|
|
|
|
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
まめぞ2005さんのお買い物まめぞの徒然日記 [全607件]
【送料無料】人生がときめく片づけの魔法 買っちゃったよ~(^^; 目から鱗を10枚ほど落とした気分です。 ハウツーもさることながら、 考え方が効いた。 そして、我が家よ、 今までこんなにも粗末に扱っててごめんね。 日々黙ってわたしたちを守ってくれてありがとう。 ・・・と、なんでだか涙しました。 あなたの思いに報いるわ! というわけで、大規模な断捨離?に入ってます。 衣類を大整理したおかげで 出せないとあきらめていた友の会の「衣服の持ち数調べ」、 無事提出にこぎつけ。 おぉや、ラッキー♪
![]() 秋田市の大森山動物園に行ってきました。 日帰りで行くのはお勧めしません~ (当たり前だー) おむすびをしこたま握っていきました。 佐藤初女さんの影響で、 最近は海苔でがっちり包んだばくだんおむすびを 好んで握っております。
![]() 去年、はらこをばらして醤油漬けにするのを覚えました。 初物のいくらで、おすし屋さんごっこ。 嗚呼安上がり。。。
先日、とあるママ友さんと話していて気づいた。 わたし、わたし自身を受け入れている。 わたしのこと好きになってるかも!って。 というのは ママ友さんが 「子どもが自分のように△△にならないように、○○している」と言ったのね。 が、わたしは「息子がわたしのように△△になってもいいな、ならなくてもいいけど」と シンプルに思えた。 思えたことにたまげた。 自分の過去と、それに続く今現在を否定しなくなった。 反省点として見なくなった。 だから、ママ友のことも冷静に見ていられた。 何が正しくて何が間違っているかなんて、ないということに気づきつつ。 わたしはわたしの道を行く。 彼女は彼女の道を行く。 そこに比較なんて必要ないということを、確かな実感として分かりつつあります。 お勤めをしていた頃のこと、確か飲み会の席だかで 同僚のHさんとKくん曰く 「わたし、自分のこと好きなんだよね♪」 「あっ、実は俺もそーなんですよー♪♪」 わたしはそれがすごくうらやましかったのですよ。 その時の自分がどうだったかと言えば、 自分のこと、好きなときは好きだけど、 嫌いなときは嫌いだなーって感じ。 それが普通じゃないのー?なんてね。 要は、自分を条件付きで愛してました。 ○○できてるときの自分は好き。 できてないときは嫌い。落ち込んじゃう、とか。 今は□□ができないから自分が嫌だけど、 できるようになったら好きになれるにちがいない、 だから苦しくても□□を頑張ろう、とか。 できることをいっぱい増やせば自分を好きになれる、だなんて。 不健康な向上心。 それが普通で常識で当たり前だと思ってました。 普通だと思ってやってましたら、鬱になりました。 (どっちかというと不定形鬱だと思う。過食・過眠・キレやすさetc.) 友人に貸してもらった クリステル・ナニさんの「病をよせつけない心と身体をつくる 」に書いてあった 「部族的信念にとらわれることで、 チャクラをブロックされて、 エネルギー的に自殺している状態」 というのは多分この状態だったのかもしれない。 となんとなく思う。 病気って・・・ 自分の人生が本来の道から外れていることを示すしるしかもなんだね。 ありがたいことなんだね。
しっかし、じゃあ、今の状態ってホント何なのさ。 同じとこに住んで、同じことしてて、能力も特に変わってないのにね、 別のとこにいるんじゃないかってくらいパラダイスなんですけどっ。 まったく別の人生かもしれない。 どうしても抜けない自殺念慮に苦しんだ日々が遥か遠くにある。 自分が好きだと思えるってことが こんなに幸せに思えるなんて。 皆さん、知ってました? わたしは初めて知りました。 すごい、すごいすごい! 昔、江原さんに著書の中で「心が天使のように微笑んでいますか」と 問いかけられて、ひるんだけど、 今「ハイ、微笑んでいます」と真顔で答えられることの なんとありがたいことよ。 同僚Hさんはいつもこういう心境だったのかなあ~。 そりゃ強いよなぁ。 余談ですが、強い弱いといえば。 お勤めしているとき、わたしはちょっとした体調の悪さにすごく敏感で 馬鹿みたいに疲れやすく、 ちょっと具合が悪いとすぐ働けなくなった。 体育会系の先輩にはすごい眼差しで見られて 自責の思いで身がすくんだっけ。 今ではわかる。 「きちんと勤めなければいけない」プレッシャーに どれだけがんじがらめにされていたかを。 そしてプレッシャーに弱いことをどれだけ恥じていたかを。 「勤められなかったらどうしよう」と常に大きな不安を抱いたままだった。 普段のときでさえ、ギリギリ限界を持ちこたえていた。 そこに体調の悪さが加われば、倒れるしかなかった。 今勤めたら、全く違った働き方をするんだろーな、わたし(笑)。 さらに余談ですが、その同僚Hさん、 ご幼少のみぎりにはとっても我がままだったとうかがっています。 我がままって・・・大切なんだねぇぇぇぇ。 セルフィッシュではなくて、セルフセンタード。 あれ、これってマミーさんががどっかで書いてたような・・・ えぇっとどこでだっけ? いい機会だからもう一度読んでみよう。 ・・・今までって、自分を好きになることを自分に許してなかったんだなぁ。 と思う。 一体どれだけ周囲の期待に答えてきたのだろう。 答えられてないことを数えあげては自分を責めてきたのだろう。 べきべからずをはずしてしまえば、 オートマティックで自分を受け入れていました。 それが、先日受けたオーラソーマのセッションで受け取ったメッセージと シンクロしているようで。 ちなみにこの四本。 こちらのプラクティショナーさん に こちらのCAFEでミニリーディングしていただきました。 リーディング、始まってしょっぱなから涙の洪水でした。 うーん、すごい。 たくさんの導きに囲まれている感じがします。
また試されている時期を越えつつある、と思う。 やっぱり家庭に新しい赤ん坊が入ってくるというのは 生活リズムや毎日の雑務が増えて大人も混乱しがちな上、 子どもにとって心理的な波紋がでかいようだ。 長男はひっついて寝たがるし 次男はオッパイオッパイとまとわりつき 幼稚園行かない!制服着ない!と毎日小一時間ごねる。 そういった騒ぎの中でぐぅぐぅ寝てる赤ん坊が一番つわものである。 親のわたしも子どもの混乱に巻き込まれそうになって、 というか巻き込まれちゃってイライラしているのね、 と、今日、膝に次男を乗せながらPCの動画を見ていて 床にカントリーマァムをぼろぼろにこぼしてしまったときに気づいた。 カントリーマアムをこぼしてしまったのは別に子どものせいでもなかった。 が、床にこぼれた粉々にイラっときて、 なんでかしらん「もう、じろちゃんってば!この子を乗せてさえいなければ」と 膝に乗せたこどもがその原因のように感じたのだ。 (ちなみに夏風邪で発熱中。園を休んでおります。) あっ、今、わたしは子どもに自分の機嫌をとらせて(=自分の感情を外部のせいにすること)いた、と はっとしたとき、 わたしは自分自身の内面の混乱を外界の混乱のせいにしていたという事実がはっきりと見て取れた。 どれだけ外界にカオスが広がろうとも、内面に静寂を保てますように。 特に今のような、核家族で子ども三人を相手に家庭内を切り回すという わたしにとっては120パーセント?もっと?の力を繰り出す必要のあるような 大プロジェクトの最中だからなおさら。 物理的に無理をしない、のは当然、 人に頼る必要もある。が、 それだけじゃまだやっていけない。 そうじゃなくて、自分以外の大いなるものに祈ること、 委ねて繋がること。 責任感の名の下で肩の力を入れすぎないこと。 だいたい、外界のカオス自体が、自分の内面の反映だったりして、 本当はカオスではなかったりするのだ。 ・・・というのが、委ねた途端にはっきりと分かる。 脳内が突然クリアになる。 大いなるものと繋がる瞬間。 自分の持っている力に、どこからか何かがプラスされて 体の芯がぐっと引きしまる。 疲れが消えていく。 思えば旦那君が脳出血で倒れたこの前の年末も、一つの曲がり角だったのだが 脳出血なんて、医師でもないわたしにゃ何もしようがなかったのもあって 純粋に「神様、この状況って・・・一体わたしに何をお望みで?」と祈れたのだった。 それで旦那君は奇跡的にも特に後遺症もなくカムバックし、 保険金は入るし年末は休めるし、と、なんともツイてる?出来事となった。 今回は、いかにも自分の力と知恵さえ動員すれば 乗り越えられそうに錯覚する状況ですからね、 肩にも頭にも力が入るってもんよ。あー未熟もん。 けど、こういうときほど あれもこれもそれもできなーい!・・・と悲観的になっている場合ではなくて、 必要があるのならかならずできると信じる、 そういうことの大切さを感じるのでした。 というのが、オーラソーマのB037とb002とのワークの中で気づいたことでした。 ボトルは、わたしの想念と現実の触媒のような存在だ。 ありがたくて涙が出ますね。いや、ほんと。 ツイてる!
![]() 早かった~。 1時半まで、たろちゃんの学校のPTA行事に出てて、 1時くらいから鈍痛があったのかなあ~ 学校の校舎の時計を何気に見てたら10~15分おき? やばい?…みたいな… 個人的にはこのデカさはあんまりおすすめしませんが(笑) ふっくらぷりぷりで、 おっぱいもよく吸えて、 頼もしいことこの上ないです(^^) 胎盤は今回820gありました。 バリバリはがされちゃいましたよ。 だからまだ出血があって点滴外してもらえません。 まずは無事でよかった。 やっぱり片足棺桶だから。 命…っていうか… この世に有限の肉体をまとって現れることの何と不思議なことでしょう。 この子はどこから来たのでしょう。 何をしに来たのでしょう。 わたしたちはどこから来たのでしょう。 何をしに来たのでしょう。
・・・こういうこともあるんだな~。 朝一のセンセイの診察で、いったんおうちに帰されましたっ。 破水の診断はどうなったんだ~ あのリトマス紙の変色は一体~ わたしは風呂に入っていいのか悪いのか!? というわけで、ヤケクソ気味にケンタッキー食べてました。 (揚げたてでネギたれが美味かった★) そして、長男たろちゃんの初めての授業参観に行けることになっちゃいました。 ツイてる? 次の入院には、忘れ物がないようにします(笑) 忘れたもの:洗顔ソープ リップ マスク(乾燥して喉をやられます)腕時計
夕方長男たろちゃんの学校のお友達が遊びにきて、 そのまま一緒に夕御飯を食べたのをお家まで送って行く途中、 何かチョロリと出たような感じがしました。 うーん?と悩みつつ、 とりあえずシャワーして皿を洗ってから 産院でリトマス紙でチェックしてもらいましたら、 どうやら破水みたいです。 39w3dか…。 そのまま入院になっちゃったのはいいとして… 夕方飲んだ紅茶が効いてしまって、眠れません! 3センチ開き、張りは10分おき、 でもちっとも痛くならないなあ… 明日の朝食、普通に食べていそうです(^_^;) |一覧| |
|