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フォトがいっぱいになりましたので、今後はこちらからの更新になります。「石と宇宙(ソラ)-謎解きのお話-」です。 本ブログはたまに更新するかもしれません。 今後ともよろしくお願いいたします。
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2008.07.23 15:09:34
7/1の雲です。他に地震雲画像さんに載った雲もあるので、後日それは載せますのでおまち下さい。 ちょっと凄い感じがします。 他にも目を奪われるような雲の写真がこちらにも載っています。 地震雲画像
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2008.07.02 14:24:01
昨日の雲です。ずっと雨模様でしたが、昨日今日は貼れました。 その中の夕方の雲です。 夕焼けはいつもピンク色に染まるのですが、昨日はオレンジが強い夕焼けでした。 他にも強烈な感じを受ける雲もたくさんでたようです。 地震雲画像さんに載りました。 他にも凄い雲が全国で見られています。 低い虹の写真など。
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2008.06.25 13:34:11
あまり体感がない私ですが、今朝位から左手首が強烈に痛くなったりします。 左手首はパレスチナを表すそうです。 何かあったのかな。 最近のパレスチナ関係のお知らせはこちらです。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 2008年6月7日(土) パレスチナ、ミラノの紋章=ダイジャが人を呑み込む ご両親がパレスチナの難民でヨルダン人のAさんは北海道大学院生として留学をされていますが、パレスチナのホーリー監督の講演で出会い、ボランティアでニウ物語を翻訳してくださいました。 Aさんから北大祭りでパレスチナの出店を出しているからとお誘いがあり、出かけてきました。 http://hokudaisai.com/ パレスチナのお料理(サンドイッチ、豆のスープ)とコーヒーをいただきましたが、おいしかったです。 あいにくと雨降りでしたが、日本語が堪能なAさんとは返ってゆっくリとお話ができました。 日本に来てパレスチナを見る目が少しは変化しているのでないかと思ったのですが、思っていたより厳しい考えでした。 人間がなぜ生きているか、パレスチナの現状を見て、確かに彼らの訴えていることはわかりますが、そのことばかりに気をとられていると堂々巡りで短い人生の間になんら進歩がないままに終わって行くので、これから先のことを考えてほしいと、サンド教授のこととソラからのメッセージを伝えておきました 2008年6月6日 真夜中目が覚める。 《イメージ》 ”母親が赤ちゃんを抱っこしているが、赤ちゃんが火のついたライターを持っているので とても危険だと思っている“ 意味 「赤ちゃんはパレスチナのハマスのこと。他人(大国?)から与えられた危険なものをおもちゃにしているので、ライター(兵器?)は持たせないようにと言う意味です」 その後、右手首(=イスラエルをあらわす)にきついサイン3,4回あり。 (チャネリングの言葉なので真偽のほどはわかりません) 「イスラエルの人に頼まれました。 サンド教授*です。 確かに情報は受け取りました。 それでアッパスが動きだしたのです。 パレスチナの留学生が仕事をしていると伝えてください。(ラップ音)」 *)「ユダヤ人はいつ、どうやって発明されたか」。 シュロモ・サンド教授 http://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20080601081520 「泣き虫になりたくないのです。 (イスラエルに) やられたことばかりを恨みに思って前に進まないのは弱虫です。 (中東の和平の) 仕事をするために生まれてきたことを忘れないでほしいのです。 それはダイジャに飲み込まれるのでないかと心配しているのと同じです。 宗教を創った大蛇をイシカミがやっつけています。 (新しく出来た穀物模様) 前を向いて生きることこそ人間として生まれたかいがあるのです」 http://sora.ishikami.jp/cropcircle/index.php この情報が出たと同時に、次のようなとんでもない紋章があることを知らせてくださいました。 まさにダイジャが人間を呑み込んでいますが、以前ギリシャで買った小さな壷の絵が、大分立ってから人間を加えているダイジャだったのに気がついてぞっとしたことがあります。 アルファーロメオも関係する紋章 ヴィスコンティ家 http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E3%83%B4%E3%82%A... スフォルツァ家 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%83%95%E3%82%A9%E3...
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2008.06.19 17:35:51
6/16のものですが、またもや太陽がこのように・・・。 ふとその上の、つづら織りのような雲もきになります。 地震前後から色々な雲がずっと続いています。 地震雲画像。 またまたと言いますと、またまたピンチが!!!! 一体いくつピンチを迎えれば済むのでしょうか・・・・。 それもダブルで。 寿命が縮むとか、命が縮むような思いです。 絶対絶命のピンチ。 そうしてもうひとつ・・・・。 その人に気づいてもらいたいため、と思うのですが・・・。 道は長いです。
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2008.06.18 09:36:26
岩手・宮城で地震があったのですね。 2008年06月14日08時43分頃 震央 岩手県内陸南部 緯度 北緯39 度 経度 東経140.9 度 深さ 10 km 規模 マグニチュード7 それに関連するかどうかわかりませんけれど、5/12に雲がすごかったです。 ![]() ![]() 今日6/14の9;44頃ですね。地震のあったあとです。 その後、仕事&個人的に関わる色々な心配事などが出てきて・・・・。全くです・・・。
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2008.06.14 17:09:38
また雲~です。 斜めです。 仕事関係の人で、年柄年中話す話題と言うと「家族の愚痴、ストレスの話、病気の話等」しかしない人がいて、もちろん本人の人柄はとても良いと思うのですが。 その病気の話題などで、同情を買いたいと言うような感じも受けるのです。 「大事にしてもらいたい~」「同情してもらいたい~」等。 「自分の体なのだから最後は自分で治すしかない・・・」「体に感謝しないと・・・」「ありがとうといたわらなくちゃ・・・」「具合が悪くなると言う事は、どこかで何か無理をしていると言う事だと思うけれど・・・」等々言ってもだめ。 返ってくる言葉は「逆にもっと頑張ってもらわにゃ」「気を強くもたないと・・・」等々。 皆色々とあると思いますが、お子さん達はもう立派に成人してちゃんと社会人になっている。一体なにが不満なのか。 不満があれば別に暮らす事もできるだろうし。 そして、とうとうと言いますか、その人はまた病気になってしまいました。 そして色々考えてましたが、やっぱりその人の心持がそうさせたのかなと思ったりでした。 気持ちを変えると多分病気も良くなると思うのですが、年柄年中不満やら不平やらばかりで一生懸命体を作っている細胞に感謝をしないと、やっぱりダメなのではないのかと・・・。 一瞬そういうのが無くなった時もあって「これで体調もよくなるだろうな」と思った時もあったのですが、やっぱりだめでしたね。 2007年1月31日(水) ミネラル、竜神信仰=地球滅亡、ムーノイア→ナミノイア、ホタテ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 病気はその人の潜在意識が知らせているので、身体の細胞と会話することが一番大切なのに、他人やモノに依存することは少し寿命が延びてもその人のイシキは喜んでいない。依存しても依存させてもいけないというメッセージは、最初から変わりはないです。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
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2008.06.12 11:22:21
亡くなった友人の家に何度か行った事があった。 昨日の夢もいつも一緒に行く人と行っているのだが、ひとりの人が「これからここに直接何かを送ることだけにする。(もう行かない?)」と言っているので、「あぁ、そうなのか~」と思っている夢です。 わざわざ行かなくても思いだすだけでも良い、と言う意味なのでしょうか。 そこの家には死んだ友人はいないと言う意味かもしれません。 その前は夢見が悪かったです。 マンションの自分の部屋に戻っている。 戻ると古い昔の部屋になっている。 そこへ見もしらない男性が急に入ってきたので、怖くなって逃げようと思い、まだ小さい子供たちを二階の屋根から飛びおろして逃げようかと思っている夢。 その前は高層マンションの上の方に住んでる夢。 そこから雲を見ようと思って外へでようとしている。 途中でドアがあいていて、赤茶けた泥のようなのを滑っておりて行く、と言うもの。
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2008.06.10 09:34:49
久しぶりの晴天の雲です。 ![]() ![]() ![]() ずっと天気が悪くて、久しぶりのお天気でした。 あと、お知らせご紹介。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 2008年6月7日(土) パレスチナ、 ご両親がパレスチナの難民でヨルダン人のアハマドさんは、北海道大学院生として留学をされていますが、パレスチナのホーリー監督の講演で出会い、ボランティアでニウ物語を翻訳してくださいました。 アハマドさんから北大祭りでパレスチナの出店を出しているからとお誘いがあり、出かけてきました。 http://hokudaisai.com/ パレスチナのお料理(サンドイッチ、豆のスープ)とコーヒーをいただきましたが、おいしかったです。 あいにくと雨降りでしたが、日本語が堪能なアハマドさんとは返ってゆっくリとお話ができました。 日本に来てパレスチナを見る目が少しは変化しているのでないかと思ったのですが、思っていたより厳しい考えでした。 人間がなぜ生きているか、パレスチナの現状を見て、確かに彼らの訴えていることはわかりますが、そのことばかりに気をとられていると堂々巡りで短い人生の間になんら進歩がないままに終わって行くので、これから先のことを考えてほしいと、サンド教授のこととソラからのメッセージを伝えておきました 2008年6月6日 真夜中目が覚める。 《イメージ》 ”母親が赤ちゃんを抱っこしているが、赤ちゃんが火のついたライターを持っているので とても危険だと思っている“ 意味 「赤ちゃんはパレスチナのハマスのこと。他人(大国?)から与えられた危険なものをおもちゃにしているので、ライター(兵器?)は持たせないようにと言う意味です」 その後、右手首(=イスラエルをあらわす)にきついサイン3,4回あり。 (チャネリングの言葉なので真偽のほどはわかりません) 「イスラエルの人に頼まれました。 サンド教授*です。 確かに情報は受け取りました。 それでアッパスが動きだしたのです。 パレスチナの留学生が仕事をしていると伝えてください。(ラップ音)」 *)「ユダヤ人はいつ、どうやって発明されたか」。 シュロモ・サンド教授 http://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20080601081520 「泣き虫になりたくないのです。 (イスラエルに) やられたことばかりを恨みに思って前に進まないのは弱虫です。 (中東の和平の) 仕事をするために生まれてきたことを忘れないでほしいのです。 それはダイジャに飲み込まれるのでないかと心配しているのと同じです。 宗教を創った大蛇をイシカミがやっつけています。 (新しく出来た穀物模様) 前を向いて生きることこそ人間として生まれたかいがあるのです」 http://sora.ishikami.jp/cropcircle/index.php この情報が出たと同時に、次のようなとんでもない紋章があることを知らせてくださいました。 まさにダイジャが人間を呑み込んでいますが、以前ギリシャで買った小さな壷の絵が、大分立ってから人間を加えているダイジャだったのに気がついてぞっとしたことがあります。 http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E3%83%B4%E3%82%A... ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
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2008.06.07 17:23:10
昨日から何だかおかしいです。 微妙な嫌がらのようなものが・・・。 多分イシキの世界での影響とも思われるのですが。 朝五時台からチャイムを鳴らされてしまって、起こされてしまったし。 誰かが用があるには早すぎるし、間違えて押してしまったと言うことでしょうが。 そして会社では営業に出た人が車をぶつけてしまったり(必ず車関係でトラブルがあります。)大事には至らなかったのですが金額的には結構大きかったりです・・・。 いつもの本社の人がグチャグチャ言って来て、愚痴と言うのはどんな人でも、聞かされて決して嬉しいものではないですよね。 私に愚痴られても何も出来ないですし(会社の事なので)一体どうなっているの?と言う感じでとにかく「切り刻んで~~~~した!」と一生懸命に心の中で呟いていました。 そしてそして、家に帰るとめったに風邪をひかない家人(本当に滅多にひかないのです)がすでに熱を出していて、今朝も結構高い熱です。 おかしいと思い、知りあいに話したところ、そこの家もおかしい感じがしたらしいです。(数名) でもそれに気がついて消滅すると、よくなるかもなのですよね。 しかしまだ家族は高い熱で寝ているし。
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2008.06.04 09:29:54
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