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未来が楽しくなることを願って書き続けます [全930件]
昨日投稿した為替に関する投稿は支離滅裂でした。 というのも相場が動く要因が複雑奇奇怪怪で理解できていないからだと思います。 さて 円は1ドル=76円を一時割り込んでいましたが今や1ドル=80円を越える状況です。 「76円から80円になったので円の価値が高くなった。」と誤解してしまいますが、 その反対で、円の価値が下がっていることを示しています。 例えば、アメリカで売られていた1ドルのキャンディーが日本円で76円で買えたのが、 今や80円でないと買えなくなってしまっているのです。 このように、1ドルに対し、円の価格が76円から80円になると、円の相対的価値が下がったことから円安と言われているんです。 円安が進む(ドル高が進む)と、アメリカで日本の製品が安く買うことが出来るため、日本からの輸出が増えるのに対し、日本ではアメリカからの輸入品の値段は上がり、輸入品の購買意欲が下がるため、結果として輸入が減ることにつながります。 メリットは雇用環境の改善や日本株に買い注文が集まり株価の上昇が期待できます。 今回の円安の要因は米国の景気回復が見込まれてドルが買われているためなのでしょうか、 良くわかりません。 ここで波に乗り遅れまいと外貨預金や株の購入に手を出すと過去散々痛い目にあいましたが同じ轍を踏むことになるんでしょうね!
2012/2/19付日経社説から 重要な政策課題をめぐる与野党の話し合いが進まない。社会保障と税の一体改革で自民、公明両党が協議に応じず、政府・与党は消費増税関連法案を単独で国会に提出する公算が大きくなっている。衆参両院の選挙制度改革などでも不毛な対立が目立つ。 政府は17日に一体改革の大綱を閣議決定した。消費税率を2014年4月に8%、15年10月に10%に引き上げる方針を明記。消費税を財源とする「最低保障年金」の創設なども盛り込んだ。 政府・与党は1月6日に一体改革の素案を決定し、これを基に与野党協議をして結果を大綱に反映させる方針だった。しかし自公両党は年金制度の将来像の曖昧さなどを指摘し、「国会外での裏取引には応じない」と主張した。 社会保障など安定性が重要になる制度は、与野党が合意した大枠に沿って設計が決まることが本来は望ましい。国会審議を通じた法案修正は確かに透明性が高いものの、議論の自由度は狭くなり、合意のハードルも高い。 自公両党は国民に痛みを強いる改革で共同責任を負うことに及び腰だ。選挙戦略を最優先する姿勢が見え隠れする。 衆参両院の選挙制度改革をめぐる協議も停滞感が強い。もともとは10年の大規模な国勢調査を受けて、衆院小選挙区の区割りを見直す決まりだった。昨年3月には最高裁が09年の衆院選の格差について「違憲状態にあった」とする判決を下した。 与野党は今月25日に迫っている衆院選挙区画定審議会の勧告期限を取りあえず延期する方向で調整している。違憲、違法に近い現状を少しでも早く是正するという意識の希薄さに驚かされる。 争点である議員定数の大幅削減や現行の選挙制度の抜本改革も重要な論点には違いない。だが党利党略はひとまず横におき、民主、自民両党が格差是正に向けて一致した小選挙区の「0増5減」などの実現を急ぐべきだ。 長引いていた国家公務員の給与削減をめぐる協議は、民自公3党が17日に合意にこぎ着けた。11年度の人事院勧告を完全実施し、この削減分を含め12~13年度は平均7.8%引き下げる内容だ。 給与削減の地方公務員への波及や労働基本権の付与問題など火種はなお多い。それでも今回の合意を他の政策に生かし、真剣に接点を見いだす努力をしてほしい。
![]() ペテルギウス冬の夜空に輝くオリオン座、その肩に位置する赤い巨星ベテルギウス。地球から640光年の彼方にあり、直径が太陽の1000倍という、とてつもなく大きな星だ。オーストラリアの研究者によると、そのベテルギウスが、2012年に星の最後をむかえ超新星爆発し、地球にとって2つ目の太陽となる可能性があるというのだ。この発言に海外のネットユーザーは騒然、さまざまな議論を巻き起こしているのである。 超新星爆発とは、星がその一生を終え、最後に大爆発を起こす天体現象である。実はベテルギウスは現在急速に収縮中であり、ここ15年で大きさが15%縮んだという報告がある。また2010年には、NASAがベテルギウスの表面が変形している写真を公開しているのだ。ベテルギウス爆発の前触れが各地で観測されており、いつ超新星爆発をしてもおかしくない状態なのである。もっとも、地球から見えるベテルギウスは640年前の姿なので、実際のベテルギウスはすでに爆発している可能性もあるという。 南クィーンズ大学の物理学者ブラッド・カーター博士によると、「もし超新星爆発が起きたら、少なくとも2週間は2つの太陽が見られることとなり、そしてその間、夜はなくなるだろう」と驚きの事実を語り、さらに、「このスターウォーズみたいなシナリオは、場合によってはもっと先のこととなるかもしれないが、2012年までに見られる可能性がある」というのだ。 2週間も夜がなくなってしまったら、一体どうなってしまうのだろうか? このような大規模な天体現象ともなれば、地球に及ぼす影響も計り知れないだろう。 一説によると、超新星爆発を起こした星から25光年の範囲内は、そのエネルギーで全てが焼き尽くされるという。例えば地球から8.6光年しか離れていないシリウスが超新星爆発を起こすと、地球上の生命は確実に滅亡すると言われている。カーター博士が言うには、「たとえベテルギウスの超新星爆発が夜空を明るくしたとしても、地球上に降り注ぐエネルギーの99%は無害で、人体や地球をそのまま通過していく」とのことだ。 博士は明るくなる以外の危険性はないとしているのだが、「地球滅亡に関わる危険がある」と指摘する科学者もいる。現在のところ、有識者の間でも意見が分かれているようだ。問題の時期については、どれほど精密な天体望遠鏡や最先端のコンピュータを使っても、いつ爆発するのかを的確に予測することは不可能という。実際のところ、本当に2012年にベテルギウスが爆発するかどうかは、断言できないようである。 依然、不明な点が多いのだが、「必ず近い将来爆発する」という点では、科学者の間で意見が一致しているようだ。いずれにしても、ベテルギウスが大爆発を起こしたとすれば、世紀の天体ショーになることは間違いない。オリオンの肩がなくなってしまうのは非常に残念だが、ちょっと見てみたい気もする。 ロケットニュースより
プロ野球のキャンプの様子は現地に行くかテレビのスポーツニュースでしか見られませんでしたが、現地に行くほどのファンでもないですが、好みのチームの様子は知りたい。しかしテレビでは12球団全て報道してくれません。 でもでも、今や即座にその様子を見ることが出来ます。 時代はますます大きく変化・進化しそうですね! 太字のfacebookをクリックしてみてください! Facebookでこんな画像が簡単に見れます。 ![]()
中学のときの理科の先生が宇宙について、兎に角広い、この太陽系に水金地火木・・があり、太陽系以外の系が無数にあるとその塊が銀河系で銀河系と同じような系が無数にあるとまたそのと説明を、従ってこの宇宙には地球と同じ環境の惑星が無数にあると、私と同姓名の生物がいる可能性があるほど広いと聞いた。 50年前の先生の話は正しいと今でも信じている。 二酸化炭素CO2の放出は地球環境を破壊し温暖化を促進し地球がおかしくなるといわれているがその説はおかしいと言い出している学者がいる。 後進国の発展にブレーキをかけるためのまやかしとも、 話は違うがコレステロールも白人が黒人に肉を食べさせないための脅かしだとも、 ところで地球はそんな柔な惑星ではないと思っている、地軸が何らかの現象で少し動けば氷河期にも突入できるし、アフリカ大陸と南アメリカ大陸が離れて今の状態になる過程では地球規模の地震や津波がどれほどあったことだろう。今回の東北の地震にしても地球全体からしたらほんの瞬以下の現象に過ぎないのに何万人の犠牲者が出てしまった。 広大な宇宙の中でバランスよく動き浮いている宇宙船地球が今後どのような状況になるかは誰にもわかるはずがない。 その宇宙船に最近何処から来たか知らないが人間という生物が乗り込んできたわけで宇宙船にとって邪魔ならば振るい落とすことは簡単なことだということを理解している人が少ないことが残念だ。宇宙船が壊れると思っている人が大多数であることが不思議でならない。 そう考えると何時もそのような方向になるがギリシャ、ユーロ、プーチン、シリア、イラン、年金、増税、小沢、原発、基地、エネルギー、領土などなど、宇宙船から放り出されないためにはと考えれば穏やかに解決できそうな気がするが・・・。 国民が汗水たらしたお金をくだらない議論をしてあーでもないこーでもないと無駄遣いしている国会議員の先生様、私のブログを呼んでたもれ・・・。 如何ですか |一覧| |
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