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いち屋の日記 [全681件]
家庭の事情でパソコン触れません。 そのうち又回復予定です。 ログチェックできるようになりました。
卵を温めていると思っていた、つがいの鴨が気になって 発見してから1日おいて、見に行った。 出来たら写真に収めたい気もありデジカメを持参。 行く途中は是非いてくれること願いつつも、 ひょっとしたら、人に発見されてそこに居られなくなって しまったかもしれないと思った。 その草むらに行った。見えない。半分やはり駄目かと 落胆し、そのあとを見た。やはりいない。 悪戯で卵が割られていなかったかと思ったが、 そのかけらもない。 どうしていなくなったかはわからにない。 人に邪魔されたことでない事を願った。 --- しかし、いつか散歩の時小鴨と一列になって 川面に現われて欲しい。
新車販売が低下しているらしい。 その中で軽自動車が伸びていると報道。 どうやら、身の丈以上のものは不要のようだ。 事実、狭い日本では軽自動車の利用度は高い。 むしろ、そのように軽自動車で動いている人の方が 人柄に実直さを見る空気が流れつつある。 高級車で訪問する人はどこか身の丈以上の見てくれを 感じ、信用イマイチと思われる。 必要なものを買う動機であり、成長性の方向は変化している。
一年の下げ、今日で最大下げとできるか。 投売りしたい人今日で出し切り。 明日から今年の逆爬行。 天気がよいときは虫干し、年末へのスタート。
いつものように隅田川上流べりのウォーキングの 往復を繰り返していた。 ドッキリ、草むらに鴨二匹がいるではないか。 傍を通っても逃げない。いつもならそそくさと 逃げていくのにじっとしている。 一匹は足をぐっと体の下におりこんでいる。 もう一匹は頭だけキョロキョロしている。 何回、傍を通ってもその位置を変えない。 勝手な想像だが、つがいで卵でも温めているのだろうか。 今の時期はどうなのか。 他の人に悪戯されなければいいのだが。
昨日の昼過ぎけたたましくサイレンが鳴っている。 気にせずいると近くで止ったようだ。 暫くすると、急いでいる風の男性の声、 ふと外を見ると警官数人、そして消防の人が 急いで家の前を通った。 すぐ近くのアパート前で姿は止った。 事件か。彼等はアパートの部屋に入れなくて暫く ウロウロしていた。 警官は胸のポケットからマスクをだして顔にかけた。 10分もすると青いゴムシートに なにやら包んでワゴン車の中に入れた。 救急車は担架を小脇に抱えて帰った。 推測すると、死体か。 誰知れず人が亡くなったのだろう。無常。 生あるものは無くなる。都会の中で死んでいく。 どんな人だったのだろう。
昨日の昼過ぎけたたましくサイレンが鳴っている。 気にせずいると近くで止ったようだ。 暫くすると、急いでいる風の男性の声、 ふと外を見ると警官数人、そして消防の人が 急いで家の前を通った。 すぐ近くのアパート前で姿は止った。 事件か。彼等はアパートの部屋に入れなくて暫く ウロウロしていた。 警官は胸のポケットからマスクをだして顔にかけた。 10分もすると青いゴムシートに なにやら包んでワゴン車の中に入れた。 救急車は担架を小脇に抱えて帰った。 推測すると、死体か。 誰知れず人が亡くなったのだろう。無常。 生あるものは無くなる。都会の中で死んでいく。 どんな人だったのだろう。 |一覧|Copyright (c) 1997-2012 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.
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