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米国債T-Noteの金利は1.9%台で、これは過去の歴史上の最低レベルの金利である。 やばい国債がなんで買われて、金利が低下するのか?それはマスゴミのいうことは嘘かデタラメで間違っていると知っているか考えて 反対に国債を買っている人たちのほうが多いからです。 売買が成立するということは、売っている側と買っている側の双方がいて成立するからです、 どちらかが多ければその方向に動く、国債市場では米国債がやばくないと考えている側が多いことで金利が低下するわけです。 テレビ新聞の報道というのはユダヤ人たちの超金持ちの資本家達のおもちゃで あることを認識しておかないといけないと絶対にいけないです。 ここから真実が得られることは100%ない、100%嘘とデタラメに塗り重ねたのがテレビ新聞の報道であって、 そこには真実は0.1%もかけらもなく、ゼロなんです。 そこらかしこで、欧米ふくめた(日本のテレビ新聞は痴呆レベルの論外であるが)、 まことしやかに米国債格下げ、やばいとはやしたてているが、 それと裏腹に長期金利は下落し、米国債は買われている。 どっちが正しい可能性なのかは10年程度の投資経験があればわかるでしょう。 世の中にながれる、特にテレビ新聞などのマスゴミを媒介したものはそういうインチキくさい、 裏側にいる資本家達の意図を十二分に理解していないといけないのです。 未来がどうなるかは誰にもわからないことところがありますが、 リスクをとって知的な賭けをする。 何もしなければ、何も得られないのと同じ。 僕なら損失を覚悟でも、利益の可能性があると分析でき(勝ち負けはわからない)るなら、賭けをして心配するほうを選ぶ。 行動しなければ、未来は大きく何も変わらないのは確かなのだから。 嘘とデタラメに満ち溢れた現代は、自分で考えない人は確実に騙される側の人間になるしかないでしょう。 原発をみてもそれがわかります、誰かがいってたからとかいって、 自分で事実検証もせずにそれが正しいと思ってしまう人間が一番危険でおろか。 こういう人間は戦後期に幼少時代を過ごしアメリカに洗脳させられた世代、 今の団塊世代にとても多い気がします、田原総一郎みたいにアメリカが言うことなら正しいとかいう馬鹿な年寄りは死んでいただいたほうが世の中のためですが。 │<< 前日へ │翌日へ >> │一覧 │ 一番上に戻る │ |
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