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Jashi's ROOM

全608件 (608件中 11-20件目)

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2016.06.19
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カテゴリ:Android
アマゾンをふと見るとAndroidやIOSで使えるBluetooth接続でコントロールするカメラシャッターリモコンが200円台で送料込みのためAndroidスマートフォンでカメラの遠隔操作できるデバイスとして安価のために購入。

新品の出品業者がいくつもあり、発送元が中国など海外のものは215円からあるが1週間はかかるので、日本発送のMAGIC WORLD SHOPで243円で購入。

6月17日に注文して6月19日にクロネコメール便で封筒が到着。発送元として販売店が封筒下部に印字されているだけであった・



中身はチャック付き袋に入ったリモコンと日本語説明書。



説明書は簡単なもの。



リモコンは次のようなものでストラップホールもついている。写真下部がスイッチで右にスライドすると電源が入る。右の大きめのボタンがIOS用のシャッターボタン、左の小さめがAndroid用のシャッターボタンとなっている。右上の青いLEDが動作確認ボタンで、ベアリングされていないと点滅を繰り返す(距離が離れてペアリングが切れた場合も)。



裏側は次のもの。電池カバーを取り外すと(これが簡単に取り外せないので小さなマイナスドライバーでこじ開けた)、CR2032型ボタン電池が入っている。



このリモコンの電源を入れて、青いLEDが点滅しているとき、Android機器のBluetoothをONにしておくと、使用可能なデバイスとして「AB Shutter 3」として表示されるのでタップしてペアリングさせる。Zenfone 2(ZE551ML)の例。



しばらくすると「キーボードが接続されました」と表示され、ペアリングされたデバイスのリストに入ればペアリング完了。



Zenfone 2の標準カメラアプリを起動させると、どちらのボタンを押してもシャッターを切ることができた。

Xperia Z4 SO-03Gでも動作確認。これもペアリング完了後のもの。



Xperia Z4でも標準のカメラアプリでこのリモコンは動作した。Androidボタンでシャッター、IOSボタンでズームとなる。

どれだけ離れてリモコンが使えるか確認したところ10m程度は使えるようだ。

このリモコンで離れたところからシャッターが切れるのは今までとは違う使い方ができる。スマートフォンを離れたところにおいて、自分の記念写真が撮れるようになるのは便利である。

アマゾンのレビューには問題があった商品ががあったようだが(場合によっては使い方や設定の問題もあったのだろう)、こういう中国製商品になれた私の場合、現在のところ問題点はまったく見られない。購入して良かった。

※アマゾンのレビューに、楽天ブログでの書き込み記事と写真をほとんど引用して書き込んだところ、レビューのガイドラインに反するとメールが来ていてレビューできなかった。冒頭の店名を削除および店名の書かれた封筒の写真を削除して書き直したところレビューができた。さらにはいつ注文していつ届いたということも削除してある。どこがレビューできなかった原因かを探ると、同じ商品を発送している業者は国内外からいくつも業者があり選べる。その具体的な店名の評価につながる部分があったためかと思われる。アマゾンにとっては購入者はもちろんだが、出品している業者もお客であるため、購入者が書き込みレビューにこのようなガイドラインを設けているのだろう。
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Last updated  2016.06.19 22:13:41
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2016.06.15
カテゴリ:雑談
2週間前たくさん飛んでいたゲンジボタル、もう夜に照らす明かりも少なくなってきた。しかし、手のひらに乗せても動き回り、すぐに飛んでいく元気さは残っている。

しかし、数は少ないので、ホタルの恋の季節も終焉のようで、次は来年までのお楽しみとなりそうだ。

アクションカメラSJ5000X Eliteで撮影。


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Last updated  2016.06.16 01:15:02
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2016.06.12
カテゴリ:デジカメ
■アクションカメラSJ5000X Eliteを注文


いろいろな場面で撮影できるウェアラブルカメラやアクションカメラと言われるものがほしくなった。

知名度が高いのがGoProというカメラであるが、高価で気軽には変えない。

元はGoProのパクリから始まりよく似たものにSJCAMシリーズのカメラがあり、一番安いSJ4000なら7000円を切る値段である。またSJCAMをパクったカメラもあってややこしいのである。

今回購入したのはSJCAMシリーズで最新のSJ5000X Eliteというもの。ジャイロによる手振れ補正機能付き、4K 24fps、2K 30fps、1080p 30/60fps、720p 30/60/120fps、VGS 240fpsでの動画、640x480~12M(4032x3024)の静止画が撮影できる。また高フレームでの撮影で最高8倍でのスローモーション撮影、1/2/5/10/30/60毎に1フレーム撮影して動画にするタイプラプス機能、Wi-Fiでスマートフォンなどでカメラの画像を見ながら遠隔操作など多彩な機能も備わっている。

またイメージセンサーがソニー製のIMX078というものが使われているというのも購買意欲が高まった。なお、別のイメージセンサーが使われたSJ5000X Limited Editionというものがあるのでややこしい。

アマゾンで16499円送料込み。中国の通販サイトではUS$120で13000円程度で買うこともできるが、翌日に入手できてトラブル対応を考えるとアマゾンでの購入価格に納得して購入した。

■SJ5000X Eliteのパッケージと中身


届いたパッケージは白い箱に黒いスリープがかぶってしっかりしたもの。公式SJCAMサイトでは白っぽいスリープになっており、ネットで見かける画像もそうである。ちょっと心配になってきた。



パッケージの裏。



箱の横には「SCRATCH AND CHECK」と書かれたところがあり、削ると数字のコードが出てくる。このコードをhttp://sjcamhd.com/safe/のページに入力すると正規商品であるか確認できる。自分のものを確認したところ間違いなく正規品であり、パッケージが変更されたようだ。



パッケージの中からはたくさんのものが出てきた。



■防水ハウジングとカメラ本体


購入時は防水ハウジングに入っている。水深30mまで使えるというハウジングはしっかりしているため、片手では取り外しにくい。

カメラ本体は本当に小さく軽く、最初見たときはオモチャのようにも見えた。

詳しくは次の動画で。



■メモリーとバッテリーの脱着


メモリーは32GBまでのMicroSDカードに対応となっているが、64GB以上でもFAT32でフォーマットすれば使うことができる。

Windowsでは64GBのメモリーをFAT32でフォーマットできないが、SJ5000Xに装着してフォーマットすればFAT32となるので簡単である。

メモリーカードは押し込めば装着でき、爪で奥に押し込めば「カチッ」と音がして飛び出てくる。



バッテリーは900mAhでちょっと容量が少ない。長時間使うためには予備がほしい。

脱着は底にカバーを取り、バッテリーのタブを持って引っ張り出す。装着は押し込んでカバーを閉める。



予備バッテリー2個と2個同時に充電できる充電器を買った。これには収納できるポーチと充電器に使うUSBケーブルがついてアマゾンで2280円。



このバッテリーはSJCAMのゴロの「A」のところが赤くなっている。カメラの付属バッテリーはこの部分が黒かったのだが、正規品なのだろうか? 正規品であってもすぐにバッテリーが膨らんできたりするようなのであまり気にしないことにした。



■ファームウェアのアップデートと操作


買ったとき、ファームウェアはv1.2.5であった。サポートページを見るとv1.4.3があったのでアップデートしてみた。

SJCAM002.binというアップデートファイルをダウンロードして、SDカードのルートに入れる。カメラとPCをUSBケーブルを接続してそのファイルを入れてもよい。

一旦電源を切り、電源を入れるとSDカードにあるアップデートファイルを読み込んでアップデートが始まり、カメラのインジケーターの点滅し、しばらくすると電源が入ってアップデートの完了となる。

SDカードのルートに入れたアップデートファイルを消すのを忘れて、電源を入れるたびにアップデートしてしまったことがあった。アップデート後は即削除するのをお忘れなく。

v1.4.3のアップデートのページには、ズームモードではフリーズする問題があり、メーカーも認識して修正する予定のようなことが書かれていた。

実際に使ってみると、メニューが以前よりわかりやすく使いやすくなっている。ところがズームができないのである。確かv.1.2.5ではできたのだが・・・。まあ、できなくても問題ないのでよしとする。まさかならダウングレードすればいいし。

なお、メニューは最初は英語になっているが、設定画面で日本語にできるので(一部英語のままで、日本語が化けているところもある)操作には困らない。

操作は側面にある3つのボタン、全面にあるボタン、上部にあるボタン、以上の5つを組み合わせて操作する。最初はわかりにくかったが、慣れてきて操作できるようになってきた。

■車への設置


とりあえず車に取り付けることにした。ダッシュボードは曲面で、付属のヘルメット用のベースはその曲面に合うような形状なのでには両面テープで貼り付け、付属のドライブレコーダ用(?)のケースにカメラを入れて取り付けた。



他に別途フロントウィンドウに吸盤で取り付けるものも入手したが、振動でよく揺れるし、視界を妨げるので使用を止めた。今回のダッシュボードに両面テープで貼り付ける方法が、振動に強くて余り視界を妨げないのが良い。

通常はSJ5000Xはドライブレーコーダーモードにして使っている。これは、自動車のシガライターに接続したUSB出力の電源アダプターからの電源が供給されると自動的にカメラの電源が入って動画記録、電源の供給が止まるとカメラもoffになるモードである。

■使ってみて


いろいろ撮影してみて、その動画を見たときにきれいさに驚いた。この小型の中華製カメラは侮れない。

小型で防水カメラとしても使えるため、いろいろなアクセサリーを使って今までとは違う場所で使うことができる。また通常のカメラとは違う機能があるため、さらにおもしろい動画も撮影できる。

次回はいろいろ撮影した動画を見ていく。
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Last updated  2016.06.12 18:05:54
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2016.05.30
カテゴリ:カテゴリ未分類
ふと家の縁側を見るとすぐ横の川(溝みたいに変わっているが)にあちこちで点滅する光が多数見え、移動して光るものもある。その一つを撮影してトリミング。



その光の1つを手にとって見た。思った以上に明るく手のひらを照らす。



フラッシュをたいてみると紛れもなく蛍。



蛍の種類はゲンジボタルだと思う。

我が家の周辺には多数の川があり、その川の周辺は石垣積みで、小動物が住みやすかったのだろうが、今は流水量とかの関係で石垣の側面や底面はコンクリートで固められて川では溝のような状態になっているため、川の小動物は住みにくい状態であるが、下水道普及のため以前よりはマシになったのか、蛍の生息状況はよくなっているようだ。
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Last updated  2016.05.31 00:27:44
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2016.05.29
カテゴリ:Android
■ダイソーにAndroidスマートフォン充電スタンド


ダイソーに行ったらAndroidスマートフォン用充電スタンドがあった。税込み108円とお得感があって「これはほしい」と思った瞬間、店にあったすべて3つ(白2つ、黒1つ)を買い占めた。大人げない(笑)。

そのパッケージは次のもの。



裏を見ると、「データ転送可能です」と書かれている。またケーブルの長さは約63cm。



パッケージから本体を取り出す。底側には、表側に取り付けるスマートフォンを安定して固定するパネルがあるので取り外す。



底にあったパネルを表に取り付けて完成。



■保護カバーをつけたスマートフォンでは使えない


このスマートフォン充電スタンドは、裸のスマートフォンなら使える。

しかし、スマートフォンはすべて保護カバーに入れて使っている私の場合、突き出ているmicroUSBプラグが保護ケースの厚みによりスマートフォン側のコネクタには完全に届かない。奥まで差し込まれないのである。

もっとmicroUSBプラグを突き出すための加工が必要である。

■充電スタンドを分解


分解は簡単である。ネジ止めもされておらず、はめ込まれているだけであった。一応、足のフェルトが貼り付けられるところに穴を空ければスクリューネジで固定が可能な構造になっていた。



microUSBプラグははめ込まれており、表から内部に引っ込むことがないように底側のカバーから突き出たところで押さえるようになっている。

使われているケーブルは柔らかく、microUSBプラグに半田付けされているケーブルを見ると、心線の銅線が細いのが確認できる。この細さは充電電流に左右されそうな気がするが・・・後半を見てほしい。

■保護カバー付きでも使えるように改造【その1】。ライターの熱で押し上げる


もっとmicroUSBプラグが上に突き出るようにするために、ライターの火であぶって樹脂を柔らかくして押し込んでいった。

何度か繰り返して樹脂と共にプラグが押し出されて、保護ケースに入れたスマートフォンで充電できるように表に飛び出すことができた。柔らかくなった樹脂によりプラグも固定されて接着剤も不要(^^)/~~



ところが見た目が汚い。ライターにより熱せられてススがついていし、酒に酔った勢いで加工したために精度が悪くて写真で拡大してみるとちょっと傾いている。

一番の問題は、microUSBプラグは台形になっており、短い方が手前になっているのが一般的なAndroidスマートフォン充電スタンド。一番使っているZenfone 2用に台形の長い側が手前にすべきだったのだ。入れ替えるのを忘れた。

裏向きにZenfone 2を差し込めば充電できる。Xperia Z4は表向きに差し込めば使える。これはXperia Z4用にしよう。

また、固定するパネルなしで位置調節したため、スマートフォンが相当傾いて設置するようになってしまったのはちょっと残念。

■保護カバー付きでも使えるように改造【その2】。ケースを切り取って接着剤で固定


microUSBプラグが突き出るところをカッターややすりで加工、先っぽではなく、プラグ本体が突き出るようにした。このとき、Zenfon 2で表向きに差し込めるようにmicroUSBプラグの向きは反対になるようにする。



その状態で充電しスタンドのプラグ部を押さえつつZenfone 2を差し込んだ。固定パネルを使った方が無理なくコネクタに差し込めそうだし、角度も立つのでいい。余裕を持たせるためにZenfone 2が若干浮く位置にする。



その状態を保ちつつ、裏側からエポキシ樹脂系2液混合の接着剤をたらして固定する。この接着剤は以前にダイソーで購入したもので、使用量はごくわずか。



このZenfon 2を差し込んだ状態で何時間か放置。これならコネクタに無理なく差し込める状態で固定される。

そして、Zenfone 2が表向き、さらには保護ケースに入れて使える充電スタンドのできあがり。

■Boost Master(Quick Charge)対応か?


今回の充電スタンドは4線結線で、データー通信にも使える。充電専用ケーブルのように2線結線ではない。

USB充電チェッカーを充電器との間に入れて充電状態を確認してみた。

さすが4線結線のため、Zenfone 2の充電状態を確認すると、1.6A以上で9Vでの高速充電を行っている。大丈夫である。Xperia Z4でも同様に高電圧・高電流で充電が可能。



今回のダイソースマートフォン充電スタンドは銅線の細さが気になったが、ほぼ問題なく高電流で充電が行われているのがうれしかった。

■最後に


今回のAndroidスマートフォン充電スタンドはおすすめである。私のように改造目的にも最適である。

ただし、出回っている数が少ない。私が購入したダイソーの店舗には追加されておらず、その場所が空いていた。別のダイソーにも行ったが置いていなかった。新商品であることと定番商品ではないため流通が少ないと思われる。ダイソーで見つければ是非買っておくとよいのだ。

また、これは軽すぎるのでスマートフォンを抜き差しのとき、充電スタンドを押さえる必要がある。でも充電スタンドの底に両面テープを貼り、テーブルに固定することで片手で抜き差しができるような工夫をしている。
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Last updated  2016.05.30 00:58:53
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カテゴリ:Windows 10
■古いPCにWindows 10を


2007年ぐらいに組み立てたデスクトップPC、CPUにAMD社Athlon 64 X2 Dual-Core 5000+を使用している。このCPUはx64、つまり64bit対応である。



Windows 8のアップグレード版のライセンスが余っていたので、そのWindows 8のプロダクトキーを使ってWindows 10をクリーンインストールすることにした。

■64bit対応CPUに64bit版Windows 10が入らない。32bit版はOK


64bit対応なので64bit版Windows 10をインストールしようとしたが、最初の画面で止まってしまう。あれ?

次に32bit版Windows 10のインストールを試みたところ、すんなりインストールが完了した。



デバイストライバーは自動的にほぼ入ったが、念のためにマザーボードメーカーが提供しているWindows 7 32bit版ドライバーを入れて完璧となった。動作はビデオカードを入れているため思った以上にキビキビと動作している。

■WindowsのバージョンによりCPUが対応できない


ネットで調べてみると、64bit対応CPUでも古いものだとCMPXCHG16b命令を欠くため64bit版Windowsが動作しないようだ。動作しないのはWindows 10だけでなくWindows 8.1でも同様らしい。Windows Vista、Windows 7、Windows 8では64bit版は可能ということ。

さらにもっと古いCPUではWindows 7までは動いてもWindows 8以降はCPUに欠ける命令があるため32bit版すら動かないという。

Windows 10の無償アップグレード終了の7月29日まであと2ヶ月、古いPCではアップグレードすることができない可能性があるので要注意である。

ちなみにWindows Vistaの時代のPCは、Windows 10で動く。Intel Core 2 DuoのノートPCは64bit版Windows 10で動かせている。今回のPCもVista時代に発表された64bit版CPUではあるが、命令セットのため32bit版Windows 10でしかどうさしなかったということである。Vista時代でもネットブックとして発売されていたATOMというCPUを使ったWindows XPのPClでも32bit版Windows 10で問題なく動いている。

問題なのはWindows XP時代に発売されたCPU、これは32bit版Windows 10では動かないことがあるということなのだ。
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Last updated  2016.06.01 22:10:58
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2016.05.27
カテゴリ:SIM
格安SIMであるmineo、auやdocomoのSIMが選ぶことができ、他の格安SIMにない特徴がある。

いろいろなキャンペーンがいろいろあって得するものがあるが、現在はあまりない。キャンペーンがなくても得する方法がある。

mineoでも通常は事務契約手数料3240円がかかるが、次のような「mineoエントリーパッケージ」を購入してmineoに契約すれば、事務契約手数料を半額以下に押さえることができる。2016年5月27日現在、アマゾンで「mineo エントリーパッケージ au/ドコモ対応SIMカード データ通信/音声通話 (ナノ/マイクロ/標準SIM/VoLTE)」は909円



このパッケージには、エントリーコードというものが書かれており、mineoのサイトから申し込むとき、このコードを入れることで事務契約手数料が不要となる。



さらに実質0円どころか得をしてmineoのSIMを入手する方法がある。

それは「mineo紹介キャンペーン」というもので、mineoユーザーの紹介URLから入ったページから申し込むと、Amazonギフト券(ギフト券番号)1,000円分をプレゼントというもの。この紹介キャンペーンは2016年4月1日~2016年6月30日まで。



紹介した者だけでなく、紹介ページから申し込んだ者にも1000円分のAmazonギフト券がもらえるのである。mineoエントリーパッケージを909円で買って、1000円分もらって、実質91円浮く勘定になる。

Amazonギフト券(ギフト券番号)のプレゼントは、課金開始月を1カ月目とし、3カ月目の月末までにmineoメール(mineo.jp)にて送られる。ただし、3カ月目の月末までに解約した場合は特典はなくなるので注意。

私の紹介キャンペーン
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Last updated  2016.05.29 10:29:00
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2016.05.15
カテゴリ:雑談
iQOSという加熱式タバコ、タバコを燃やさずにホルダーに内蔵されているセラミックの加熱ブレードで温めて水蒸気とともにニコチンを摂取するもの。喫煙具は充電式で、ケースに入れてケース内のバッテリーから充電する仕組み。

そのiQOSを吸っている同僚に一本吸わせてもらった。意外と行ける。その吸い終わったタバコと喫煙具、さらにタバコのパッケージ。



吸殻は中心部に穴が空いているが、周辺にはまだタバコの葉が残ったまま。

・・・吸殻は「しけもく」という言い方があり、普通のタバコがなくなったとき、短い吸殻「しけもく」に火をつけてしのぐ時がある・・・

その吸殻に火を付けて吸ってみた。



ちょっとキツイが違和感なく吸えてしまった。iQOSの喫煙具で吸って、吸殻に火をつけて2回目を吸うということができてしまう。

ただし、ただでさえ小さなiQOS用のタバコは小さく短いので吸う回数は少ない。
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Last updated  2016.05.17 19:57:15
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2016.05.11
カテゴリ:カーオーディオ
■パイオニアのカーオーディオ用、同じ品番で日本と欧州用は違う


この2つはパイオニアのカーオーディオ用で、ステアリングに付ける赤外線リモコンである。ボタンの機能や配置も異なる2つのリモコンではあるが、どちらもモデル名は「CD-SR110」。



左が日本向け、右が欧州向けの製品である。日本向けの「FUNC」や「AUDIO」ボタンはなくても問題ないし、最上部の「ATT」あれば便利だがなくてよいものであり、それらを再配置して、欧州向けでは電話機能を上部3つに割り当ててボタン配置を洗練したようである。

「ジムニーのカーオーディオ交換。ハンズフリー通話は便利だ」という記事を書いたとき、日本向けの「CD-SR110」も同時購入。このとき取り付けたDEH-970というカーオーディオはBlouetoothでスマートフォンと接続して通話できる機能があるのだが、日本向けの「CD-SR110」には通話機能がない。これは不便である。ジムニーに取り付けた日本向けの「CD-SR110」を取り付けたものが以下の写真。



アマゾンのレビューを見ると、欧州向けの「CD-SR110」には通話機能をコントロールできるということが書かれていたのだ。

世界最大のオークションであるeBayで「CD-SR110」を検索したところ、ドイツの業者が欧州向けの「CD-SR110」を販売していた。リモコンは3000円少々で日本と変わらない。送料が900円少々。合計4000円余り。PayPal決済で日本円で4044円、下手な日本の業者から送料込みで買うのと変わらない。

10日ほどで届くと書いていたが、7日でドイツから日本に届いた。

■ドイツから届いた欧州向け「CD-SR110」


届いたパッケージは小さめの段ボール箱。ドイツ郵便で発送されていた。



パッケージは「Pioneer」の赤色ロゴが一杯のパッケージに入っていた。モデル名の「CD-SR110」は左上に記されている。



先に購入しておいた日本向けの「CD-SR110」は赤一色のパッケージで「carozzeria」のロゴである。



内容物を調べる。左下本体、左上ステアリング取り付けホルダー、右下取り付けホルダー固定バンド2つ、右上は取扱説明書である。内容物には見えた目では違いはない。



ただし、リモコン本体が冒頭のように割り当てや機能が異なる意外に、取扱説明書が、英語、フランス語、ドイツ語・・・・アラビア語、中国語など10カ国語対応で、大きいものを折りたたまれているためボリュームがある。日本語や韓国語はない。

■欧州向け「CD-SR110」を取り付け


取り付けたのは「軽トラのカーオーディオ交換。ハンズフリー通話は便利だ」の記事で書いた軽トラ(S210Pダイハツハイゼット)。

ハイゼットに取り付けたパイオニアDEH-7100というカーオーディオには、CD-Rやメモリーに入れた音楽データのフォルダーを移動するときに使うボタンが2つ省略されてしまった。付属のリモコンでは可能だが、運転中には操作しにくい。

こんなときにステアリングリモコンは便利。

さらにジムニーに取り付けた日本向けステアリングリモコン「CD-SR110」では電話機能が割り当てられていないが、欧州向け「CD-SR110」には電話機能がある。

ということで即取り付けた。



最初はステアリングの下側に取り付けていた欧州向け「CD-SR110」は、上側に付け直しことで操作しやすかった。

軽トラの全体は、DEH-7100を中核にスマートフォンやタブレットで映像、音声はカーオーディオで再生するというカーシステムが構成された。



■欧州向け「CD-SR110」を使う


最上部の「PHONE」ボタンを押すと、パイオニアのカーオーディオDEH-7100のパネルには「着信履歴」が現れる。この本体の電話マークボタンを押したときの動作。



後はリモコンの十字キーを押して、電話帳や発信履歴などに移動もできるし、それぞれの内容にも移動できる。さらに「通話」ボタンで電話もできるし、「終話」ボタンで通話も終了できる。素晴らしい。カーオーディオのパネルを見る必要もあるものの、ステアリングリモコンで操作はすべて完了するのは安全である。

■なぜ欧州向け「CD-SR110」が日本で発売されない?


今やスマートフォンが全盛で、Bluetooth接続すればハンズフリーのカーオーディオが構成される。

この安全面や先進的なことに対して欧州は敏感で、やり方も自分で調べて行うユーザーも多いユーザーも多いのかもしれない。それもわかったパイオニアは販売しているのであろう。

ところが、日本のユーザーは以前は新しもの好きだったと思うが、今は意外と閉鎖的、スマートフォンでハンズフリーと言われてもやり方がわからない、もしできるなら「教えて、教えて」とメーカー長々と電話してくるユーザーが多いのならば、メーカーも手間暇がかかる。そのために無難な製品しか販売しないのではないかと。

しかし、これほど便利が製品が日本で発売されないのはおかしい。即刻販売されるべきであるとも思った。
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Last updated  2016.05.11 23:49:38
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2016.05.08
カテゴリ:カーオーディオ
■軽トラにはDEH-7100を選択


愛車ジムニーのカーオーディオを交換したことを書いた記事「ジムニーのカーオーディオ交換。ハンズフリー通話は便利だ」で、Bluetoothでスマートフォンと連動できるのが便利で、普段乗りの軽トラハイゼット(S210P)も同じようなBluetooth搭載カーオーディオに交換したくなった。

その軽トラには「ダイハツの軽トラ(ハイゼットS210P)にカーオーディオを取り付ける」の記事で書いたパイオニアDEH-790を取り付けて気に入って使っていた。

ジムニーのときに検討したDEH-790の後継機種であるDEH-7100を軽トラ用に購入することにした。購入に踏み切った利点は次ののも。

・Bluetoothが搭載。ハンズフリーマイクも付属。
 カーオーディオからスマートフォンを操作してハンズフリーで通話。
 端末内のファイル再生やハンズフリーでの会話もできる。
・USB接続のAndroidはMTP接続で端末内のファイル再生ができる。
・FLAC形式のファイルが再生もできる。

DEH-790より後退した機能もある。

・ボタンが少なくなり、一発で操作できないため、付属リモコンの操作が必要。
・SDカードのスロットがなくなった。再生ソースが減った。
・AUX端子が全面から背面に移動。USBコードを引き回す必要があり、目障り。

■DEH-7100が到着


Qoo10という販売サイトでゴールデンウィール真っ盛りの4日に注文した。価格ドットコムで調べると最安値15800円送料込みだったためである。ところが祭日(土日も)には発送されないため、平日の6日にやっと発送された。翌日の7日には届いたのだが、アマゾンなら24時間営業で注文して翌日もしくは翌々日に届くだけに、早くほしい人には要注意である。これで何とかゴールデンウィーク最終日である8日に取り付けができる。

届いた商品はまったく問題ないもので、別の段ボール箱の中に入って緩衝用段ボールで保護されていた。その商品のパッケージ。



開封して付属品を確認する。



左下:本体
右下、左から:コードユニット、3.5mmオーディオケーブル、USBケーブル
右上:取り付けネジ、ハンズフリーマイク、リモコン
他に取扱説明書、保証書

■DEH-7100を取り付け


軽トラ(ハイゼットSP210P)のインパネを取り外すのは簡単だ。灰皿を取り去り(取らなくてもよいかも)、インパネの下から引き上げるだけ。後はツメがはずれてすぐに取り外せる。



カーオーディオは、ネジ4本で固定されており、取り外して引っ張り出す。カーオーディオの下のトレイと一緒に固定されている金具に付いているネジを4本取り、下のトレイのネジ2本を緩めればカーオーディオが取り外せる。

逆に新しいカーオーディオを金具をネジ4本で固定。

配線は既にDEH-790で接続しておいたコードユニットが今回のDEH-7100のものと同じだったので、差し替えるだけ。後はハンズフリーマイク、USBケーブル、オーディオケーブル、アンテナを接続して、元通りに固定して取り付け完了。



付属USBケーブルとオーディオケーブルは、インパネの右側のスキマがあったので引き出した。割とスキマがあるので伸び縮みも可能。周辺のトレイにSDカードを入れた100円ショップのカードリーダーを接続することにした。



ハンズフリー用マイクはステアリングの奥に取り付けかったが、ステアリングの中心部が大きく、回す角度ではマイクの音を遮断しそうだったので、サンバイザーに取り付けた。軽トラなのにETCを取り付けており、そのアンテナのコードクリップに沿わせていった。



スマートフォンやタブレットも設置して全体の様子。マイクは写っていない。また本体のボタンが少ないので補うためにシフトレバーとサイドブレーキーの間にリモコンも置いた。この位置ならリモコンが操作できる。



ステアリングリモコンは、通話機能もある欧州仕様のものが近々届くので取り付ける予定。

■DEH-7100、音の調節とスピーカ


使用しているスピーカは「ダイハツの軽トラ(ハイゼットS210P)にカーオーディオを取り付ける」の記事に書いたパイオニアの海外モデルTS-G1644R(現在は後継のTS-G1645Rというモデルが送料込み6000円ぐらいから購入化)である。最近は国内メーカーのスピーカは保護パネルがないものが多く、あっても小径のものしかないが、これは16cmと大きく低音がよく出る。



DEH-790使っていたときの話。ドアーに10cm程度のスピーカーを取り付けられるようになっているのが配線がない。最初は10cmのスピーカーを付けたところまったく低音が出ないため、1週間後には強引に16cmのスピーカーを付け配線して使ってみた。内容量が大きいためかには低音がきれいに伸び、全体的にも聞きやすい音に調節できた。

このスピーカーを使って、今回のDEH-7100でもイコライザーなどの調節項目はDEH-790と変わらない。同メーカーであったので同様の音にすることができた。

■DEH-7100のBluetoothで再生


DEH-7100にはBluetoothが搭載されているのでスマートフォンからペアリングする。



接続したスマートフォンやタブレットからの音声はカーオーディオから流れてくるし、リモコンで停止・再生、さらには次の曲に飛ばしたり戻したりできる。

さらに上位機種のDEH-970のBluetooth接続で不可能だった曲名も表示できるのは特筆もの。



タブレットやスマートフォンなどAndoroid端末を複数Bluetooth接続しているとき、再生させたい機器を切り替えがちょっと面倒。これなら端末のイヤホン端子からカーオーディオのaux端子での接続しているものと切りかけてソースを切り替えた方が簡単かもしれない。

■DEH-7100でハンズフリー通話


Bluetoothで端末と接続できる一番の目玉はハンスフリー通話ができるということ。

着信があると、オーディオのスピーカから着信音が流れ、DEH-7100のボタンを押せば通話ができる。相手の声はスピーカから、自分の声はサンバイザーに取り付けたマイクから拾う。

DEH-7100のパネルで着信歴や電話帳も表示して電話をかけることもできるのは素晴らしい。

ただし、ただでさえうるさい軽トラ、高速で走行中には騒音が入るではないか? エンジンを止まっている車から家族に通話してみたところ、普通の会話ができた。家族の声はカーオーディオのスピーカーから聞こえ、サンバイザーに取り付けたマイクから声を拾っている。高速で走行したとき、ジムニーでDEH-970を使ったときのように周辺の音を拾って聞き取りにくいということはなかった。

ステアリングリモコンはまだ取り付けてないが、eBayにEU向けのステアリングリモコンCD-SR110が送料込み4000円程度をeBayで注文しているので届けば取り付ける。



さらにeBayでマレーシアの業者から送料込み600円弱で16のキーを学習できるらしいステアリングリモコンも注文してみた。これも届けばレポートしてみる。

■DEH7100、Android端末でUSB接続で音楽再生


DEH-7100は、MTP接続でAndroid端末の音楽データを調べて再生する機能がある。

Zenfone 2を接続して確認。最初はFORMAT READをいう表示が出る。



ところがERROR 19と表示されて再生できない。



Xperia Z4やdtab01なら問題なく再生されるのだ。

PCにZenfon 2とXperia Z4を接続したときの違いを確認してみる。PCにつないだとき、Xperia Z4は何もアクションが起こらない。Zenfone 2では「自動再生」の表示が出てくる。専用のアプリケーションをインストールさせるため、専用のドライブが自動認識されるようになっている。



このアプリインストール用のドライブが認識されるために、DEH-7100ではUSBでのMTP接続に失敗するのではないかと思う。

■DEH-7100での機能劣化しているもの


DEH-790からの変更点から最初からわかっていたことはあった。

・ボタンが少なくなり、一発で操作できないため、付属リモコンの操作が必要。
・SDカードのスロットがなくなった。再生ソースが減った。
・AUX端子が全面から背面に移動。USBコードを引き回す必要があり、目障り。

一番大きい変更は、表示パネルの大きさが変わらないのに、表示される情報量が減ったことである。日本語表示できるDEH-790では3行表示されたのに、DEH-7100では2行しか表示されない。見通しが悪い。



先にわかっていたことだが、SDカードやCDに焼いた音楽データをフォルダー単位で変更するボタンが本体から消えてしまった。これも操作性が悪い。リモコンなら可能なので代用する。ジムニーに取り付けたカーオーディオは上位の機種を選んだのはこの理由。

そして音量つまみの外周にあるリングは2つの指で回して次の曲、前の曲、さらには設定の変更に使うものだが、以前の機種であれば引っかかりのあるレバータイプであったので指一本で操作できた。これはユーザーインターフェースの後退で非常に使いづらい。

このようなことはコストダウンのためかもしれないが、DEH-790からDEH-7100への機種変更ですごく違和感を感じた点である。

■リモコンについて


DEH-7100付属リモコンは左で、DEH-790付属リモコンは右。DEH-7100でDEH-790のリモコンをつかってみたが、FANCTIONやAUDIOのボタンは、その機能に割り当てられていた。DEH-7100のリモコンはで同じ位置にある発信と通話ボタンは旧型の機種では無反応。表示の違いではないのだ。DEH-970も左側と同じ。



■DEH-7100を使っての総評


パイオニアのカーオーディオ、以前の機種としては操作性が低下している面があるが、低価格でBluetooth対応でハンズフリーできるのは評価したい。その他、いろいろな機能が追加されている面も素晴らしい。

ただし、以前の機種から機能を取り除いたことで機能低下している点はどうかと思う。なくなった機能は必要性がなかったという理由かもしれないが、以前の機能を残しておきさらに追加された機能としておけば素晴らしかったかもしれない。

これで音質はもちろん、ハンズフリーで通話ができる軽トラとなった。このような重低音が響いてハンズフリーができる軽トラもないだろう。
AX





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Last updated  2016.05.09 20:21:13
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