ブログを作る※無料・簡単アフィリ    ブログトップ | 楽天市場
063389 ランダム
O氏、都会に住む。 (音楽)楽天ブログ 【ケータイで見る】 【ログイン】
O氏、都会に住む。
ホーム 日記 プロフィール オークション 掲示板 ブックマーク お買い物一覧
訪問ありがとうございます。
岩木町は地図から消えたけど、おらの心の中にはいつまでも生き続けています。
三味線は初めて出会った弦楽器です。腹の底を揺さぶる音を奏でます。
ベースは二番目に出会った弦楽器です。主に洋楽ロックをします。

O氏の日記 [全556件]

December 17, 2010楽天プロフィール Add to Google XML

Married with Children.

オアシスのツンデレソング?です。

メロディが気に入っていたので、訳してみたら……。

ラブソングですね。もう。男のツンデレでも、かっこいい所も出せるもんですね。

ちなみに、曲名はきっと「子供を連れて結婚する」みたいな感じかなぁ。現代風に言うと「バツ一こぶつきで再婚」みたいな。突然DQNっぽくなったぞ!!



○○○○○

翻訳はなかなか楽しいですね。最近日本語力が英語力に追いついて無いことを実感。英語でわかるのに訳せないって本末転倒ですが、これからはもっと文章力をつけたいです。

それではこちら→http://www.youtube.com/watch?v=NJ8gMQK4-BQ
兄貴の方のライブも良いです→http://www.youtube.com/watch?v=O0FH6jrM59E&feature=related


Married With Children

Artist: Oasis
Album: Definately Maybe



There's no need for you to say you're sorry
君に気の毒がられる必要なんてないんだ

Goodbye I'm going home
だからさよなら、僕は帰るよ

I don't care no more so don't you worry
僕はもう君のことなんて気にしてないんだ

Goodbye I'm going home
だからさよなら、僕は帰るよ



I hate the way that even though you
僕は君の性格が嫌なんだよ

Know you're wrong you say you're right
僕が間違っていてもそれを受け入れるところがさ

I hate the books you read and all your friends
君の読む本も友達も僕は嫌いだよ

Your music's shite it keeps me up all night
君の流すクソみたいな曲で、僕は一晩中眠れないんだ



There's no need for you to say you're sorry
君に気の毒がられる必要なんてないんだ

Goodbye I'm going home
だからさよなら、僕は帰るよ

I don't care no more so don't you worry
僕はもう君のことなんて気にしてないんだ

Goodbye I'm going home
だからさよなら、僕は帰るよ



I hate the way that you are so sarcastic
僕は君の性格が嫌なんだよ

And you're not very bright
皮肉屋なくせにちっとも聡明じゃないところがさ

You think that everything you've done's fantastic
君は自分のした全てがおもしろいなんて考えてるんだろうな

Your music's shite it keeps me up all night
君の流すクソみたいな曲で、僕は一晩中眠れないんだ



And it will be nice to be alone
しっかし独りになるのもいいのかもな

For a week or two
1~2週間くらいな

But I know that I will be
だけれど僕は君の元に戻って来るのが

Right back here with you
正しいんだってとっくに解ってるんだ



There's no need for you to say you're sorry
君に気の毒がられる必要なんてないんだ

Goodbye I'm going home
だからさよなら、僕は帰るよ

I don't care no more so don't you worry
僕はもう君のことなんて気にしてないんだ

Goodbye I'm going home
だからさよなら、僕は帰るよ



I hate the way that even though you
僕は君の性格が嫌なんだよ

Know you're wrong you say you're right
僕が間違っていてもそれを受け入れるところがさ

I hate the books you read and all your friends
君の読む本も友達も僕は嫌いだよ

Your music's shite it keeps me up all night
君の流すクソみたいな曲で、僕は一晩中眠れないんだ



Last updated December 17, 2010 4:42:24 PM
コメント(0) | コメントを書く


December 16, 2010

ツイッター、そして。

お久しぶりです。

これからのことについて、いろいろと。

ツイッターと、現在所属の和楽器バンド向日葵+の方に活動拠点を移し、このブログはたまに洋楽翻訳を載せる程度の更新頻度にしたいと思います。

というわけで、ごくたまに更新するかた思いますので、どうぞよろしくです。


ちなみに、URLは下記にあります。

ツイッター

向日葵+


Last updated December 16, 2010 3:01:43 PM
コメント(0) | コメントを書く

August 15, 2010

Stop Crying Your Heart Out.  (2)

久々の本格更新は、15分で翻訳を済ませたこの曲。ちょっと前の映画、バタフライ・エフェクトでも知られるOasisのStop Crying Your Heart Outです。

曲調は…、あまり言うことがありません。いつものOasis節です。

ライブの動画を見て、直ぐにお気に入りになった曲。悲しい歌詞なのに、元気が沸いてくる、こんな曲なんです。

人生の応援歌なのかも。

「僕らは皆空に浮かぶ星で、消えていったとしても、新しくどこかで別の星になってまた輝きを見せあえる…」

いつか大切なひとに会えなくなっても、そう思っていれば、また新たに自分の道が踏み出せるはずだと、自分も考えます。

お盆なんだからでしょうか、ニ度と会えないいろんな人の顔がよみがえってきます。流星群もありますし、夜空を見上げては、考え事をするのもいいかもしれません。明るすぎる都会ではなく、ちょっとした田舎にでも行って。

ちなみにこの曲、作曲者のノエル・ギャラガーの友達が、子供を亡くしたことに際し、つくられたそうです。


Youtubeへのリンクです→Stop Crying Your Heart Out

Artist: Oasis

Hold up... hold on... don't be scared
さあ、立ち止まって、耐えるんだ…恐がらないで

You'll never change what's been and gone
起きてしまったことはニ度と変えられないんだから

May your smile (may your smile) shine on (shine on)
君の笑顔がまた、輝きますように

Don't be scared (don't be scared)
恐がらなくていいんだよ

Your destiny may keep you warm
君の運命は温かなものになるはずなんだから


'Cause all of the stars have faded away
夜空の星々が全て色あせていっても

Just try not to worry, you'll see them someday
心配しなくてもいい、またいつか、君は出会えるはずだよ

Take what you need and be on your way
必要なモノをもって、自分の道を行くんだ

And stop crying your heart out
だから、胸が張り裂けそうなくらい泣くのは止めてくれ


Get up (get up) come on (come on)
さあ、起き上がって、こっちにおいで

Why you scared? (I'm not scared...)
どうして怯えているの?(私は怯えてなんていない)

You'll never change what's been and gone
起きてしまったことはニ度と変えられないんだから



'Cause all of the stars have faded away
夜空の星々が全て色あせていっても

Just try not to worry, you'll see them someday
心配しなくてもいい、またいつか、君は出会えるはずだよ

Take what you need and be on your way
必要なモノをもって、自分の道を行くんだ

And stop crying your heart out
だから、胸が張り裂けそうなくらい泣くのは止めてくれ



'Cause all of the stars have faded away
夜空の星々が全て色あせていっても

Just try not to worry, you'll see them someday
心配しなくてもいい、またいつか、君は出会えるはずだよ

Take what you need and be on your way
必要なモノをもって、自分の道を行くんだ

And stop crying your heart out
だから、胸が張り裂けそうなくらい泣くのは止めてくれ


We're all of the stars
僕たちは皆

We're fading away
消えゆく星々なんだ

Just try not to worry, you'll see us someday
だから心配しなくていい、いつの日か僕らは出会えるはずだよ

Just take what you need and be on your way
必要なモノをもって、自分の道を行くんだ

And stop crying your heart out
だからもう、胸が張り裂けそうなくらい泣く必要はないんだ


Stop crying your heart out
胸が張り裂けそうなくらい泣かないで

Stop crying your heart out
胸が張り裂けそうなくらい泣かないで

Stop crying your heart out
胸が張り裂けそうなくらい泣かないで


Last updated August 15, 2010 10:44:58 PM
コメント(2) | コメントを書く

はげまし。

Please don't cry , never say die !

泣くんじゃねぇ、弱音を吐くな!



ある曲の中に、歌詞カードには載ってないこんなフレーズがあります。
ただの一文。だけど、こころに直撃しました。語呂もいいし。

これを聞いて、勇気が沸くってことは、まだ自分は大丈夫なのではないかと。


えらくポジティブにモノを考える、夏風邪ぜーぜーの札幌からお送りしました。


Last updated August 15, 2010 10:00:00 PM
コメント(0) | コメントを書く

June 08, 2010

今と昔とジョンフルシアンテ。

やっとこさ暑くなってきた札幌から、絶賛ばてばて中の私です。吐き気とまんないっす。


今日の曲はジョンです。フルシアンテの方です。

彼は一時、麻薬中毒で死にかけて、っていうか医学的には一回死んで、復活した人です。そんな彼が過去の自分に充てたメッセージ。

どんなツラい過去があっても、その過去を受け入れて、自分の糧にしていく。当たり前の簡単なことができないのも人間です。そんな急ぐことでもないですけど。

生きてれば、本当にどうにでもなるってことを、彼の歌を通して学んだ気がします。人生には取り返しのつかないことしかないはずなのに、生きるということは時間を取り戻すことさえ出来るのかもしれません。


ちなみに、一番気に入っているフレーズは、「My radio's my heart」です。同じく音楽をやっている身として、心を余すことなく音として表現出来るなら、どれほど幸せなんでしょう。いつかたどり着きたいものです。



Time Goes Back←Youtubeへのリンクです。

Artist: John Frusciante
Album: Shadows Collide With People

These things'll go slowly by
僕の前をゆっくりと通り過ぎようとしている

These things
いろんなこと

They'll be where no one would think
そんなの誰も考えようとしなかったことなんだろうな

And when given this life
そしてこの人生を賜ったとき

I ought've thanked you all who will take it away
僕はそれを投げ捨てようとした君に感謝すべきだったんだ

I notice that you're fine
僕は君が穢れのないことを知っている

Setting up beside wherever turns a blind eye
そこがどんなに袋小路になろうとも

Any solemn phase
どんな神聖なところでも、そのそばから始める

And you belong to two times at once
そして君は僕と一緒に2回もそこにいるんだ

My radio's my heart
僕は自分の心の代弁者

We live as one
僕らは一体となって生きている

Two ways at once
それには2つの方法があって

I know the waves I form
僕は自分が何なのか知っているし

I know the way I won't become
歩みたくない道も知っているってことなんだ

These still places that are gone by
ただ通り過ぎていくだけの場所を僕は未だ

Belive they're somewhere else
そこに誰かが居ると信じているんだ

(belive they're somebody else)
きっと誰かがそこに居るんだ

Jumping in the mind of a passerby
そこを通り過ぎる人の思考に飛び込んで

And being replaced like times flies
時が過ぎ去るかのごとく僕は別の存在になる

Another wasted flaw
別のどうしようもない僕の欠陥は

Going up against the endless law
永遠の法に逆らっている

I'm flown through a mirror
僕は鏡を突き抜けて飛ばされる

Almost disappearing
ほとんど消えかかってるんだ

I glow faintly
僕は弱弱しく今まで生きてきた

You know this is nobody's life
君はこれが他の誰も体験してないものだって知っているよね

I saw the days I lost
僕は失った日々を観てきた

Hiding behind tomorrow's costs
それは「明日への代償」から逃げ続けることだったんだ

Time going back
時は繰り返す



Last updated June 08, 2010 4:44:42 PM
コメント(0) | コメントを書く

May 17, 2010

Song to the Siren
[ 音楽 ]  

どうも。今回はこんな曲を。

比喩表現が身にしみる、少し悲しげな曲です。

訳には苦労しました。背景を学ぶと、ギリシア神話にも
少し関連があります。

この題名にもなった「サイレン」は、「セイレーン」とも読めるそうで、
詳しくはこのウェブページを。

セイレーンを歌う・・/Song To The Siren


この曲の中で、一番耳に残る、「Here I am」と続ける部分。

生きるべきか死ぬべきか、確かな答えがあるはずのこの問いを
歌う者の対比から、あやふやなものに変えてしまっています。


Song To The Siren←Youtubeへのリンクです。

Artist: Tim Buckley

Long afloat on shipless oceans
何も無い大洋を当ても無くたゆたう

I did all my best to smile
僕はほほ笑む為に全てを尽したんだ

til your singing eyes and fingers
君の歌う目と指が

drew me loving into your isle.
君への愛をいざなった

And you sang "Sail to me, sail to me,
そして君は歌ったんだ。「私の元へ帆を向けて」

Let me enfold you."
「抱きしめさせて」

Here I am, here I am
「私はここ、ここにいる」

waiting to hold you.
「あなたを待っているの」


Did I dream you dreamed about me?
君が僕の夢を見ることを、僕は望んでいたのかな

Were you hare when I was fox?
その中では僕がキツネで、君がウサギだったのかな

Now my foolish boat is leaning,
僕の愚かな船は今傾いて、壊れているんだ

broken lovelorn on your rocks.
君を失ったことで座礁してしまった

For you sang "Touch me not, touch me not,
それ故、君は歌った。「私に触れないで」

Come back tomorrow."
「また明日、戻って来て」

Oh my heart, oh my heart shies from the sorrow.
僕の、僕の心は悲しみから逃げ出そうとしている


I'm puzzled as a oyster.
僕は貝のように何も出来ない

I'm troubled as the tide.
僕の心は潮流のように渦巻いている

Should I stand amid the breakers?
僕は白波の中に淀んでいればいいのだろうか

Or should I lie with death my bride?
それとも、僕の花嫁という死神と共に臥すべきなのか

Hear me sing: "Swim to me, swim to me,
僕が歌うのを聞いてごらん。「僕の元に泳いで来て」

Let me enfold you."
「君を抱きしめさせて」

Here I am, Here I am,
「僕はここ、ここにいる」

waiting to hold you."
「君を待っているんだよ」


Last updated May 18, 2010 00:49:33 AM
コメント(0) | コメントを書く

May 08, 2010

Someone Else's Arms.

また更新しちゃいます。

今度はこのアルバムの2曲目。Someone Else's Armsです。

前回に引き続き、切ない、切な過ぎて涙が出そうです。

こうやって人を想ったりいろんなことを考えたりして、オトナになっていくのでしょう。

このアルバムは「秋」向きですね。どうも好きな曲には秋を感じさせるものが多いみたいです。自分の潜在意識がそうさせるのか。そんな人間なのか。

個人的に、このバンドのやさしいボーカルがツボで、ひとりになったときとかによく聞いてます。たまには激しくないロックもいいもんじゃないですか。


Someone Else's Arms

Artist: Mae

Two days and I've not slept a wink
2日間も寝れなかったんだ

These thoughts that I've been thinking.
その間ずっと考えていた

This is the mark I aim to miss (again.)
僕がまた失おうとしているものがこれなんだって


You toss and turn, I lie awake.
君が何度も寝返りを打つ間、僕は眠れないで居た

Who knows what I've been drinking?
誰か気づいてくれるだろうか、僕が飲んだくれているってことに

Another cheap, meaningless kiss (to give).
一つ手をたたいて、意味の無いキスをするんだ


From the beginning,
始まりのときから

Dulled down and lost with all it's charm.
その光沢が鈍く失われていく

I just want to wake up, wake up in someone's--
僕はただ目覚めたい、誰かの……に抱かれて

I just want to wake up. I just want to wake up.
僕はただ朝を迎えたいんだ

I just want to wake up. I just want to wake up.
僕はただ目覚めたいだけなんだ


Six days and I can see the same
6日経っても同じだ

Brown eyes in this reflection.
君の茶色い瞳の中に映る僕と言ったら

Is this man you'll say I'll be (become)?
こんな男が君の望んだ人なんだろうか?

You toss and turn, I lie awake.
君が何度も寝返りを打つ間、僕は眠れないで居た

Into the sand we're sinking,
砂の中に僕らは堕ちていく

Holding us back from breathing free (I'm done).
そしてどんどん息が詰まっていくんだ


From the beginning,
始まりのときから

Dulled down and lost with all it's charm.
愛の光沢が鈍く失われていく

I just want to wake up, wake up in someone's--
僕はただ目覚めたい、誰かの……に抱かれて

I just want to wake up. I just want to wake up.
僕はただ朝を迎えたいんだ

I just want to wake up. I just want to wake up.
僕はただ目覚めたいだけなんだ


More than words, keep to yourself
コトバなんかいらない、君を守りたいんだ

Like a curse that fares thee well.
まるで呪いのように「出来る限りに」と唱える

One man came
一人の男は

One truth to tell
伝えなきゃいけないたった一つの真実にたどり着いた

All this blame
この全ての罪によって

Hammers your way to hell!
僕は地獄に叩きつけられるってことだ


I've got a feeling
あることを思った

It's not the safest place to start
ここは出発するには安全ではないと

This heavy breathing,
ため息をついて

It seems we're better off breaking hearts
失望に心を支配されるほうがいいとまで思ってしまう


From the beginning,
始まりのときから

Dulled down and lost with all it's charm.
愛の光沢が鈍く失われていく

I just want to wake up, wake up in someone's--
僕はただ目覚めたい、誰かの……に抱かれて

I just want to wake up. I just want to wake up.
僕はただ朝を迎えたいんだ

I just want to wake up. I just want to wake up.
僕はただ目覚めたいだけなんだ


I just want to wake up in someone else's arms
僕はただ、誰かの腕に抱かれて目覚めたいだけなんだ


Last updated May 08, 2010 6:02:58 PM
コメント(0) | コメントを書く

一覧

PR

Rakuten Profile

設定されていません

Calendar

May 2012
SMTWTFS
  12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031  
<backthis monthnext>

Category

Favorite Blog

アイダ キムタツ2005さん

Comments

 -O氏-コメントありがとうございます。久々に見たので、時間がたってしまいま...
 セプテンバー@はじめまして。 こんばんは、セプテンバーといいます...
 おうし@Re:生かされている。ありがとうございます! なにも滞りなく...
 きむたつ@Re:生かされている。お大事に。 おっきくなって戻ってくれば...
 まり@初めまして飲み会カラオケコースが大スキです し...

Let's link!

>お気に入りブログに追加
ブログが更新されると
メールでお知らせします

Mobile

>>ケータイに
このブログの
URLを送信!

 

Powered By 楽天ブログは国内最大級の無料ブログサービスです。楽天・Infoseekと連動した豊富なコンテンツや簡単アフィリエイト機能、フォトアルバムも使えます。デザインも豊富・簡単カスタマイズが可能!

Copyright (c) 1997-2012 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.