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訪問ありがとうございます。
岩木町は地図から消えたけど、おらの心の中にはいつまでも生き続けています。 三味線は初めて出会った弦楽器です。腹の底を揺さぶる音を奏でます。 ベースは二番目に出会った弦楽器です。主に洋楽ロックをします。 O氏の日記 [全556件]
オアシスのツンデレソング?です。 メロディが気に入っていたので、訳してみたら……。 ラブソングですね。もう。男のツンデレでも、かっこいい所も出せるもんですね。 ちなみに、曲名はきっと「子供を連れて結婚する」みたいな感じかなぁ。現代風に言うと「バツ一こぶつきで再婚」みたいな。突然DQNっぽくなったぞ!! ○○○○○ 翻訳はなかなか楽しいですね。最近日本語力が英語力に追いついて無いことを実感。英語でわかるのに訳せないって本末転倒ですが、これからはもっと文章力をつけたいです。 それではこちら→http://www.youtube.com/watch?v=NJ8gMQK4-BQ 兄貴の方のライブも良いです→http://www.youtube.com/watch?v=O0FH6jrM59E&feature=related Married With Children Artist: Oasis Album: Definately Maybe There's no need for you to say you're sorry 君に気の毒がられる必要なんてないんだ Goodbye I'm going home だからさよなら、僕は帰るよ I don't care no more so don't you worry 僕はもう君のことなんて気にしてないんだ Goodbye I'm going home だからさよなら、僕は帰るよ I hate the way that even though you 僕は君の性格が嫌なんだよ Know you're wrong you say you're right 僕が間違っていてもそれを受け入れるところがさ I hate the books you read and all your friends 君の読む本も友達も僕は嫌いだよ Your music's shite it keeps me up all night 君の流すクソみたいな曲で、僕は一晩中眠れないんだ There's no need for you to say you're sorry 君に気の毒がられる必要なんてないんだ Goodbye I'm going home だからさよなら、僕は帰るよ I don't care no more so don't you worry 僕はもう君のことなんて気にしてないんだ Goodbye I'm going home だからさよなら、僕は帰るよ I hate the way that you are so sarcastic 僕は君の性格が嫌なんだよ And you're not very bright 皮肉屋なくせにちっとも聡明じゃないところがさ You think that everything you've done's fantastic 君は自分のした全てがおもしろいなんて考えてるんだろうな Your music's shite it keeps me up all night 君の流すクソみたいな曲で、僕は一晩中眠れないんだ And it will be nice to be alone しっかし独りになるのもいいのかもな For a week or two 1~2週間くらいな But I know that I will be だけれど僕は君の元に戻って来るのが Right back here with you 正しいんだってとっくに解ってるんだ There's no need for you to say you're sorry 君に気の毒がられる必要なんてないんだ Goodbye I'm going home だからさよなら、僕は帰るよ I don't care no more so don't you worry 僕はもう君のことなんて気にしてないんだ Goodbye I'm going home だからさよなら、僕は帰るよ I hate the way that even though you 僕は君の性格が嫌なんだよ Know you're wrong you say you're right 僕が間違っていてもそれを受け入れるところがさ I hate the books you read and all your friends 君の読む本も友達も僕は嫌いだよ Your music's shite it keeps me up all night 君の流すクソみたいな曲で、僕は一晩中眠れないんだ
お久しぶりです。 これからのことについて、いろいろと。 ツイッターと、現在所属の和楽器バンド向日葵+の方に活動拠点を移し、このブログはたまに洋楽翻訳を載せる程度の更新頻度にしたいと思います。 というわけで、ごくたまに更新するかた思いますので、どうぞよろしくです。 ちなみに、URLは下記にあります。 ツイッター 向日葵+
久々の本格更新は、15分で翻訳を済ませたこの曲。ちょっと前の映画、バタフライ・エフェクトでも知られるOasisのStop Crying Your Heart Outです。 曲調は…、あまり言うことがありません。いつものOasis節です。 ライブの動画を見て、直ぐにお気に入りになった曲。悲しい歌詞なのに、元気が沸いてくる、こんな曲なんです。 人生の応援歌なのかも。 「僕らは皆空に浮かぶ星で、消えていったとしても、新しくどこかで別の星になってまた輝きを見せあえる…」 いつか大切なひとに会えなくなっても、そう思っていれば、また新たに自分の道が踏み出せるはずだと、自分も考えます。 お盆なんだからでしょうか、ニ度と会えないいろんな人の顔がよみがえってきます。流星群もありますし、夜空を見上げては、考え事をするのもいいかもしれません。明るすぎる都会ではなく、ちょっとした田舎にでも行って。 ちなみにこの曲、作曲者のノエル・ギャラガーの友達が、子供を亡くしたことに際し、つくられたそうです。 Youtubeへのリンクです→Stop Crying Your Heart Out Artist: Oasis Hold up... hold on... don't be scared さあ、立ち止まって、耐えるんだ…恐がらないで You'll never change what's been and gone 起きてしまったことはニ度と変えられないんだから May your smile (may your smile) shine on (shine on) 君の笑顔がまた、輝きますように Don't be scared (don't be scared) 恐がらなくていいんだよ Your destiny may keep you warm 君の運命は温かなものになるはずなんだから 'Cause all of the stars have faded away 夜空の星々が全て色あせていっても Just try not to worry, you'll see them someday 心配しなくてもいい、またいつか、君は出会えるはずだよ Take what you need and be on your way 必要なモノをもって、自分の道を行くんだ And stop crying your heart out だから、胸が張り裂けそうなくらい泣くのは止めてくれ Get up (get up) come on (come on) さあ、起き上がって、こっちにおいで Why you scared? (I'm not scared...) どうして怯えているの?(私は怯えてなんていない) You'll never change what's been and gone 起きてしまったことはニ度と変えられないんだから 'Cause all of the stars have faded away 夜空の星々が全て色あせていっても Just try not to worry, you'll see them someday 心配しなくてもいい、またいつか、君は出会えるはずだよ Take what you need and be on your way 必要なモノをもって、自分の道を行くんだ And stop crying your heart out だから、胸が張り裂けそうなくらい泣くのは止めてくれ 'Cause all of the stars have faded away 夜空の星々が全て色あせていっても Just try not to worry, you'll see them someday 心配しなくてもいい、またいつか、君は出会えるはずだよ Take what you need and be on your way 必要なモノをもって、自分の道を行くんだ And stop crying your heart out だから、胸が張り裂けそうなくらい泣くのは止めてくれ We're all of the stars 僕たちは皆 We're fading away 消えゆく星々なんだ Just try not to worry, you'll see us someday だから心配しなくていい、いつの日か僕らは出会えるはずだよ Just take what you need and be on your way 必要なモノをもって、自分の道を行くんだ And stop crying your heart out だからもう、胸が張り裂けそうなくらい泣く必要はないんだ Stop crying your heart out 胸が張り裂けそうなくらい泣かないで Stop crying your heart out 胸が張り裂けそうなくらい泣かないで Stop crying your heart out 胸が張り裂けそうなくらい泣かないで
Please don't cry , never say die ! 泣くんじゃねぇ、弱音を吐くな! ある曲の中に、歌詞カードには載ってないこんなフレーズがあります。 ただの一文。だけど、こころに直撃しました。語呂もいいし。 これを聞いて、勇気が沸くってことは、まだ自分は大丈夫なのではないかと。 えらくポジティブにモノを考える、夏風邪ぜーぜーの札幌からお送りしました。
やっとこさ暑くなってきた札幌から、絶賛ばてばて中の私です。吐き気とまんないっす。 今日の曲はジョンです。フルシアンテの方です。 彼は一時、麻薬中毒で死にかけて、っていうか医学的には一回死んで、復活した人です。そんな彼が過去の自分に充てたメッセージ。 どんなツラい過去があっても、その過去を受け入れて、自分の糧にしていく。当たり前の簡単なことができないのも人間です。そんな急ぐことでもないですけど。 生きてれば、本当にどうにでもなるってことを、彼の歌を通して学んだ気がします。人生には取り返しのつかないことしかないはずなのに、生きるということは時間を取り戻すことさえ出来るのかもしれません。 ちなみに、一番気に入っているフレーズは、「My radio's my heart」です。同じく音楽をやっている身として、心を余すことなく音として表現出来るなら、どれほど幸せなんでしょう。いつかたどり着きたいものです。 Time Goes Back←Youtubeへのリンクです。 Artist: John Frusciante Album: Shadows Collide With People These things'll go slowly by 僕の前をゆっくりと通り過ぎようとしている These things いろんなこと They'll be where no one would think そんなの誰も考えようとしなかったことなんだろうな And when given this life そしてこの人生を賜ったとき I ought've thanked you all who will take it away 僕はそれを投げ捨てようとした君に感謝すべきだったんだ I notice that you're fine 僕は君が穢れのないことを知っている Setting up beside wherever turns a blind eye そこがどんなに袋小路になろうとも Any solemn phase どんな神聖なところでも、そのそばから始める And you belong to two times at once そして君は僕と一緒に2回もそこにいるんだ My radio's my heart 僕は自分の心の代弁者 We live as one 僕らは一体となって生きている Two ways at once それには2つの方法があって I know the waves I form 僕は自分が何なのか知っているし I know the way I won't become 歩みたくない道も知っているってことなんだ These still places that are gone by ただ通り過ぎていくだけの場所を僕は未だ Belive they're somewhere else そこに誰かが居ると信じているんだ (belive they're somebody else) きっと誰かがそこに居るんだ Jumping in the mind of a passerby そこを通り過ぎる人の思考に飛び込んで And being replaced like times flies 時が過ぎ去るかのごとく僕は別の存在になる Another wasted flaw 別のどうしようもない僕の欠陥は Going up against the endless law 永遠の法に逆らっている I'm flown through a mirror 僕は鏡を突き抜けて飛ばされる Almost disappearing ほとんど消えかかってるんだ I glow faintly 僕は弱弱しく今まで生きてきた You know this is nobody's life 君はこれが他の誰も体験してないものだって知っているよね I saw the days I lost 僕は失った日々を観てきた Hiding behind tomorrow's costs それは「明日への代償」から逃げ続けることだったんだ Time going back 時は繰り返す
どうも。今回はこんな曲を。 比喩表現が身にしみる、少し悲しげな曲です。 訳には苦労しました。背景を学ぶと、ギリシア神話にも 少し関連があります。 この題名にもなった「サイレン」は、「セイレーン」とも読めるそうで、 詳しくはこのウェブページを。 セイレーンを歌う・・/Song To The Siren この曲の中で、一番耳に残る、「Here I am」と続ける部分。 生きるべきか死ぬべきか、確かな答えがあるはずのこの問いを 歌う者の対比から、あやふやなものに変えてしまっています。 Song To The Siren←Youtubeへのリンクです。 Artist: Tim Buckley Long afloat on shipless oceans 何も無い大洋を当ても無くたゆたう I did all my best to smile 僕はほほ笑む為に全てを尽したんだ til your singing eyes and fingers 君の歌う目と指が drew me loving into your isle. 君への愛をいざなった And you sang "Sail to me, sail to me, そして君は歌ったんだ。「私の元へ帆を向けて」 Let me enfold you." 「抱きしめさせて」 Here I am, here I am 「私はここ、ここにいる」 waiting to hold you. 「あなたを待っているの」 Did I dream you dreamed about me? 君が僕の夢を見ることを、僕は望んでいたのかな Were you hare when I was fox? その中では僕がキツネで、君がウサギだったのかな Now my foolish boat is leaning, 僕の愚かな船は今傾いて、壊れているんだ broken lovelorn on your rocks. 君を失ったことで座礁してしまった For you sang "Touch me not, touch me not, それ故、君は歌った。「私に触れないで」 Come back tomorrow." 「また明日、戻って来て」 Oh my heart, oh my heart shies from the sorrow. 僕の、僕の心は悲しみから逃げ出そうとしている I'm puzzled as a oyster. 僕は貝のように何も出来ない I'm troubled as the tide. 僕の心は潮流のように渦巻いている Should I stand amid the breakers? 僕は白波の中に淀んでいればいいのだろうか Or should I lie with death my bride? それとも、僕の花嫁という死神と共に臥すべきなのか Hear me sing: "Swim to me, swim to me, 僕が歌うのを聞いてごらん。「僕の元に泳いで来て」 Let me enfold you." 「君を抱きしめさせて」 Here I am, Here I am, 「僕はここ、ここにいる」 waiting to hold you." 「君を待っているんだよ」
また更新しちゃいます。 今度はこのアルバムの2曲目。Someone Else's Armsです。 前回に引き続き、切ない、切な過ぎて涙が出そうです。 こうやって人を想ったりいろんなことを考えたりして、オトナになっていくのでしょう。 このアルバムは「秋」向きですね。どうも好きな曲には秋を感じさせるものが多いみたいです。自分の潜在意識がそうさせるのか。そんな人間なのか。 個人的に、このバンドのやさしいボーカルがツボで、ひとりになったときとかによく聞いてます。たまには激しくないロックもいいもんじゃないですか。 Someone Else's Arms Artist: Mae Two days and I've not slept a wink 2日間も寝れなかったんだ These thoughts that I've been thinking. その間ずっと考えていた This is the mark I aim to miss (again.) 僕がまた失おうとしているものがこれなんだって You toss and turn, I lie awake. 君が何度も寝返りを打つ間、僕は眠れないで居た Who knows what I've been drinking? 誰か気づいてくれるだろうか、僕が飲んだくれているってことに Another cheap, meaningless kiss (to give). 一つ手をたたいて、意味の無いキスをするんだ From the beginning, 始まりのときから Dulled down and lost with all it's charm. その光沢が鈍く失われていく I just want to wake up, wake up in someone's-- 僕はただ目覚めたい、誰かの……に抱かれて I just want to wake up. I just want to wake up. 僕はただ朝を迎えたいんだ I just want to wake up. I just want to wake up. 僕はただ目覚めたいだけなんだ Six days and I can see the same 6日経っても同じだ Brown eyes in this reflection. 君の茶色い瞳の中に映る僕と言ったら Is this man you'll say I'll be (become)? こんな男が君の望んだ人なんだろうか? You toss and turn, I lie awake. 君が何度も寝返りを打つ間、僕は眠れないで居た Into the sand we're sinking, 砂の中に僕らは堕ちていく Holding us back from breathing free (I'm done). そしてどんどん息が詰まっていくんだ From the beginning, 始まりのときから Dulled down and lost with all it's charm. 愛の光沢が鈍く失われていく I just want to wake up, wake up in someone's-- 僕はただ目覚めたい、誰かの……に抱かれて I just want to wake up. I just want to wake up. 僕はただ朝を迎えたいんだ I just want to wake up. I just want to wake up. 僕はただ目覚めたいだけなんだ More than words, keep to yourself コトバなんかいらない、君を守りたいんだ Like a curse that fares thee well. まるで呪いのように「出来る限りに」と唱える One man came 一人の男は One truth to tell 伝えなきゃいけないたった一つの真実にたどり着いた All this blame この全ての罪によって Hammers your way to hell! 僕は地獄に叩きつけられるってことだ I've got a feeling あることを思った It's not the safest place to start ここは出発するには安全ではないと This heavy breathing, ため息をついて It seems we're better off breaking hearts 失望に心を支配されるほうがいいとまで思ってしまう From the beginning, 始まりのときから Dulled down and lost with all it's charm. 愛の光沢が鈍く失われていく I just want to wake up, wake up in someone's-- 僕はただ目覚めたい、誰かの……に抱かれて I just want to wake up. I just want to wake up. 僕はただ朝を迎えたいんだ I just want to wake up. I just want to wake up. 僕はただ目覚めたいだけなんだ I just want to wake up in someone else's arms 僕はただ、誰かの腕に抱かれて目覚めたいだけなんだ |一覧| |
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