クニ三上~ご存知の方いらっしゃるでしょうか NY在住のジャズピアニストです 今年は日本中コンサートツアー中です クニ三上HP 愛知県みよし市の三井アーツでのコンサートです 三上さんもおっしゃっていましたが、 いろいろなところへお招きいただいて演奏していますが、 このような・・・個人のお宅でホールがあって・・・ 驚いています・・・と・・・ 会場は、こんな感じ 高くなったステージはありません 足の先~ほんの2~3mのところでの演奏です 右の写真は、井川さんのドラムスティック(?) 演奏中にいろいろな形があって、 楽しそうだったので ドラムの床に伝わる振動はもちろんですが、 空気を伝わってくる音の振動が感じられるくらい近くです ほとんどが、聞いたことがある~よく知っている・・・ そんな曲ばかりでした サマー・タイム ラブソディ・イン・ブルー イン・ザ・ムード A列車で行こう 愛の賛歌 ・ ・ ・ 途中に「となりのトトロ」があったり、 ビートルズメドレーがあったり、 ・ ・ 最後に「おじいさんの古時計」をみんなで歌いました 楽しいひと時でした まだまだこれからコンサートツアーが続きます お近くの会場があったら是非お出かけください 日本ツアー日程はこちら~ http://www16.big.jp/~we3trio/schedule.html
コカコーラのグラソービタミンウォーター 自然のカラフル時計に 今まで撮った写真の中でカラフルを探して応募しました それでね 上の2枚(ガザニアとミニバラ)が採用されました グラソーHPの右真ん中あたりに、毎日掲載されます 13:33と13:34のそれぞれ1分間ずつです 実際のHPでは見たことがありませんが・・・(^^ゞ アッ!もうあとすこし、31日までです
また当たりでバスツアーへ 昨年末にお風呂屋さんで応募したものです なんでも、7社での募集だったそうです お隣に座った方は、カメラのアマノで応募券をもらったと言われてました じつは~昨年も当たりました 友人は、昨年も外れ、今年も外れでしたので、 よかったら代わりに行ってもいいよと言ったのですが、 一人では行かないと・・・ (私は~一人でも~ぜ~んぜん平気です) 昨年、このホリデーツアーって?と調べてみたところ、 かなり、ひどいことを書いている人がありました 「だまされた」「高いものを買わされた」と たしかに・・・最初に宝石やさん(?)へ寄ります かなり長時間です。1時間半くらい でも~ほしくないものは買わなきゃいいのにね~ ・・・と思うのですが、いかがなもんでしょう? 無料招待ですから~これくらいはよしじゃないでしょうか お昼は、信楽で近江牛の陶板焼き 使われている食器がすべて信楽焼きです 次に信楽焼きの登り窯、お土産やさんへ 狸ばかりではなく、蛙も河童も猫もいます 狸と蛙を並べてお皿に乗せて 「災難よけて無事カエル 皿の上でさらにさカエル」だそうです 次は宇治へ たしか~小学校の修学旅行で来たはずだけど・・・ 覚えていません(^^ゞ 十円玉の絵の場所は、修学旅行生が大勢で記念写真撮影中でした 大きな藤棚がありましたが、花は終わってました 池には蓮の花がまだ開かず・・ちょっと早すぎ・・・ 宇治上神社、源氏物語ミュージアムへも・・ 1時間半くらいは歩きました バスに乗る前にはやっぱり「宇治抹茶ソフトクリーム」です 帰りのバスは、ちょっと渋滞箇所があっただけで (疲れて眠っていたので、すぐでしたが) 順調に名古屋駅まで帰ってきました また当たるといいな~
チケット当たりました 会場は、中京大学市民会館オーロラホール (なんでも、8月からはほかの冠ホールになるらしい・・) ブルー・アイランド氏とは、青島広志氏です 管弦楽:名古屋フィルハーモニー交響楽団 テノール:小野勉 小さなお子さん連れもOK!のコンサートでした 最初に「ウィリアム・テル」序曲より 「となりのトトロ」より「さんぽ」 「手のひらを太陽に」~一緒に ラッパ吹きの休日、トランペット吹きの子守唄 ・ ・ ・ 一緒に動いたり、歌ったりで楽しい(?) とはいえ、途中で赤ちゃんの「ウエ~ン!」「ぎゃ~!」の声は、 ちょっといただけません 青島さんが、 「赤ちゃんの声はいいですよ。」 「あわてて会場から出なくていいですよ」 というやさしい声です ただね~ 隣の席のママ友さんたちトークにはイラッでした ふだんどこででもするような話なんてここでしないで! そう言いたくなりました 帰りには、コンパル(名古屋では昔からある喫茶店です)で お茶~だけのつもりでしたが・・・ 壁に張ってあるのが目に付いて デザートサンド 食パンに生クリームとあんことお餅、フルーツも入っています もう一方は、トーストしたパンに、クリームチーズとフルーツ かなりおなかにこたえました あんことお餅って・・・名古屋かな~
御園座さよなら公演 『六月大歌舞伎』に向けての講座が始まりました 講師は、おくだ健太郎氏 第一回講座「歌舞伎なりきり講座~見得・六方~」 六月夜の部の出し物は「石川五右衛門」です 石川五右衛門:市川海老蔵 豊臣秀吉:市川団十郎 五右衛門が南禅寺の門の上に座って、 周りを見渡しながら 「絶景かな!絶景かな!」 この台詞を言ってみる~見得を切る youtubeで探してみたところ、中村橋之助さんが見つかりました 海老蔵さんの五右衛門はどんなのかな~ 実際に声を出して、動いてみると・・・ なかなか楽しい
次回は「見どころ解説と観劇会」 その後懇親会もあります
勘亭流文字で団扇をつくろう 講師は、 歌舞伎座で書いておられる伏木寿亭さんのお弟子さん 川口真壽さんです まずは、江戸文字のお話 相撲、寄席、歌舞伎といろいろな場所で見かけることがある文字です よく似ていますが、ちょっと違う(?) これが勘亭流文字です 特徴は、 太く 文字の線を太く書いて隙間を少なくし 「客席に隙間がなく大入(おおいり)になるように」との願い 丸く 線を尖らせず文字に丸みを持たせ「興行の無事円満を図る」こと ハネは内側に 「お客をハネ入れる」ようにと願います そして、 勘亭流は「観る」歌舞伎 お芝居の内容を感じたままに文字にするのだそうです 上のほうのお芝居の内容が書かれた文字にそれが読み取れるでしょうか? と、そのようなお話の後には実技です まず先生が見本を書いて 縦線は~横線は~ お習字とはまったく違います 文字のデザイン画みたいです 補筆OK! イメージした文字になるように、太さや丸み書き加えます 何枚か練習したあとに、いよいよ団扇の紙に書きます シールになっている紙なので、はがして団扇に貼り付けます お隣の席の方、出来上がった団扇です 受講確定の連絡をいただいたときに、 「団扇に書きたい文字をいくつか考えてきてください」 ということでしたが、 素人の私たちが勘亭流文字を作り出す(デザインする?)のは難しいので、 名前の一部を勘亭流文字で書いた見本をいただきました 団扇の「光」はミツコさん?ミツエさん?ヒカリさん? 受講者は同じ年代の女性がほとんどだったので、 お互いが書いた文字のできばえやら、 歌舞伎の話やらで大盛り上がりで楽しいひと時でした さあ~歌舞伎を見る楽しみがまたひとつ増えました 歌舞伎人かぶきびとのページに、 伏木寿亭さんの勘亭流についてのお話が載っています。 http://www.kabuki-bito.jp/special/lixil/20/no1.html
バスパックツアーで行ってきました 大阪天保山特設会場です 先回、京都で見たような記憶がありますが・・・ 何しろ半世紀も前のことらしいけど。。。。 先月行った友人からは「3時間待ちだったよ!」とは聞いていましたが、 大変な人でした 会場へ着いたのが11時半頃 入場整理券をガイドさんか~14:00~14:15 帰りのバスは3:00 大丈夫なのかしら~? 入場できるまで3時間もあるので、 大観覧車に乗ってみました 日本でも最大級といわれる観覧車だそうです 高いところは苦手ですが・・・ 乗ってみると、そうでもなかった 観覧車の窓越しだったので、少しぼや~んとしています 先にお土産を買って・・・ 2時少し前に、入場口へ 前の会の入場者の列がまだまだ・・・ 会場内へ入れたのが2時半くらい 3時には間に合わないよね~と言いながらも、 できるだけ早く早くと気は急きます 出口にあったお土産コーナーで、何個か手に取ったものの、 レジ前の列を見てあきらめました 慌しい見学ツアーでした ツタンカーメン展はこちらで http://kingtut.jp/
世良正則 ソロ・アコースティックライブへ行ってきました どちらかというと、すすんでというより、 お付き合いで~という感じでした フォーギター(?)が2本と、椅子が1個の簡単なステージ 6列目、中央 前5列より一段高くなっていて、いい席ね~ 特にファンというわけでもないのに・・・ この席ではツライ ギター1本と歌で始まりました 前のほうの皆さんは大きく動いて手拍子も・・・ ですが・・・初めのうちは、少し引き気味 ギター演奏もすばらしいし、声量はあるし・・・ 男っぽい色気いっぱい 5曲目「別れの歌」(誰かの歌のカバー?)のときに、 ギターが壊れ・・・(こういうのもライブだね~) 8年使ってきたギターだった・・とか・・・ そのあと、ガッチャマン~私たちの世代ではありませんが、 会場のみんなも声を出して一緒に。。。 そして、ロッド・スチュアートの「Sailing」~ちょっと好き! ツイスト時代の「あんたのブルース」(?) 最後は「燃えろいい女」 また来ようね! 来年のお出かけイベントがひとつ増えました youtubeからお借りしたムービーですが、 ステージではギター1本での演奏でした。 6月にはNHKテレビ「梅ちゃん先生」にも出演だとか・・・
2月の中国江南地方への激安ツアーで一緒だった3人に誘われて コロナの湯~豊川へ行ってきました 一階にパチンコ屋さん、2階がお風呂と映画館 大きな建物でした 私たちがちょっと遅れてしまったので、 コロナの湯へ着いてすぐに宴会 旅行好きなメイちゃんの自慢の御朱印帳(?) 見た目は御朱印帳ですが・・・(楽天ショップで買ったとか) 中味は・・・ 旅先のホテルのフロントの人にお願いして書いてもらっているとのことです 外国ではね、 私、言葉がわからないから、娘に書いてもらったコレを見せてね、ニッコリ すると、たいていはこんな風に書いてくれるのよ~! 写真も思い出として楽しいけど、このノートは宝よ! ですって。私もこれから初めてみようかな~ その後、お風呂へ入ってから、 遠赤火窯サウナ:健美効炉 お肌にいい、カラダにいい、モンゴル秘伝の遠赤火窯サウナ。 長時間くつろげる「滞在型」遠赤火窯サウナ。 専用の館内着を着用する、 めずらしい男女兼用サウナですので ご家族・お友達・カップルなどでご利用いただけます。 帰り道、ヤマサのちくわ館へ寄り道 お土産を買いました 右は「赤いいなり」です 初めて見るものです 説明には、 「赤いいなり」豊川いなりフェスタ優勝 「赤いいなり」第3回 豊川いなり寿司フェスタが3月20日(祝)に 愛知県豊川市の豊川稲荷にて開催されました。 優勝したヤマサちくわの“赤いいなり”は、 にんじんのナムルがのった韓国風のピリ辛いなり寿司です。 酢飯にはヤマサちくわの人気商品「上揚半」や 「ごちそうラー油」を入れてひと工夫。 ナムルの上にはクコの実や松の実、グリーンピース、 糸唐辛子がのっています。 たっぷりとのったにんじんナムルと、ごちそうラー油のピリカラが絶妙! エントリー前に何度も試作を重ね、この味にたどり着きました。 と記事にありました。 一度ヤサマレストランで食べてください。 ラー油など辛いものが苦手な私には無理だとは思いましたが、 おもしろそ~とかって帰りました。
8日、この日のお出かけの第一の目的は、 「虹色ほたる」の試写会のチケットが当たって、 友人が「休み取ったから、朝からどこか出かけようよ~!」が始まりでした そこで、前から気になっていたプラネタリウムへ行こうとなったわけです 上映は6時半からです ゆっくり、名古屋駅近くの109シネマズ方面へ移動 今年から、この場所(名古屋市中村区、名古屋駅ちかくです)へ 愛知大学がお引越し 学生さんたちの街(?)に様変わりした様子です 自動車学校のバスをみかけました・・・? AICHI Univ.⇔OHARA ds.って? この学校の学生さんたちのための、自動車学校へのシャトルバス? へ~~ このあたりに着いたときに、こんなにも大勢の学生があっちこっちしてるの~? といつもの様子とは少し違うような・・・ 以前、小錦のイベントで行ったZepp Nagoyaで何かあるようです SEKAI NO OWARI 知ってますか? ~のコンサートでした かわいい女の子のTシャツを撮らせてもらいました 帰ってからYoutubeで見たけど、やっぱり知りません 試写会前のいろいろで、かなり疲れていました 途中、眠ってしまわないかちょっぴり心配でした (少しだけウトウトしたかも・・・) 川口雅幸の同名小説を原作にした本作は、 突然1970年代の田舎の村にタイムスリップしてしまった 小学6年生のユウタを主人公にした真夏の冒険譚(たん)。 どこか懐かしさを感じさせる夏休みを彩るのは、 昆虫採集、花火、友情、そして淡い初恋... ...といったきらめくような描写の数々だ。