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京都盆地出身。年下フランス人と結婚し、2003年に長女え=ちゃん出産。2004年8月、ベルギーはブリュッセルに移住。2006年に長男チョビ出産。そして2009年7月より英国リーズにまたまた移住です。さぁ、どうなる!?本職はバレエ教師&振付師。ベルギーでは自宅のアパートの一室で、ゆるゆるバレエ活動をしていました。日本国籍を持つお子様対象の『踊る日本語教室(←表向きはバレエ教室でしたが)』もおかげさまで好評に。英国でも何かやるぞ、じっとしてられないぞ~っと。でも、まずはヴィザ取得だぜ。(メールは izuizuizu27@hotmail.com 景子まで) =============================== 景子のちょこまか日記 [全757件]
日本への引越しまで、あと1週間(笑)。←もう、笑うしかない状態 先に船便だか郵便だかで、少しは衣服とおもちゃを送ろうと思ってたけど、それもやってないし。安い船便も見つけたんですけど、自宅から神戸港まで。港から京都の実家までの配送手続きがどうなるのか、英語を読む気にもなれなかった。いいや、もう。何もかも投げ出して飛行機に乗ることにします、ははは。あとは、野となれ山となれ~。 今日は、ついつい放置しがちなチョビの写真をちょっと紹介。 ![]() 昨年9月から、週3回だけ現地のプリ・スクールに通っています。内弁慶で無口なチョビ。ママのお迎えのときだけ、超元気になる。やっと慣れたと思ったら、また転校だねぇ。次の幼稚園(これも半年しか通えない)では、元気いっぱい笑顔で遊んでくれたらいいな。 ![]() パパがムース・オ・ショコラを作ってくれました。おいしいっ!! ![]() 先週、初めてヘアサロンに行きました。担当は金&黒に染め分けたソフトモヒカンに顔中ピアス、そして腕にタトゥの美しいパンク兄ちゃん。その尖がった外見とは裏腹に、とーっても優しく(根気強く)髪をチョキチョキやってくれました。いやぁ、パンクファッションは英国人が世界一似合うと思う。鏡越しに見守っていた私は、ずっとうっとり。 ![]() ここ1週間ほど、いいお天気に恵まれて気持ちよかったぁ。公園に行ったり、お庭でシャボン玉をして遊んだよ。日本から運んだジャングル・ジムは、こちらに在住の日本人ママが買い取ってくださいました。汚れてて申し訳ない。でも、これでいっぱい遊んでね、K君!! ヨーロッパ在住で小さいお子さんのいらっしゃる方、この折りたたみジム(鉄棒・ブランコ・滑り台つき)は絶対に便利ですよ~。寒くて暗くて長い冬を乗り切るのに、どれだけ役立ったことか。16キロを運ぶ価値あり!!もう、ほんとオススメです!!
子供がいないので、引越し準備しつつ英語強化週間だ!!とテレビやラジオなど、自宅にいるときは耳や目から入る言語は英語だけにしようと決意。そして、決意はもろくも2日だけで崩れ去った。うっかり、禁断のKeyHoleTVを起動してしまう。 なにも、本帰国直前にこんなフリーソフトを見つけなくてもいいのに。録音・録画はできないものの、日本のテレビ番組とラジオがライブで視聴できる。小さい画面にうつるのは鮮明でない画像。でも、家事をしながら流しておくには充分よ。すっごく軽いソフトなので、日本語が恋しい皆さんはチェックしてみてね。 http://www.v2p.jp/video/ 天気もいいことだし、今日はランチに行ったことないレストランに行くことにした。自宅を出て徒歩数分、大通りに出たところにあるイタリアンのお店。実は、英国版「料理の鉄人」で勝者となったシェフのレストランなのだ。ランチセットにして、前菜に「赤ピーマンのグリルとリコッタチーズをのせたブルスケッタ」、メインに「きのことにんにくのクリームパスタ」をチョイス。前菜は美味しくもなく、まずくもなく。パスタはかなり美味しかった。ヨーロッパで美味しいバスタ料理に出会えるチャンスは少ない。うーむ、こんな店がここにあったとは。また来なくちゃ。 外に出ると、お日様燦々。気持ちいいね。春の準備をしなくちゃね。日本の雑誌「STORY」の去年の初夏の号をひっぱりだしてページをめくると、明るい色のお洋服がいろいろ出ていて、華やいだ気分になる。よし、明るい色のお洋服を買おう。そして、ちゃんとボタンのとまるボトムを買おう。そして、新しい口紅も買おう。黒い服にノーメイクでいちゃ、だめだめ。 バスに乗ってセンターまで行く気力と体力はなかったので、近所のチャリティショップへ。デニムを1本、黒ニット地のイージーパンツを1本、軽い素材の白いチュニックを1枚買った。続いて数件隣のドラッグストアで、奇跡的に「こういう色が欲しかった!」っていうベージュリップを発見。同色のリップペンシルと一緒にレジへ。よしよし、いいぞ~。わくわくしてきたぞ~。 なんか気分転換ばっかりしていて、お仕事なーんにもしてない感じですが。いえ、今から頑張りますよ。ほんとですよー。今日こそ、夫のシャツにもアイロンかけますよー。書いちゃったからね、ほんとにしないと。ではでは!
ミクシィで見つけた英国系コミュの「売ります」掲示板で、イギリス在住の方から日本製の女児フォーマルスーツを買わせていただいた。ひらひらフリルの白いブラウス、黒いジャケット、白黒にほんのりピンクの糸が混じったチェック柄の段々スカート。すーーーーーっごく可愛い。えーちゃんも大喜び。 「チョビ、ほらみて!!これが日本の学校の制服だよぉおおお!!」 ちゃうで。これは入学式で着るの。あとは普通の服で学校に行くよ。 入学式っていうのは、えーと・・ 「パーティで着るの?ケーキとかお菓子とか出るの?」 いや、何も食べないよ。パーティっていうか・・式っていうのは・・ 「何も食べなかったら、お腹すいちゃわない・・?」 お昼ごはんの前に終わって、おうちに帰るから大丈夫。 そう、ベルギーでもイギリスでも(おそらくフランスでも、ヨーロッパ全部?)、入学式というセレモニーはない。どんなものか説明しても、娘も夫も想像もつかない。ついでに、各学校にプールがある(北海道など寒い地方はないらしい)ということすら、超ビックリ!!らしい。 とにかく、体験とか編入じゃなくて「本当に入学して、本当に日本の小学生になる」ことが決まったのだ。つい半年前まで、自分の娘が入学式に参加するなんて夢にも思わなかった。ありがたや、ありがたや。そして、実家の母に電話してスーツを入手したことを伝えた。すると・・ 母「あら、そうなの?じつは、私も買っちゃったのよーーー!!!」 ぎょえ!?マジっすか・・・どうしよう・・・。私が買ったスーツは可愛いだけでなく、元の持ち主さんが苦労して手に入れ、お嬢さんが日本人補習校の入学式に使用された思い入れのある1着なのだ。大事に着させていただくと約束して譲っていただいた。冷や汗が流れる・・・。 母「あの子が好きかと思って、思い切ってピンクにしちゃったわ!」 そ、そう・・・それは喜ぶよ、きっと。でも、よくサイズがわかったね。120か、130か・・どっちを買ったの? 母「ん?あらやだ、私のスーツよぉおおおおお!!!」 ・・・・・コケッ。なーんだ! あ、いや、なーーーんだじゃないね。そうか、そうか、よかったね。なんだか実家の母も嬉しくて盛り上がっているらしい。そうよね、孫の入学式に出られるんだもんね。じゃぁ、ランドセルは日本に着いてから一緒に買いに行こうね(4月に入っても売ってるよね?)。 そして、つい昨日あたり気付きましたが。そういえば、私って何を着るんだ?30歳を過ぎてから、かっちり系フォーマルスーツって買ってない。手持ちで一番地味なのはヴィヴィアン・ウエストウッド(←この時点でダメだな)のグレーのスーツ、XSサイズ。ここのところ急激にお腹まわりがふくよかになってきて、手持ちのボトムはすべて入らない。かといって、妊婦服というサイズでもない。産後に着れないサイズでスーツなんて買いたくないし、レンタル? あっ、着物!???? そういや、1年前に体験入園で3週間を過ごした日本の幼稚園で、卒園式に参加させていただいた。卒園生や保護者会の方々の多くは、和服をお召しになっていた。紋付に袴のパパさん達もいたっけ。私の持っている着物は、私の普段着とまったく同じ感覚の不良娘バージョンばかりだが、母が昔着ていた着物があるんでは?私の入学式のときの記憶はないが、たしか卒業式のときは着ていたよね? 着物は好きでも、正装どころか襟芯も帯板も大嫌いな私(スーツが苦手なのと同じ感覚)。さらに訪問着に合わせて美容院で髪を結ってもらった自分を想像すると、かなり笑える。でもここはひとつ、一生に一度しかない娘の入学式のために窮屈バージョンの着物に挑戦みてもいいかもしれない。明日、母に電話しよう。どうか、染みや虫食いのない状態で保存されていますように。
がうーーーーぅう、なかなか荷物が減らないっ!! そもそもベルギーを出るときに、自分なりにかなり処分したつもりだった。そして英国に来てからは、ほとんど物を増やしていない。夫は自分の私物を選別する時間がなかったので、何もかも運にこんでしまい、今回もまた選別する時間がない。 とりあえず減らせるのは、子供服と日本語の本・雑誌。おもちゃも半分に減らした。うーん、まだまだ思い切りが悪いのかなぁ。夫の私物のうち5年間触ってないようなものをすべて彼の実家に押し付けられたら最高なんだが、あちらも置くスペースはなさそう。私の実家も同じく。 まず、何が絶対に必要なのか? 《子供達》春・夏もの衣服と靴 弁当箱、箸セット えーちゃんの入学式用スーツ(買っちゃった!) アンパンマンの子供枕 英語・仏語の絵本とドリル数冊ずつ トミカ(これがないと生きていけないチョビ) バービー人形と服を少し 《私》 パスポートと銀行カード UKの母子手帳らしきファイル 住所録 ビデオカメラ ミニノートパソコン 日本の携帯電話 なんとか入る服(夏もの妊婦服は実家にあるはず?) 弁当作りグッズ お気に入りのフライパン 靴 《夫》 大量の紙 大量の辞書 少量の服と靴 あとは・・しらん。 あ、こうやって書き出してみるといいね。目の前のものすべてが不用品に思えてきたよ。うん、もうちょっと頑張ってみよう。他に「さすがにこれは持ってったほうが・・」っていうのを思いついたら、教えてくださいませ。 ---------------------- (追記) 郵便局から先にいくつか船便・航空便で荷物を出そうと料金を調べた。 航空便・・・5キロで約90ポンド 船便 ・・・2キロまで約12ポンド(2キロ以上は不可) 服を航空便で送るぐらいなら、日本で安い服を新調したほうがいいってことか。航空便で送るべきなのは、何だろう。とりあえず、船便で出すつもりだったひとつ6キロ超の箱はやりなおし。でも、本当に船って2キロまで?読み落としているのかなぁ????
1ヶ月ほど前の3月12日、子供達に私の妊娠を伝えた。パパから話を聞いて、もう嬉しくて仕方がないという娘。さっそくお腹にむかって何やらおしゃべり。しかし、チョビは事実を受け入れたくない様子。 「ママのお腹にいたのは、ボクだったでしょ?」 そう、チョビだったね。過去形ね。で、生まれてここにいるんだよね。そして、今は新しい赤ちゃんがママのお腹にいるのよ。 「違うっ。赤ちゃんはボクでしょ?チョビでしょ!???」 チョビは赤ちゃんだったけど、もうすぐお兄ちゃんになるのよ・・。 「いやだ、ボクは赤ちゃんになりたいもんっ!ボクがお腹にいるの!!」 私のお腹にすがりつくチョビ・・・ふえ~~~ん、、せつない。。夫や娘が説得しようとしたが、気持ちを整理できるどころか、よけい混乱しだしたのでストップ。 それから、約2週間後。ママ友のおうちでランチをよばれた際、一緒にいたもう一人のママ友(妊娠中♪)がチョビに声をかけた。 「チョビくん、もうすぐお兄ちゃんになるの?」 それまでご機嫌だったのに、さっと顔を曇らせ黙って首を横に振る。 「ママのお腹に赤ちゃんいるんでしょう?だったら、チョビくんはお兄ちゃんになるんだね?」 ・・・・・・。 ・・・・・・(固唾を呑んで見守る私)。 チョビ 「・・・・ボクは、おにいちゃんにならない。」 一同 「ん?」 チョビ「ボクはチョビでしょ?チョビはボクでしょ?ボクはおにいちゃんじゃないでしょ!??」 はー・・・・なるほど・・そう言うか。 チョビ「ボクはボクでしょーーーーーーっ!???」 さすが、フランス人。理屈は上手い!!いや、また私に突っ伏して、半泣きになるチョビ。出産までまだ時間はあるけど・・ちょっと大変かなぁ・・。生まれた赤ちゃんを受け入れてくれるようになるかなぁ・・・かなり心配。。 そして3日前。一緒に遊んでいたお友達が、貴重品のキューピーあかちゃんボーロを分けてくれた。日本製のサクサクした食感のボーロに、遠慮なく何度も手を出すチョビっち。そして、お友達のママが上手に囁いてくれたらしい。 チョビが・・・・ボーロを一粒、私のお腹に差し出してくれた。 赤ちゃんに、って・・。 じ~~~~~~~~~~ん・・・・。まじで、うるうるきた。 ありがとう・・・美味しかったよ、ボーロ(食べたのは私だけど)。 少しずつ、少しずつ、お兄ちゃんになって・・くれるかな??
ご無沙汰しております。 UK生活があと1ヶ月を切っているというのに、引越し準備は手付かず。やばい、やばいです。悪阻で死んでるとところに、子供達の学校の送迎&病院通いと看病。さらに、パソコンも使えなくなってました。とにかく、一日をこなすのが必死の状態。前の日記にいただいたコメントにお返事を差し上げないままで、すみません。もう少し待っていてくださいね。 でも、さっき夫が子供を連れてフランスに旅立ったので、ママ業は1週間弱お休みだーぁい。おや、私も一緒に行くはずだったのではとお気づきの方。そうです、切符も買ってありました。なのに、UK残留・・・いえいえ、切迫流産で安静とかってことじゃありません。実は、やっちまったんです。パスポート不携帯で外国旅行・・・ははは。いやぁ、事前に入管管理局に電話して可能かどうか質問し、大丈夫と言われたんですが。まぁ、この話はいづれまた。とにかく、今は英国から出られない身分でございます。一人暮らしを楽しみましょう! さて、今すぐにでも引越し作業にかからなきゃいかんのだが、ついつい現実逃避。久々の日本暮らしで新居に欲しいもの。それは、大きなコタツとフロアソファ!!ダイニングセットも勉強机も買いません。すべて、コタツで済ませる予定です。 コタツのサイズはどうしましょうねぇ。150cmか180cm幅、どっちがいいかな。5人家族だもんなぁ。ちびまる子ちゃん&サザエさんちって、180cmか、もしや特注かしら? 折れ脚タイプで、継ぎ脚付きを希望。さすが日本。コタツも進化してるのね。天然木の天板とか素敵だけど、子供(と私?)が汚す可能性を考えたら、ツルツル仕上げがいいんだろうな。子供と手打ちうどんとか、パンこねとかできるし。しっかし、驚いたのは本体を180センチにしたらコタツ布団の値段が高くなる!!選択肢も少ないし。あとは、コタツのまわりに並べるソファ。布張りか、合皮か。チョビのアトピーのことを考えたら、やっぱり合皮張りのほうか。 ちなみに、ベルギーから英国へ運んだ、けいきーさんちのコタツは、こちらでお世話になった日本文化と日本語を大切に子育てなさってるご家庭にもらっていただくことにしました。A子部長から譲っていただいた椅子もつけて。Bさんちの和みの空間に、さらに人の輪が広がることでしょう。
今週は通院週間か。 (月)夫、脚が激痛で眠れない。足を引きずっている。翌日のGPを予約。 (火)夫はGPへ。休みなさいという予想通りの診断をもらう(笑)。 こっちは子供達の学校を午前中で早退させ、大学病院へ。 娘の腎臓小児科@UKの第一回目。待合室はおもちゃ王国で素晴らしい。 優しい看護婦さん、そして何よりも知識があって頼れる主治医に出会い 感激。やっと信頼できるお医者さまに辿りついた~。でも、そこで受けた 簡易検査の結果は、期待していたものどころか、気になる点が2項目あり ショックを受ける。1ヵ月後に再検査の予定。 夜、チョビが発熱、38度6分。鼻水も少したれている。風邪? (水)GPの予約が取れず、診察は木曜に。とりあえず幼稚園の先生に欠席と 伝えたら「園でしょう紅熱が二人出たから、気をつけてね」とのお言葉。 げげーーーーっ、しょう紅熱!!夫と娘は隔離だ!窓全開で空気を入れ替え シーツの取替え。チョビは熱でよれよれ。静かすぎて気持ち悪い。でも、 しょう紅熱ではなさそう?咳がひどくてかわいそう。 (木)朝、チョビを連れてGPへ。扁桃腺が腫れているが、風邪も治りかけで しょうと言われる。中耳炎になりやすい子なのを伝え、よーく耳を診て もらう。もちろん何も処方してもらえないので、咳止めください~とお願い。 でも薬局で現物を受け取ったら、頓服シロップだった。わからん・・。 届け物があったので、GPの帰りに夫の会社と児童館へ。日本の節分をやって いたので、「ちょっと休憩」といいつつ長居してしまう。新聞紙で作った豆を 投げてもビクともしない赤鬼に追い詰められ、号泣するチョビ。うっしっし。 そして、その後で立ち寄ったレストランでチョビ嘔吐。うわぁ、ごめん!! 元気そうに見えたんで、調子に乗りすぎたよ私!!オーダーを取りに来る前に 退散。そして午後2時、自宅のベッドで噴水のように嘔吐。人間も寝具も服も 何もかも汚染され、すべて丸洗い。うわー、娘のお迎え時間がせまってる!! まだレストランにいるかもしれないEちゃんママに電話。いた!!無理を言っ て、お嬢さんのお迎えの前にうちの子を拾ってもらうことに。そのまま習い事 3つ(あちらのお嬢さんとご一緒させていただいてる)の引率と、さらにお泊 りまで引き受けてくださった。本当に、本当にありがとう! というわけで、私はチョビの看病と洗濯に専念。幸い、洗い立てのシーツは いっぱいあるぜ。来るなら、来いっ!午後5時、うとうとしていたチョビが いきなり絶叫しながら飛び起きた。「いたいーーーっ!みみ、いたいーーーっ!」 中耳炎だ!!チョビはちょっとした鼻風邪でも中耳炎になりやすい。激痛に 泣き叫ぶ彼に痛み止めを飲ませ、児童館で借りてきたDVDを見せて気をそらす。 GPに電話。翌朝の予約を取る。看病の合間にミクシィにほろりと一言書いたら Yさんが差し入れを持ってきてくださった!!うわぁ、ありがとう!チャーハン めっちゃ美味いっ!!ごちそうさまでした!! チョビは夜中3時半に高熱でうなされて起き、薬で落ち着いたあとはぐっすり 眠った。私も一緒にぐっすり・・・あっ、寝すぎたぜ! (金)夫とチョビがGPへ。中耳炎だけでなく、身体全体がボロボロなので 抗生物質は出さずに、処方された痛み止めだけで過ごすように指示される。 ついでに夫の脚も診てもらい、やっとキネ(英語でなんだっけ?)を処方 してもらう。いつから開始が不明だが。 Eちゃん宅で楽しく過ごした娘は、同じクラスのTちゃん一家と一緒に登校。 Eちゃんママ、Tちゃんママ、本当にお世話になりました。 現在、午前11時。ちょっと元気になってきたチョビ。おもちゃで遊びだした。 とにかく、鼻水をすすっちゃダメ、絶対にだめよ~。鼻吸い器を手に、目を光らせ ております。あ、洗濯終わった。干してきまーす。 たくさんいただいたメッセージ、落ち着いたらお返事を書かせていただきます。 もう少し、待っていてくださいね。 |一覧| |