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〜パパ・ママの不安を減らしたい。 『知ろう!小児医療 守ろう!子ども達』の会、活動記録です [全153件]
代表の阿真です。 これまでこちらのブログで2年以上、会のことを綴ってまいりましたが、 本日15日、『知ろう!小児医療 守ろう!子ども達』の会 念願のHP開設にあたり、心機一転!ブログもお引越しすることとなりました。 たくさんの方にご訪問いただき、ありがとうございました。 たくさんの方から、会の活動が励みになります、時々ブログを覗いています、 というお声を頂戴し、私たちもとても励みになりました。 批判しあうのではなくて、互いを励ましあう、手を取り合うことで、 様々な窮状を乗り越えていけるようなそんな活動をしていけたらなと思います。 これからも応援を宜しくお願いいたします。 有難うございました。 ![]() 『知ろう!小児医療 守ろう!子ども達』の会 オフィシャルサイト http://shirouiryo.com/ 新ブログ http://d.hatena.ne.jp/shirouiryo/ お手数ですが、登録をお願い申し上げます。 Last updated 2009.06.15 00:45:52
【開 催 日】2009年6月13日 【主 催】東京小児科医会 【タイトル】「本音で話そう 総合医ってなんだろう」 【会 場】東京都新宿区 京王プラザホテル http://jpa2009.umin.jp/ 代表の阿真です。昨日は、第20回日本小児科医会総会フォーラムのシンポジウムに 出席してまいりました。 総合医について、様々な立場の方のお考えを聞くことができ、いち患者として、 大変勉強になりました。兼ねてより、専門医とは別に、総合医の普及が 患者にとってはより安心へと繋がるのではないかと思ってまいりました。 今日のお話で、お子さんで7つも8つも別の科にかかっていて、 この薬を使うことによって発達段階でこういう悪影響が出る、といった 全体を診ることなく、それぞれの科でその臓器を治すことだけに 薬を使ってしまうこともある・・・といった内容をお聞きして、やはりその子全体、 その子の未来、そして家族や地域もひっくるめて、みていただきたいな そしてそれは他人任せではなく、そういう関わりや、ものの見方が親である 自分にも必要だな、という思いを強くいたしました。 Last updated 2009.06.14 11:06:14
広報担当mimiです。 UK発、かっこいいパパの育児バイブルと呼ばれている FQ JAPANのDIGEST(フリーマガジン)6月号に 阿真代表と協力医の佐山先生の対談が掲載されました。 表紙はなんと!ベッカムさま〜♪ 今回のテーマは「子供の脱水症状対策」 これからの季節に向けて必見です!! 脱水症状を防ぐために大切なのは「予防」 子供のペースではなく、親が判断でこまめに休憩を取ること。 こまめな水分補給が大切。 など、参考になる情報がたくさんです。 元気いっぱい、遊びたい盛りの小さな娘をもつ母親としても 知っておきたい情報満載で、お役立ちの一冊です FQ JAPANのフリーマガジンは 全国のトイザらス、ベビーザらス(一部の店舗では配置していない場合があります) 及び、一部の病院、商業施設で保育園などで配布中。 デジタル版は無料ダウンロードが可能です! http://www.fujisan.co.jp/magazine/1281682185 ぜひご覧くださいね ![]() Last updated 2009.06.13 08:23:28
こんにちは、夏子@品川です^^ 6月9日(火)に内閣府で開催された 『ゼロから考える少子化対策プロジェクトチーム(PT)』会議で プレゼンさせて頂きました☆ http://www8.cao.go.jp/shoushi/13zero-pro/index.html (内閣府HP) http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090610-00000026-maiall-soci (毎日新聞の記事) 傍聴に来て下さった、みなさま本当にありがとうございました! とても心強かったです。 特にママと一緒に来てくれたひなちゃん(11ヶ月)の存在は、 会議室の雰囲気を和ませてくれました。 (委員の方からは「リアルだね〜」との声も。 小渕大臣のSPも魅了したそうで、とにかくアイドル状態でした^^) 今日の会合のテーマは『小児医療・周産期医療・病児保育』。 周産期医療:昭和医大産婦人科の岡井崇先生 病児保育:『フローレンス』駒崎弘樹さん・・・が発言。 http://www.florence.or.jp/ で、小児医療についてが私たちの会からの発言ということで、 会の活動について説明させて頂きました。 このプロジェクトを立ち上げた小渕優子少子化対策担当大臣(35)は、 1歳8ヶ月の男の子のママで、 9月には第2子を出産予定。 「なぜか大臣になってから子どもが熱を出すようになった。 子どもの病気についてはとても気になっている」とのことです。 プロジェクトチームメンバーで 『ファザリングジャパン』代表の安藤哲也さんからは 「小児医療については個人的にも関心が高い。 先日、1歳の次男がけいれんで入院したばかり。 先週も発熱して保育園にいけず、背負って仕事をした」とのこと。 http://ando-papa.seesaa.net/ (お子さんを背負いながら講演している写真がステキです) 他の委員の方からは 「話を聞くと、なぜ自治体でこうした講座を行っていないのかと思う。」 などといった意見も出されました。 今後の少子化対策にどう反映されるか分かりませんが、 小児医療の現状や、 子どもの病気について学べる場を持つことの必要性が 少しなりとも伝わればと願うばかりです。 Last updated 2009.06.12 22:02:23
【開 催 日】2009年6月6日(土) 【タイトル】子どもの病気、それってホントに119番!? 【講 師】赤ちゃんとこどものクリニック院長 田中秀朋先生 【会 場】東京都港区 赤坂区民センター 【参加人数】28名 ![]() まやこ@講座担当です。 Last updated 2009.06.13 09:37:50
講座担当のmayakoです。 先生のお話はユーモアたっぷり 今回はパパ・ママ・子どもの家族参加者が多い講座です。どんな講座になるか・・。 Last updated 2009.06.03 10:56:45
山口エリア担当のtama@山口県岩国市です。 5月22日(金)山口県岩国市での主催講座が終了いたしました ご参加くださいました皆様、ありがとうございました。 今回は、ふじもと小児科藤本誠先生を講師にお迎えして 「子どもの病気を知る講座」と題してお腹の病気を中心にお話を伺いました。 20名のお母さんとお子さん方の参加でした。 実際、先生のお子さんが夜中に嘔吐された実体験を交えてお話をしてくださいました。 今回は託児がなく、見守り保育のみだったのですが、 お母さんと離れないことで、午後の眠い時間でも子ども達がとても落ち着いていて、 泣くこともなかったことが、印象的でした やっぱり、子どもはお母さんの側が一番なのですね。 今回、ご参加いただけなかった皆様、また次回お会いできることを楽しみにしております Last updated 2009.05.25 11:39:38 |一覧| |
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