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「IT活用サポーター」日々奮闘中 [全247件]
(社)起業支援ネットワークNICe代表理事 増田紀彦氏が3/18(金)緊急来阪!! チャリティセミナーを開催します! チャリティセミナータイトル:「自分の中に眠る財産を生かしきるために!」 ~誰でもできる!すぐにできる!アイデア発想法のススメ~ 場所:〒547-0024 大阪府大阪市平野区瓜破3-3-67 日鐘(にっしょう)技能開発センター平野校 大阪市営地下鉄谷町線喜連瓜破(きれうりわり)駅徒歩10分 連絡先:090-1070-7656(永山) 第1部:13:00~15:00 第2部:15:00~17:00 同内容ですので、どちらかおひとつご参加ください。 両方参加されても結構です。 参加費:3千円 お支払いいただいた参加費は全額、震災復興支援金として(社)NICeに寄付いたします。 現在(いま)を生きるすべてのわくわくさま達に参加してほしい、素晴らしい時間をお約束します!! NICe全国定例会とは一味違った増田ワールドを堪能してください!! みんなで集まって、被災地を応援しましょう!!ご参加お待ちしております! 参加ご希望の方は、コメント欄にてご連絡いただければ、主催者に連絡させていただきます。
いつも利用させていただいている「Nice」のSNSが、今月初旬に、リニューアルされて、非常に使いやすくなったと評判を得ています。 実は、経済産業省の支援を受けていた頃のSNSを再現しようとオリジナルで開発を進めてきたのを断念して、OpenPNEというオープンソースのプログラムを利用することに切り替えるという英断がなされた結果であったと推測するのであります。 このOpenPNEは、実はいろいろなサイトで多く使われているようで、何と言ってもその使い心地がmixiそっくりというのが特徴です。 というか、mixiを真似て作ったので当然といえば当然です。 つまりは、サイト内での日記の書き方や参加者同士の交流の仕方は、慣れ親しんだものというのが、おおむね好評の理由であり、好評であることは、どんどん使おうという意欲も増殖させるものらしく、「Nice」のSNSに、読みきれないほどの有用な情報が蓄積されてきております。 先日も、twitterの2000人の壁に直面したという日記に、すかさずその理由や対処方法がコメントされ、知っていることは余さず伝えてあげようというNiceの参加者の皆さんのナイスな側面を十分に堪能させていただきました。 「2000人の壁」とは、フォローが2000人を超えた時点で、その後フォローできる人数が、フォローされている人数の1.1倍までという制限が設けられるようになります。 つまり、フォロワー数が1818人未満の場合は、フォロー数が2000人を越えた時点でフォローができなくなります。 と解説にはありますが、実際には2002人目のフォローができないという状態になるようです。 その場合には、フォローしてくれる人が1818人より増えるのを待つしかありません。 とは言っても、ただフォローしてくれる人を待つだけでは、何時まで待たされるかわからないので、少しフォローをしてくれる人を増やす努力が必要となります。 自分からフォローした人すべてがリフォローしてくれれば理想的ですが、世の中そんなに都合良くは行きませんので、フォローをしてから長い時間立っている人をフォローから解除して、新しい人をフォローしていけばフォローしてくれる人を増やしていくことができるようになります。 つまり、2000人までは一方的にフォローを増やすことができますが、後々のことを考えると、フォローをいただいた人数の1.1倍ぐらいになるように、フォローをしていくのがtwitterの使い勝手なのかもしれません。 そこで、フォローをしたけれども、リフォローをいただいていない人を効率的に見つけて、フォロー解除する必要があります。 そこで登場するのが「Niceな方々のナイスなコメント」に、 単純にフォロワーを増やすだけではアカンのですよね。 とありましたので、ゆきひろもこのツール「JustUnfollow」を使ってみました。 とっても簡単。 いままで、他のツールを使ってアンフォローしていたのがバカらしくなって、このツールは手放せないものになりそうです。 そうそう、1日50人に制限しているのも、アンフォローを1日に100人も200人もすると、スパム扱いになって、アカウントを停止されることを防止する意味でもちょうど良いのかも知れません。 ユーザーインターフェースというキーワードで書き始めて、少し脱線してしまいました。 twitterの新しい画面についてもふれたかったのですが、長くなりそうなので明日以降に持ち越しさせていただきます。 今日も応援クリックいただけると嬉しいです。
数日前の「ITmedia」の記事ですが、 3歳でブログ、9歳でTwitter 「都条例ぷんすか(ω)」のはるかぜちゃんに聞く という、インタビューを見かけた。 昨年12月末に、9歳の女の子によるツイートが、注目を集めたとのことであるが、どの程度の注目であったかは不明である。 ツイッターも、好きなことを好きなようにつぶやける道具で、それをどのように使うかは利用者の手腕に委ねられる部分が大きいものだと感じています。 誰が使うにしても「何をつぶやくか」「つぶやいてはいけない内容は何か」をちゃんと理解していれば、問題はないのだろうと思います。 つまりは、書いてしまったことは、取り消すことが出来ない怖さをちゃんと知っているかどうかということなのです。 ツイッターでのつぶやきは、そのつぶやきを削除すれば消すことも可能なように思いがちですが、デジタルデータとしてツイッター以外にコピーされると、そのコピーは消すことが難しくなります。 さらに注目されれればコピーは無限に増え続けると言っても過言で無い状態になるかもしれないのです。 そういう怖さを、しっかりと認識して、ツイッターも使うべきなのだろうと思います。 ただ、9歳の女の子がつぶやいたということを話題にしたいような記事の書き方ですが、芸能活動をしているということを加味すれば、ある意味事務所が書かせたのかもしれないという大人の関与もあるのかもしれませんね。 このつぶやきを話題にすることがひとつの宣伝効果だとすれば、ゆきひろもその宣伝に乗せられたひとりなのかもしれません。 でも、ネットから何かを情報として得られるという意味では、情報発信者が多種多様の年代に広がることは楽しいことなので、もっともっといろいろなことをつぶやいてくれると楽しいなと感じております。 今日も応援クリックいただけると嬉しいです。 |一覧| |
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