中学のときの理科の先生が宇宙について、兎に角広い、この太陽系に水金地火木・・があり、太陽系以外の系が無数にあるとその塊が銀河系で銀河系と同じような系が無数にあるとまたそのと説明を、従ってこの宇宙には地球と同じ環境の惑星が無数にあると、私と同姓名の生物がいる可能性があるほど広いと聞いた。
50年前の先生の話は正しいと今でも信じている。
二酸化炭素CO2の放出は地球環境を破壊し温暖化を促進し地球がおかしくなるといわれているがその説はおかしいと言い出している学者がいる。
後進国の発展にブレーキをかけるためのまやかしとも、
話は違うがコレステロールも白人が黒人に肉を食べさせないための脅かしだとも、
ところで地球はそんな柔な惑星ではないと思っている、地軸が何らかの現象で少し動けば氷河期にも突入できるし、アフリカ大陸と南アメリカ大陸が離れて今の状態になる過程では地球規模の地震や津波がどれほどあったことだろう。今回の東北の地震にしても地球全体からしたらほんの瞬以下の現象に過ぎないのに何万人の犠牲者が出てしまった。
広大な宇宙の中でバランスよく動き浮いている宇宙船地球が今後どのような状況になるかは誰にもわかるはずがない。
その宇宙船に最近何処から来たか知らないが人間という生物が乗り込んできたわけで宇宙船にとって邪魔ならば振るい落とすことは簡単なことだということを理解している人が少ないことが残念だ。宇宙船が壊れると思っている人が大多数であることが不思議でならない。
そう考えると何時もそのような方向になるがギリシャ、ユーロ、プーチン、シリア、イラン、年金、増税、小沢、原発、基地、エネルギー、領土などなど、宇宙船から放り出されないためにはと考えれば穏やかに解決できそうな気がするが・・・。
国民が汗水たらしたお金をくだらない議論をしてあーでもないこーでもないと無駄遣いしている国会議員の先生様、私のブログを呼んでたもれ・・・。
如何ですか