっておったのでした。 そして、鈴木克彦氏に代わり緊急参戦が決定したのが、これまたメリーメーカーズで山主と共演した伊藤亨くんなのであります。 テアトルジュンヌっていう劇団に所属しておる彼。とりあえず中々の色男である。
どうも。亜空の瘴気、郷家まさゆきです。
昨日に続き本日もTV番組の話の上、例によって誰もが突っこんでいるであろうことなので恐縮なのですが、クイズヘキサゴンのことです。 この番組はアレなのね、もう解答者席が6角形じゃなくなってるのね。 じゃあ、なんでヘキサゴンってタイトルなの?もうわからないよ。君がなにを言ってるのかわからないよ。 そんで6角形じゃなくなると同時に当初の番組のコンセプトも完全に消えうせているのですね。 なんかもうフツーのクイズ番組じゃないすか。 深夜からゴールデンに時間帯が移って、司会に島田伸助を置いたあたりからなにかが揺らぎだしたのは確かではあったが、(司会の伸助がしゃべりすぎる上、伸助とのしゃべりの中で解答者がボロを出すことが多くなり、解答者同士の陥れ合いの色がものっすご薄まった。) あのころはまだ6角形だったものなぁ。 つい6角形が消えたか・・・。いいのかなぁ、それで。 いいのか。逸見さんがいなくても「いつみても波乱万丈」が続いてるのと同じか・・・。いや違うぞ。断じて。 うーむ、そして一番大事な問題なのだが、今のへキサゴンは全然おもしろくないですね。 潮時なのと違うか?
どうも、こんにちは。
10人目のアストロ超人、郷家です。 昨日の夜に放送しとった芸人マジ歌NO1をたまたま観てしまいました。 うーん、27時間TVやら年末にTV東京でやったマジ歌NO1はあんなに笑えたのに、この番組なんでこんなにつまんないんだろ?全然笑えん・・・。 こりゃーあれだな、なんか番組の演出の方向が本気で盛り上げにかかってしまってるからかな。 芸人が歌い始めると、なんか「おー!」「ひゅー!」とか歓声が入るのが笑いが生まれるのを邪魔しとる。 芸人がすごく歌をうまく歌うというのはあほらしくて滑稽なことだと思うんだよな。そこを生かすような演出にすべきだと思うんだが・・・。 あんな本気で盛り上げることの意図がわからん。なにがしたいのか全然わからん。 もしかして、本当にかっこよくして行こうとしてるのか?ならんて。多分。 それとドンドコ山口ぬきでマジ歌NO1を決められてもねぇ・・・。 でも河本はマジでうまかったなぁ。
どうも、こんばんは。
混ぜご飯番長、郷家です。 ほんとに今さらなんですが、今シーズンに入って大幅リニューアルした仮面ライダー響鬼のことです。 多分もう色んなところで散々言われてるのだろうし、春から見続けてる人なら全員が同じこと思ってるんだろーから、あえて今さら言及するのもなんだかなって感じですが、ここ何週かほんとにアレなんで書いときます。 いや、ほんとにツマンナイよ!最近の響鬼! すべてが雑な印象。適当に作ってるとしか思えんぞ! とにかくディティールが細かいのが響鬼の魅力だったのに、その部分がすっぽり抜け落ちている! 観てて、悪い意味での突っこみどころ満載。 「つーか、明日夢くんとミドリさん、早く逃げろよ!世間話してるシチュエーションじゃねぇよ!」 「つーか、魔化魍は何しに人里に?ってまたすぐ帰っちゃったよ!なにがしたいんだよ!」 「つーか、もうコイツに音撃が効かないってのはわかったよ!闘いすぎ!はやく話進めて!」 「つーか、明日夢くんとミドリさん、近くで応援しすぎだよ!昭和のガメラか!」 「つーか、そもそも童子と姫の存在意義がねえよ!」 などなど、今週も気になる部分だらけ。 ちっとも感情移入できないよ。 ほんとにもったいなかったなぁ。この作品は。 前シーズンは革命的な要素がたくさんあったのに、全く生かされない。ってか故意に消してるとしか思えん。 だからと言って前シーズンとは違ったおもしろさがあるとかでは全然ない。普通にヒーローものとしてダメなレベルっすよ。 脚本とか。カメラワークとか。 どういう気概が作っておるのだ?今シーズンのスタッフ達は? とにかく残念だ。こんな感じで終わってくのか。 方や、響鬼の前に放送してるマジレンジャーは秋になって急激におもしろくなってきた感がありますなぁ。 冥府の神々のデザインはかなりいけてますよ。ブルーもますますかわいいし・・・。 これからはマジレンに注目かなぁ。 さーて、眠いから文章がめちゃくちゃだな。そろそろ切り上げますね。 この議題については機会があったらまた書きます・・・。 それじゃ、また。
どうも。久しぶりです。十本刀の一人、郷家まさゆきです。
全然更新してませんでしたが、今日から再開しまーす。 さて、今日はウチの看板役者永瀬の一周忌でありました。なむなむ。 あれからもう一年。最近はようやく精神的にも落ち着いて来た感があるように自分では感じていましたが、いやはや。 やはりある程度へこみますね。 今度の公演は、良い公演にせねばなぁ。などと改めて思ってみたりしました。とりゃー!
ふと気づけば、めちゃめちゃ更新が滞っていますね。
とりあえず何でもいいから書いておこうとやってまいりました。 どうも。おしゃれ泥棒、郷家です。 まず、山主晃一の新コーナーに関してですが、開設まではもうしばらくかかりそう・・・。ファンの方には非常に申し訳ないんですがね。正直、ファンなんてほんとに存在してるのかは疑わしいですが、申し訳ないです。 あー、ダメだ。やっぱダメだ。もう書くことが無くなってしまった。 本番が近づいてきてるので頭がパンパンになってるのだ。変なこと考えてる余裕がないのだ。 うーん、また明日来ます。
どうも。金網の申し子、郷家まさゆきです。
まーた戦闘竜が負けたようです。 「ヒクソンのライバルのズールの息子」とかいう触れ込みの、完膚無きまでの噛ませ犬が相手でしたが、戦闘竜が負けたようです。 自宅の近所で戦闘竜にクリソツなおっさんがチャリンコに乗ってるのを見かけて以来個人的に応援していたのですが、いい加減愛想が尽きました。 そして地味にジョシュ・バーネットも負けたようです。 彼は、ボクの憧れのランディー”THEハゲ”クートゥアをうっかりKOしちゃった実績もあるし、一つ頑張ってほしいなぁ。と思っておったのですが・・・。ミルコに2連敗とは・・・。 あーあ。なんかこれでまたUFCのレベルが低いみたいな空気んなるわ。やだやだ・・・。 そんな憂鬱な日曜日、山主晃一出演のメリーメーカーズさんの公演が今日終了・・・。 そろそろ次回公演に向け本格的に始動する僕らです。 昨日も言いましたが、山主担当のコーナーも近々作りますしね。頑張っていきましょう。しょいしょい。
ようこそ。ボクのリサイタルへ。
神に愛された声を持つ、郷家まさゆきです。 山主晃一には「ファン」がいるのだそうだ。 本人が言ってたから間違いない。「ファン」がいるのだ。 RUN−BEATさんとかの公演に客演させていただいた賜物なのでしょう。 こりゃありがたいことですね。 そして、そのファンの方が我々S.A.Rに興味を抱いて、こちらのサイトに来てくれたとしましょう。 きっとガッカリするんじゃあるまいか。と思うのです。 山主晃一による、素敵で面白おかしいコーナーなんかがあるんじゃないかしらと足を運んでみると、どこの馬の骨とも知らないメガネのヘボい日記と、どこの誰が書いたのかわからない、なんか妙に力強いポエムらしきもの。くらいしか見る物がないのだから・・・。 早急に山主晃一の担当コーナーを作るべきだな。と思うわけです。 いや、やろうやろうとは言ってたんです。一年くらい前から。 でもなんか実現にいたらなかったのです。でも、そろそろマジで作る時期に来てるとボクは考えます。 今、山主晃一が出演しているメリーメーカーズさんの公演が終わり次第、けしかけてみようと思っているわけです。 ファンを手放しちゃいけないですもん。
どうも。超高校級右腕、メガネッシュ郷家です。
今日は地味に山主晃一が出演している、メリーメーカーズさんのお芝居を観てきました。(当サイトではお知らせするのをすっかり忘れていましたが・・・。だからダメなんだボクは。) こちらの公演には、次回の我々の公演「河童と少年」にゲスト出演していただく予定の「リンリン」こと、鈴木克彦さんも出演しておりました。 ので、ちょっくら挨拶。俺、痩せたらしいっす。 そして観劇後、大学の後輩であり、我々の公演で毎回お手伝いをしてもらってる菊池とバーミヤンで飯を食った。 以前、ここで少し触れたこともあったと思いますが、12月22日にやるおもしろ企画について菊池と話あいました。 とりあえず、公開リハーサルを行うことは決定しているのだが、その後にもなんかやりたいね。ってずっと考えてたのだ。 そのことについて最近ようやく具体的に考えるようになってきたのだ。 その甲斐あって、こちらの企画もかなり固まってきました・・・。 まだ、内容はあかせないですがね・・・。 この劇団、興味はあるけど23日は行けそうにないや。って方いらっしゃいましたら、22日もおすすめですんで、よろしく・・・。 入場料も500円と、23日の3分の1ですのでマジおすすめです・・・。
そういや、昨日うっかり書き忘れていたのですが、芝居の台本が完成しました。
ボクにしては随分早い段階での完成であるといえます。 とは言え、本番まであと2ヶ月。そう考えると早い段階とも言い切れない。あくまでボクにしてはってことだ。 とりあえず、役者陣のためにも今後なるだけ書き直しはしないようにしよう・・・。となんとなく思ってます。 今回の公演は色んな意味で我々S.A.Rにとって正念場であると考えている。 多分、ボク以外の二人もなんとなくそういう雰囲気を感じてくれていると思う。 できる限り早く稽古を開始して、信頼できるスタッフを集めて、自信を持って本番を迎えたいと思う。 芝居を観にきてくれるお客さん達にはもちろん、自分達自身に対してもS.A.Rここにありと今回の公演で示したい。 │<< 前のページへ │一覧 │ 一番上に戻る │ |