|
|
|
|
| ホーム | 日記 | プロフィール | オークション | 掲示板 | ブックマーク | お買い物一覧 |
│<< 前へ │次へ >> │一覧 │コメントを書く |
![]() デアゴスティーニの航空母艦 赤城を作る 2号 です。 ![]() 今号のパーツは ・フレーム 2枚 ・船底板 1枚 ・煙突の手すり 1枚 ・艦橋パーツ 7個 となります。 ![]() まずはフレームの組立てです。 ![]() 前号で組み立てたフレームに今号のパーツを取り付けます。 ![]() フレームに刻印されている番号を確認しながら組み立てます。 船底も同じく組立てます。 ![]() 更にフレームの組立てです。 ![]() 今回も接着は行わず仮組としています。 ![]() 結構、大きくなってきました。 ![]() 次に艦橋の組立てです。 ![]() まずはバリ取りです。 ![]() 金ヤスリ、紙ヤスリを使用しバリを除去します。 ![]() バリ取り後、各パーツを接着します。 ![]() パーツ同士の合わせ目が目立ちますのでパテで埋めます。 パテが乾くまで次の作業を行います。 ![]() 前号で組立てた煙突に手すりを付けます。 ![]() 手すりはエッチングパーツとなっています。 ![]() エッチングパーツの切り出しには、ハガネとアクリル板を使用しています。 ![]() タミヤから発売されている、エッチングはさみ、エッチング用ヤスリも便利です。 ![]() 切り出しました。 ![]() 手すりの接着にはゼリー状の接着剤で位置決めを行った後、瞬間接着剤で固定します。 ![]() 接着しました。 ![]() 小さな手すりも取り付けます。 ![]() 同じく接着しました。 小さな煙突にも手すりを取り付ける必要がありますが、気になるところがあるので後日とします。 ![]() 艦橋のパテが乾いたので、仕上げを行い残りのパーツを接着しました。 ![]() 次号は船体、艦橋の組立て塗装、九七式艦上攻撃機の組立てとなります。 零戦に続き今度は九七式が付属するので楽しみです。 にほんブログ村 模型 接着液がゼリー状なので正確にしかも美しく接着ができる。エッチングパーツなどには最適な接着剤です。タミヤ瞬間接着剤(ゼリータイプ) エッチングヤスリ(No.74066/タミヤ) エッチングバサミ(No.74068/タミヤ) [赤城を作る]カテゴリの最新記事
│<< 前へ │次へ >> │一覧 │コメントを書く │ 一番上に戻る │ |
|