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![]() いい加工乳を発見! 森永「おいしい無脂肪乳」である。 身体を作ってる我々は、加工乳を毎日口にする。 身体作りにはたんぱく質は欠かせないものだからだ。 でも脂肪はいらない。 牛乳だと脂肪も含んでいる。 と言う事で、無脂肪乳にプロテインを添加し飲む。 無脂肪乳だと1リットル98円で買える。 安いのだ。 量を飲む我々としては、コストパフォーマンスも魅力的。 だが、細かいところをチェックすると、タンパク質量が牛乳は3.3gなのに対し、2.2gと少ないのだ。 そこがずーっと気になっていた。 で、発見したこの無脂肪乳は4.4gと牛乳を上回っているのだ。 という事で、毎日これにしたいのだが、売っているところが限られるのが難である。 値段もいつもかどうか分からんが、98円ではなく148円だった。 本物の牛乳はしばし飲んでいない。 たまに飲むと、脂肪分が多いのは実に美味しいと思う。 だが、こればっかりは掟みたいなもの。 牛乳、飲みたいわ!
私は、東郷平八郎元帥を崇拝してやまない。 世界一のスーパーヒーローである。 蔑まれていた有色人種が、歴史上初めてアングロサクソンを完膚なきまでに叩きのめしてくれた比類なき武将。 戦争は国と国が起こす最後の外交手段。 出来れば無い方がいいのは当然。 しかし、国が侵されるのを黙っていらぬのは武士として当然のこと。 「国を守るため。」 そこには多大なる犠牲も生まれるが、とてつもないロマンも内包している。 日本海海戦。 大日本帝国連合艦隊司令長官、東郷平八郎。 東郷元帥は、当時世界最強と謳われたロシアのバルチック艦隊を、斬新な戦術で完膚なきまでに叩きのめし、日露戦争、日本の勝利に貢献した。(実際は総体的には薄氷の勝利ではあったが。) 不利と言われていた予想を覆した英雄。 ヒーローの条件とは、逆境を乗り越える様であろう。 日本海海戦で東郷元帥が搭乗した旗艦であった「三笠」を初めて見た。 新横浜に用事があったのに、なぜかそこまで行きたくなってしまった。 ![]() 「三笠」を目の当たりにし、胸のうちにとてつもない感情が芽生えた。 (東郷元帥がこの艦で指揮を執り、極悪ロシアを葬り、日本を守ってくれたんや!) 目を瞑ると、日本海で勇猛に闘う連合艦隊の姿が頭に浮かぶ。 元帥の海戦を前にした名言。 「皇国の興廃この一戦にあり。各員一層奮励努力せよ」 敬愛する司令長官からこの様な言葉を聞けば、誰もが国の為に命を捧げる気持ちになるであろう。 それは愛する家族、故郷を守るためにも直結する気概。 そして改めて、英霊にも感謝の念が沸き起こった。 また今年も家族で靖国に参ろう! 原宿には東郷元帥を奉った「東郷神社」があります。 東郷元帥の武運に肖り、鉄の業界だとか、ギャンブル運を上げたい人が参る神社です。 私は長女といった事があります。 長女が原宿に興味を持ち出した頃で、原宿を餌に、東郷神社へお参りさせました。 そんな手も有効です。 日本の本当の歴史を知れば、愛国心が目覚ぬはずは無い。 先人達は己の命を人生を賭して、我々の国を守ってくださったのです。 その方々の想いを蔑ろにできるわけが無い。 私たちは日教組の反日教育を受けている世代なので(このままだと永遠にそれが続いてしまう・・・)、20歳位まで、私自身も反日で、日本が極悪だったと思っていた。 正しい歴史を知れば、その洗脳からは開放される。 70年前までの日本には、侍がまだたくさんいた。 そんな時代に戻したい。
男と女。 これは生まれた時から絶対的に違いがある。 最近思うのは、「男はロマン、女は現実」。 ... 例えば、男と女では金を使うところが全く違う。 女はモノ、男はそうじゃないとこに金を使う。 女は子を産み、育てる仕事がある。 だから現実的になるのは当たり前。 男はいくつになっても、自分の理想と闘っている。 「男はロマン、女はロマンス」にも置き換えられるかな!? なんつってな! アントニオ猪木は、ロマンの塊である。
NOSAWA論外また逮捕 自画像に隠して大麻密輸容疑 また、この小悪党か! こんなのプロレスラーではない。 プロレスラーって、でかくて、強い超人。 そして、ロマンを見せてくれるスーパーマン。 こいつはただのプロレス芸人。 強さは関係なく、芸を磨くのみ。 こんなもんに憧れを抱くか!? プロレスラーだったら、無頼はOK。 だが、しょーもない、自動車窃盗や大麻密輸じゃ、情けなくて涙チョチョギレるわ。 ただの小悪党や。 またプロレスラーの品位を貶めた。
6年間、あたためていたTシャツ。 今は無き、アントニオ猪木ブランド「INOKI X」。 ![]() いつか息子に着させたいと、生まれる前から2枚買っておいたものがある。 そのうちの一枚、昨日初めて袖を通した。 男の子、実に楽しい。(上3人は女の子なので。) しかし、サイズまだでかいな。
想い出のラグトップ。 今ラグトップ着てワークアウトする人は少ないでしょう? 大きなジムにいないので良く分かりませんが。 しかし、私の学生時代はこれが欲しくてたまらなかった。 本気の人しか着ていなかったし、売っているところも限られていた。 学生時代は買えず、ようやく手に入れた初めてのラグトップがこれである。 WORLD GYMのスタンダート。 ![]() これを身にまとい、成田のオレンジワン(スポーツジム)で良くワークアウトした。 たまたまタンスの奥から出てきて、久々に着てワークアウトした。 20年前に買ったウェアなんだな。 懐かしい気分になった。 だから、捨てれない。
![]() 昨日、ラジオでナンバープレートの人気地名の事を話していた。 我が地元「富士山」ナンバーもなかなかの人気らしい。 そりゃそうや。 ”世界一の山”富士山のナンバーだからな。 だが、前から腑に落ちない事がある。 富士山ナンバーは県を挟んで、山梨も含まれる珍しいナンバーなのだ。 で、問題は山梨。 静岡と山梨は、古より富士山を奪い合ってきた。 富士山の所有はどちら側なのか? 答えは、静岡。 さらに突っ込むと、富士宮浅間神社に富士山の頂上は含まれているのだ。 富士山は静岡のもの。 ナンバー見て、山梨人と思われるのも嫌である。 考え直してもらえませんかね?陸運局!
これは究極と言えば、究極の魂を込めた入場シーン。 プロレスが成り立っていた最後の入場シーン。 高田延彦対リクソン・グレイシーの他流試合。 プロレスとは宗教であり、人生の凝縮。 己が尊敬し、信じたレスラーがジャンルの存亡を懸けて臨んだ試合。 私の人生をも背負って高田はリングへ向かうのだ。 高田、人生2度目のシュートマッチ。 負けるだろうとは思っていた。 しかし、その予想を覆すのが本物のプロレスラー。 高田延彦は本物だと信じていた最後の場面。 この入場、高田延彦がゴルダゴルダの丘に向かう、ジーザスに見えて仕方なかった。 結果はご存知の様に惨敗。 プロレス最強神話崩壊。 私は呆然とし、1ヶ月は立ち直れなかった。 でも、高田延彦が一歩踏み出してくれたおかげで、その後の本物のプロレスが見れた。
わが道場に、私がリクエストしたマシーンが導入されていた。 「電動ランニングマシン」 ![]() 嬉しくて誰よりも先に使用。 だが、ワークアウトの内容、己が実にしょっぱかった。 持久力、まるでなし。 これから走りまくって、オーバーせねば。 │<< 前のページへ │一覧 │ 一番上に戻る │ |