|
|
|
|
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
|
私の好きな言葉 “People see the flower but God sees the root" たまにだけど、近況更新中。 根っこの日記 [全84件]
皆さん、お元気ですか? 地震から2週間が経ちました・・・ 知り合いや親族が東北で被災している方も多いのではないかと思います・・ 今でも夢ではないかと思います 朝起きたら、いつものようにアジア学院の食堂に行って みんなの朝食を作って、1日が始るのではないかと思ってしまいます 農場の牛乳を殺菌して新鮮な牛乳を飲む 形のゆがんだ個性的な野菜たちが運ばれてくる そんな当たり前の日常が今は懐かしく思います 私たちは、建物の被害が大きく たくさんの窓が割れ、天井が落ち、ひびが入りました 地盤沈下もあったので、いろんな場所でパイプが壊れてしまいました コイノニアの天井・・ いろんな所で割れてしまった窓 修復には時間がかかりそうです 建物自体がゆがんでしまっていたりで、今までのように 使えない建物がほとんどです 今は事務所の建物が危ないので、隣の施設に仮事務所を設けて 活動を続けています 毎朝、森から朝日が入ってくる大きな窓のチャペルがあります その窓も割れてしまって今はそのままになっています 今は建物自体が危ないので、立ち入り禁止です 友人のご実家が、家や船、村ごと津波に流されて しまったのだと聞きました 本当に心が痛いです ここは福島原発から107km 38年間耕してきた畑や家畜たち・・ これからの研修・・・ これからの行方が心配です でも、そんな中今日は豚の世話をしました 放射能とか、地震とかそんなことは関係なく お腹をすかしてどろんこの顔で私たちを待っている 日常がそこにはありました ![]() 今できることを、自分の歩幅で少しずつ そう思って、毎日を過ごしています p.s.) アジア学院のホームページで、近況のアップデートをしています 関心のある方はこちらをご覧下さい http://www.ari-edu.org
お久しぶりです・・・ 皆さんお元気ですか?最近日記を全然書いていませんが・・・ なんと、大好きな鈴木重子さんが素敵なピアニストウォンさんと 一緒にアジア学院ピースコンサートに来てくれることになりました! 「非暴力コミュニケーション」のセッションのアシスタントとして アジア学院に来てくださったのがきっかけで、今回のコンサートの 開催につながりました。 たくさんの方に来ていただきたいです! 素敵な2人の演奏を生で聞いていただきたいです! みなさんぜひ~! ![]() ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ アジア学院ピースコンサート 鈴木重子 with ウォン・ウィンツァン 開催! ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 1973年に設立されたアジア学院は、アジア・太平洋・アフリカなどの 農村地域で働く草の根NGOなどから開発ワーカーや草の根農村リーダーを 招いて、村の自立を農民と共に取組む農村指導者養成を目指しています。 そのアジア学院が、ヴォーカリスト・鈴木重子さんとウォン・ウィンツァン さんのチャリティーコンサートを開催! ピース・コンサートの収益金はアジア学院の学生の奨学金として活用されます。 ■開催日時:2010年9月23日(木・祝)13:00開場 15:00開演 ■開催場所:栃木県黒磯文化会館大ホール(全席自由) ■チケット:大人3000円(当日4000円)、学生・高校生1000円、中高生以下500円 ※チケットをお持ちの方は当日同会場で行われる 以下のイベントにも参加できます。 ○ピーストーク「アフガニスタン農民と共に生きる」(13:30~14:15) (アジア学院職員/元ペシャワール会現地ワーカー:山口敦史) ○学生と共にコーヒーブレイク(17:00~18:00) ○ピースアートポスター展(13:00~18:00) 〈鈴木重子 さんからのメッセージ〉 「世界各国から地域のリーダーを招いて、無料で有機農法を教える、 那須のアジア学院のためのチャリティー・コンサートで 大好きなピアニスト、ウォン・ウィンツァンさんと 歌わせていただきます。 本当に貧しく、大変な状況にある国々から 自らのコミュニティを救うためにやってきた 学生のみなさんの笑顔の、明るく、美しいこと! この笑顔がずっと続くよう、サポートしていきたいのです。」 ・アジア学院 http://www.ari-edu.org ・鈴木重子ブログ「風のダイアリー」 http://www.suzukishigeko.cocolog-nifty.com/blog/ ・ウォン・ウィンツァン http://www.satowa-music.com/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 「ピースアート」ポスター展! ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 2010年9月18日(土)-21日(火)(入場無料) 栃木県那須野が原ハーモニーホール第1ギャラリーにて 2001年9月11日の同時多発テロ惨事の悲しみの中、ニューヨークを発信地 としたアーティスト有志が集まり、 平和のメッセージを発信するためのポスターが作成されました。 日比野克彦氏や田沼武能氏を含む多国籍100人の作品展です。 「ピースアート」ポスター展 同時開催予定。 http://www.nakashoz.net/peaceart/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ アジア学院キャンパスツアーも同時開催! ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■開催日時:2010年9月23日(木・祝)10時~13時 集合場所:アジア学院本館 参加費:1,500円(昼食代込み) *ピースコンサートに参加いただける方には、 オープンキャンパス後黒磯文化会館まで送迎させていただきます。
(畑:ミャンマーにて) お久しぶりです 年始2週間、出張でミャンマーへ いろんなことを感じ、考えるひと時 5年ぶりのアジア・・・ 久しぶりのクラクションの音、人、熱気・・・ 子供たちがいて、大人、おばあ・おじいがいて 露天に並ぶビターナッツの葉、口の中が赤い人々・・ いろんな事情がある中で、友人のひとりひとりが たくましく、前向きに生きている姿 素敵だなって思える生活空間・団体に出会う スタッフが本当に共生していて、子育てし 意見をぶつけ合い、汗を流し、共に祈る 上に立つ人がきちんと敬われ 口だけではなく、そこにあるやさしい雰囲気 こんな働き場で働けたらって思う (人懐っこいニジー) 家族っていう時、子供もおじいもおばあも、親戚もいる 知り合いの子どもが寝泊りしていることもある 日本にはもう無くなりつつあること でも、もしかしたらとっても大切な社会の要素 出発する前にエレミヤ29章11節が与えられた なんで、この箇所なんだろうって思っていたけれど 旅を進める中でじわりじわりとこの言葉がしみこんでいく これはイスラエルの民がバビロンに捕囚として囚われていた 何千年前の言葉だけど・・・ 今のミャンマーにも、今の日本にも当てはまること 少数民族の人たちや、マイノリティであるクリスチャンが 直面している厳しい現実がある まさか・・・ありえないでしょ・・・ 聞いていると本当にやるせなくなることも でも、そのような中にあって、約束されているのは “希望と平安” ミャンマーの友人とうなずく 彼女は大切な祈りの友 「ダイジョ~ブ!」 それぞれの場所で、それぞれの役割がある (日本兵や戦時中のことを語ってくれたおばあ) わたしはあなたがたのために立てている計画をよく知っているからだ それはわざわいではなくて、平安を与える計画であり あなたがたに将来と希望を与えるためのものだ エレミヤ29章11節
お久しぶりです・・ 栃木で元気にしています。 家のパソコンも壊れてしまって、最近ブログも書けずにいました しかも今日はご案内のみで・・・ 1.チャリティコンサート(パイプオルガン・ピアノトリオ・チェロ無伴奏) 2.アジア学院報告会(西日本) もし来れる方がいらしたら是非! (いろいろお伝えしたいことは積もっているので、また後日!) ======================================== 素敵な明治学院白金チャペルで静かな音楽のひと時をすごしませんか! 日時:11月28日(土)18:30~20:30(18:00開場) 場所:明治学院白金チャペル 前売り4500円、当日5000円 第一部:パイプオルガンによる演奏(明治学院専任オルガニスト:長谷川美保) オルガン協奏曲 変ロ長調(G.F.ヘンデル、長谷川美保編曲) 第二部:チェロの演奏(無伴奏) ピアノ、ヴァイオリン、チェロによる演奏 (ピアノ:近藤亜紀、ヴァイオリン:松本蘭、チェロ:金子鈴太郎) ブラームス ピアノ三重奏曲第1番 ロ長調作品8 他 今年度の学生(18カ国30名)のみんなも参加します! 休憩時間にアジア学院の紹介が入ります 乳幼児など未就学のお客様のご同伴・ご入場はご遠慮ください ■明治学院白金キャンパスへの行き方 http://www.meijigakuin.ac.jp/access/ ■チケットの購入方法 氏名、住所、電話番号、予約チケット枚数をご記入の上、メール(arisa@ari-edu.org)にてご連絡ください! ======================================== 【主催団体、各演奏者プロフィール】 ■アジア学院 http://www.ari-edu.org アジア学院は1973年に創立された国際人材養成機関です。アジア・太平洋・アフリカなどの農村地域で働く草の根NGOなどから開発ワーカーや草の根農村リーダーを招き、村の自立を農民と共に取り組む農村指導者養成を目指しています。これまでアジア学院卒業生は1130名を越え、アジア・アフリカなど 52ヶ国にまたがって活動しています。 ■松本蘭さん(ヴァイオリン)最近ソロデビュー、CDも販売中です! http://ameblo.jp/ran-matsumoto/ ■近藤亜紀さん(ピアノ) http://www.t-artists.com/artist/index.asp?uid=8 ■金子鈴太郎さん(チェロ) http://rintaro.online.fr/ ============== アジア・アフリカの農村リーダーたちと共に歩み37年。 卒業生3名と共に、西日本地域を訪問し、報告会を開催いたします! アジアに関心がある!アジア学院ってどんな所?どなたでも大歓迎です。 お近くの方がいらっしゃいましたら是非いらしてください! 【同行する卒業生】 □ネパール(シャンタさん98年卒) □インド(アチボさん00年卒) □ミャンマー(ジャクソンさん03年卒) 【スケジュール】 11/13(金)14時~16時 静岡県磐田西教会 【報告会】無料 11/14(土)14時~16時 愛知県刈谷市永福寺【お食事付き報告会】500円 11/15(日)10時半~13時 岐阜キリスト教会【礼拝の中で報告】無料 11/17(火)18時半~20時半 神戸学生青年センター【講演会「ネパールの農奴たち」】500円 11/18(水)19時半~21時 大阪府豊中教会 【報告会】無料 11/19(木)夕方(予定) 広島県三原市北原家【お食事持ち寄り会】500円 11/20(金)18時半~19時50 キャンパスプラザ京都 【報告会「ネパールの農奴たち」】無料 11/21(土)13時~ キャンパスプラザ京都【大学生主催交流会】500円 参加ご希望の方は(arisa@ari-edu.org)まで!
![]() お久しぶりです! 栃木に来てもうすぐ半年・・・ 田植えをしました 裸足で入る久しぶりの田んぼの感覚 嬉しくなります 泳いでいるおたまじゃくしやカエルに 「おいしそう」と反応するインドやタイの学生たち・・ 夕食にはカエル料理が並んでいました(汗) 最近、懐かしい知り合いが ふらりと訪ねてくれました! 大学時代からお世話になっていた サヘルの森のK島さん 昔から彼のアプローチが好きです 「私、あれやって、これやって でね・・・これが大切だと思う」 ではなくて 「ふふふ~ 実はね・・・ こんな風にやってるんだよね~」 すごい人なのに そんなこと微塵も感じさせない そこいらにいるひげのおじさん風 ちょっといろんなことで 心が忙しない時だっただけに 「自分はどうありたいのか・・」 立ち止まれるひと時だった アジア学院2009、18ヵ国から30名。 近くにきたら、遊びに来てくださいね~ p.s) 父が入院しています このことを通して、たくさんの友人に励まされています 「祈っているよ」って言われるだけで大丈夫って思えます 父の方がケロッとしていて・・ 病院でもみんなを笑わせているようです(笑) be still and know that I am God Psalm 146:10
(road to ari by shogo) 思いがけない 不思議な道 自分が一番驚いているのだけど 今、栃木のアジア学院にいる かつての学び舎であり職場でもある ここで研修を受けてから10年 退職してから4年半 また戻ってくるとは思ってもいなかった 到着した次の日の朝 外に出ると漂ってくる木酢の匂い・・・ 炭焼き釜の中から、鼻の穴の中まで真っ黒の スタッフが顔を出す・・・ あ~戻ってきたんだなぁと実感 ここではいろんなことが「動いている」 何かをしようとする時 こっちにゴツン、あっちにゴツン ぶつかり合い、受け止めあい、転がっている感じ ある朝の集会で私の好きな祈りが引用される 変化していくからこそ 動きがあるからこそ 心の中に静かな流れを持っていたい たくさん笑いながら元気にやっています! また近況書きます! 平安の祈り 神さま、わたしにお与えください 自分に変えられないものを、受け入れる平静な心を 変えられるものは変えていく勇気を そして、2つのものを見分ける賢さを 1日単位で生き、一瞬一瞬を楽しみ この世界を、自分がそこに染まるのではなく あるがままに受け入れ 私がみこころに明け渡すならば あなたがすべてを変えてくださると信頼し それによってこの世においては適度な幸せを 次の世においては あなたのみそばで最高の幸せにおらせてください by Reinhold Niebuhr
いろいろ嬉しいことがあった ひとつ ずいぶん前だけど・・・ 久しぶりに母と川村美術館へ Morris Louis展 色と空間のコンビネーション 色はキャンバスの真ん中に置くのが常識だった そんな時代に空間を真ん中に置いた 私は・・? 常識にがんじがらめになってない? 親であり友のような存在の両親に ありがとう (morris louis) ふたつ 姉と義兄の所へ もうすぐ4歳のMちゃんと4ヶ月のS君 朝起きるとMちゃんが布団にもぐってくる 私の髪の毛と彼女の髪の毛をつなげて橋をつくると・・ そこには人がいて、はじまる冒険(笑) 公園に行くと・・ ロープの遊具はいつの間にお家から幼稚園までの バスに変身。そのバスで幼稚園に着くと おはようのお歌も歌ってくれる 彼女のcreative worldに魅了された3日間 姉や義兄、S君との時間に心も体も癒される ありがとう ![]() (morris louis) みっつ 初めて紅芋をもらう 土の中で秘かに・・ こんな素敵な赤紫色が隠れてるなんて・・ 赤紫のスイートポテトを友人と作る マッシャーなんてないから 木の棒でホクホクのお芋をたたく そんなシンプルなことだけど 楽しくて・・ 苦しい所を通っている彼女だけど そのぶんその存在が温かくて・・ ありがとう ![]() (morris louis) まだまだあるけど・・またいつか! 主は打ち砕かれたものをいやし 彼らの傷を包む 主は星の数を数え そのすべてに名をつける (Psalm 147:3-4)
![]() (by iwasaki chihiro san) 「火星人になって自分を見ることが大切です」 「・・・・へ?」 春から少しずつ学んでいるカウンセリング その授業の中で先生が突然火星人になれという・・ よくよく話しを聞いていると・・・ 「自分の存在を遠くから見ると自分のことがよく分かる」 という意味だと気づく なるほどなぁ・・ 何かに直面し、抱え、押しつぶされそうになる時 未来どころではなくなっていく 過去と今でいっぱいになって前に進めなくなるような時が 私にもあった そんな時、狭くなっていく自分に 「大丈夫だよ」という選択肢があることには気づきにくい 私たちは自分が中心に世界がまわっているから 今起こっていることが自分の全てになりがち あ、たまに火星人になろっと そうやって、自分を知りながら自分と向き合い 誰かとも向き合いながら「大丈夫だよ」って 火星人になってささやきたいな~ (ちょっと恐いか・・)
![]() (photo by Kisei Kobayashi) 去年のちょうど今頃 アフガンで活動しているsindoとFさんが 教会を訪ねてきてくれた (→2007.9.6) 1年前のFさんの言葉、今でも覚えてる 「どうしてですかって毎日叫んでいます」 その時以上に「どうしてですか」と 思わずこぶしで地をたたきたくなるような 2日間の拉致事件、そして悲しい結末 彼らの大切な人の死 “沢ともえ”のこの唄が心に響く 彼らもこの人生の秘密を知っていて アフガンの人と生きているような気がする ご家族、友人、NGOの仲間の方々 アフガンの友人の方々に 天からの慰めがありますように・・ 人生の贈り物―他に望むものはない― (ヤン・ヒウン:詞 /さだまさし:訳/曲) 季節の花が これほど美しいことに 歳を取るまで 少しも気づかなかった 美しく老いてゆくことが どれほどに 難しいかということさえ 気づかなかった もしももう一度だけ若さを くれると言われても おそらく私は そっと断るだろう 若き日のときめきや 迷いをもう一度 繰り返すなんて それはもう望むものではない それが 人生の秘密 それが 人生の贈り物 季節の花や人の 生命の短さに 歳を取るまで 少しも気づかなかった 人は憎み諍(いさか)い そして傷つけて いつか許し 愛し合う日が来るだろう そして言葉も要らない友に なってゆくのだろう 迷った分だけ 深く慈しみ 並んで座って 沈む夕日を一緒に眺めてくれる 友がいれば 他に望むものはない それが 人生の秘密 それが 人生の贈り物 季節の花が これほど美しいことに 歳を取るまで 少しも気づかなかった 私の人生の花が 散ってしまう頃 やっと花は 私の心に咲いた 並んで座って 沈む夕日を一緒に眺めてくれる 友がいれば 他になにも望むものはない 他になにも 望むものはない 他になにも 望むものはない それが 人生の秘密 それが 人生の贈り物
![]() (photo by kisei kobayashi) 見えることと 見えないこと その見えない多くの部分を 「心」というのかもしれない そしてその心の奥底のことを 「倉底」と表現していた 昨日の集会のメッセージの中で 表面的には満たされたり、変えられたり 励まされたり、大丈夫だって思ったりするのに 私たちには見えない倉底で ふつふつと湧き上がってくる不思議な闇がある それは自分ではどうすることもできなかったりする 孤独感である時もある 嫉妬や憤りであるかもしれない 心の倉底・・・ でも、私たちを創造して下さった方は どんな人の倉底にもいて 人が理解できないその闇に 気づかれようが気づかれまいが、そっとそこに居る 誰よりも、深く私たちを知って下さっていて 「私の目にあなたは高価で尊い。私は愛している(イザヤ43:4)」 そうささやいていて下さっている |一覧| |